エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 職場で五十路の熟女と肉体関係を持っ…
投稿:2018-08-08(水)23:20

職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話2

この体験談のシリーズ一覧
1:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話1
2:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話2
3:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話 最終回

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:6,262回)
東京都/暇人さん(20代)からの投稿

前回の話:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話1

前回の続きの投稿です。

1週間後、2回目のAさん宅への訪問介護の日がやって来ました。Aさんの自宅は身内の方々が多忙で訪問介護の僕に介護は任せつつある状況なのでチャンスはいくらでもありました。ただ、問題はAさんの娘が帰ってくる間にコトを済ませなければならないということ。その点を考慮して作戦を練った。その日は朝の10時~だったが9時半にAさん宅へ到着し、先週の様に早々と家事を済ませておいた。そしていつもの流れで「マッサージまたやりましょうね。気持ちよかったですか?」と聞くと笑顔で頷いた。Aさんは50代ですが、認知症なので僕の行為には気付かない。その日もTシャツ姿だったので急ぐ必要もなかったがシャツをめくり上げDカップの少し垂れている乳を揉んで乳首を刺激した。感じたのかすぐに乳首は固くなり立っていた。

ジャージを下ろし水色のサテン生地のパンティの上から割れ目をなぞりながら乳首を刺激した。Aさんは息が荒くなり「はぁ...あん...」と声を漏らした。直接オマ○コを弄るとピチャッピチャと濡れているのが分かった。パンティを下ろして中指と薬指を入れて手マンすると痙攣しており余程気持ちよかったのだろうか先週と同じくドロドロの白いマン汁が溢れてきた。2~3回手マンし、僕は張り裂けそうなくらい勃起していたのでジーパンと下着を脱ぎAさんに見せ付けた。一瞬真顔になっていたが気になるのか手で触り始めた。「ちゃんと手で動かして」と言ってやり方を教えた。

触らせながら下を見るとソファーにマン汁を垂らしていたので「いけないなAさんは」と指摘し手マンした。すると少量だが潮を吹いておりマン毛に絡み付いている白いマン汁が潮と混ざりグッチョグチョになっていた。本当は咥えさせるはずだったが我慢できなくなり挿入することにした。

リビングに介護用のマットを敷いて股を開かせた。僕のチ○ポは勃起し上を向いており正常位の体制で挿入した。

Aさんの中は締まりが良く50代とは思えないほどで奥まで入れると子宮に当たるくらいだった。Aさんは「あんっああ!」と喘いでいて今何をしているか気付いていなかったので体制を変え四つん這いにさせてバックから挿入した。僕は我慢出来ずに奥に当たるほど激しく突いた。「パンッパンッ」と音が鳴り垂れている乳が揺れていた。「声を出しちゃダメだよ」と言っても喘いでいたのでお仕置きにテーブルに座らせ股を開かせて激しく手マンすると大洪水の様に潮を吹いていた。最後はキッチンで手を付かせて立ちバックで突いた。

乳首を弄りながら奥まで入れるとAさんは痙攣して座り込んだ。正常位の体制にさせて激しく腰を動かした。Aさんの年齢なら問題ないと思い「中に出すからな」と言って奥で出し切った。Aさんはグッタリしていたが、少し満足したような顔をしていた。時間に余裕があったので持参したタオルで飛び散っていた潮とマン汁を拭き取ってAさんのオマ○コから出ている精子を綺麗に拭いて服を着せた。しばらくして娘さんが帰宅してきたが何もバレてない様子で僕は安心していた。その後、食事を作って予定通りに挨拶を済ませて後にした。

この時は、今後も全て僕の計画通りに進むと思っていた。しかし...

続き:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話 最終回

- 終わり -

この体験談のシリーズ一覧
1:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話1
2:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話2
3:職場で五十路の熟女と肉体関係を持った話 最終回

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告