エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > 痴漢された女子中◯生との出会い
投稿:2018-08-09(木)05:53

痴漢された女子中◯生との出会い

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:11,021回)
名無しさんからの投稿

もうすっかり昔のことですが。成人して間もない頃、僕は自転車で一時間以上もかかるド田舎に、定期的に行っていました。行きつけの美味しいお店があったので、自転車でサイクリングがてら、ちょくちょくそこのお店に通っていました。

いつものように、お店に自転車で向かっていたある日。

いつものように、自転車と歩行者くらいしか通行できない、アスファルトで舗装された山の中の狭い道を進んでいたら、前から制服姿でツインテールの女子中◯生くらいの娘が一人、歩いてきます。

しかしその娘の様子が、なんだかおかしい。

明らかにしくしくと泣いていました。

気になったので、僕は声をかけてみました。

こんにちはと挨拶すると、彼女は僕を見ました。

「どうしたの?大丈夫?」

かわいい女の子なのに、台無しになるくらい泣きじゃくった顔をしていたので、たまらず心配になって聞いてみました。

すると

「うぇぇん……」

と、小さく泣き始めました。

「大丈夫!?どーしたの!?」

再び聞いてみると、彼女から予想外の言葉が。

「男の人に、襲われました……」

えぐえぐと泣きながら、彼女がそう声を絞りました。

びっくりして、僕は固まりました。

すると

「うぇぇ~ん!」

と、彼女が顔を押さえて激しく泣き出したので、僕はとにかく彼女をなだめました。

なだめる際に、彼女の背中や肩をさすりました。すると彼女が、僕の胸に顔を押し付けるようにしながら、くっついてきました。

彼女と体が密着して、不謹慎だけど、なんだか興奮してきました。

僕の股間にも彼女の体が密着してしまい、制服越しの彼女の体を感じて、だんだんチンコが勃ちそうになってきました。

僕は興奮を我慢しながら、彼女に優しく尋ねました。

「怪我はしてない?何されたの?」

すると彼女が

「してないけど…パンツとられました…」

と、ポロポロ涙を流しながら、彼女が言いました。

それを聞いて、さらにびっくりしましたが、それと同時に一層僕は興奮してきました。

目の前のこのかわいいツインテールの少女は、今ノーパン…。

本当に不謹慎だけど、とても興奮してきました。

興奮を必死に押さえながら僕は、詳しい状況を知りたくて、どんな状況だったかを言える範囲でいいから教えて、みたいに言いました。

彼女は、まだ少し泣きながらも、事細かに教えてくれました。

「若い怖そうな男の人だったんですけど…いきなり後ろからスカートめくられて。で、パンツ引っ張られて、『パンツくれよ。くれなきゃぶん殴るぞ』って脅されて…。怖かったから、『わかったから、もうやめて』って言って。そしたら、『じっとしろよ』と言われて、パンツ下ろされて、とられました。」

正直、彼女の話を具体的に想像したら、もう完全に勃ちそうになりました。

しかし彼女の泣きじゃくる顔を見て、僕は良心を取り戻しました。

さらに彼女が続けました。

「しかも……そのあと目の前で、ズボンから、……その、…(※チンコを)出してきて…。で、盗った私のパンツを…(自分のチンコに)押しつけ始めて…。ううっ。…私にそれ(チンコにパンツ押しつけてるのを)を見せつけてきて……もーいやだぁぁっ…気持ち悪い~うぇぇ~んっ…」

生々しく話してるうちに、また女の子が激しく泣き始め、その場にしゃがみこみました。

女の子の話を具体的にイメージしたら、痴漢もののエロ動画そのものだと思ってしまい、僕は興奮を隠しきれず、ついに女の子の前で勃起してきました。

僕は勃起がバレないようにしゃがみこみ、そのまま彼女の背中をさすり、なだめました。

すると、半袖の白い制服シャツにブラの線が透けているのを発見したので、背中のブラの線のあたりを重点的にさすってあげました。

どさくさに紛れてブラ紐の上をさすっていたら、もーエッチな気分になりました。

で、どさくさ紛れに、彼女の頭もポンポンナデナデしました。

すると僕に完全に心を許したのか、あるいは余程怖かったからか、彼女は、僕に体を預けるようにくっついてきました。

田舎の娘だけあってか、なんてピュアなんでしょうか。

かわいすぎる……オレもこの娘を襲いたい…。

本音では少しそう思ってしまいました。

でも当然、これ以上女の子の心に傷をつけるわけにはいかないので、僕は女の子を抱き締めるようにして、介抱してあげました。彼女のプニプニスベスベの温かい生肌が、異常なくらい気持ち良かったです。

しばらくしたら彼女が泣き止みました。

なので、彼女を抱えるようにしながら立ち上がりました。

で、イヤじゃなかったら家の近くまで送ろうか?と聞いてみました。

彼女はもじもじしながらも、結局は「はい」と答えました。

そうして、彼女の家へと二人で向かいました。

帰り道の途中で風がちょっと吹いていて、何度か女の子のスカートが少し揺れていたから、僕は女の子の真横で内心ずっと興奮しっぱなしでした。

めくれてお尻見えろ~と、心では願ってました。

結局スカートはめくれるまでには一度も到りませんでした。が、スカートが風で少し揺れたときに、女の子が

「いやっ」

と小さな声を出して、必要以上に過敏になってスカートに手を添えていたのが、とてつもなくかわいすぎました。

僕は思わず

「スカート大丈夫?」

と、聞いてみました。

「ちょっとこわい…」

と言いながら、不安げな表情の彼女。

もしめくれたら、下手したら僕の前でお尻丸出しになるから、そりゃ怖い筈です。

「めくれないように気を付けて」

と僕が言うと、彼女は「はい」と小声で答えて首を縦に振りました。

と同時に

「しばらくあっち向いててください(笑)」

と、少し笑いながら僕にお願いをしてきました(笑)

この少女のお尻、本気で一度見たかったです……。

そのあとは彼女を家のすぐ近くまで送り届け、「お父さんお母さんに言って、きちんと警察に通報するんだよ」「明日からは一人じゃなくてお友だちと帰るんだよ」と、伝えました。

あと、恥ずかしかったけど「スカートの中はパンツだけじゃなくて、体操服のズボンとかをパンツの上に重ね履きしたほうがいいかも」と伝えました。すると「そうだけど、男の人が女子に向かって、あんまりパンツパンツって言わないで下さい(笑)やだぁ」と、ちょっと怒られました。

かわいそうな体験をしてしまった女の子はつらい思いをしたはずですが、そんな女の子を助けることが出来て良かったし、女子中◯生の口から痴漢にパンツを奪われた話を聞けたり女子中◯生を抱き締めたり出来て、何気に凄く興奮する思い出を頂きました。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-08-09 08:12:41)もっと欲しがる淫乱人妻K子

ッチな広告

メント

1:名無しさん #NpmJgBc :2018-08-11 11:59:17

この子との進展はこれ以降無しですか?

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチなPR