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投稿:2018-08-10(金)00:16

憧れの人のパンティを拝借したら・・まさか自分チ○ポを咥えているなんて!

この体験談のシリーズ一覧
1:憧れの人のパンティを拝借したら・・まさか自分チ○ポを咥えているなんて!
2:続 憧れの人のパンティ拝借したら、自分のチ○ポを加えてるなんて・・・

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クロッチ聖人さんからの投稿

小3がその始まりでした。

ただのパンチラだと思っていた事が翌日急展開しまさか、あんな事に・・。そして、約10年後に!

今でも、鮮明に覚えている衝撃的な出来事でした。6月の大雨の日、近所の年上姉妹の家に遊びに行ったときの話です。

家族ぐるみの付き合いでその姉妹は近所でも可愛いと評判で、同級生から姉妹と仲が良いことで羨ましがられるほどでした。小5の妹「ナミ」を訪ね、中2の姉「サヤカ」もたまたま一緒に人生ゲームをする事になりました。

ナミは短めのスカートでサヤカは制服でした。ゲームが始まってすぐ、自分に警戒心が全くないこともあり体育座りしている股が段々と開いていきました。

10分も経たないうちに2人のパンティは丸見えです。今までも単体でのパンチラはありましたが、姉妹同時にパンチラというシチュエーションに興奮し、パンティから目が離せません。

サヤカのほうは綿の白地に黒い水玉模様。クロッチのサイドの縫い目がほつれているのがわかる程至近距離です。ナミのパンティは綿で純白でした。何故かお○んこの部分がぷっくりと盛り上がっていました。

2人とも全くの無警戒で、両膝を立ててめい一杯足を広げたり、雨のせいで蒸し蒸ししているのか目の前でパタパタとスカートを仰いだりする始末です。約二時間も2人のパンティをたっぷり堪能し翌日も遊ぶ約束をしてその日は帰りました。

その日の夜と翌日の授業中はあの水玉と純白のパンティが頭から離れず一切他の事が考えられない程興奮していました。

そして今日もパンティが見れると、学校が終わると一目散に家に帰りランドセルを投げ捨て姉妹の家へ走って行きました。すると、おばさんしか居らずナミは授業で一時間以上帰って来ない上にサヤカは部活があるので遅いとのこと。パンティの事しか考えておらず2人の帰宅時間を考えていませんでした笑。とりあえず、おばさんとキッチンのテレビを見ながら待つ事に。

実はこのおばさんは私の初恋の相手です。20歳でサヤカを産んで当時は30そこそこ。美人姉妹の母だけあってかなりの美人です。細身ですが胸はでかく北川景子似と言っても問題ないレベルです。

ドキドキしながらおばさんと話をしていると「あっ、買い物忘れてた!だいちゃん(自分の名前です)悪いけど留守番しててくれる?ナミも1時間すれば帰ってくるから」おばさんと話せなくなるのは残念ですがOKして1人でテレビを見ていました。

おばさんは車の免許がなく高台の住宅地で近くにスーパーがないので歩きだと往復1時間はかかります。

そのうち、トイレがしたくなり用を済ませて手を洗おうと脱衣所に入ると連日の雨で大量の洗濯物が山積みになっていました。

ふと見ると紫色をしたブラジャーのひもが洗濯物の山から垂れ下がっいます。まさか、おばさんのブラっ⁈思わず引っ張り出し顔を埋めて匂いを嗅ぎました汗と香水の混じった良い匂いでチ○ポはビンビンです。ふと我に帰り考えました。

ブラがあるという事はパンティが!!有りました!ブラのあったすぐ側に脱ぎ捨て感の伝わる、クルクルと丸まったパンティが!紫色のサテン生地で手に収まる程の小ささ。恐る恐る、クロッチの部分を見るとびっくりするほど汚れていました。濃い黄色で楕円形に染みが出来て楕円形の中心に行く程色が濃くなっています。

あんなに綺麗な人のパンティがこんな汚いのかと思うとさらに興奮し自然と手が自分のパンツの中に入って行きチ○ポをシゴきだしていました。

そして、クロッチに鼻を近づけて息を吸い込むと強烈な匂いが!オシッコのアンモニア臭とオリモノのチーズの様な匂いがしました。

初めてのおま○この匂いは強烈なのに最高にいやらしく良い匂いに感じ何かおばさんのいけない秘密を知ったきがして更にテンションが上がりクロッチを舐めてみました。

しょっぱくオシッコの味と小3には判らないオリモノの味が交わり何とも言えない味に興奮し舐めるどころかクロッチの汚れ部分を味が無くなるまでチュウチュウと吸い出しました。

味が無くなると少し冷静になり落ち着こうとしましたが、次の瞬間昨日の姉妹のパンチラを思い出してしまいました!まさかと思い洗濯物を漁ると有りました!昨日2人が履いていた水玉と純白のパンティが目の前に!言うまでもなく、2人のパンティもおばさんのパンティ同様匂いと味を楽しみました。

サヤカのパンティはクロッチに黄色い5mmほどの細長い染みが出来ていました。

匂いはオシッコ臭に汗の混じった感じで母親の味からすると薄く感じました。しかし、マン毛が2本オマケ付きでした。

ナミのパンティは黄色い染みがクロッチにボヤッと広がっていて匂い味ともにオシッコ100%でした。3人のパンティを堪能している間に何度もいっていましたがチ○ポがおさまる様子はありません。

我慢できずに全裸になりおばさんの紫色のパンティとブラを身に付け頭にはサヤカのパンティを被り、パンティの横からチ○ポを出しナミのパンティで包みしごきだしました。

その格好のまま、さらに洗濯物を漁ると数日雨が続いていたので前々日履いていた3人のパンティが出てきました。

迷わず3人のパンティを交互に変態仮面の様に顔面に装着し匂いと味を堪能しながらチ○ポをしごきまくりました。計6枚のパンティを味が無くなるまで舐めつくし元に戻しました。

その後の事はよく覚えていませんが高校1年まではしょっちゅうこの家にお邪魔しては汚れたパンティを漁りました。日によって汚れ、匂いや味が違ったり姉妹は成長するに従って母親の匂いや味に近づいて行くのが分かりオナニーのネタには困ったことがありませんでした。

高校2年生になると彼女もでき童貞も無事卒業出来ましたがあの親子のパンティが忘れられず、中◯生の時に我慢できずに盗んだサヤカのパンティで3人を思い毎日オナニーにふけっていました。

大学になると自分は県外で一人暮らしを始めました。姉サヤカは市外へ就職し、妹は県外の短大へ進学し2人とも家を出ました。オバサンは数年前に旦那さんと離婚し1人になっていました。

それぞれ別々の生活になり、何故か当時の彼女とのSEXでは満たされず毎日3人のパンティを思い出してはオナニーを繰り返しました。

3人に会いたくて、3人のパンティが恋しくておかしくなりそうでした。

さらに、オナニーはパンティでは収まらず毎会3人の誰かとのSEXを想像しながらオナニーをする様になりました。

余りに3人への想いが強くなり過ぎて、とうとう自分の中で目標を立ててしまいました。

それは、次のお盆休みに3人のパンティを手に入れるそして3人のうち誰かとSEXする!

そして、その夏強い意識を持って帰省しました。

まずは、3人の家へ帰省の挨拶に。家を訪ねるとサヤカが帰省してました。

早速、サヤカを遊びや食事に誘いますが完全拒否 笑。サヤカは中◯生の頃に頂いたパンティがあるので良しとしようと早々と諦めました。

オバサンに挨拶して、ナミの事を聞くと友達と遊びに出てて飲んで帰るとのこと。

これはチャンスだと思い早速ナミにLINEを送りました。

「こっちで飲んでるなら後で合流して飲もうよ!2人で帰ればタクシー代うくし!」みたいなことを送ると心良くOKの返事が!その後、ナミと9時ぐらいに合流し居酒屋へ。

必死に会話を盛り上げて飲ませる事に集中していると、とうとうナミが完全に酔っ払いました。

そして、ホテルへの誘いを開始すると最初は彼氏がいると嫌がっていましたがあまりのしつこさに「いいよ、絶対今日だけよ!」ととうとう折れました。

ホテルに着きシャワーも浴びずキスを始め服を脱がせ始めました。スキニーパンツを下ろすとフロントとバックが黒でクロッチの部分が白のサテン生地のパンティでした。

昔は綿のパンティしか持っていなかったのにいつのまにか大人のパンティになっていました。

パンティ以外を脱がすと真っ白な肌に無駄な肉が全く付いてない綺麗な裸が現れました。

胸は大きくないですが小ぶりな乳首がピンっと立っていて思わず乳首に吸い付きました。

その後、ベットでキスをしながらパンティに手を入れてクリを入念に愛撫しました。

ナミは吐息に交じり押し殺した声を出し体をよじらせています。ナミは全裸になった自分のチ○ポを右手で探りゆっくりとしごきだしました。

「舐めて欲しいなぁ」と言うとウフフと笑い自分の下半身に移動しました。

両内股を舐めて、ゆっくりと玉袋の方へ舌を這わせます。裏スジを舐め出すと先っぽに我慢汁が溢れてきました。それを見たナミはまた、ウフフと笑い我慢汁を吸ってくれます。

そしてナミが自分のチ○ポを口に含みました。生暖かく柔らかな感触に包まれ、口の中で舌を動かし先っぽを刺激します。決して上手くはありません。

しかし、10年もの間自分のパンティを犯した変態野郎の洗ってないチ○ポを笑顔で咥え、頭を上下させている姿を見て異常な興奮に襲われ1分も持たずしてナミの口に発射してしまいました。

するとナミは自分の精子を飲み込み笑顔で「だいちゃん、早漏過ぎ」と言ってきました。

その可愛さにチ○ポは完全に復活しこの日最大の目的プレイに移りました。ナミを寝かせてパンティの上からクンニへ。

何度このシーンを思い浮かべてオナニーしたかわかりません。

ナミのクロッチに顔を押し付けて思いっきり息を吸い込みました。懐かしい匂いがしました。ずっと嗅ぎ続けたナミのパンティの匂いです。

顔をグリグリと押し付けながらクロッチの部分を舐めまくりました。

するとナミはビクビクっとなりいってしまいました。ナミの愛液なのか自分の唾液か分かりませんがクロッチには大きな染みが出来ていました。

そしてパンティの両サイドに手をかけゆっくりとパンティを下ろして行きました。夢にまで見たナミのおま○こが現れました。

おま○この上部に毛が生えているぐらいでほぼパイパンでした。あまり使い込まれた感じがせずヒダの部分は横に広がっておらず一本縦筋が通っている様な感じです。

何度もま○こを下から上に舐め、次にクリを中心に舐めあげます。さらに、ヒダを広げて挿入部分に舌をねじ込み大きな音を立て舐めまくりました。ナミの愛液は、パンティで味わった物とは違いまろやかで若干の酸味がしました。

舐めながら愛液が滲み出てくるのがわかりました。顔中愛液まみれになる事を楽しみながら舐めているとナミがたまらず「お願い。挿れて」とまさかのおねだりをしてきました。

すぐにいきり立ったチ○ポをゆっくりと挿入し、一心不乱に腰を振りまくりました。少し締め付けがきつめですが、何よりも憧れのナミが自分のチ○ポを受け入れて声を上げて感じている姿に興奮しました。

何度もいきそうになるのをこらえ腰を振り続けました。最後にいきそうになる事を伝えると「チュウして」とたまらない事を言って来るのでベロベロとキスをしながら果てました。

その後は風呂でフェラ抜きに加え壁に手をつかせバックで一発。ヘトヘトでその夜はホテルに泊まる事になりました。寝る前にも我慢出来ずにさらにもう一回やっちゃいました。

目標の一つを達成した私は、対象をオバサンへ変更しました。

お盆が終わり姉妹が家から居なくなる日を待ちました。オバサンが買物をする時間帯を見計らい近所で待ちぶせしました。

すると、40才を過ぎても綺麗でスタイルを維持しているオバサンが現れました。偶然を装い声をかけて自宅方向へ一緒に歩きました。

大学生活の話を聞かれ、彼女や友達が出来ずに寂しくてたまらないと猛アピールを開始。

家に近づくと娘たちはさっき帰ったけどお茶飲んでゆっくりして行けばと嬉しい誘いが!

何の迷いもなくオバサンの家に。一緒にお茶を飲みながらおしゃべりをしていました。

ふと、オバサンが何で彼女出来ないんだろうね?と聞いてきました。来たっ!チャンスだと思い。「理由はわかってるんです。実はオバサンの事が昔から好きで僕の初恋の人なんです。ずっとずっとオバサンのことを想い続けています。

彼女が出来そうになってもオバサンと比べてしまって、オバサン以上の人なんていないんです!」オバサンはかなり戸惑い、嬉しいけど同世代の子と試しに付き合ってみたら?とか色々と誤魔化しにかかります。

更に、オバサンがどんなに好きか熱弁し最後に「オバサン。僕の初めての相手になってくれませんか?そうすれば、オバサンの事吹っ切れて次に進めると思うんですっ!」それを聞いたオバサンは明らかにパニックになり「絶対ダメっ!何を言ってるの!」大きな声を上げて怒り出しました。

30分程沈黙が続き耐えられなくなった私は帰りますと一言残し家を出ました。

その夜は予想外の撃沈ぶりに悔しくて、今までお世話になった数々のオバサンのパンティを思い出し「あんなにパンティ汚しやがって。本当に臭いパンティだな」とオバサンのパンティを犯しながらオナニーにふけりました。

翌日夕方にやはりオバサンが気になり謝るだけは謝ろうと家を訪ねました。

オバサンは落ち着いていて、私が昨日の事を謝ると私もあんな言い方してごめんなさいと謝ってきました。その時、もうオバサンとはSEX出来ないと思うと、その優しさと相まって何故か涙が出てきました。

オバサンはまた戸惑い「全然気にしてないのよ。だいちゃんの事も嫌いじゃないし、魅力的だと思ってるから」と慰めに入ります。

別の理由で泣いているのですが利用しない手はないと思い更に涙を流し「やっぱりダメです!諦めきれない。オバサンの事本気で好きです。このままじゃおかしくなりそうです!」オバサンはしばらく考え「分かった。そんなに、私の事思ってくれてるのね・・・」と私を見ながら微笑んでくれました。

その瞬間に私のチ○ポはガチガチに 笑。

オバサンに手を引かれ寝室に入りました。上品な大人の匂いがしました。服を脱いでベットに寝てと言われ速攻で全裸になり横になりました。

オバサンがビンビンのチ○ポを見て、ウフフと笑いました。ナミとソックリで更に興奮が増します。

オバサンは後ろを向いてワンピースのホックを外しワンピースを降ろしました。パンストを履いており上下ピンクで黒い縁取りをしたサテン生地の下着姿になりました。

一度匂いを嗅いだ事のあるパンティでした。

パンストとブラを後ろ向きのまま脱いで丁寧に脱いだ物を化粧台の上に畳んでいました。

腕で胸を隠しながら此方へ近づいてきます。少し余計な肉が付いていますが細身で、染みひとつない白い肌が綺麗な顔をさらに引き立てます。

胸は隠れて見えませんがナミのより大きくまだまだハリのある感じがします。

枕元に座り「本当に始めて?」と聞いてきたので静かに頷き「色々、教えて下さい」と答えるとにっこり微笑みながら私の側に横たわり唇を重ねてきました。オバサンの舌が口の中に入って来て私の舌に絡みつきます。

たまらずオバサンの舌に吸い付き唾液を飲み込むました。もっと唾液が欲しくなりこちらから舌をねじ込み唾液を漁りました。

でも、オバサンはキスを止めて乳首を舌でチロチロと刺激し始めました。そして右手でそっとチ○ポに手を添えてしごこうとしました。しかし、オバサンの手は細く乾燥しており思わずイタッと言ってしまいました。

すると、オバサンはチ○ポに大量の唾液を垂らしながらシゴキ出しました。クチュクチュと音を立てながら唾液を垂らす姿をみて完全に理性が崩壊しました。

「オバサンの唾液が飲みたいです」とお願いすると「えっ?私の?」とびっくりしていましたが「お口開けて」と言って私の口に唾液を垂らしてくれました。

あまりのエロさにもっと下さいと何度もおねだりをして唾液を飲みながらシゴいて貰いました。

そして舐めてあげるねと言ってフェラが始まりました。ゆっくりですが吸い込みが強く舌が絡み大量の唾液のせいでジュポジュポといやらしい音が響きます。ナミとは比べものにならないテクニックに加え、自分のパンティで楽しんでる変態とは知らずにチ○ポを咥えている姿を見てあっという間に口の中に出してしまいました。

オバサンは私の精子を飲み込み、綺麗にお口で掃除までしてくれます。たまらず、「オバサンのあそこ舐めてみたいです」と伝えると「汚いよ?いいの?」と言いながら仰向けになってパンティを下ろそうとしたので慌てて静止し「初めてアソコを見るので自分のタイミングで見たい」と訳の分からない事を言って止めました。

あの、憧れの人が股を広げて此方を見ています。パンティにすぐにでも飛び込みたい気持ちを抑えオバサンの片足を持ち上げ指を舐め始めました。

全く匂いはせず、オバサンの悶える顔が綺麗でさらに激しく太ももまで舐め尽くしました。とうとう、オバサンのパンティに顔をうずめました。

ずっと嗅いできた強烈でイヤラシイ匂いです。パンティの上から顔をグリグリと押し付けクロッチを舐め続けました。オバサンは顔に似合わない激しい声を上げて感じています。

たまらずパンティを下げて念願のおま○コと対面しました。ナミと比べると使い込まれた感がありヒダが若干黒くだらしなく広がっています。

毛は多めでサイドにも生えています。それでも憧れの人のおま○コですナミの時の様にしゃぶり付きました。愛液が滲み出てくるのが分かり、チョット酸味と匂いが有りますが興奮状態の私にはたまらなく美味しく顔中ビチャビチャになりながら舐め続けました。

ふと、オバサンの足をマングリ返しの様に上げると肛門がみえました。40才の肛門です黒くてシワシワで毛も少し生えていてなんともだらしない感じです。しかし、あんな綺麗な人がこんなに汚い肛門かと思うと逆に興奮して舌を肛門へ移動させました。

「そこはダメっ!」と叫びましたがオバサンの1番汚い所を舐めていると思うとさらに興奮し舌を肛門にねじ込みました。

声も出せない程よがりまくりっていました。いよいよ、挿入へ移ります。どこに入れて良いのか分からないふりをしてチ○ポを誘導してもらいます。

おま○コは緩かったですがオバサンに入れている事実だけで気持ち良く行きそうになるのを何度も我慢しました。とうとういきそうになりどうして良いか分からないふりをしておま○コの中に私の精子をぶち撒けました。

オバサンは怒りもせず「気持ち良かった?」と聞いてきました。その後のお風呂では全身を丁寧に洗ってくれた上にキレイにタオルで拭いてくれました。さらに、泊まりたいと言うと快く了解してくれました。

その夜ベットでまた帰省したらエッチがしたいとお願いするとダメだと断られましたが何度もお願いしていると「分かった。どうしてもしたい時は電話して。お口でしてあげる」どういう理論かは分かりませんがそれで手を打ちました。

さらに、小◯生の頃から、脱衣所でオバサンのパンティを漁っていたことを告白しました。(姉妹の物には全く興味が無いと言いました)

オバサンは脱衣所で私がゴソゴソしていたことは気付いていました。男の子だから娘の下着に興味があるのだろうと。問いただすと可愛そうなので敢えて気づかないふりをしていた様です。

そこでオバサンに大学が始まると寂しいので今日履いていたパンティとブラ、パンストが欲しいとお願いしました。変態と言われましたが笑いながら「私でいっぱい、オナニーしてね」とOKを貰いました!

翌朝、オバサンは朝食を準備してくれて、鍵をポストに入れて出てねと鍵を私に預けて保険外交員の仕事で家を出て行きました。私は朝食を終えると、迷わず脱衣所に行きました。

昨日、帰った姉妹のパンティがないか探すと明らかにオバサンのではないパンティが2枚出てきました。姉妹の部屋のタンスを漁り似たようなパンティとすり替え無事3人の未洗濯パンティをゲットしました。それから大学四年生まで、3人のパンティでオナニーを繰り返し。たまに帰省してはオバサンとSEXを楽しみました。フェラで終わる訳無いです。サヤカとSEX出来なかったのは悔しいですがほぼ目標は達成しましたので満足してます。

もしサヤカとSEX出来たらご報告したいです。

続き:続 憧れの人のパンティ拝借したら、自分のチ○ポを加えてるなんて・・・

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:憧れの人のパンティを拝借したら・・まさか自分チ○ポを咥えているなんて!
2:続 憧れの人のパンティ拝借したら、自分のチ○ポを加えてるなんて・・・
前後の話
次の話(2018-08-10 01:52:07)お義父さんの極太がお気に入りです
前の話(2018-08-09 21:40:41)憧れの女の子が出ていた24年前の裏本

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