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投稿:2018-08-09(木)00:09

職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話 最終回

この体験談のシリーズ一覧
1:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話12:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話2
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東京都/暇人さん(20代)からの投稿

前回の話:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話2

Aさんを抱いた日から2週間が経過していた。先週は少し体調が優れないとのことで計画を見送った。そして訪問介護の日がやってきた。計画通りに予定時刻30分前に到着し時間が余るように家事を済ませてリビングに介護用のマットを予め敷いておいてAさんに「マッサージ如何ですか?今日もやりましょうよ。」と優しく声を掛けると頷いたので、いつもの流れで前戯を行って手マンを2~3回して今日は咥えさせるつもりだったので勃起したチ○ポを見せ付け口を開けさせて咥え方を教えた。

認知症のAさんだが、咥え方は上手くいやらしい音を立てながら咥えていた。僕自身イキそうになったので早々と挿入することにした。

敷いていた介護用マットにAさんを誘導し股を開かせた。オマ○コがヒクヒクしていてマン汁が垂れ流しの状態だったのでAさんの中に入っていった。

相変わらず締まりが良く1回目は正常位で、Dカップの乳首がカチカチになったのを見ながら我慢出来ずに射精してしまった。しかし、僕は勃起が収まらず2回目に突入した。四つん這いにさせてバックから激しく突き上げた。Aさんは「あっ...んっ!」と腟を締めて感じていた。

僕がチ○ポを抜くと同時に大量に潮を吹いた。余程気持ちよかったのだろうか痙攣が止まらないAさんに僕は騎乗位の体位に変えて下から突き上げた。オマ○コはビラビラが開いており僕は再びイキそうになった。射精は立ちバックが良かったのでキッチンに手を付かせて激しく突き上げ腟奥で射精した。Aさんは前回同様グッタリしていて股を開いたまま座り込んで精子を垂らしていた。そんな時、完全に計画外な事態が発生した。娘さんからの着信だ。

その日は帰りが遅くなると聞いていたが仕事の関係で早まったらしく僕は慌てていた。「はぁ..今はどちらですか?」と息を荒くしていた。「あと10分位です。」と言われて僕は頭が真っ白になった。

慌てて吹き散らかした潮とマン汁を拭き取りAさんのオマ○コを綺麗にして服を着せることが出来た。

とにかくバレなければやり過ごせると思い言い訳も考えた。濡れた介護用マットも車に積んでAさんを椅子に座らせて食事を作る素振りをしていた。

「完璧だ」と思っていた。

そして、娘さんが帰宅して「お疲れ様ですー!」と元気よく挨拶してくれた。

僕も「お疲れ様です」と言うしかなかったが、バレないだろうかと冷や汗をかいていた。食事も作り終わって僕は一安心していた矢先のことだった。

さあ帰ろうと思いたったその時...

「これ何ですか!?」

娘さんが手にしていたのは、Aさんが履いていた黒いパンティだった。

勿論、マン汁がベットリ付いていて...

娘さんからの思いも寄らぬ一言...

「これ何ですか!?」

手にしていたのは、Aさんの履いていた黒いサテン生地のパンティだった。

脱ぎっぱなしだったのでクロッチの部分が丸見えの状態でマン汁が付いている状態を見られた。

僕はミスを犯した。

Aさんに新しいパンティを履かせることに集中していて履いていたパンティを洗濯機に入れるのを忘れていた。咄嗟に言い訳を考えて冷や汗が止まらなかった。娘さんに、「Aさんが失禁してしまって」と伝えたが完全にバレていたようで「これオシッコですか?糸引いてますけど?」とマン汁の付いた場所を指で触りながら血相を変えて言っていた。

僕は人生の危ない橋を渡る決意をした。

(Aさんは母子家庭で、父親はいない。

娘の口封じが出来れば....)と。

ようするに娘さえ黙らせれば今回のことは外には漏れないと確信した。

一瞬の隙をついて娘を押し倒し馬乗りになり、携帯を取り上げ連絡を絶たせた。

ブラウスを引き裂いてブラを上げAさんに似たのかCカップくらいの乳を揉んだ。

娘は「辞めてください!」と叫ぶ。

もう僕には聞こえない。

スカートだったのでパンティを無理矢理脱がせてオマ○コを擦った。抵抗していても30代の女に変わりはなく次第に濡れているのが分かり音を立たせていたので軽く指マンするとピチャッとやらしい音に変わり抵抗する力が弱くなった。

勿論、Aさんの前で犯しているが認知症の為に理解が出来てなかったのが幸いだ。

僕は娘のブラを剥ぎ取り机に座らせて手マンした。もはや僕の言いなり状態だった。

「入れてやるからな」

そう言ってAさんの前で四つん這いにさせて娘のオマ○コに挿入した。

親子で似たのか締まりが良く小柄な体型の為に腟奥で当たる感覚はAさんと同じ。

Aさん以上に激しく突き上げた。

「ああんっだめぇ!出ちゃう」と喘いで

チ○ポを抜くと潮を吹いた。

僕はとりあえず黙らせる為にAさんも裸にして娘の横に立たせた。両手で手マンすると、どちらも大量の潮を吹き上げて床はもうビショビショだ。

2人とも両手を付かせて娘からバックで突き上げた。「パンパンパン」という音が響いて、どうやらイッたらしく床に崩れ落ちた。あとはAさんにも挿入して同じく突き上げたらまた潮を吹いた。

もはや、リビングもキッチンも床は潮で水溜まりが出来ていた。僕もイキそうになっていたので娘に中出しはリスクがあるのでまた3回目の中出しをAさんに決めた。

「なにしてんだ?」

と軽く脅すような声を出して、股を開かせて娘に手マンを繰り返した。

しばらくして娘はオマ○コに力が入らなくなったのかオシッコを垂れ流していた。

Aさんはオマ○コから精子が溢れており2人とも股を開いたまま痙攣していた。

僕は服を着て帰る支度を済ませた。

娘に釘を刺しておくつもりだった。

「今日のことは誰にも言うな。」

返事が無かったので手マンしてやるとお漏らししたかのように潮を吹いて小さい声で

「わかりました」と言った。

それから、数日後

僕は会社を自主退職した。

娘は約束通りに誰にも話すことはなかったのか周りから音沙汰はなかった。

半年後くらいにAさん宅へ行くと引っ越していたようでそれ以降連絡はなかった。

- 終わり -

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