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投稿:2018-08-10(金)12:54

ヤリマン同級生のナナミ、と久しぶりの濃厚SEX

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名無しさんからの投稿

大学2年の夏。

高校時代仲のよかった、正確に言うとセフレ関係にあった女から連絡がきた。

彼女はいるが、可愛く淫乱な姿を知るその子と会わないなんて冗談でも言えない。

久しぶりに会わない?というラインに即返信し、予定を合わせたとある日。

近くの駅で待ち合わせていると、目の前から自分に近づいてくる超美人が、、なんて思っていると「タツヤくん?」なんて言いやがる。

そう。高校の時でも目立つほど可愛かったが、大学生にもなると化粧もバッチリ、髪も明るくして美女といわざるおえないような姿に変わっていたのだ。

ここでスペックを投下しておこう。

俺氏(タクヤ):178cm, 黒髪短髪, 同い年の彼女持ち, 線は細いが多少の筋肉はある。

ナナミ:167cm, ハイライトの茶髪セミロング Ecup, スタイル抜群, 3つ年上の彼氏持ち, ヤリマン。

高校の時とは全く違う美貌に慌てふためきながらも、大学生らしく早速カラオケへ入店。

入るやいなや、元気に歌い出すナナミ。

すると喉が乾いたのか、

「タクヤ、喉乾いたな♪」

と言われると、昔から同じように優しく取りに行く俺。

しばらくしてカラオケもお互い楽しみ終わると、世間話へ。

「ナナミは彼氏いるんじゃないの?俺と遊んでていいの?w」

「えー、久しぶりにタクヤと遊ぼうかなって♪自分だってウチみたいな子と遊べて本望やろ?」

と相変わらず上から目線なナナミ。

「お前さぁー、ヤリサーみたいなこと入ってなかったけ?」

と気になってたこと聞くと、ハハッ♪なんて笑いながら、

「あぁーそんな時期もあったなぁ♡でもなんかあんまやったんよ!別にこんな人たちじゃなくてもどこにでも男は転がってるかなって笑」

「タクヤだってどーせ女遊びしてんやろ?そんなルックスやったらw」

「してねーわ!お前と一緒にすんなやw」

昔からナナミは俺をイケメンだと言い張るが、たぶん好みの別れる顔なんだと思う。

「てかさぁ?さっきからウチの身体ジロジロ見過ぎちゃう?バッレバレなんやけどっ♪」

「あ、ばれてたぁー?そんな格好してる方が悪いんだろ」

「はあぁー?人のせい??さいてーやな!」

だって、黒のショーパンに白のヘソ出しチューブトップ、その上にGジャンを羽織るといった姿で、座りながらすらっと長い美脚を組んでいるのだ。見ずにはいられない。そーこう話していると、

「へぇ~?そんな言い訳ばっかするんやぁ」

「それはお仕置きが必要やなっ♡」

とイタズラな表情で微笑むと、マイクを持って俺の膝の上に対面座位のような体制で座り、

「なぁ、こんな密着すんの久しぶりちゃう?興奮するやろっ?」

と俺の口元にマイクを当てると、突然服の上から乳首攻撃をされ、

「んっ、、、//」

と声を漏らしてしまうと、バーカなんて煽られ、

「そんなウチに興奮しちゃった?♡続きしたくなったやろ?」

当たり前だ、胸元チラッと見せられ上目遣いでこんな激カワな子に話しかけられたら。そこから近くのラブホにいくということで話がまとまり、秒でカラオケをでてホテルへ。

久しぶりのナナミとのホテル街。歩き疲れたのか、まだかまだかとずっと急かしてきやがる。少し離れたところにある行きつけの雰囲気抜群のホテルへ入ると、

「え!めっちゃ綺麗!!さっすが高校の時の金無しタクヤくんとは違いますねぇ~♪」

部屋にはいると子どものようにハシャぎ、ふざけてゴマをする仕草を見せるナナミ。そんな可愛いナナミに我慢ならず、部屋の壁に抑えるように抱きしめ濃厚キス。高◯生以来のナナミとのキスは一層激しくヤらしく、お互い腰をクネらせながら舌を絡めていく。

「んっ、、♡チュッ…‥チュッ…レロレロ…チュパァッ♡」

お互いに彼女、彼氏との行為よりも明らかに興奮した様子で目を閉じ、自然と身体を貪るように味わい。

「チュッ……ンッ、、チュパチュパッ…ハァハァ……ァアァムッ♡」

「タクヤ激しすぎっ…どんだけ溜まってんの…チュッ」

「ナナミも言えたことじゃないだろ?その脚絡ませてくんのエロ過ぎなんだよ…」

ナナミは昔から立って抱きしめキスを始めるも、俺の足に自分の美脚を絡ませてきやがる。これがとてつもなくエロく、そのエロさに悩殺される。ちなみにどうでもいいが、行為が始まるとナナミと名前呼びになる。

「タクヤこそ…ほんま激しい……そーゆうとこ好きッ♡」

そう言いながらナナミはキスをやめ目を開けると、真っ先に俺の股間を弄り始め、同時に俺もナナミの巨乳を鷲掴み。服の上から優しく強弱を付け。

「ハァンッ…タクヤのチンポがっちがちやなぁ?ウチに発情しまくりやんっ♪」

「あぁ。ナナミがエロすぎるからなw久しぶりのナナミの乳気持ちいぃわ」

お互いに好きなとこを知り尽くしているため、どんどん快楽は高まり、ナナミのチューブトップをまくり上げると、ハリのあるピチピチおっぱいがぷるるんっと現れ

「ウチのおっぱいどう?あんときより結構大きくなったことない?」

「ほんまになぁ、前はぺちゃぱ……ゴホンッ」

「さいてーーー、怒ったからな!!」

昔もさほど小さくはなかったが個人的に気にしていたようで、それが気に障ったのか、しゃがむと手慣れたように俺のズボンパンツとずらし、すでに勃起したチンポをパクり。

「ジュポジュポッ……ペロペロ…クチュ♡ジュルルルッ…タクヤ?ごめんなさいは?ジュルルルルッ!!」

「はよ言わな、このままイカすで?あかんやろ?♡」

俺の天敵のナナミの極上フェラ。唾液を含ませ舌を高速で動かし鬼頭を刺激しつつ音を立てて扱きあげられる。M字開脚でしゃがみこみ、上目遣いで見上げるナナミになすすべなく。

「ごめんごめん!あぁっ…わ、悪かった!!」

「それでいいんや。♪」

ニコニコと自信満々に立ち上がったナナミに次は自分の番だと襲いかかる。

ササッとショーパンのボタン外すと、立ったままパンティの中に手を入れ、濡れ濡れなオマンコへとクリトリスコリコリ攻撃。さらに指を入れると一気に責め立てて。

「次は俺の番だからなぁ?ほらほらッ」

クチュクチュクチュッ……ジュポックチュッッ♡

静かな部屋の中でナナミの声と音が響き渡り。

「アァンッ…待ってって…ばぁ!!アッ…ヤバいそこキモチイイィ♡」

ナナミを片手で抱きしめキスを交わしながら、ナナミの弱点を緩急付け刺激。

「俺は謝ってもやめないからなっ、ここでしょ。」

「そ、そこぉ~~…むりむりっ……い、いっちゃうぅ!アァァンッ!!♡」

身体をビクビクさせ絶頂。久しぶりにイったのかガクリと脚をプルプルさせ崩れ落ちるナナミ。そんなナナミをベットへと連れて、ショーパンパンティ脱がせ、自分も全裸になるととうとう本番へ。

「いくぞ、ナナミ?」

「うんっ…タクヤきてぇ…♡」

ヌブブブブッ!!!

「ひゃあぁんっ……待って、い…一旦ストッ…アァァンッ!!イジワルウゥゥ♡」

「今まで待ったことなんてなかったろ?ほらッ奥いいでしょ?」

「ンアァッ!!ヤッバアァイ♡ハァハァ…もー死んじゃいそう……笑」

初めはもちろん正常位。長い美脚を大きく開かせ、顔よりは自信のある巨根で奥を貫くとエロいボディーをぴくりとさせ息を切らしながらデカチン受け入れ。

パンパンパンッ!パンッパンパンパンッ!

「ナナミの中きっつ…しかもこんなモデル体型とヤるってだけで興奮するわ。」

「アンアンッ…せやろ?…ンッ♡ウチのオマンコ突きまくれる人そうそうおらんしなぁ」

確かにナナミの中は名器だ。今までのどの女性よりもヒダがまとわりつき快感を得られる。言い忘れていたが、ナナミとは基本生ハメ外だしスタイルだ。

パンパンッパンパンッ!!パンッパンパンッ!

「ンンンッ!!気持ちいいよぉ…アンアンッ……タクヤ…もっと来て?♡アァンッ…まだ来れるんやろ?ほらぁ!」

だんだんとベースアップしていくと、ナナミが肩に手を回し可愛らしくおねだりしてくる。さらには膣コキテクまで披露されると、我慢なんて出来るわけない。

ナナミの絶品ボディ抱きしめると、一気にペースアップ。

パンパンパンッ!!パンッパンパンパンパンッ!!パンパンパンパンッパンパンパンパンッ!!!

「アアァァァッ…ヤバい…あかんっ……アンアンっ!!気持ちいいよッ…タクヤのデカチン気持ちいい!!アンアンアンッ♡」

「ハァハァ…ナナミの中もなぁ……よいしょっ…ほらほらっ!イっちゃえよ♡」

体制を変え、ナナミの美脚ごと抱え込むような体制になると、さらに奥へと肉棒が入っていく。ナナミの大好物だ。

パンッパンッ!!!パンッパンパンパンッ!!

「アァァンッ!!それ…それ好きいぃぃ!!オマンコの奥くるぅ♡いっ…いくよ?アァァッンッ……イクイク…イクウゥゥゥッ♡」

エビ反りになり絶頂迎えようとするナナミに容赦なくピストン続けると、激しく身体痙攣させ絶頂。(後から聞いた話だと久しぶりに中逝きした模様)

「次はあれやるぞ、こっちこい!」

「ま、待って…今イったばっかぁ……ァアアアアァンッ♡」

ナナミをベッドから下ろし近くの化粧台へと行くと、無理やり立たせ立ちバックで挿入。高身長の人とヤったことのある人はわかるかもしれないが、スタイル抜群な女ほど立ちバックがエロく映える。

「ほらっ?前見てみなよ。ナナミのヤらしい身体とヤらしい姿が写ってるで」

すらっと伸びた脚から突き出される桃尻。ナナミのあまりのエロさに我慢ならず最初からギアマックスな俺氏。

パンパンパンッ!!パンッパンパンパン!!パンパンパンッパンパンパンッパンパンッ!!!

「アァァンッ!!だめー、オマンコ壊れちゃうよぉ…タクヤすごいいぃ!!」

膝をガクガクさせ何とか耐えるナナミに猛烈なピストン。経験豊富なナナミとしか出来ない激しい獣のようなセックスは止まることなく、腰をがっつりと鷲掴みにして。

パンパンパンッ!!パンッパンパンパンッ!!パンッパンッパンパンッ!!

「ンアアァッ……イっちゃうっ…我慢できひんっ、ムリムリッ!イっちゃうで…?アァァァッー、イクイクイクウゥゥッ♡」

「まだまだ!イきまくるナナミたまんねぇわ…ハァハァハァ…ほらほらァ♡」

2度目の絶頂迎え今にも崩れ落ちそうなナナミの上半身引き起こし、わきの下から肩を抱えるような体制で速攻ピストン再開。鏡に映るナナミのアヘ顔に興奮高まりまくり無我夢中に突きまくり。

パンパンパンッ!!パンッパンパンパンッ!!!パンッパンパンッ!!

「アァァンッ…だめえぇぇ……そんなシたら…アァンッ♡そんなシたらウチ死んじゃうぅ!!ひゃんっ…アンアンアンッ…アァァンきもちいいぃ…!!」

フラフラになりながらも悶え喘ぐナナミのモデル体型ボディが鏡全体に映え、Ecupの程よいおっぱいは円を描くようにぶるんぷるんっ♡激しいピストンでピチピチの身体が波打ちエロく映って。

「だめだめっ!!タクヤほんまにやばいって…ばぁ!アァンァァァンッ…オマンコ壊れちゃうぅ…ンアッアンアンッ!!激しすぎイィ…ひゃんんんあぁんっ……アアァァッイっちゃう!またイカされちゃうぅぅ!!!」

3度目の絶頂。言葉がでないほど逝き果てお互い汗だく、髪は乱れナナミは俺にもたれかかり。再度ベッドへと運んで正常位で挿入。

さすがのナナミもこんだけイかされるとぐったりした様子。

「ハァ…やっぱタクヤのエッチ半端ないやァ♡昔からイカされてばっか。」

「当たり前やろ、一生勝てねぇわ。」

「それは調子乗りすぎっwもーヤバいんやろ?知ってんで♪」

パアァァンッ!!!すべてお見通しなナナミに、ラストスパート。

「アァンッ!!ほーらっ♡アァンアンアンッ…でも気持ちいぃ♡アアァンッ!!ヤッバァ…イィィ……またイっちゃう!!」

「俺もイきそうだ…顔にかけるぞっ!」

くびれた腰をがっつり持つと、奥までズンズン当てるように激しくピストン浴びせ。

「アアァンッ!!きてきて…ウチもイっちゃう!オマンコイっちゃうよぉ……アンアンッ♡それそれそれッ…激しいのイイっ!…アァァァッ!!イっちゃううぅ!イクイクイクウゥゥ♡ほーらァ…中にちようだい??♡」

イく瞬間、ナナミの美脚が俺の腰にまとわりつきロックされ、とっさに中で我慢できるはずもなく中で絶頂。溜まりに溜まった精子を放出して。

「あーぁ、タクヤ中だししちゃったァ♡ウチの中で果てるのも悪くないやろ?笑」

笑顔全開で言い切るナナミは、大学生になってピルを飲み始めたから大丈夫とのこと。

その後、3回戦までナナミをこれでもかとイカセまくった後、後日ナナミのヤリマン友達との3pを約束してバイバイした。

その話は後日。

- 終わり -

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