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私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話 大型連休編

2018-08-16 02:22:49

この話のシリーズ一覧

1:私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話
2:私が元好きだった男友達に性奴隷にされている話 大型連休編(今見てる話

本文

名無しさんからの投稿

前回に引き続き、今回も続編を書かせていただきます。

前回は正確なプロフィールを述べていなかったのでここで紹介しときますね。

私 身体157㎝ バストE 当時高校1年 15歳

色白

Aくん 身体 173㎝ 顔はまあまあカッコいい

当時高校1年 16歳

男友達

では、また話していきましょう。

夜も開けて、起きた時には9時ごろでした。

私は彼の部屋の布団にくるまって寝ていて、彼は起きていたみたいです。

その時は、私を縛っていたガムテープも

首輪もありませんでした。

さっきはとんでもないことを、、、

どうしよう、、、逃げないとまずい、、、

行為中の私はまるで自我が薄れた獣のように

もう好きでは無い彼を求め、よがり、、、

Aくん「あ、起きた〜?おはよ〜」

よくもまあ、軽いこと、、、

サキ「、、、、、おはよう」

動こうとしたら、 ドクンッ!

な、、なにこれ!?

起き上がろうとしたら私の中から、

彼の性液がドロっと出てきました。

「あ、ああ!?」

妊娠したらどうしよう!一大事だ!

私は改めて彼に恐怖を覚えました。

するときAくんが近づいてきて、

私にあるものを渡しました。

「これって、、、」

Aくん「ごめんね。(私)のこと何も考えずに出して、、、これ飲めば多少は良くなるよ」

やっぱ怖く無いかも、、、と思った直後

Aくん「でもね。こっちから要求していい?

これが欲しかったら俺の

“奴隷„になってくんない?

そしたら俺あげる。」

「そんなことできるわけ、、、」

Aくん「それができるんだなぁ〜」

スマホで見せられたのは目を疑うものでした。

彼のモノをひたすら舐め回したり、咥えたり、

吸ったりしながら、幸せそうな顔をしている

首輪で繋がれた私の姿

そして性液が顔に出される瞬間も、、、

その次に見せられたのは、ガムテープで手脚を縛られて、激しく突かれながら涎をダラダラ垂らし、

彼を求める私の姿。 たくさん喘ぐ私の姿、、、

まさに獣でした。

「こ、、これいつの間に、、、」

Aくん「え?気づかなかった?w残念だなぁ、

スマホ向けた瞬間途端に締めつけてきて

こっちも大変だったよ〜?

まぁ、気持ちかったからいいけど♡」

Aくん「もしならないってなら、諦めな。

ピルもあげない。あと、この動画拡散しちゃおっかな?

色白で胸と尻のまあまあ大きなJ◯が男に尽くしてる

動画なんてすごいだろうなぁ?こんなに感じちゃって、、、

そんじょそこらのAVより全然興奮するぜ?」

「やめて!お願い!」

私は今にも泣きそうでした。

Aくん「じゃあ、要求には答えてね?

そしたらやめてあげるよ。どうする?

尽くす?逃げる?」

まさに究極の選択。

尽くすならこれから私は昨日のようなことが何回も、、、前よりももっと、、、

逃げるなら、Aくんから解放される。

でも妊娠の可能性もある、、、

それに拡散されたら、、友達にバレたら

親が知ったら、、、

周りに迷惑をかけたくない!

その思いがつもり、出した決断。覚悟。

「わかった、、わかった、、

なるよ、、、なります、、、あなたの、、

奴隷に、、、」

すると彼の顔が晴れ、

Aくん「ん?だめ。ご主人様にはもっと丁寧な口調じゃなきゃダメでしょ?(私)?」

私は泣きながら

「奴隷になります、」

Aくん「“A様。淫乱な私を奴隷にして、たくさん調教してください。身体の隅々をエッチにしてください。„って言ってくれたら許したげる。」

もう震えが止まらなかった。好きだったのに、

「ェ、、A様、、淫乱な私を、、奴隷にして、たくさん調教して、ください。身体の隅々を、、

エッチにしてください、、、」

Aくん「合格。さあ、もう(私)は俺の性奴隷だよ。

俺の大事な、、、ね?」

これを聞いた私はなぜか興奮していました。

なんで、、、?やなはずなのに。

どこか心の底では、、、喜んでる、、、そんな

Aくん「はい。これ飲みな。あと、お風呂行って流してきな?」

私は急いで薬を飲み、風呂は駆け込んだ。

シャワーで中にある性液を流しました。

まだドキドキしてる、、、

アソコがムズムズする、、、

お風呂だからバレない、、、バレないよね、、?

と、手を伸ばした直後、ガラッ!

Aくん「どう?全部流せた?水道代勿体無いから俺も入るね〜」

そう言うと、彼は親に風呂に浸からず、

私の背後へ

すると、彼はピンクのボトルから液をワンプッシュして、ヌルッとした液を私の身体に塗った。

ひんやりしててヌルヌルしている、、、

しばらく塗られていると、なんだか身体が熱くなって来た、、、

身体がジンジンする、、、

ムズムズしてもどかしい、、

もじもじしていると、

すると、彼が鏡ごしにいやらしくニヤつき、

Aくん「あっ、そろそろ効いて来たかな?

ムズムズして切ないでしょ?もじもじしてるよ?

あと、、エッチな気分になっちゃったかな?」

そうすると太ももを優しく撫でていた彼の手が

ヌル、、、ヌルっと私の胸へ、、

サキ「あうぅ、、、」

なんで?いつもよりも全然、、、気持ちいい♡

でも、Aくんずっと揉んでばかり、、、

弄って、、、ほしいよ、、、

と、いつのまにかスイッチが入っていた。

鏡に映る胸を揉まれた自分、、、

Aくん「全然違うでしょ?このオイルね?

全身がエッチになる薬入りなんだ〜

いわゆる媚薬ってやつ?本当だよ?

ほらw」

「んあぁ♡」ピクッ

彼の指が私の膨れた乳首をヌルリと通った瞬間、私は小さく跳ねた。

Aくん「ん?気持ちいい?顔がとろんとしてるもん」

ニチュッ

「ぁぁ、、、♡」

オイルまみれの身体、そして彼の指で乳首が摘まれた。

これだけでもものすごく快感が襲ってくる。

Aくん「まだもっともっとあるからね〜。

いつまでもつかな?」

そうすると、私の膨れた乳首を

摘み、擦り、こねくり回し、握り、、、

「ああっ♡んふぅっ♡ふぅぅっ♡」ビクッ

Aくん「www、は〜いイッちゃった〜、だめだよ?

俺が許すまでイッたら。ん?だめだよ?

(私)ちゃん♡」クチュ♡

「あっっ」

オイルでアソコを責められる。

快感が身体全体を包む。

お願い、、、止めて、、、このままじゃもう!

「はぁぁっ♡」ビクビクッ

我慢できるわけないよ、、、感じたくないのに、、

Aくん「あーあ、また、、、我慢しろって言ったのに、、、君はご主人様の言うことが聞けない

悪い奴隷だなぁ、、ほら、、、お仕置き、、んっ」

クチュ♡

「いっっ!!!」ヒクヒクッ

彼の指が中に入ってきた、、、

そしてゆっくり、ゆっくりと動き始めた。

いやらしい音を立てて、、、

彼は私の耳元へ近づき、「はぁっ♡」と、生暖かい息を耳へ吹き付けた。

「んあぁっ♡ダメっ、、耳はぁっ♡」

Aくん「はぁ〜♡ダメ?トロトロだよ?ほら、早くなるよ〜♡」クチュクチュクチュクチュ♡

彼の手の動きが早くなる

「はぁっ、、、あああぁ♡ああぁっ」

ああ、、、またイッた、、、

Aくん「とりあえずおつかれ。流したがる」

でも、この後が一番大変でした、、、

シャワーを手に取ると下の方へ持っていき

何が始まるのか、、、と思った瞬間

シャアアアアアアアアア

「!?っ」

先端にお湯がかけられる。

なんだか少し痛い

「ねぇ、、、痛いよ、、、」

Aくん「最初はね?でも大丈夫

だんだん気持ちよくなってくから♡」

そう言いくるめられ、我慢してると、奥の方からジワジワと変な感覚が、、、

それがだんだんとムズムズしていき、

最後の方はもう大変。今までとは違う快感がどっと襲い、気づいたらよがっていた。

そして乳首も弄られながら

「んぁぁんっ♡ぁんっ、、、いやぁら、ふぅ、ふぅ、、、んっ♡んぁぁ〜」ガクガクッ

あっ♡、、、イッちゃった、、、

鏡にこんな恥ずかしい姿が、、、

Aくん「よくできました。じゃあ、、、俺も♡」

そう言って彼は私の目の前にモノを。

私はしゃぶりついた。

Aくん「奴隷1日目は朝からこんなにエッチなことしちゃうんだね。んっ♡やっぱ上手♡もっといっぱいいいんだよ?おいしい♡?」

聞いててとろけそうなくらい甘い声。

ずるいよ、、、そんな声で喘がれたら、、

「はい♡おいしいです♡」

あーあ、答えちゃった。

モノの先端を5分くらいチロチロ舐めてから、吸う。

そして奥まで深く、、、

Aくん「んんっ、、、んぁ♡はぁ、、はぁ、、、

あっ、、気持ちいい♡ぁ、、イク♡あはぁぁ」

ドピュッ♡

Aくん「せっかく風呂入ったからな、今日はお口の中だよ?いっぱい飲んでね。」

飲む!?身体に大丈夫なのだろうか?

Aくん「大丈夫、毒とか無いから。ほら〜

早く飲めよ〜」

ゴクリ

あ、飲んじゃった、、、

Aくん「すげぇwごっくんしたよw AVみてぇだなw」

そう嬉しそうに言って彼は私の頭を撫でた。

放心状態の私。

Aくん「腹減ったwとりあえず飯食おうぜ?」

そう言ってリビングへ戻った、

そういえばAくん高校の近くのアパートって言っても、随分と広いとこだなぁ。それに部屋も綺麗だし、家具も充実してる。

「ここのアパートってバイトで家賃払ってるの?

家具も買ったの?それとも貰った?」

Aくん「いや?まあ、実家が金あるからなw

親に払ってもらってる。家具もここのために買ってもらった。親は多分俺に出てって欲しいんだよw」

なんだかいけないことを聞いた気がして

なんだか気まずくなった。

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