エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱さ…
投稿:2018-08-11(土)12:08

悪夢のようなあの日、母と妹が陵辱されてからボクたち一家は離散した 4

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:12,298回)
加藤さん(30代)からの投稿

前回の話:私をこんな風にした家庭教師の先生と大学のかわいいクラブの後輩との馴れ初め

チビの母親をセックス中毒にして、最後には実の息子と交わらせてから、スズの興奮は続いていました。

「思い出しただけで、私、濡れてきちゃった」

スズはそう言うとボクに妖艶な視線を向けてきました。

あんなに幼く、清楚だった妹が今ではすっかりスレた女になってしまっていたのでした。

人知れず、オナニーに身を委ねていただけだった少女です。

それが、今ではエクスタシーの虜になってボクを求め、セックスをせがんでくるのでした。

ボクはスズを素っ裸にすると布団に押し倒し、前戯もなしに挿入しました。

妹の局部は本人の言うとおり、すっかりびしょびしょでした。

ですから、ボクのペニスはするりと奥まではいりました。

「お兄ちゃぁん…」

スズは眉間に皴を寄せ、もっと深くまでボクを受け入れようと長い脚をボクの腰に絡めます。

だいしゅきホールド成立です。

「スズ、気持ちいいか?」

ボクがグラインドを始め、組み敷いた妹を犯すように肉棒の先端を子宮口に押し当てます。

白い喉を見せて仰け反るスズ。

「お兄ちゃん、いい!」

ボクは布団の上で腕を突っ張るようにして、悶える妹の表情を見ながら腰を動かしました。

いつからかスズは中イキを覚えていました。

ポルチオをグリグリと刺激されるだけで、あっという間に昇り詰めるようになっていたのでした。

「お兄ちゃぁん、お兄ちゃぁん」

スズはいつもボクを呼びながら喘ぎ、どんどんと絶頂に近づきます。

そこでボクは一旦妹から出て布団の上に胡坐をかくと、抱き合うようにスズに跨らせました。

向かい合って局部が再びつながり、入った瞬間にスズは思わず仰け反ります。

「くふっ」

鼻を鳴らすように息を漏らすスズ。

スズが腰を前後に動かし始めると、ボクは目の前で揺れている少し小さめのおっぱいに吸い付きました。

「あぁん、お兄ちゃぁん…」

甘えた声をスズが出し、ボクはそのまま足を伸ばして布団に仰向けになりました。

そうすると、スズはボクの上に跨ったまま、いっそう激しく局部を擦り付けてくるのでした。

「当たってるよぉ…、奥に当たってる…」

自分で一番感じる角度を見つけると、スズは眉間に皺を寄せ、お酒にでも酔ったかのようにボクの上で身体を揺らし続けました。

下から腕を伸ばしてお椀形に育った妹の乳房を掴みます。

ゆっくりと揉み、硬くコリコリになった乳首を指先で弾くと、スズは狂ったように悶えるのでした。

「ねぇ、お兄ちゃん」

「ん?」

「ノッポに犯された妹もこんな風に感じてたのかなぁ」

スズは身体を揺らしながらこんなことを口にしていました。

ボクは何とも複雑な気持ちになって答えられずにいました。

すると、スズはクッと身体を硬直させて昇天しました。

ぎゅうぎゅう締め付けられて、ボクもスズの中で弾けました。

「ふぅ…」

ボクに抱きついたまま、スズはボクの耳元で吐息を漏らしました。

「気持ち良かったよ」

それを聞いて、ボクはスズの細い身体を抱きしめました。

ノロノロと、スズが立ち上がろうと中腰になりました。

その瞬間、スズの亀裂からドロッと白濁液が出てきて、ベッドにポタリと滴り落ちました。

小さなシミがシーツに広がっていました。

「ねぇ、次はどうする?」

ベッドの上に身を横たえながら、ボクとスズは語り合いました。

イキ果てて眠気に襲われながら、次の計画を話し合う。

それがボクとスズとの日課になっていました。

実の妹ではなくともスズが受けた屈辱を忘れません。

消息不明になった母の恨みもあります。

ボクたち一家をバラバラにした奴らへの制裁を夢見るうちに、いつしかボクたちは抱き合ったまま、本当の夢の中に落ちるのでした。

そうやって練り上げた次の計画のターゲットはノッポの母親でした。

ノッポの母親は少しむっちりした女でした。

ノッポの姉の持つスラリとしたプロポーションとは違っていました。

それが、妖艶な雰囲気を醸し出す、エロい身体をしていました。

仕込めばチビの母親と同様に、性の虜にしてやれそうな予感がしていました。

先ずは、メンタルになったノッポの妹にスズが近づきました。

偶然を装ってクリニックで知り合い、ファーストコンタクト。

やがて言葉を交わすようになり親交を深めていきました。

我が義妹ながら、恐ろしく感じることもありました。

時間をかけて友達になったスズは、やがてノッポの妹の家を訪れるようになりました。

家ではノッポの母親とも親しくなっていきます。

そこでも念入りに親交を深めていくのでした。

ノッポの家族と親しくなるたびに、スズはボクにそれを報告し、二人で獣のように交わり合いました。

ボクたちはスズがノッポと鉢合わせにだけはならないよう、注意していました。

スズのことなどもう覚えていないでしょうが、バレては全てが水の泡です。

ノッポの妹の心の傷が癒えてきたとき、スズはノッポの母親と妹を旅行に誘い出しました。

「私の知り合いのところでね、冬場は自由に使っていいと言われているところがあるの」

「冬は海に入れないけど、景色が綺麗なところなんだよ」

そんな風に言葉巧みに、スズはノッポの母娘を連れ出したのでした。

連れて行った先は勿論、かつての我が家だった海の家です。

鍵がそのままであることは、確認済みでした。

スズと二人で、かつて夏の前にしていたように、海の家の大掃除をして備えました。

「へぇ、綺麗なところね」

何も知らない親子は窓の外から冬の入り江を眺めていました。

荷物を解き、スズに案内されて二人は町へと買出しに出かけました。

その隙に、山田に頼んで拉致してきたノッポを海の家に連れ込んだのです。

手足をガッチリ縛り、猿轡を噛ませて声が漏れないようにガムテで口を塞ぐと、嘗てボクが隠れていた押入れに押し込みました。

外の様子が見えるようにふすまを少し開けておくのを忘れませんでした。

スズにはアルコールの強い酒を買って来させていました。

三人が戻ってきたところで、集団レイプの始まりです。

いよいよ幕は切って落とされました。

暴走族の男たちがワザとドタドタと歩く音を立てながら、廊下を歩いてきました。

あの日と同じように、陵辱のあった広間に男たちが向かう演出までしてくれたのでした。

全てはノッポに聞かせるためのものです。

足を止めたところで、大広間の襖を荒々しく開きました。

ターン!

鋭い音と共に襖が敷居の上を滑る音がしました。

広間に押し入ってくる暴走族の仲間たち。

そこに紛れてボクも登場。

先ずはスズをボクがレイプする芝居を打って、親子にはスズも被害者であるように見せました。

スズのブラウスを引きちぎってみせたところで、ボクはスズを隣の部屋へと連れ出しました。

隣の部屋で助けを呼び、泣き叫んでみせるスズ。

押入れの中のノッポには、何が起ころうとしているかバレてしまっている筈です。

でも、もう構いませんでした。

どうせノッポの母親で、復讐は終わりです。

暴走族の男たち二人が、ノッポの母親と妹の腕を捩じ上げていました。

外の様子を窺いながら、ノッポは押入れの中で歯噛みをしている筈です。

母親と妹を助けなければと悔しがっている筈です

押入れのノッポに見せ付けるように、ガムテを使って母親と妹を後ろ手に縛り上げる男たち。

縛り上げると二人を畳の上に転がしました。

「おい、布団を出そうぜ」

一人の男はそう言うと、ノッポが押し込まれた押入れへと向かいました。

ノッポの心臓のドキドキが目に浮かぶようです。

しかし、男はノッポが押し込まれた押入れの隣の襖を荒々しく開きます。

全てはあのときのままに。

男たちは、あの忌まわしい光景を再現してくれていました。

布団を引っ張り出すと部屋に敷く男たち。

そして、母親と妹を引きずるようにして布団の上に移動させました。

母親の顔は恐怖で引きつり、妹の顔は涙でぐしゃぐしゃになっていました。

ノッポの妹の頭の中では、自分の身に降りかかった凄惨なレイプの模様が、リプレイのように再現されていたに違いありません。

男たちは台本どおりに台詞を続けます。

「ここへ来る途中で町で見かけたとき、ヤリてぇと思ってたんだよ」

一人の男が薄笑いをするように唇を歪め、ノッポの妹に視線を向けながら言いました。

「オレは、こっちのオバさんでいいや」

もう一人の男も横たわる母親に視線を向けながら続けました。

それを聞いたノッポの妹は、声を上げて泣き出しました。

台本を読んでいるわけでもないのに、筋書き通りです。

筋書き通りの展開に、ボクとスズは息を潜めてその光景を見守っていました。

「うるせぇ!」

最初の男が横たわったまま泣いているノッポの妹の身体に跨るようにして、頬を張りました。

パチーン!

静寂に包まれた広間に音だけが響きました。

「おう、ピーピー言わずに諦めな!」

ノッポの妹に跨ったままの男は、ブラウスに手をかけると力任せに左右に引っ張りました。

ブチブチっという音とともにブラウスのボタンが飛び散り、畳の上を転がっていきます。

あのときの光景と同じです。

「いやぁー!」

あのときのスズと同じように、ノッポの妹は脚をバタつかせて悲鳴を上げました。

そのときです。

母が叫ぶように男たちに言いました。

「娘は病気なんです…、娘には手を出さないでください!」

母親というのは皆、同じ行動をとるものなのでしょうか。

その声を聞いて、ノッポの妹に馬乗りになった男はゆっくりと振り返ると母親にこう言ったのです。

「それなら、奥さんがやってくれるのかよ?」

目を伏せる母親。

男はノッポの妹のほうに向き直り、両手でおっぱいを鷲掴みにしました。

悪夢のようなあの日と同じでした。

「やだっ!いやだ!いやぁー!」

抗う声が再び部屋中に響き渡ります。

「わかりました!」

やはり母親は同じです。

「なら、コイツを気持ちよくしてやれよ」

母親は再び伏目がちになりました。

然し、すぐに男たちに視線を戻します。

「そうすれば、娘に手を出さないと約束してもらえますか?」

暴走族の男たちはお互いに顔を見合わせるてニヤリとします。

そして、小さく頷きながら、母にこう告げたのでした。

「それは、奥さん次第だな」

ノッポの妹に馬乗りになっていた男は一旦妹から離れます。

あの時と同じように、ガムテープを取りに行くためです。

男は戻ってくるとノッポの妹の足元に屈み込み、両足首にガムテープを巻きつけました。

もう一人がノッポの母に歩み寄り、後ろ手に縛っていたガムテープを解いてやりました。

「自分で脱げよ」

「…」

「さっさとしろよ!」

ノッポの母親も男たちに従うしかありません。

自分でブラウスのボタンをはずし、袖を抜き、立ち上がって自分でスカートのホックを外し、ファスナーを下ろしました。

あの日のことが再び目の前で起こっているようでした。

パサッっとスカートが畳の上に落ちる音がして、ボクは我に返りました。

「ヒュー!」

「熟女のケツはたまんねぇなぁ」

モジモジしているノッポの母親に追い討ちをかけるように、男たちが罵声を浴びせます。

「奥さん、早くしろよ!」

「娘がどうなってもいいのかよ!」

男たちが台詞の通りに少し声を荒げると、ノッポの母親は、下着だけを残して裸になって熟女の豊満な裸体を男たちの目に晒したのでした。

「立てよ!」

片方の男に言われ、母親は両腕で胸を隠しながら立ち上がりました。

「なに、いつまでもグズグズしてるんだよ!」

今度はもう一方のの男が畳に転がっている妹を足蹴にしました。

これもボクたちが忠実に再現した悪夢のようなあの日の台本通りでした。

「やめてください!」

ノッポの母親が言うと冷徹な目をしたノッポ役の男が顎をしゃくります。

母親に最後の一枚を脱ぎ捨てるよう促しました。

ノッポの母親の裸体も二人の子供を生んだとは思えないくらい綺麗でした。

ボクたちの母と違うのは、その肉付きの良さでした。

大き目のおっぱいの頂点に、黒味を帯びた茶色の乳首がツンと上を向いていました。

「ヒュー!」

「たまんねぇや」

男たちが口々に言いながら、履いていたズボンとパンツを脱ぎ捨てると母親の前に赤黒くそそり立った肉棒を突き出しました。

押入れの中のノッポの顔が見たくてたまりませんでした。

あいつには今何が起こっているのか、はっきりとわかっているはずです。

ボクたちの母親は、ここで見たこともないようなノッポとチビのロングサイズと極太のペニスを見せつけられましたが、生憎暴走族の男たちは標準サイズでした。

そこで男たちは、チビの母親に使った媚薬を取り出しました。

スズに買って来させた強い酒と混ぜ、母親の前に差し出します。

「飲めよ」

得体の知れない液体を突き出されて、ノッポの母親は拒みました。

「うっ!」

もう一人の男の蹴りがノッポの妹に入り、娘の呻き声を聴いた母親は差し出された液体を口にせざるを得ませんでした。

ゴクリと液体がノッポの母親の喉を通って飲み込まれました。

それを見た暴走族の男たちは、目配せをし合うと暫くノッポの母親を放置していました。

最初は何の変化もありませんでしたが、徐々に母親の体が揺れ始めました。

ノッポの母親の息遣いが次第に荒くなり、やがて目が虚ろとなって、焦点が定まらなくなりました。

「コイツ、効くんだよなぁ」

暴走族の一人が言うと、もう一人がニヤリと野卑な笑みを漏らしました。

「どうしてくれるのかな?」

ノッポの母親に向けられた言葉でした。

しかし、彼女が聞いているのか聞いていないのかわからない状態でした。

「ほら、咥えろよ!」

母親に向かって、ひとりの男が自分の男根を突きつけました。

母親は朦朧としたまま畳に膝をつくと、おずおずとそれに唇を近づけてきました。

「ママ…」

涙声で妹が声を発すると、もうひとりの暴走族の男が再びノッポの妹に蹴りを食らわせました。

「うっ」

痛みにノッポの妹が呻き声を上げます。

それを見たのか見ていないのか、母親はもう躊躇うことなく口を大きく開けると、男の屹立した太く逞しいものを口に含んだのでした。

「んぐ、んぐ、んぐ」

顎が外れてしまうのではないかと心配されるほど奥まで喉を突かれていました。

それを目にしたノッポは、押入れの中で思わず目を瞑っているに違いありません。

フェラチオを通り越してイマラチオをさせられている母親の姿など見たくないはずです。

けれども身動きの取れないノッポの眼前では、信じられないような痴態が繰り広げられているのでした。

「奥さん、うめぇな…」

野卑な言葉を吐いたあと、暴走族の男が恍惚の表情を顔に浮かべました。

母親は朦朧としたまま両手を男の臀部に回し、激しく首を前後に揺らし続けました。

「熟女はやっぱり違うぜ」

最初は母親の動きに任せていましたが、やがて母親の頭を掴むと、自分でも腰を振り始めました。

「うぅっ…」

苦しそうな呻き声を母親が漏らします。

それを聞いた男の腰の動きが一層早まりました。

「んん、んん、んん」

喉を突かれる度に母親の苦しそうな声が漏れています。

呻き声も上げられないほど男の腰の動きが早くなると今度は男が声を漏らしました。

「うっ!」

男の呻き声とともに腰の動きが止まると、母親の喉が動くのが見えました。

喉奥に性欲の固まりを吐き出され、クスリに支配された母親はそれを躊躇うことなく飲み込んだようでした。

「しっかり綺麗にしろよ」

母親の口の中に男根を捻じ込んだまま、男が命じました。

ノッポが目にするには屈辱的な光景のはずですが、母親は抗いませんでした。

それどころか、頬を窄めると萎えかけた男のモノをお掃除をしているようでした。

萎えかけてもなお、その男根は母親の口をいっぱいに塞いでいたのでした。

「ふぅ」

ようやく男は母親の頭から手を離すと、母親は虚ろな目をしたまま口から肉塊を吐き出し咳き込みました。

「熟女はやっぱりすげぇなぁ」

満足そうに舌なめずりをする男がいました。

「じゃぁ、オレもやってもらおうかな」

もうひとりの男がベルトを外し、パンツと一緒に一気にズボンをずり下げました。

咳き込んだまま目を伏せていた母親が虚ろな視線を上げました。

すると、今度はそこにはもう一人の肉棒がそそり立っていました。

「根元までしゃぶってくれよ」

そう言いながら下半身丸出しの男が母親に迫っていきます。

全てはあのときのままでした。

母親は朦朧としながらも、首を横に小さく振りながら後ずさりをしようとしました。

けれども、最初の男が後ろに回りこみ、母親を羽交い絞めにしました。

これほど筋書き通りに再現できるものなのでしょうか。

「ほら、口をあけろよ」

おずおずと口を開く母親の唇をこじ開けるようにして、男は自分の肉塊を母親の口に押し込みました。

「おえっ!」

声にならないえずきが母親の喉奥から漏れました。

男根は全部が母親の口の中に納まらないうちから、喉奥を直撃していました。

あの時の光景と同じです。

喉奥に肉棒をぶち込まれ、母親は苦しがって逃れようとしました。

けれども、後ろからもう一人の男に押さえつけられ、それは叶いませんでした。

男を咥えさせられながら、朦朧としながらも苦悶の表情を浮かべる母親。

それを見下ろしながら、男は一層強く腰を突き出していたのでした。

陵辱という言葉にふさわしい光景でした。

母親は男が力任せに喉奥を蹂躙するのに耐えるしかありません。

拷問のような時間が流れていましたが、男は唐突に腰の動きを止めると言ったのでした。

「やっぱ、ダメだな。全然気持ちよくならねぇや」

男はそういうと、母親の口から竿を引き抜きました。

リアルにあの時の屈辱が再現されていました。

母親の口からは粘液状の涎が滴り、糸を引いていました。

「クスリが効きすぎて、興奮しねぇな」

ノッポ妹を押さえつけた男が茶化すように言いました。

「そうだな」

ここで二人の連携プレイです。

妹から離れた男は、母親の身体を引きずるようにして布団の上に寝かせました。

それを見届けた最初の男は、母親の両膝を自分の肩に抱え上げるようにして身体を折り曲げると、圧し掛かっていったのでした。

「うぅぅ!」

苦しそうな母親を尻目に、男は股間のものを亀裂に押し当てました。

もう一人の男が母親の上半身を押さえつけています。

「ひぃーっ!」

クスリと強いお酒のカクテルで感度が上がった母親の口から細い悲鳴のような声が漏れ出ました。

覆いかぶさった男が思いっきり腰を突き出して、ピストン運動を繰り出していました。

母親は挿入されながら、激しく首を横に振っていました。

「奥さん、キツキツだな」

満足そうに男は言い放つと、今度はゆっくりと腰を打ちつけ始めました。

「う、う、う、う、う、う、う」

男が腰を突き出すたびに、苦しげな声が母親の口から漏れます。

くちゃくちゃと母親の局部から男のモノが擦れる音がいつまでも続きました。

けれどもそれは、地獄のホンの始まりに過ぎません。

ノッポの母親を性の奴隷に陥れるにはこんなものでは足りません。

挿入とピストンが始まってから、母親はただ快感の波を漂っていました。

ところが、五分経っても十分経っても、男の腰の動きが衰えることはありませんでした。

ボクたちの母親が受けた仕打ちと同じです。

時間の経過と共に、男のピストン運動は早くなっていきました。

男のに動きに合わせて、母親と男の結合部分からぴちゃぴちゃという音が速く、大きくなってきました。

「気持ちいいんだろ」

そういわれた母親は、もはや我を失っていました。

「気持ちいい!気持ちいい!気持ちいい!」

するともう一人の男が口を開きました。

「まだまだ、これからだからな…」

母親に圧し掛かったまま、男は上半身を前に倒し、母親の耳元に口を近づけると囁きました。

これもあの時のままです。

ノッポの母親も、力なく首を横に振っています。

すると、男が再び囁きました。

首を横に曲げて視線の先の娘の姿を見ていました。

母親は目を閉じると、舌を思いっきり突き出してぃました。

男は満足そうにそれを見ると、母親に挿入したままで、自分の舌を絡めていったのでした。

チュバチュバとわざと音を立てるように母親の舌を吸い、竿が股間を出入りしていました。

苦しそうな母親の鼻息が押入れのボクにも微かに聞こえてきていました。

ところがそれから十分もしないうちに、母親の口から深いため息のような声が漏れたのでした。

男は再び速いピストンに切り替えました。

すると今度は母親の口からは喘ぐような声が漏れ始めたのでした。

「あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」

男が腰を突き出すたびに母親の声が上がります。

先ほどの苦しげな声とは明らかに違いました。

「調子出てきたねぇ」

もう一人の男が声をかけると母親に圧し掛かった男は不敵な笑みを浮かべ、ピストン運動の激しさが増していきました。

「うっ!」

母親は声を漏らし、男の身体に抱きついていました。

目を堅く閉じて、身体を小刻みに震わせているのを男たちは見逃しませんでした。

「奥さぁん、イッちゃったねぇ」

母親は朦朧としたままでした。

「お前のママ、イッちゃったみたいだぜ」

男がからかうようにノッポの妹に言うと、ノッポの妹はただ目を伏せて項垂れていました。

「オバさんとは思えねぇくらい、キツキツだぜ」

男がそう言うと、もう一人の男は母親にに圧し掛かったままの男の肩を押し退けました。

ズルリとペニスが母親の膣から引き出されましたが、男はまだ萎えていませんでした。

持続力は、暴走族の男たちも負けてはいませんでした。

「オレにもキツキツを味わわせてくれよ」

もう一人の男がそう言うと、母親を布団の上で四つん這いにさせました。

「…」

最初の男に目配せをすると、もう一人の男が母親の背後に回り、後ろから容赦なくズブリとペニスを挿入しました。

「ひぃっ!」

入った瞬間、四つん這いになった母親の背中が反り返りました。

「ん、ん、ん、ん、ん、ん、ん」

男の腰の動きに合わせ、母親は声が漏れるのを必死に堪えていました。

「ひょほぉ!こりゃ、たまんねぇなぁ!」

そう言った男のピストン運動がどんどん加速していきました。

パン、パン、パン、パン、パン、パン、パン!

リズミカルに男の腰が母親の臀部に打ち付けられ、その音だけが広間に響いていました。

あの時の光景がまざまざと蘇ります。

それを見ていた最初の男は母親の前に回ると口元にペニスを突きつけました。

朦朧としながらも、咥えるのを拒絶していた母親でしたが、男のひと言に屈しました。

「娘にやってもらったっていいんだぜ」

母親は大きく口を開くと、男は躊躇うことなく再び肉棒を押し込んだのでした。

「んんーっ!」

口を塞がれた母親から苦しげな声が漏れ聞こえました。

「さっき出してるからいつまでも締まり具合を楽しめるぜ」

そう言いながらもう一人の男が執拗に母親の膣内を蹂躙し続けるのでした。

最初の男以上に、男は激しいピストン運動を繰り返しました。

ペニスを喉の奥まで押し込まれ、もう一人のペニスで膣内を掻き回されて、クスリを盛られた母親が正常で居られるわけがありません。

「あ゛がーっ!!!」

断末魔のような声を上げて、ペニスを口から吐き出すと、母親の全身を痙攣が襲ったのがわかりました。

かっくりと布団に顔を突っ伏してイキ果てた母親は、四つん這いのまま、動かなくなってしまいました。

あのときのままに。

「こいつ、またイッちまったぜ」

男たちが顔を見合わせ、口を歪めて笑っていました。

「イク瞬間によぉ、キュキュキュって締め付けてきやがるから、オレもイッちまったぜ」

ペニスが引き出されると、母親の股間から泡の混じった白濁液がドロリと溢れ出て、布団へと滴り落ちていきました。

「そろそろ、いいだろう」

最初の男が一直線に、ノッポを押し込んだ押入れへと向かっていきました。

いよいよ主人公の登場です。

ターン!

勢いよく押入れの襖が開かれて、ノッポの姿が母娘の前に晒されました。

ノッポの顔は怒りで引きつっていました。

手首と足首をガムテープでグルグル巻きにされたまま、ノッポは部屋の隅に転がされました。

「兄貴も揃ったことだし、お前にも脱いでもらおうか」

ガムテープを外されたノッポの妹が男たちの目の前に立たされました。

あの時のスズと同様に、ノッポの妹も嫌がりましたが、男たちは容赦しません。

平手がノッポの妹の頬に飛び、パチーンという音が響きました。

抗う気力を失ったノッポの妹は、自らの手でボタンの取れたブラウスを脱ぎ、そこで手が止まると今度はノッポに蹴りが入りました。

「兄貴が痛がってるぜぇ」

そう言われて、ノッポの妹は最後の一枚の下着までも自分で脱がされました。

「手で隠すなよぉ」

「気をつけしてみろ、気をつけ!」

「ひゅー、ちっちゃいけど、可愛いおっぱいだねぇ」

「草むらも薄くて初々しいねぇ」

男たちは舌なめずりをしながら妹を辱める言葉を口にしました。

「いやぁー!」

泣き叫ぶノッポの妹が布団の上に引きずり倒され、男たちの手が身体中を這い回りました。

「柔らけぇ!」

男たちに胸を揉まれるノッポの妹の顔は、もう涙でグチャグチャでした。

「約束が違います…」

そのとき目を覚ました母親が力を振り絞るように声を出しました。

「気がついたのかよ、奥さぁん」

「気持ち良過ぎて、気ぃ失ってたぜぇ」

「娘も奥さんと同じように、気持ちよくさせてやっからよぉ」

ふらふらとしながらも、母親は男たちの目の前で土下座をしました。

ボクたちの母がそうしたように。

「お願いします!何でもしますから…、娘には手を出さないでください!」

必死の形相で、布団に頭を擦り付ける母親の姿を見て、男たちは手を止めました。

「それならなぁ…」

少し思案したふりをした男の口からあの言葉がでました。

鬼畜そのもののあの言葉が。

「…兄貴のほうをイカせてみろよ」

男たちの視線の先に、ノッポが転がされていました。

「そんな…」

「なら、娘もいただくぜ」

そう言うと男たちは、ノッポの妹の身体を再び触り始めました。

「…やだぁ…」

ノッポの妹が弱々しく抗います。

娘を人質に取られて逆らえる母親はいません。

母親は、すっくと立ち上がると縛られて寝転がされているノッポのもとへと向かったのでした。

母親は、ノッポの着ているものを鋏で切らされ、間髪をいれず、股間に顔を埋めました。

息子の長い長いペニスを前に、母親はそれをパクリと口に含んだのでした。

母親の濃厚なフェラで、ノッポの股間の長竿は瞬殺で大きく膨らんでいました。

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR