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投稿:2018-08-10(金)08:28

祐美先輩のチョット変わった性癖

この体験談のシリーズ一覧
1:酔い潰れた先輩のスカートを捲ってオナニーしてたら…
2:祐美先輩のチョット変わった性癖

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名無しさんからの投稿

前回の話:酔い潰れた先輩のスカートを捲ってオナニーしてたら…

祐美先輩とエッチして付き合うことになりました

あれから祐美さんとは同棲はしてないものの毎日のように俺のアパートに来てる

俺が学校が終わってバイトに行くと祐美さんがいつもいるようになった

「おはようございまーす」

と店に行くと早番で出てる祐美さんがニコッと笑いながら さりげなく手を振ってる

俺もちょっと手を振ってニヤニヤしてる

今まで週に1、2回シフトが重なる程度だったが今はほぼ同じシフトになってる

当然バイト先にもバレバレで

「いいね〜仲良しでw」

「店でイチャつくなよw」

と最初はからかわれたが

お喋りな祐美さんだから

『みんなにベラベラ喋るんだろうなぁ…』

と思ってたが意外と自分から俺たちのことは喋らず みんなに聞かれても

「ウン…まぁ うまくやってるよ…」

「仕事中だから…」

とサラッとかわしてるみたいだ

仕事中も俺と仕事の話しかしてこなくて逆に

『あれ?こんな感じだっけ?』

と驚いてる

バイト先でも周りに祐美さんのそっけない俺との会話を見て

「本当に付き合ってるのか?」

「祐美さんに無理矢理やられたのかw」

と心配されてる…

バイト先は飲食店で俺は厨房とカウンター

祐美さんはホール担当で制服がウエイトレスのミニスカで綺麗な生足がスラッと見えて付き合う前は

『アア…あの脚に触りて〜パンツ見えないかな〜』

とそんなことばかり考えてたが 付き合うようになってからは

『ああ …そんな屈んだら見えちゃうだろ…』

『あの客ずっと祐美さんのお尻見てやがる!』

とか心配と嫉妬に悩まされてる

俺の心配をわかってるのか たまに目が合うと最高の笑顔を見せてくれるのがたまらないw

彼女の方が早く上がるので

「お疲れ様でしたー」

と先に帰るのだがコソッと俺の手にメモを渡してくる

(夕飯はキムチ鍋だよー♡)

(今日はお泊りできるよ(//∇//))

とかメールでもいいのにワザワザ手紙にして可愛いことを書いてくる

普段はいつもの姉御肌の先輩なのだが俺と二人でいるときは年上を感じさせない甘えっ子に変わる

『このギャップがたまらない!』

俺がバイトから帰るとか祐美さんは夕飯の用意をして待っててくれる

「お帰り〜」

と笑顔でキスしてくる

先にお風呂に入って 上がって夕飯を食べる

祐美さんは結構 料理上手で 一人暮らしだった俺の健康を心配して(祐美さんは実家)ほぼ毎日夕飯を作ってくれる

「美味しい?いっぱい食べてね」

とニコニコしながら言ってくる

「スゴイ美味しいです!最高です…」

こんなラブラブな二人なのだがエッチになると 祐美さんが アノ事で 俺を責めてくる…

祐美さんがミニスカの中をワザと俺に見えるように脚を開いてくる

当然 俺はそれが気になってチラ見する

祐美さんが気づいてるくせに 脚を組み変えたり お尻が見えるように動いたりする

俺の視線に気づくと

「今 見たでしょ〜エッチ!w」

「もう〜パンツ好きだね…変態w」

とかニヤニヤニヤしながら俺を責めてくる

「違うよ 見てないよ」

と反対を向くと座ってる俺の前に立って

スカートをギリギリまで捲って

「本当に見たくないの〜w」

と挑発してくる

「別に見たくないよ!」

と意地を張ると

「えー…今日のパンツ カワイイんだけどなぁ…見たくないんだ…」

とか言ってくる

「祐美さんが俺に見せたいんだろ!」

と言うと

拗ねて

「いいもん…そんなに見たくないなら もう絶対見せないもん…帰る…」

と言い出す

『うわ…めんどくせぇ…』

と思いながらも

「ゴメン 帰らないで 意地はってゴメン スゴイ見たいけど 恥ずかしかったから…」

祐美さんがニヤニヤしながら

「ふーん 見たいんだ…どうしようかなあ?」

『ああ また始まったよ…』

「お願いです パンツ見せて下さい」

「もう しょうがないなあ 翔太 パンツ大好きだもんね…」

『スッカリ アレ以来パンツ好きにされてるなあ…』

「じゃあ 私のパンツ見て おっきくして」

『あ〜またか…』

俺はパンツを下ろして まだ下向いているチンポを出す

祐美さんが正面に座って 徐々に脚を開いていく 今日はピンクのパンツだ チンポが徐々に反応して上を向いていく

祐美さんがそれを見て息が荒くなっていく

「ハア…翔太のチンチンおっきくなってる…私のパンツ見て…おっきくなってる…」

俺も祐美さんの興奮してる姿を見てドンドン固くなってるいく

「祐美さん もっと 見せて」

「ハア…ハア…もっと見たいの エッチ…」

と言ってスカートを捲ってM時開脚してパンツを全部見せてくれる

「ハア…翔太が見てる…恥ずかしい…」

祐美さんのお尻は小さいのだがプリっとしててエロい

よく見ると横がフリフリになっててリボンのいっぱい付いた確かにカワイイパンツだ

でもマンコの部分は薄っすらシミてて濡れてるのがわかる

「祐美さん 濡れてるよ 興奮してるの?」

「濡れてないもん…よく見て…」

俺がマンコに10センチくらいまで顔を近づけてクンクン匂いを嗅いでやる

ムせるような匂いがする

「ああん ダメ!匂いかいじゃダメ〜」

「祐美さん いやらしい匂い いっぱいするよ 感じてるんじゃないの?」

「感じてないもん…翔太こそ パンツ見てチンチンおっきくなってるでしょ」

俺のチンポもまだ触ってないのに完全に上を向いてビクビクしてる

「祐美さん 自分で弄って見せて もっと固くなるから」

祐美さんが俺のチンポをマジマジ見て

「そんなおっきくなってるのに もっとおっきくなるの…しょうがないなあ…見てて」

そう言って自分の指をパンツの中に入れて弄り始める

パンツの中で手が動いて陰毛がチラチラ見える

シミが大きくなり クチュクチュ音がする

俺も自分でシゴき 張ちきれそうになり 我慢汁が出てくる

「祐美さん スゴイ エッチだよ」

「アア…チンチン スゴイおっきくなってる

私のパンツ見て おっきくなってる…」

「祐美さん マンコ舐めていい?」

「舐めたいの? イイよ…」

と言って脚を開いて自分でパンツを横にずらして濡れ濡れのマンコを晒す

祐美さんの毛深いマンコに口を近づけてピチャピチャとワザと音を立てて舐めていく

「アアン!イヤらしい…翔太が私の舐めてる…」

クリを高速でペロペロ舐めて 濡れてるマンコに指を入れてクチュクチュ掻き回す

「アアッ!翔太、翔太 、気持ちいい!イクッ!イクッ!」

とピュピュッと潮を吹く

「ハア…ハア…翔太 気持ちよかった…」

「祐美さん…あの…」

俺がビンビンのチンポを祐美さんの前に出すとエロい顔で

「ゴメンね…こんなにおっきくさせて苦しいよね いっぱい気持ちよくしてあげるからね」

と言ってパクっと咥えてくれた

最初から奥までジュプジュプ咥えていく

「アア〜気持ちイイ…もうイキそう…」

「気持ちイイの? こんなに固くして エッチなんだから…」

『無理矢理パンツ見せてきたくせに…w』

祐美さんが俺のチンポにしゃぶりつき 先っぽから玉まで丁寧に舐めてきて たまに俺の顔をチラ見する

『もう、我慢できなくなってるな…』

祐美さんは自分が挿れて欲しいくせに俺が我慢できなくなってお願いするのを待ってるのだw

仕切りに俺の顔を見て 激しくしたり 手コキしたりして 「俺が我慢できない!」って言うのを待ってる姿が可愛いくて意地悪したくなる

「アア…気持ちいいなぁ…このまま出してイイ?」

祐美さんのフェラが一瞬止まり

「え…出したいの…イイよ…」

と明らかにガッカリした顔してるw

「でも…祐美さんのオマンコの方がいいかな…祐美さんはどっちがイイ?」

「もう…どっちでもいいよ…翔太の好きな方で…」

と俺の顔をチラ見してくる

気のせいかフェラが適当になったw

「やっぱり 祐美さんの中がいいな」

と言うと笑顔になって

「もう…しょうがないなあ…バックでもイイ?」

『自分がバックでしたいくせにw』

自分で服とパンツを脱いで四つん這いになっていく マンコが濡れて光ってるのがイヤらしい

ゴムをつけようとすると

「翔太…今日はそのままでいいよ」

「え…でも…」

俺はヘタレなので大丈夫と言われても万が一を考えて生ですることにビビってた

「翔太…私がイイって言ってるのにイヤなの?」

「イヤじゃないです…」

祐美さんの濡れ濡れのマンコに先っぽを合わせてズンッと挿れる

「ンア!アァァァアン…ァァア、イイ…」

「祐美さん気持ちイイ?」

祐美さんが

「気持ちイイ…もっと…」

とおねだりしてくる 俺はここぞとばかりに意地悪したくなり

「元カレとどっちが気持ちいいの?」

「翔太の、翔太の方が気持ちいいよ…もっと…」

「もっと ちゃんと言わないと 動いてあげないよ」

「翔太の方が、おっきくて…固くて…気持ちいいの…お願い…いっぱいして…」

祐美さんの腰をガッチリ掴んで奥までズンズン突きあげる

「ァァァアアン!イイッ!奥!イイッ!アン!アン!」

「アア…祐美さんのマンコ トロトロで気持ちイイよ…」

「私も!気持ちいい!…アア〜翔太…好き!私のでもっと 気持ちよくなって…」

祐美さんのマンコは確かに気持ちイイ トロトロに濡れて蕩けそうな感触で奥を突くとキュキュと締め付けてくる ましてや生で挿れてるから全然持ちそうにない

「祐美さん イキそう…出してイイ?」

「イイよ…出して 中に出して…アアッ…イクッ!」

「祐美さん!イクッ!」

祐美さんの中にドピュドピュッと出した

「アア…出てる…翔太の出てる…」

「フウ…気持ちいい…」

祐美さんから抜いて横に寝転ぶ

祐美さんが俺に抱きついてキスしてくる

「翔太のチンチン最高…私のアソコ気持ちよかった?」

「最高です…」

「ふふ…嬉しい…翔太が初めてだからね 中で出したの…」

『本当かな…?』

祐美さんがお掃除フェラしながら

「翔太…浮気したら もうさせてあげないからねw」

「しませんよ…」

「翔太 大好き!w」

という感じで相変わらず尻に敷かれています…

もうちょっと俺が主導権を握りたいのですが

これはこれで気持ちイイので

『このままでもいいかな…』

と迷ってますw

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:酔い潰れた先輩のスカートを捲ってオナニーしてたら…
2:祐美先輩のチョット変わった性癖
前後の話
前の話(2018-08-10 01:52:07)お義父さんの極太がお気に入りです

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