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投稿:2018-08-12(日)12:43

憧れの女先輩に中出し

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(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:16,975回)
名無しさんからの投稿

入社してからずっと綺麗だな〜と憧れていた先輩がいた。

先輩の名前は「まな」とする

まな先輩とは別の部署だったので、なかなか話しかけられなかったのだが

イベントがきっかけで飲みに行く仲にまでなれた。

その日は、俺が仕事でまな先輩が休みの日だった。

いつも通りLINEする

「今日なにしてるんですかー?」

まな「家でずっとゴロゴロしてるーーー」

「せっかくの休みなのに勿体無いですね!w仕事終わったら遊びに行きましょうか?w」

まな「お!いいね〜、じゃあご飯食べに行こー!」

って感じで、仕事終わりにまな先輩の家まで迎えにいって、ご飯を食べに行った。

ご飯もささっと食べ終わり、まな先輩を家まで送った。

まな「あっという間だったね〜」

確かに俺もそれは思った。

もう少し一緒に居たい俺は、冗談のつもりで

「そうですね〜、先輩の家行っちゃおうかな?w」

まな「え〜、うち今ティッシュとか切らしてるよ?w」

「そういうつもりはないですよ!」

ご飯を食べたばかりなので本当にそういう気はなかった

まな「そっかw掃除するから少し待ってて」

そのまま外で数分待っているとまな先輩がドアを開けて部屋に入れてくれた。

憧れの先輩の家に初めて入った俺は緊張していた。

ソファに寄りかかって2人で一緒にテレビをみている。

俺は非現実感に浸っていた。

ただ、この時もまな先輩とイイことをしようだなんて思ってもいなく。

(緊張しすぎてそれどころではなかったw)

ただ幸せな時間だった。

そうしていると、まな先輩は目の前のベットに横になりテレビを見始める。

ここで俺は思った。

(もしかして、誘っているのか?)

勇気を振り絞り、まな先輩の隣へ移動する。

まな先輩は「やだーw」とか言うくせに全く嫌がっていない様子。

また時間が過ぎていくと、もはや一緒にベットで横になっていることにも慣れてきて何か新しい展開が欲しくなった俺は、後ろからまな先輩に腕まくらを執行した。

まな先輩も「んー、なんか落ち着く・・・」とか言って俺の腕に自分の腕を絡ませてきた。

これで俺はもう発情モード。

まな先輩のことを焦らしてみよう。

そう思った俺は、向こう側を向いているまな先輩をこっちに向けて

、普通にハグし始めたw

まな先輩は「も〜」とかいいながら俺の胸に顔を埋めて、腰に手を回してきた。

俺も、まな先輩の髪を撫でたりぽんぽんしたりしていると、腰に置いてあったまな先輩の手が、俺の服を優しく握りはじめた。

俺は髪を撫でている手を下へ、恐る恐るまな先輩の胸を触り始めた。

先輩は顔を埋めたまま。

調子に乗ったおれは、服の上からブラの隙間に手を入れて乳首を触り始める。

すると、まな先輩は「あっ・・・」と声を漏らして、体がビクンとなった。

そのまま胸を揉んだり、乳首をつまんだりした。

すると先輩は仰向けになってきた。

俺は先輩にキスをした。

唇を離して、先輩の顔を眺めて焦らしているとまな先輩は俺の首に手を回し、少し強引に俺の唇を引き寄せた。

そこからはお互い我慢していたせいか、激しいキス。

俺は憧れのまな先輩の中に溺れて行くような感覚だった。

そのまま耳と首を舐め始めると、まな先輩の息はかなり荒くなり。

足をもじもじさせている。

まな先輩の服を脱がしてブラを外す、憧れのまな先輩の胸。

そこそこでかくて、乳首も綺麗だった。

何かに取り憑かれたように胸を揉む。

すごく柔らかかった。

そのまま乳首を舐め始めた。

まな「あっ、んんん・・・」

「先輩って乳首弱いんですねw」

まな「うるさい、、、あっ」

乳首をつまんだり、軽くつねったりすると先輩はかわいい声で喘ぐ。

そうしているとまな先輩は起き上がり

「今度は君の番」といって上に置いかぶさってきた。

丁寧に耳を舐め始めた。

先輩は自分が攻める時はSで、いろんなところを舐めてくる。

俺はもうとろけそうだった。

そのまま乳首を舐めるまな先輩。

俺のあそこはもうギンギンだったので、先輩の足にコツコツ当たる。

それを察したのか、まな先輩は俺のズボンとパンツを一気に脱がせたw

俺:「いきなり全裸ですか?w」

まな:「だってここが苦しそうだったからw」

とかいいながら、俺のあそこをチロチロ舐め始める。

俺はまな先輩のフェラ姿を拝みたかったが、部屋は薄暗くてよく見えない。

そうこうしているとまな先輩は深く俺のあそこを咥え始めた。

薄暗い先輩の家に響き渡るフェラの音と、先輩めちゃくちゃ上手いし、憧れの先輩にフェラしてもらっていることを考えると俺はすぐイキそうになってしまって急いで止めたw

まな先輩はまだ下の服を着ていたので、全部脱がした。

先輩のあそこは既に大洪水。

俺:「先輩、何もされてないのにこんなに濡れてますよ?」

まな:「だって久しぶりで興奮しちゃったんだもん・・・」

俺:「後輩のこといじめて興奮する先輩にはお仕置きです」

そのまま先輩のクリトリスを愛撫し始める。

お互い風呂には入っていないから、先輩の生々しい匂いがした。

その匂いに興奮したのを覚えている。

びしょびしょすぎてクリトリスの位置がわからない笑

俺は中に指を入れることにしたが、入り口で焦らしていると先輩が俺の手を掴んで

無理やり俺の指を中に挿れたw

めちゃくちゃ興奮した俺は、そこからGスポットを鬼のように攻める。

「あぁぁ!!だめ!だめ!そこ弱いからぁぁぁああ!!」

先輩は一瞬で果ててしまった。

あそこをぐちょぐちょに濡らし、息が乱れている先輩をみて俺はもう我慢できなくなった。

生のまま先輩のあそこに擦り付ける

まな:「え?生はだめ・・・」

俺:「まな先輩がこんなになっちゃったのがいけないんですよ」

そのまま俺は挿入した。

まな:「んんん!だめぇぇ、気持ちいっ」

あぁ、まな先輩の中に生で入っている。

しかもめちゃくちゃ締め付けがよくて、おかしくなりそうだった。

俺:「先輩の中すごく気持ちいです」

まな:「私も気持ちい。。。奥まできて!」

俺は奥まで挿入して、そのまま激しく動いた。

「ああぁぁあ!やばいやばい・・・!俺君の気持ち良すぎるよぉ」

まな先輩の部屋には、ペチペチといやらしい音が響いていた。

そのまま奥を突いていると、先輩はまた果ててしまった。

俺:「どんだけイくんですかw」

まな:「だって俺君の気持ちいんだもん、、、ねぇ、今度は後ろからして?」

バックで挿入。

先輩はバックが好きらしく、俺が知らない間に4回くらいイっていたw

俺も、そろそろ我慢ができなくなっていた。

先輩が苦しそうに喘ぐ姿に興奮。

お尻を鷲掴み。

ピストンが止まらなかった。

俺はもうかなり限界が来ていたので、正常位に変更。

俺:「先輩、そろそろイきそうです・・・!」

まな:「私も・・・やばい、一緒にイこ??」

俺はそのセリフに頭がまっしろになった。

そのまま激しくピストンする。

俺:「先輩!!!出しちゃいますね!」

まな:「え!?!?だめだめ、、!中はダメ!」

先輩の顔をこっちに向けてキス、唾液が絡み合う。

キスをしながらお互い果てた。

果てたあともずっとキスをしていた。

先輩からブツを抜くと、大量の精子が溢れ出てきた。

俺は憧れの先輩に中出ししたことに興奮して、すぐ復活したw

2回戦も中出しした。

その日はもう遅かったので、そのまま先輩の家に泊まらせてもらった。

朝起きると先輩はまだ寝ていた。

その顔が可愛過ぎて、キスした。

結局お互い休みの日だったので、夜までずっと愛し合いました笑

その後告白して、まな先輩と付き合ってます。

先輩だけど可愛らしい彼女は、これからもずっと大事にします。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #IGZwcUc :2018-08-19 00:06:46

イチャイチャエッチ、いいですね。

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