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投稿:2018-08-16(木)02:22

私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話 大型連休編

この体験談のシリーズ一覧
1:私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話
2:私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話 大型連休編

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名無しさんからの投稿

前回の話:私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話

前回に引き続き、今回も続編を書かせていただきます。

前回は正確なプロフィールを述べていなかったのでここで紹介しときますね。

私 身体157㎝ バストE 当時高校1年 15歳

色白

Aくん 身体 173㎝ 顔はまあまあカッコいい

当時高校1年 16歳

男友達

では、また話していきましょう。

夜も開けて、起きた時には9時ごろでした。

私は彼の部屋の布団にくるまって寝ていて、彼は起きていたみたいです。

その時は、私を縛っていたガムテープも

首輪もありませんでした。

さっきはとんでもないことを、、、

どうしよう、、、逃げないとまずい、、、

行為中の私はまるで自我が薄れた獣のように

もう好きでは無い彼を求め、よがり、、、

Aくん「あ、起きた〜?おはよ〜」

よくもまあ、軽いこと、、、

サキ「、、、、、おはよう」

動こうとしたら、 ドクンッ!

な、、なにこれ!?

起き上がろうとしたら私の中から、

彼の性液がドロっと出てきました。

「あ、ああ!?」

妊娠したらどうしよう!一大事だ!

私は改めて彼に恐怖を覚えました。

するときAくんが近づいてきて、

私にあるものを渡しました。

「これって、、、」

Aくん「ごめんね。(私)のこと何も考えずに出して、、、これ飲めば多少は良くなるよ」

やっぱ怖く無いかも、、、と思った直後

Aくん「でもね。こっちから要求していい?

これが欲しかったら俺の

“奴隷„になってくんない?

そしたら俺あげる。」

「そんなことできるわけ、、、」

Aくん「それができるんだなぁ〜」

スマホで見せられたのは目を疑うものでした。

彼のモノをひたすら舐め回したり、咥えたり、

吸ったりしながら、幸せそうな顔をしている

首輪で繋がれた私の姿

そして性液が顔に出される瞬間も、、、

その次に見せられたのは、ガムテープで手脚を縛られて、激しく突かれながら涎をダラダラ垂らし、

彼を求める私の姿。 たくさん喘ぐ私の姿、、、

まさに獣でした。

「こ、、これいつの間に、、、」

Aくん「え?気づかなかった?w残念だなぁ、

スマホ向けた瞬間途端に締めつけてきて

こっちも大変だったよ〜?

まぁ、気持ちかったからいいけど♡」

Aくん「もしならないってなら、諦めな。

ピルもあげない。あと、この動画拡散しちゃおっかな?

色白で胸と尻のまあまあ大きなJ◯が男に尽くしてる

動画なんてすごいだろうなぁ?こんなに感じちゃって、、、

そんじょそこらのAVより全然興奮するぜ?」

「やめて!お願い!」

私は今にも泣きそうでした。

Aくん「じゃあ、要求には答えてね?

そしたらやめてあげるよ。どうする?

尽くす?逃げる?」

まさに究極の選択。

尽くすならこれから私は昨日のようなことが何回も、、、前よりももっと、、、

逃げるなら、Aくんから解放される。

でも妊娠の可能性もある、、、

それに拡散されたら、、友達にバレたら

親が知ったら、、、

周りに迷惑をかけたくない!

その思いがつもり、出した決断。覚悟。

「わかった、、わかった、、

なるよ、、、なります、、、あなたの、、

奴隷に、、、」

すると彼の顔が晴れ、

Aくん「ん?だめ。ご主人様にはもっと丁寧な口調じゃなきゃダメでしょ?(私)?」

私は泣きながら

「奴隷になります、」

Aくん「“A様。淫乱な私を奴隷にして、たくさん調教してください。身体の隅々をエッチにしてください。„って言ってくれたら許したげる。」

もう震えが止まらなかった。好きだったのに、

「ェ、、A様、、淫乱な私を、、奴隷にして、たくさん調教して、ください。身体の隅々を、、

エッチにしてください、、、」

Aくん「合格。さあ、もう(私)は俺の性奴隷だよ。

俺の大事な、、、ね?」

これを聞いた私はなぜか興奮していました。

なんで、、、?やなはずなのに。

どこか心の底では、、、喜んでる、、、そんな

Aくん「はい。これ飲みな。あと、お風呂行って流してきな?」

私は急いで薬を飲み、風呂は駆け込んだ。

シャワーで中にある性液を流しました。

まだドキドキしてる、、、

アソコがムズムズする、、、

お風呂だからバレない、、、バレないよね、、?

と、手を伸ばした直後、ガラッ!

Aくん「どう?全部流せた?水道代勿体無いから俺も入るね〜」

そう言うと、彼は親に風呂に浸からず、

私の背後へ

すると、彼はピンクのボトルから液をワンプッシュして、ヌルッとした液を私の身体に塗った。

ひんやりしててヌルヌルしている、、、

しばらく塗られていると、なんだか身体が熱くなって来た、、、

身体がジンジンする、、、

ムズムズしてもどかしい、、

もじもじしていると、

すると、彼が鏡ごしにいやらしくニヤつき、

Aくん「あっ、そろそろ効いて来たかな?

ムズムズして切ないでしょ?もじもじしてるよ?

あと、、エッチな気分になっちゃったかな?」

そうすると太ももを優しく撫でていた彼の手が

ヌル、、、ヌルっと私の胸へ、、

サキ「あうぅ、、、」

なんで?いつもよりも全然、、、気持ちいい♡

でも、Aくんずっと揉んでばかり、、、

弄って、、、ほしいよ、、、

と、いつのまにかスイッチが入っていた。

鏡に映る胸を揉まれた自分、、、

Aくん「全然違うでしょ?このオイルね?

全身がエッチになる薬入りなんだ〜

いわゆる媚薬ってやつ?本当だよ?

ほらw」

「んあぁ♡」ピクッ

彼の指が私の膨れた乳首をヌルリと通った瞬間、私は小さく跳ねた。

Aくん「ん?気持ちいい?顔がとろんとしてるもん」

ニチュッ

「ぁぁ、、、♡」

オイルまみれの身体、そして彼の指で乳首が摘まれた。

これだけでもものすごく快感が襲ってくる。

Aくん「まだもっともっとあるからね〜。

いつまでもつかな?」

そうすると、私の膨れた乳首を

摘み、擦り、こねくり回し、握り、、、

「ああっ♡んふぅっ♡ふぅぅっ♡」ビクッ

Aくん「www、は〜いイッちゃった〜、だめだよ?

俺が許すまでイッたら。ん?だめだよ?

(私)ちゃん♡」クチュ♡

「あっっ」

オイルでアソコを責められる。

快感が身体全体を包む。

お願い、、、止めて、、、このままじゃもう!

「はぁぁっ♡」ビクビクッ

我慢できるわけないよ、、、感じたくないのに、、

Aくん「あーあ、また、、、我慢しろって言ったのに、、、君はご主人様の言うことが聞けない

悪い奴隷だなぁ、、ほら、、、お仕置き、、んっ」

クチュ♡

「いっっ!!!」ヒクヒクッ

彼の指が中に入ってきた、、、

そしてゆっくり、ゆっくりと動き始めた。

いやらしい音を立てて、、、

彼は私の耳元へ近づき、「はぁっ♡」と、生暖かい息を耳へ吹き付けた。

「んあぁっ♡ダメっ、、耳はぁっ♡」

Aくん「はぁ〜♡ダメ?トロトロだよ?ほら、早くなるよ〜♡」クチュクチュクチュクチュ♡

彼の手の動きが早くなる

「はぁっ、、、あああぁ♡ああぁっ」

ああ、、、またイッた、、、

Aくん「とりあえずおつかれ。流したがる」

でも、この後が一番大変でした、、、

シャワーを手に取ると下の方へ持っていき

何が始まるのか、、、と思った瞬間

シャアアアアアアアアア

「!?っ」

先端にお湯がかけられる。

なんだか少し痛い

「ねぇ、、、痛いよ、、、」

Aくん「最初はね?でも大丈夫

だんだん気持ちよくなってくから♡」

そう言いくるめられ、我慢してると、奥の方からジワジワと変な感覚が、、、

それがだんだんとムズムズしていき、

最後の方はもう大変。今までとは違う快感がどっと襲い、気づいたらよがっていた。

そして乳首も弄られながら

「んぁぁんっ♡ぁんっ、、、いやぁら、ふぅ、ふぅ、、、んっ♡んぁぁ〜」ガクガクッ

あっ♡、、、イッちゃった、、、

鏡にこんな恥ずかしい姿が、、、

Aくん「よくできました。じゃあ、、、俺も♡」

そう言って彼は私の目の前にモノを。

私はしゃぶりついた。

Aくん「奴隷1日目は朝からこんなにエッチなことしちゃうんだね。んっ♡やっぱ上手♡もっといっぱいいいんだよ?おいしい♡?」

聞いててとろけそうなくらい甘い声。

ずるいよ、、、そんな声で喘がれたら、、

「はい♡おいしいです♡」

あーあ、答えちゃった。

モノの先端を5分くらいチロチロ舐めてから、吸う。

そして奥まで深く、、、

Aくん「んんっ、、、んぁ♡はぁ、、はぁ、、、

あっ、、気持ちいい♡ぁ、、イク♡あはぁぁ」

ドピュッ♡

Aくん「せっかく風呂入ったからな、今日はお口の中だよ?いっぱい飲んでね。」

飲む!?身体に大丈夫なのだろうか?

Aくん「大丈夫、毒とか無いから。ほら〜

早く飲めよ〜」

ゴクリ

あ、飲んじゃった、、、

Aくん「すげぇwごっくんしたよw AVみてぇだなw」

そう嬉しそうに言って彼は私の頭を撫でた。

放心状態の私。

Aくん「腹減ったwとりあえず飯食おうぜ?」

そう言ってリビングへ戻った、

そういえばAくん高校の近くのアパートって言っても、随分と広いとこだなぁ。それに部屋も綺麗だし、家具も充実してる。

「ここのアパートってバイトで家賃払ってるの?

家具も買ったの?それとも貰った?」

Aくん「いや?まあ、実家が金あるからなw

親に払ってもらってる。家具もここのために買ってもらった。親は多分俺に出てって欲しいんだよw」

なんだかいけないことを聞いた気がして

なんだか気まずくなった。

Aくん「おら、飯。ご馳走してやるよw」

そう言って出て来たのは

ホカホカのインスタントのご飯に

バターと醤油をかけただけのバターライス。

ごちそうかよw

と思いながらも、

せっかく泊めていただいたし?(強制的)

もう奴隷なんだから文句も言えない。

美味しいのかなぁ、、、?と思って食べました。

しかし、それが信じられないくらい美味しい。

でもいつもこれなのかな?そしたら身体に悪い

Aくん「これがうめぇんだわ。いつも食っちまう」

そう言って

山盛りのバターライスをかき込んでいた。

やっぱいつもだったかwと、

私も同じようにかきこんで食べました。

朝ごはんと言っても、もう午後1時。お昼です。

私はこのままどうなるんだろう。

もうずっとAの奴隷になるのかな。

帰してくれるかな、、、

と、急に不安が募りました。

でも、なってからには後戻りできない。

両親に大変な思いさせたくない。

そう思っていると、

Aくんがリビングに来て、

Aくん「おい、(私)。ちょっとソファー座れ。」

と言われ、座ると

昨日の首輪。そして手脚には昨日と同じガムテープ

でまた縛られた。

ああ、始まる。と思ったら彼は

Aくん「ごめんな、ちょっと出かけてくるから、

そこで小1時間くらいまってて。いい子にね?」

そういやらしく笑って彼は私服で出かけました。

え?この体勢で?こんな脚開いて?

ここで、また私ごとの話ですが、

私は小学校から中学校2年まで、新体操をやっていて

身体が人よりも柔らかかったのです。

彼は何してるの?どこにいるの?誰かと一緒かな?

もう頭の中はAくんでいっぱいでした。

すると、鍵の音がなり、

Aくん「ただいまぁ〜、待たせたな!」

と言って、両手に大きな紙袋を抱えて帰ってきました。

一体何をあんなに買ったんだろう。

気になっていたらすぐに答えが。

Aくんはまた、いやらしく笑い

Aくん「君はもう奴隷でしょ?だからね、近くの街でいいもの買って来ちゃったwほら、

(私)が大喜びしそうな“オモチャ„♡」

!?

片方の紙袋からは、

手錠やら、目隠し、

麻縄、足枷?鞭

なぜか小型の電動ハブラシ

さらに普通のサイズから極細の筆

そしてスポイトと小さなタコ糸

先端が丸っこい紐と電源?がある小さな機械が5.6個

小さな丸い球体がいくつか繋がった棒状の物

なんかの液

小型の電気マッサージ機

いびつな形をした電源がある機械

超極細の綿棒のようなもの

細長いチューブ

そしてなぜ、産婦人科で使うような医療器具が?

一言でやばそうなものがあれよあれよと出てくる

もう片方からは、

メイド服、SMの女王様が着てそうな服

競泳水着と白くスケスケのスク水

エロい下着が数着、ストッキングや

ガーターベルト、網タイツとその全身バージョン、、

とまたまた、すごい服たちが

いったいいくら使ったんだ?というほど出てきた。

Aくん「いやぁ、マスクしてって正解だったよ。

店員さんすごい顔してたしwそら引くわなw

こんだけ買ったら。

大人買いしちゃったよ。

でも、これだけあればじっくりとたっぷり、

可愛がれるね♡」

そう言ってからはまず、私の先端を指で弄った。

ゆっくり、、、ゆっくり、、、

「んふぅ、、、」

思わず声が出る。

そしてまた、昨日の夜のように中指と親指で

しごき始めた。

「あっ♡はぁっ」

Aくん「(私)のもうビショビショ。やっぱり

エッチだなぁ」

そんな風に言われたらますます感じてしまう。

コリコリと、シコシコと弄られ、そして

「ふぁあっ♡あんっ♡」ビクッ

Aくん「あー、もう絶頂しちゃった〜〜」

「ゔぅ〜、、、ごめんなさいぃ、、、」

そうすると、彼は顔を先端に近づけ

わざと息が当たるように

Aくん「これから、(私)の好きなやつやったげようと思ったのになぁ〜すぐイッちゃうもんなぁ〜〜

どうしよう?どうしてほしい?ほら、言え。」

そんなの、、、

「やってください。」

Aさん「“私のエッチなところを沢山舐めてください„

だろ?ん?」

「私の、、、エッチな、、ところを、、沢山、、舐めて、、ください♡」

そう言うと彼はニヤけて

また、ねっとりした舌が先端を包んだ。

なぜ彼の舌はあそこまで色気があるのか、、、

私のピンポイントをわかってるかのように

舐めて、吸い、時々生暖かい息を吐く。

「ふぇぇ、、、うぅぅ」ピクピクッ

ああ、ダメだ!もうっ!

と思ったら彼は舌を離した。

「え?なんで、、、」

Aくん「それでイッたらねぇ、せっかく買った

オモチャがかわいそうだよ?使ってあげないと。」

そう言ってまず取り出したのが、あの小さい機械。

Aくん「これは、ローターって言って、小さいけど

当ててあげると気持ちいいんだよ?ほら♡」

ヴヴヴゥゥゥ〜〜

「ひゃうぅっ♡」ビクッ

一瞬で快感が襲ってきた。

5分ほど当てられ、4、5回はイッたと思います。

すると、途中から変な感覚に襲われ、

とてつもない尿意を感じました。

「ねぇ、、A、、はぁあっ

おしっこ漏れそうなの、、、んあっ

トイレ行きたい、、んっ♡」

なんとか訴えると

Aくん「ダメ。ここでしちゃいな、我慢しないで。

ほら、もっと強くしたげる♡」

もう、我慢の限界が来て

頭が真っ白になり

「あっ♡ぁあああっ♡あっ、、、んあっ、、」

ビクビクビクンッ

と同時に

私は彼めがけて思い切り、

おしっこをかけてしまいました。

死ぬほど恥ずかしい思いでいると、

彼曰く、これは「潮吹き」というもので、

おしっこではないらしい。

Aくん「うわぁw潮吹いちゃったね♡ビショ濡れw

そんな気持ちいいの?嬉しいなぁ♡」

私もぐったりしていたら、

Aくん「腹減ったし、濡れたからひとまず終わり。

おつかれさん」

と、首輪とテープを剥がしてくれた。

ところで、流石に2泊はまずいし、家もきっと心配するだろうなぁ。でも、、帰れるか、、

ひとまず私は自分のバッグのとこへ行った。

制服をたたみ、

やっぱり帰ろう。もし、親が不審に思ったら一大事だ。Aには体調が悪いって言えばなんとかなりそうだし!よし!そうと決まれば急いで、、、

と振り返ったら、下着姿のAくん

冷徹な目でこっちを見つめる。

怖い、、、

彼は笑顔で

Aくん「どうしたの?

なんでカバン持ってるのかなぁ?」

と、言ったものの目は笑っていない。

やばい、、、

「いやぁ、実はわ、、」

と言いかけたら彼が壁ドンして

Aくん「うん。そうだね、、、

とりあえず、、ご飯しようね」

そう言って2人とも無言でご飯を食べたあと

私は気まずくなり、立ち上がって食器を下げたあと戻ろうとしたら

Aくんに掴まれ、

Aくん「さっきのことだけど、、、

お布団行ってお話ししよっか。」

ああ、昨日と同じだ、、、

と思った私はまだ詰めが甘かった。

昨日の部屋。Aくんの部屋。

豆電球の薄明かりに、大きな布団が一枚。

部屋に入ると、襖を閉められ

押し倒される。

午後9時のことでした。

彼は私に首輪を付け、

今日買ってきた手錠で手を後ろに

麻縄で大きく開脚させ、、、

そして視界が暗くなる。

そう、、目隠しを付けた。

そして耳元でAくん「逃げようとした悪い子には

たっぷり、、、じっくりお仕置きしてあげなきゃね」

と、囁いた

ああ、長い長い夜がまた始まるんだ、、、

乳首を弄られ、舐められたあと、

ひやっとした感覚が、、、

そして後から暑くなる、、、

そう、、紛れもなくこれは朝の媚薬入りオイルだ。

「はぁ、、ああっ♡はぁ、、、はぁ、、」ピクッ

背中をを反らせる

あぁ、、、気持ちいい、、、

お仕置きなのに喜んでる私はやっぱり、、、

Aくん「ド変態♡」

すると、どこからかバイブ音が、、、しかもたくさん。

ビビッと言う音。ガムテープを破く音だ。

すると

「あああああっ♡」ビクンビクンッ

彼は私の乳首に左右それぞれ二つずつローターを挟むようにつけ、ガムテープで固定した。

Aくん「どう?媚薬と目隠しで

感度もいつも以上に高くなったからすごいでしょ?これがお仕置きなんだよ。」

低い声、、、いやらしい声、、、

これだけで大げさではなく、軽く7、8回ほど

絶頂してしまいました。

Aくん「大丈夫。もっと気持ちよくしたげる♡

バイブに媚薬オイルを垂らして、、、ほら♡」

「あぁああぁあぁぁあっ♡」ガクガクガクガク

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