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投稿:2018-08-20(月)15:36

ギャル四人と宅飲み、翌日目が覚めたら……

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工藤 慎二さん(20代)からの投稿

前回の話:飲み会後、オレの家に来たギャル四人にAVが見つかって……

オレの名前は工藤 慎二!

見た目は爽やかビジネスマン!

頭脳は卑猥なエロ親父!

大学受験を浪人し、フリーター生活を送る中、求人誌でたまたま見つけたテレアポのアルバイトを小遣い稼ぎがてらに始めると、意外な頭角を現し半年後に成績トップ!進学を辞め、そこで正社員登用を受けた俺は、その二年後、若干21歳にして、その会社の主任職として、今は十数名のギャルが在籍する一部署の責任者としてハーレム過ぎる日々を謳歌している。

何故、ギャルが十数名も!?って思った読者は、オレの前話を参考にしてくれ。

昨夜のギャル四人との飲み会後、オレの家に四人が来てちょっとエロ面白い空気になったが、それ以上踏み込むことは出来なかった。

そして、翌朝ソファでそのまま眠ってしまっていた。まだ眠たい目をこすりながら徐々に意識がはっきりしていく。昨日は結構飲んだので少し二日酔い気味。

ソファの前においたローテーブルの奥の地べたどジュンが眠っており、他の三人は既に帰っていた。ジュンひとり残して帰るなんて、なんとも卑怯な奴らだと思いながら、女性と二人きりというものは少し意識してしまう。

オレはもう少し眠ろうとソファ横のベッドに移り横になった。いや、もしかしたらという気もしたが、予想をはるかに上回りそこからの景色はパンティ丸見えスポットであった。

ベッドの上から見下ろす角度で顔を横に向けると、ジュンのミニスカが軽くめくれていて、プリプリとした白い尻とその尻にギュッと食い込んだピンクが基調の派手な花柄のパンティがオレの眼前に差し出されていた。

まんこの形もはっきりわかるほどに食い込んでおり、目を凝らせばパンティの際から陰毛が数本飛び出している。

ずっと直視し続けてるのも気が引けて、オレはすかさず、ケータイを手に取りカメラを起動する。シャッター音がバレてはいけないので動画モードにして、スピーカーを抑え布団の中で録画を開始し、ベッドの上から限界まで腕を伸ばす。

その後しっかり肉眼にもジュンの下半身を焼き付けるが、もう少しいけるだろうと再び録画を再開し、ベッドから少し降りてかなりギリギリの距離、それは毛穴やパンティの微妙なシミやさえ映るくらいの至近距離からの映像を収め、気付けばオレは実物や携帯で撮った動画を往復し眺めながら、布団の中でチンコをゆっくり音をたてないように、さすっていた。

ものの数十秒くらいでイキそうになり、オレはいったん、パンツの間にギンギンになったチンコを挟んで目だたないようにして、トイレへと向かい、再び動画をおかずにさっきよりも強くチンコをさすると、一瞬で果ててしまった。

すっきりしたオレは、ベッドに戻り二度寝をはじめた。それから数十分ほど寝て、物音がして目が覚ます。

「おはよーう」

さっきまでオレに尻を突き出していた女が目を覚ました。オレは携帯でメールなどを確認するふりをして、もう一度ジュンの目の前で彼女の寝ぼけた顔を見ながら、さっきの動画をバレないように鑑賞してから、そっと携帯を閉じた。

「てか、ジュン寝てたんだな」

オレはわざとらしく今気づいたふりをした。

「三人は帰ったんだ?」

「みたいだね、私はもう終電なかったから」

「てか、腹減ったな!何か昼飯でも食いに行くか?」

「いいね!その前にシャワー借りていい?」

その瞬間、オレは、オレというやつは、またよならぬことを思いついてしまった。

「おう、適当に風呂場に置いてあるタオル使ってくれたらいいよ」

オレの家の風呂場は、

風呂にはいる手前に洗面所と一体の脱衣スペースがあるのだが、リビングを出てそのスペースが奥ばったところにあるだけで、扉をついてないタイプである。

女子が住む場合にはここに、突っ張り棒でも入れて長いのれんでもかけるんだろうが、男の一人暮らしだから、そんな気遣いは施されていない。

聞き耳をたててジュンが風呂に入りシャワーを浴びはじめたことを確認すると、オレは足音を立てずに風呂場へと近づいた。

案の定、風呂場の前にはジュンがさっき脱いだばかりの衣服がたたまれて置いてあった。

傍目からはジュンの下着は見えず、洋服とスカートの間にそれらは挟まれていた。単なるエチケットだろうが、オレからせれば、まるでこの行動を予知していたかのようにも思えた。

そんなことは御構いなしに、そっとジュンの衣服に手を伸ばし、ゆっくり一番上の服から順番にどかせると、まずはさっきのパンティと同じ花柄のブラが姿を表せた。

BとかCカップくらいだと思っていたが、ブラを見る限りではもう少しあるなと感じ、ブラもそっと横にやると、もう何度も見た、見覚えのある派手な花柄パンティがようやくお目見えだ。

形を崩さずすくい上げるようにパンティを持ち上げて、ちゃんと同じ形に戻せれるように折りたたみ方を記憶しながらゆっくりとパンティを広げた。

おもむろに顔を押し付けると、ほんのりとまだ温かさが残っている。

ゆっくり深呼吸をするように鼻から息を吸い込むと、ほんのり酸味の効いたアンモニア臭が嗅覚とちんこを刺激した。

たまらず、今度は内側にひっくり返すと中は白い綿生地で、薄く黄色いシミが一筋。オレはたまらずそのシミの筋の上を舌でなぞった。

間接的にジュンのあそこをクンニをしている。一瞬我を忘れてこのままずっと擬似クンニを続けていたかったが、悠長なことは言ってられず、オレは携帯を取り出しさっきと同じ方法でジュンのパンティの全貌をささっと記録に残すと、元どおりにパンティを折りたたみ元の位置へとバレないように戻しておいた。

シャワーを浴び終えた何も知らないジュンが戻って来るころには何食わぬ顔でオレはソファでくつろいでいた。

「オレもシャワー浴びてくるわ」

そう言ってオレは風呂場に行き、真っ裸になると浴室に携帯を持ち込み、風呂場であの動画を観ながらもう一発抜いた。

ジュンはそれから同じようなことで何度かオレの家に泊まったことがあるが、ジュンはきっとオレのことなんか特別意識しておらず、オレの仮初めの姿を見て、この人は安全だと思っているんだろう。

今だからこそジュンに教えてあげたい。真実はいつもひとつしかないのだと。

続き:帰宅したらギャルのオナニーを目撃して……

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-08-20 15:40:37)ナイトプールに侵入!

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