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投稿:2018-08-25(土)11:53

朝早く学校に着いたらギャル系巨乳女子なつみが先にいて…

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名無しさん(20代)からの投稿

高校の時、朝早く学校に着くと珍しく木下優樹菜似のなつみが先にいた。

「おは~。てか早くね?」

「あぁ、たまにはと思って早く来たんさ。」

そんな話しながら窓際で話していた。

なつみは巨乳で見た目でもEはある。いつも下着が透けていて、今日は黒だ。

「今日も下着透けてんな。」

「見るなし、変態。」

「見たくなくても見えてるわ。」

「てかさ、なつみ巨乳だよな。」

「はぁ?見るなし。」

「気になるわ。てか触りてぇし。」

「バカじゃねぇの。」

なんて話しながらしばらく過ぎた。

「てかさ、いつも見てんの?」

「見てるわ。後ろから見てるとホック外したくなる。」

「マジ、バカ」

「いいじゃん。見るだけならタダだし。」

「まぁね。じゃあさ、ちょっと触る?」

「はぁ?何言ってんの?」

「別にまだ誰も来ないし。ヤる訳じゃないし。」

まさかの展開に驚いた。

「マジでいいの?」

「いいよ。教室じゃヤバイから裏のトイレ行こ。」

なつみと二人で裏のトイレに移動した。裏校舎のトイレなら誰も来ない。ドキドキしながら向かった。

個室に入り、立ったままなつみの後から揉み始める。

「てか柔けぇな。」

「そう?」

「まさかだわ。」

「いいじゃん。」

ブラウスのボタンを外し、ホックも外す。生乳が露になる。

「最高だわ。」

「良かったじゃん。念願じゃん!」

「念願だわ。」

しばらく生乳を揉み、乳首を責める。

「ちょっ!バカ、乳首はやめろ。」

「相変わらず口悪いな。」

「マジで‼あんっ…」

なつみが感じ始めた。人差し指で両乳首を責める。

「ちょっ!マジ、あんっ‼無理無理!ああんっ…」

なつみの膝がガクッとなり力が無くなった。

「なつみ、気持ちいいか?」

「うるさい!あんっ‼ああんっ‼」

なつみを回転させ、こちらを向かせる。右乳首に口を持っていく。

「やああんっ!ああんっ‼マジヤダ。あんっ‼」

一旦やめ、乳首を弾きながらなつみに聞いた。

「てかさ、なんで誘ったの?」

「えっ?あんっ‼あんたの事、あんっ‼好きだから…ああんっ‼」

まさかの告白だった。再度なつみの乳首を舌で転がす。

「ああんっ‼ヤバい‼あんっ‼」

とその時、誰かがトイレに入ってきた。なつみは口を塞いでいる。

俺らの事には気付いてないようだ。

構わず舐めているとさすがに抵抗した。

「うううんっ!うんっ!」

小さく喘ぐなつみ。入ってきた誰かは出ていった。

「マジありえないんだけど。あんっ‼」

なつみが頭を押さえた。終わりのサインか?

「ヤバイから終わり。あんたのやつ手でしてやるよ。」

下を脱ぎ、なつみがしゃがみこむ。

「つーかデカイ。ヤバッ!」

なつみがゆっくり手を動かし始める。絶妙なスピードと握り方でうまい。

「出してもいいから。」

既に出そうだ。

「出そうだわ。舐めてよ。」

「はぁ?あたし好きな奴にしかしないから。」

そう言うとゆっくりしゃぶった。

「ジュポジュポ、ジュポジュポ」

音をたてながらなつみの頭が前後に動く。

「ヤバい、出る!」

一旦出したなつみが上目遣いで言った。

「いいよ。出して。」

なつみがスピードをあげ前後している。

ピュッ‼ピュッ‼と出てしまった。

「出すぎじゃね?」

「良すぎだわ。」

HRの時間になってしまうからさっさと服を直し、教室に向かった。

「みんなにバレたらめんどくさいから、放課後またトイレに来て。」

そう言い、何もなかったかのように教室に戻った。

- 終わり -

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