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投稿:2018-08-11(土)12:08

悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した 4

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加藤さん(30代)からの投稿

前回の話:私をこんな風にした家庭教師の先生と大学のかわいいクラブの後輩との馴れ初め

チビの母親をセックス中毒にして、最後には実の息子と交わらせてから、スズの興奮は続いていました。

「思い出しただけで、私、濡れてきちゃった」

スズはそう言うとボクに妖艶な視線を向けてきました。

あんなに幼く、清楚だった妹が今ではすっかりスレた女になってしまっていたのでした。

人知れず、オナニーに身を委ねていただけだった少女です。

それが、今ではエクスタシーの虜になってボクを求め、セックスをせがんでくるのでした。

ボクはスズを素っ裸にすると布団に押し倒し、前戯もなしに挿入しました。

妹の局部は本人の言うとおり、すっかりびしょびしょでした。

ですから、ボクのペニスはするりと奥まではいりました。

「お兄ちゃぁん…」

スズは眉間に皴を寄せ、もっと深くまでボクを受け入れようと長い脚をボクの腰に絡めます。

だいしゅきホールド成立です。

「スズ、気持ちいいか?」

ボクがグラインドを始め、組み敷いた妹を犯すように肉棒の先端を子宮口に押し当てます。

白い喉を見せて仰け反るスズ。

「お兄ちゃん、いい!」

ボクは布団の上で腕を突っ張るようにして、悶える妹の表情を見ながら腰を動かしました。

いつからかスズは中イキを覚えていました。

ポルチオをグリグリと刺激されるだけで、あっという間に昇り詰めるようになっていたのでした。

「お兄ちゃぁん、お兄ちゃぁん」

スズはいつもボクを呼びながら喘ぎ、どんどんと絶頂に近づきます。

そこでボクは一旦妹から出て布団の上に胡坐をかくと、抱き合うようにスズに跨らせました。

向かい合って局部が再びつながり、入った瞬間にスズは思わず仰け反ります。

「くふっ」

鼻を鳴らすように息を漏らすスズ。

スズが腰を前後に動かし始めると、ボクは目の前で揺れている少し小さめのおっぱいに吸い付きました。

「あぁん、お兄ちゃぁん…」

甘えた声をスズが出し、ボクはそのまま足を伸ばして布団に仰向けになりました。

そうすると、スズはボクの上に跨ったまま、いっそう激しく局部を擦り付けてくるのでした。

「当たってるよぉ…、奥に当たってる…」

自分で一番感じる角度を見つけると、スズは眉間に皺を寄せ、お酒にでも酔ったかのようにボクの上で身体を揺らし続けました。

下から腕を伸ばしてお椀形に育った妹の乳房を掴みます。

ゆっくりと揉み、硬くコリコリになった乳首を指先で弾くと、スズは狂ったように悶えるのでした。

「ねぇ、お兄ちゃん」

「ん?」

「ノッポに犯された妹もこんな風に感じてたのかなぁ」

スズは身体を揺らしながらこんなことを口にしていました。

ボクは何とも複雑な気持ちになって答えられずにいました。

すると、スズはクッと身体を硬直させて昇天しました。

ぎゅうぎゅう締め付けられて、ボクもスズの中で弾けました。

「ふぅ…」

ボクに抱きついたまま、スズはボクの耳元で吐息を漏らしました。

「気持ち良かったよ」

それを聞いて、ボクはスズの細い身体を抱きしめました。

ノロノロと、スズが立ち上がろうと中腰になりました。

その瞬間、スズの亀裂からドロッと白濁液が出てきて、ベッドにポタリと滴り落ちました。

小さなシミがシーツに広がっていました。

「ねぇ、次はどうする?」

ベッドの上に身を横たえながら、ボクとスズは語り合いました。

イキ果てて眠気に襲われながら、次の計画を話し合う。

それがボクとスズとの日課になっていました。

実の妹ではなくともスズが受けた屈辱を忘れません。

消息不明になった母の恨みもあります。

ボクたち一家をバラバラにした奴らへの制裁を夢見るうちに、いつしかボクたちは抱き合ったまま、本当の夢の中に落ちるのでした。

そうやって練り上げた次の計画のターゲットはノッポの母親でした。

ノッポの母親は少しむっちりした女でした。

ノッポの姉の持つスラリとしたプロポーションとは違っていました。

それが、妖艶な雰囲気を醸し出す、エロい身体をしていました。

仕込めばチビの母親と同様に、性の虜にしてやれそうな予感がしていました。

先ずは、メンタルになったノッポの妹にスズが近づきました。

偶然を装ってクリニックで知り合い、ファーストコンタクト。

やがて言葉を交わすようになり親交を深めていきました。

我が義妹ながら、恐ろしく感じることもありました。

時間をかけて友達になったスズは、やがてノッポの妹の家を訪れるようになりました。

家ではノッポの母親とも親しくなっていきます。

そこでも念入りに親交を深めていくのでした。

ノッポの家族と親しくなるたびに、スズはボクにそれを報告し、二人で獣のように交わり合いました。

ボクたちはスズがノッポと鉢合わせにだけはならないよう、注意していました。

スズのことなどもう覚えていないでしょうが、バレては全てが水の泡です。

ノッポの妹の心の傷が癒えてきたとき、スズはノッポの母親と妹を旅行に誘い出しました。

「私の知り合いのところでね、冬場は自由に使っていいと言われているところがあるの」

「冬は海に入れないけど、景色が綺麗なところなんだよ」

そんな風に言葉巧みに、スズはノッポの母娘を連れ出したのでした。

連れて行った先は勿論、かつての我が家だった海の家です。

鍵がそのままであることは、確認済みでした。

スズと二人で、かつて夏の前にしていたように、海の家の大掃除をして備えました。

「へぇ、綺麗なところね」

何も知らない親子は窓の外から冬の入り江を眺めていました。

荷物を解き、スズに案内されて二人は町へと買出しに出かけました。

その隙に、山田に頼んで拉致してきたノッポを海の家に連れ込んだのです。

手足をガッチリ縛り、猿轡を噛ませて声が漏れないようにガムテで口を塞ぐと、嘗てボクが隠れていた押入れに押し込みました。

外の様子が見えるようにふすまを少し開けておくのを忘れませんでした。

スズにはアルコールの強い酒を買って来させていました。

三人が戻ってきたところで、集団レイプの始まりです。

いよいよ幕は切って落とされました。

暴走族の男たちがワザとドタドタと歩く音を立てながら、廊下を歩いてきました。

あの日と同じように、陵辱のあった広間に男たちが向かう演出までしてくれたのでした。

全てはノッポに聞かせるためのものです。

足を止めたところで、大広間の襖を荒々しく開きました。

ターン!

鋭い音と共に襖が敷居の上を滑る音がしました。

広間に押し入ってくる暴走族の仲間たち。

そこに紛れてボクも登場。

先ずはスズをボクがレイプする芝居を打って、親子にはスズも被害者であるように見せました。

スズのブラウスを引きちぎってみせたところで、ボクはスズを隣の部屋へと連れ出しました。

隣の部屋で助けを呼び、泣き叫んでみせるスズ。

押入れの中のノッポには、何が起ころうとしているかバレてしまっている筈です。

でも、もう構いませんでした。

どうせノッポの母親で、復讐は終わりです。

暴走族の男たち二人が、ノッポの母親と妹の腕を捩じ上げていました。

外の様子を窺いながら、ノッポは押入れの中で歯噛みをしている筈です。

母親と妹を助けなければと悔しがっている筈です

押入れのノッポに見せ付けるように、ガムテを使って母親と妹を後ろ手に縛り上げる男たち。

縛り上げると二人を畳の上に転がしました。

「おい、布団を出そうぜ」

一人の男はそう言うと、ノッポが押し込まれた押入れへと向かいました。

ノッポの心臓のドキドキが目に浮かぶようです。

しかし、男はノッポが押し込まれた押入れの隣の襖を荒々しく開きます。

全てはあのときのままに。

男たちは、あの忌まわしい光景を再現してくれていました。

布団を引っ張り出すと部屋に敷く男たち。

そして、母親と妹を引きずるようにして布団の上に移動させました。

母親の顔は恐怖で引きつり、妹の顔は涙でぐしゃぐしゃになっていました。

ノッポの妹の頭の中では、自分の身に降りかかった凄惨なレイプの模様が、リプレイのように再現されていたに違いありません。

男たちは台本どおりに台詞を続けます。

「ここへ来る途中で町で見かけたとき、ヤリてぇと思ってたんだよ」

一人の男が薄笑いをするように唇を歪め、ノッポの妹に視線を向けながら言いました。

「オレは、こっちのオバさんでいいや」

もう一人の男も横たわる母親に視線を向けながら続けました。

それを聞いたノッポの妹は、声を上げて泣き出しました。

台本を読んでいるわけでもないのに、筋書き通りです。

筋書き通りの展開に、ボクとスズは息を潜めてその光景を見守っていました。

「うるせぇ!」

最初の男が横たわったまま泣いているノッポの妹の身体に跨るようにして、頬を張りました。

パチーン!

静寂に包まれた広間に音だけが響きました。

「おう、ピーピー言わずに諦めな!」

ノッポの妹に跨ったままの男は、ブラウスに手をかけると力任せに左右に引っ張りました。

ブチブチっという音とともにブラウスのボタンが飛び散り、畳の上を転がっていきます。

あのときの光景と同じです。

「いやぁー!」

あのときのスズと同じように、ノッポの妹は脚をバタつかせて悲鳴を上げました。

そのときです。

母が叫ぶように男たちに言いました。

「娘は病気なんです…、娘には手を出さないでください!」

母親というのは皆、同じ行動をとるものなのでしょうか。

その声を聞いて、ノッポの妹に馬乗りになった男はゆっくりと振り返ると母親にこう言ったのです。

「それなら、奥さんがやってくれるのかよ?」

目を伏せる母親。

男はノッポの妹のほうに向き直り、両手でおっぱいを鷲掴みにしました。

悪夢のようなあの日と同じでした。

「やだっ!いやだ!いやぁー!」

抗う声が再び部屋中に響き渡ります。

「わかりました!」

やはり母親は同じです。

「なら、コイツを気持ちよくしてやれよ」

母親は再び伏目がちになりました。

然し、すぐに男たちに視線を戻します。

「そうすれば、娘に手を出さないと約束してもらえますか?」

暴走族の男たちはお互いに顔を見合わせるてニヤリとします。

そして、小さく頷きながら、母にこう告げたのでした。

「それは、奥さん次第だな」

ノッポの妹に馬乗りになっていた男は一旦妹から離れます。

あの時と同じように、ガムテープを取りに行くためです。

男は戻ってくるとノッポの妹の足元に屈み込み、両足首にガムテープを巻きつけました。

もう一人がノッポの母に歩み寄り、後ろ手に縛っていたガムテープを解いてやりました。

「自分で脱げよ」

「…」

「さっさとしろよ!」

ノッポの母親も男たちに従うしかありません。

自分でブラウスのボタンをはずし、袖を抜き、立ち上がって自分でスカートのホックを外し、ファスナーを下ろしました。

あの日のことが再び目の前で起こっているようでした。

パサッっとスカートが畳の上に落ちる音がして、ボクは我に返りました。

「ヒュー!」

「熟女のケツはたまんねぇなぁ」

モジモジしているノッポの母親に追い討ちをかけるように、男たちが罵声を浴びせます。

「奥さん、早くしろよ!」

「娘がどうなってもいいのかよ!」

男たちが台詞の通りに少し声を荒げると、ノッポの母親は、下着だけを残して裸になって熟女の豊満な裸体を男たちの目に晒したのでした。

「立てよ!」

片方の男に言われ、母親は両腕で胸を隠しながら立ち上がりました。

「なに、いつまでもグズグズしてるんだよ!」

今度はもう一方のの男が畳に転がっている妹を足蹴にしました。

これもボクたちが忠実に再現した悪夢のようなあの日の台本通りでした。

「やめてください!」

ノッポの母親が言うと冷徹な目をしたノッポ役の男が顎をしゃくります。

母親に最後の一枚を脱ぎ捨てるよう促しました。

ノッポの母親の裸体も二人の子供を生んだとは思えないくらい綺麗でした。

ボクたちの母と違うのは、その肉付きの良さでした。

大き目のおっぱいの頂点に、黒味を帯びた茶色の乳首がツンと上を向いていました。

「ヒュー!」

「たまんねぇや」

男たちが口々に言いながら、履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てると母親の前に赤黒くそそり立った肉棒を突き出しました。

押入れの中のノッポの顔が見たくてたまりませんでした。

あいつには今何が起こっているのか、はっきりとわかっているはずです。

ボクたちの母親は、ここで見たこともないようなノッポとチビのロングサイズと極太のペニスを見せつけられましたが、生憎暴走族の男たちは標準サイズでした。

そこで男たちは、チビの母親に使った媚薬を取り出しました。

スズに買って来させた強い酒と混ぜ、母親の前に差し出します。

「飲めよ」

得体の知れない液体を突き出されて、ノッポの母親は拒みました。

「うっ!」

もう一人の男の蹴りがノッポの妹に入り、娘の呻き声を聴いた母親は差し出された液体を口にせざるを得ませんでした。

ゴクリと液体がノッポの母親の喉を通って飲み込まれました。

それを見た暴走族の男たちは、目配せをし合うと暫くノッポの母親を放置していました。

最初は何の変化もありませんでしたが、徐々に母親の体が揺れ始めました。

ノッポの母親の息遣いが次第に荒くなり、やがて目が虚ろとなって、焦点が定まらなくなりました。

「コイツ、効くんだよなぁ」

暴走族の一人が言うと、もう一人がニヤリと野卑な笑みを漏らしました。

「どうしてくれるのかな?」

ノッポの母親に向けられた言葉でした。

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