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投稿:2018-08-09(木)11:18

初めての浮気の話

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名無しさんからの投稿

前回の話:私の初体験

初浮気の話

私は結婚を二十歳の誕生日を過ぎてすぐでした夫の両親と小さな家で同居でした

 翌年男の子を出産して その二年後に二人目の出産をしました 

当時私が34~5歳の頃 子育てから手が離れた頃です 

自宅近所の某大手会社の工場の中にある 喫茶店で働いていました

気の合う 同僚男女数人で毎月1回程飲み会を開いていました  

一次会がお開きになり その後男性2人と女性2人 二次会でカラオケに行くことになりました

デュエットで歌ったり チークダンスを踊り  二次会がお開きになり男性1人は電車で帰る事になり 私を含め女性2人は男性の車で送ってくださることになり 先に1人の女性を自宅まで送り届け 車には私と彼との2人きりになりました 

2人きりになった車内で微妙な雰囲気の空気が流れ 赤信号で停車中 彼に いきなり唇を奪われました

 約三年 主人とはセックスレスの私にはキスなど男性に触れられる事など数年ぶりで 私には刺激が強すぎました

その後強引に 途中にあるホテルに連れ込まれた感じです

部屋に入って すぐに抵抗する事もなく身を任せてしまいました 抱き締められて キスして そのまま ベッドに連れて行かれ キスをしながら押し倒され 服を脱がされて彼の手が上半身の愛撫から下半身に指が来ました 触られた時には陰水が溢れて しっかり期待して濡れていました

クリトリスを弄られ舌先で突かれながら舐められ 穴を指で掻きまわされ 久しぶりの快感ですぐに逝ってしまいました

太ももを大きく割られ彼を挟むような体位で 私は彼の首に腕を回しキスをせがむように抱きつき 

彼が チンポでオマンコの穴を探すように擦りながらゆっくりと挿入されました

彼は激しく腰を振り子宮口まで突き刺しまくられ 数年ぶりに女のよろこびを感じていました

避妊もしない状態で挿入されて生チンで何度も何度もエクスタシーを味あわせてくれました その頃はすっかり酔いも冷めて 恥しいほど濡れて乱れ 彼が耳元で 『逝きそう』と囁きました 私は『中に出して』と 言った事を覚えています。

最初の浮気で 女のよろこびを思い出して やめられなくなってしまい いつもセックスをしたいと思っていました いつでも したい 又 チンポが欲しいと思っていた

その彼と二回目のエッチも飲み会の後 自然な流れでいつの間にか 二人になり ホテルへ行き お互いのカラダを貪り合う情事でした。その後の彼とのセックスは断片的に覚えています。

彼はいつも 私の隣に着きました。

二人でお酒を飲みながら、日々の仕事の事や愚痴を聞いて貰いました。愚痴から、普通の会話になり、彼との会話が楽しくなってきました。

自然にお酒のペースが速くなって、少し酔いが回り始めた頃、時折、彼の膝と私の膝がぶつかるのに気が付きました。

私は微笑んでいました、彼は私の膝の上に手を置き、太股をさすり始めました。

私の膝に有る彼の手に私の手を重ねると「もうちょっと、静かな場所で話そうよ?」と、彼が言ってきたので、私はうなずきました。

私と彼は店を出て、自然に腕を組んで駐車場に向かい 彼の車でホテル街へと向かい、ホテルのエレベーターに乗ると、彼は激しいキスをしてきました。私もそれに答え、舌を絡ませました。

部屋に入り、彼は私をベットに押し倒すと服を脱がし始め、下着姿にされました。

「ちょっと待って、シャワー浴びさせて」と、彼にお願いしてシャワーを浴びました。

すると、裸の彼も入ってきて、抱きしめられ、キスされました。

私の下半身に当たる彼のチンポを見てびっくりするほどの太さと長さでした。

「もう、こんなに大きくなっているんだよ。口でしてくれない?」

「すごいわ、下手だけどいい?」と                                                     彼はバスタブの縁に座り、私は彼の前にひざまずくと、彼のチンポを口に含みました。

「あぁ、すごく上手だよ。さすが人妻だ。毎晩、ご主人のをしゃぶっているんだろうね」

私の口の中で彼のチンポは更に大きく脈を打ちました。

チンポが膨張し彼は喜んでくれました  「今度は君が気持ちよくなる番だよ」と、

私を立たせると、彼はひざまずき、私のオマンコを舐めてくれました。

舌使いに気持ちよくなり、自然に声が出てしまいました。

彼は私を後ろに向かせ、お尻を突き出す体制にして、足を開かせお尻からオマンコを舐めてくれました。

私は我慢できなくなり 「お願い、我慢できない 入れて」

「やらしい女だなぁ。何を入れるんだい?」

「早く、あなたのチンポをちょうだい」

「じゃ、もう少し足を開いてごらん。入れてあげるから」

私はもっと足を開き、彼の物が入ってくるのを待ちました。

すると、今まで味わったことのない大きさのチンポが私のオマンコに入ってきました。

それだけで、太もも迄 たれてくるくらい濡れてしまいました。

浴室内には、やらしい私の声とチンポが出入りする音が響き渡っていました。

私は、何度も逝ってしまい、気が遠くなりだすと

「出すよ。逝っても良いか?」

「!!!中に出して 中に出して!!」

「いいのか 中で逝っても?」

「うん うん、私 妊娠しないから」

と、彼はさらに強く本能のまま腰を振り奥まで突いて来て 「うっ!」と声を上げるのと同時に、彼の精液がオマンコの中でドクドク出ているのが穴の中で伝わり 私と一緒に逝ってくれました 

私はオマンコから抜いたばかりのチンポをしゃぶるように吸いながら綺麗に舐めてあげました。

彼は「ありがとう。君のおまんこは最高だよ。すごく気持ちよかった。

続き:初めての浮気の話2

- 終わり -

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