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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 過去の 体験談 4
投稿:2018-08-09(木)11:27

過去の 体験談 4

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名無しさん(50代)からの投稿

私と彼との情事は6年位続いた 

お酒を飲んで 行き掛かりで 浮気が始まったけど いつもは お酒を飲んでの エッチが多く

今夜の告白は 

私だけが ほろ酔い状態 彼はノンアルコールを飲んで 車で近くのホテルへ

いつもなら ホテル入った途端に キスしてくれるけど 今夜はちょっと違う

ソファに 座り タバコを一服  何かおかしいなぁ~と思って居たけど 聞けない。

彼が 先にシャワー浴びて 私も その後に続き 私がシャワーから出ると 先に出ていた 彼が 裸で立って待っていた。 シャワーから出た私を 強く抱き締めキスをしながらの お尻を撫でられ おまんこに手が延びて快感に酔いしれ 私は足に力が入りません 股を開いてしまいました割れ目に沿って縦に撫でられクリトリスを弄られていました シャワーできれいに洗ったはずの 私のおまんこは溢れ出る陰水でビチョビチョに 濡れているのです。彼の手が濡れているのがわかりました 私のおまんこの穴に二本の指入れ グチャグチャと音をたてながらかき回すのでした。

私も いつの間にか 硬く勃起した 太い たくましいチンポを握り しごいていた。 

『奥さん だいぶ濡れていますよ』よ 奥さんと言われた 恥ずかしさで『言わないで』 私は背徳感で異常なほど興奮しましたが 穴の中を指で弄り 又クリトリスを優しく 撫でられて気持ちいい『…うぅ~ん…』

私は立っているのがやっとで 彼に支えられていた。彼の手の動きが 止まると 立ったまま 私を後ろ向きにして 太くて 硬い チンポでズボッと突き刺して来た。 力強く ピストンを繰り返し ズンズンと突くたびに 子宮に突きあたる。

おまんこからは 愛液が涌き出てグチャグチャと音が聞こえる。恥ずかしいけど興奮して 気持ちよさで たまらなくなり 奇声を発してしまう。立っているのが 辛くなり ベッドへ倒れこむ

ベッドでは オッパイを 揉んだり チクビをピチャッピチャッ音たてて吸って来るけど 私はおっぱでは感じないカラダです キスしながら徐々に下半身 クリトリスを舌で ペロペロ 私は 腰が浮いて突き上げてしまう。 舌の動きが 激しくなったり 優しくなったり 穴の中を音たてて吸って来る。

私も チンポが欲しくなり シックスナインでチンポをしゃぶりながら しごく その間 彼の手は おまんこを舐めながら弄っている

堪らなくなり 『入れて 入れて』って おねだりして キスすると 私の上から被さるように

 私がしゃぶり舐めまくった 堅く ピーンと伸びた チンポでおまんこの割れ目に沿ってゆっくり擦りながら じらされ  私の腰もじれったくて催促するように動いている。それだけで 逝きそうになる。

『べちゃべちゃだね いいよ   いいよ』と言った途端 腰をぐっと使い 奥まで突き刺してきた。私はクビに手を回し 顔を引き寄せて キスをせがみ 彼の腰は その間も休む事なく 激しく抜き差し動いている。

おまんことチンポが 擦り会うたびに ピチャッピチャッ グチャグチャと音立てる。

『もう ダメ ダメ もう ダメ ダメ……~』 

『いくよ 出すよ いくよ 出すよ』

『中に出して中に出して』 どくん どくんと大量の 精液がおまんこに入って来た。しばらくチンポがオマンコに突き刺さった状態で抱き締められ快感を味わい 此の彼のカラダに酔いしれていました

おまんこから 抜いたチンポを舐めてお掃除してあげると 私のおまんこから 彼の精液が流れ出て シーツがベッタリ濡れて シミになっていた

- 終わり -

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