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投稿:2018-08-08(水)16:30

頭のいい女子◯生に種付けプレス

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名無しさんからの投稿

SNSで女子◯生をようやく吊り上げた

17歳の愛実ちゃん

諭吉二枚の希望をされて

「早めに欲しいんだけどいい?」と来て土日も都合が合わず、漸く平日に休みをとり

「学校で補修したあとなら」と言われて午後に

指定されたコンビニに行くと女子◯生が数人

スカートの短い女子高の生徒が居てそのどれかかなと品定め

「着いた?」と聞かれて「着いたよ駐車場に居る」と返すと「あっ今行く」

目の前の女子◯生ではなかった

数分して店から出て来た女子◯生

制服は紺色の進学校の制服で、ビニール袋を持って辺りをキョロキョロ

ショートカットの細身の小さい子で膝上のスカート

こちらを見て目が合うとかけより「こうちゃん? 」と聞かれて頷くと

「あっ?早く車だして」と乗り込んできました。

慌てて車を移動させて走ると

「こんにちわ」と愛実ちゃん

ミニマムでほっそりした清純そうな娘でした。

「可愛いね?」と話すと笑いながら「うれしい」と。

この娘とやっちゃうのかと思うとちょっと興奮してしまう

大学生受験の補修をしているとか

「暑いのに毎日学校いゃだ」と言っていた。

卒業したら遠方の大学に進学したいらしい

「今度ね?友達と東京行くのに交通費とか足りなくて」と。

ホテルが立ち並ぶ場所に着いて「ホテルって初めて」

「入った事無いの?」と聞くと「無いよ彼氏の部屋だったから」

制服なので駐車場の隣が個室のホテルに入り

辺りを見回して部屋に

「うわぁ」と声をあげる愛実ちゃん

「めっちゃベッドおっっきい」とベッドに座る愛実ちゃん

「何かエッチな部屋だね?」

「エッチする場所だから」

そしてベッドの前のテレビを付けると「アンッ!アアン!」とアダルトチャンネルが

「やだぁ!」と顔を隠す愛実ちゃん

またタイミング良く女子◯生がセックスしてる

「うわぁ!」結合部がアップにされて声をあげる愛実ちゃん

「先生!大好き」とアダルトチャンネルの女優が声をあげると

「まなも先生と付き合ってたんだよ?」と衝撃発言

「え?学校の?」と聞くと「うん」

だから部屋って話か?と納得

「全然デートもしなかったし、部屋であってエッチしただけ」

まぁ、そりゃそうだろうなぁ

「嫌な事思い出させた?」と話すと「いいの、あの先生他の娘ともしてたし」

「でもこれエロい」と話す愛実ちゃん

「可愛いね?」とスカートの中に手を入れて太ももを触ると「エッチ!」とスカートを直す愛実ちゃん

「綺麗な脚」と捲り触ると「エッチ」と笑う

パンティが見えるくらい捲り太ももをなで回しあそこに

「エッチだね?」と笑う愛実ちゃん

あそこを撫で回すと「ンッ…ンッ」と吐息を漏らし俺は背後から抱きつきながら撫で回した

「ンッ…あっ」パンティがじっとり濡れだし

反対の手を胸に

「あたしおっぱい小さいよ」と話す愛実ちゃんに

「いいよ…」と耳元でささやきブラウスのボタンを外した。

ブラウスを脱がすと細身の体でピンクのブラ

肩紐を外してプックリ膨らんだ小さなおっぱいが。

まだピンクの乳首がちょっとおっきめでツンと上向き

「小さいよ」と話す愛実ちゃんの胸を背後から両手で触り乳首を摘まむと「ンッ!アッ!」と声をあげる

ベッドに寝かると「エッチしたらくれるんだよね?」と言われて「約束する」と。

キスをして抱き合い「重くない?」と聞くと「大丈夫」

177㎝の俺が多い被さると144㎝の小さい愛実ちゃんは隠れてしまう

小さい胸に吸い付き乳首を転がし「アアン!アンッ」と甲高い声をあげる

スカートを捲りパンティを脱がして撫で回しながらじっとり濡れる愛実ちゃん

脚を開かせ覗くとうっすらヘアとまだピンクがかったあそこが

「恥ずかしいよ」と言うが顔を近づけると

「やだ!何すんの!」

「なめてあげる」と話すと「え!」

舌先で舐めると甘酸っぱい味が広がり「ちょっと!アアッ!」と愛実ちゃんは凄いびくびくさせていく。

「元カレよりうまい?」と聞くと「彼氏した事ないよ」

クンニもしないでこの可愛い女子◯生と遊んだなんて

「じゃぁおじさんが気持ち良くしてあげる」と愛実ちゃんを舐め回しました。

「アアッ!凄い気持ちいい!」と声をあげる愛実ちゃん

甘酸っぱくてきついが愛実ちゃんがびくびく反応するのを見て興奮

「イャァ!ダメぇ!」と声をあげる愛実ちゃん

ヌルつき出し声をあげてびくびく反応する

「こういうの初めて?」と聞くと、頷く愛実ちゃん

「愛実ちゃん…そろそろ入れていい?」と聞くと首を縦にし俺は服を脱ぎ脚を開かせ

久しぶりの女子◯生への挿入

入り口に押し立てながら入り込むと「痛い」

「おじさんおっきいよ」

「普通だよ」と話すと「彼氏よりおっきい感じがする」

「ゆっくりね?」と愛実ちゃんの表情を見ながら沈めると中はキツキツで狭くたまらない

ゆっくりと動かしながら愛実ちゃんの表情を見ていた。

そして愛実ちゃんは「もう痛くないよ」と言われて少し動きを早めていった。

狭くキツキツで目一杯って感じ

「アアン!めっちゃ硬い!凄いおっきいよ」と声をあげる愛実ちゃん

144㎝の小さい体に根元まで沈めて

「ンッ!ンッ!アンッ!」可愛い声を出してまだ少女のようなあどけなさもある

そんな娘に締め付けられたらもうたまらない

早めて行くと急激に高まってしまった

「愛実ちゃん可愛いよ」とキスをして抱きつきながら打ち付けてキツキツの中に沈めていく

「アアン!アンッ!凄い!」と愛実ちゃんも声をあげる

「アッ!愛実ちゃんいくよ」と俺は愛実ちゃんの肩を掴み上から振り下ろすように打ち付けた

「おじさん凄い!めっちゃ硬い!ヤバい!」と声をあげる愛実ちゃん

「いくよ!」と愛実ちゃんの体をがっちりホールドし俺は動きを早めていった。

「いくよ!愛実ちゃん!」抱きつきながら打ち付け愛実ちゃんも背中に手を回し抱きつき俺は「愛実ちゃん!」と目一杯激しく突き上げると愛実ちゃんのキツキツの中に発射

「アッ!イャン」愛実ちゃんは体をびくびくさせながら俺の精子を狭い穴で締め付けて飲み込みました。

今まで味わった事がない快感

出してもまだびくびくと愛実ちゃんの中で俺のものが痙攣すると愛実ちゃんも「ンッ!アッ!」と鋭く反応しました。

「凄い良かったよ」と話すと「あたしも気持ち良かった」

しばらく抱き合って休憩

セックスした後は笑顔も増えて

「あたしキモい親父来たらどうしようかって不安だった」とか

「キモくなかった?」と聞くと「うん平気」

「でも凄いおっきくてびっくりした」

「普通だと思うよ」と話すと

「じゃあ彼氏が小さいの?」と聞かれて

「多分」

「壊されるかと思った」と笑う愛実ちゃん

「壊したいよ」と話すと「ある意味壊されたかも」

ミニマムでプックリ膨らんだ小さなおっぱい

中◯生とエッチしたような雰囲気に終わったばかりの俺はまたムクムク

「愛実ちゃん…もう一回しよ?」と話すと「今したばっかりなのに?」

「ダメ?」と聞くと「いいけど、凄いね?」

「彼氏とな二回三回としなかったの?」と聞くと

「しないよ」

「もったいないこんな美少女を」と話すと「またまた」

バックで突き上げて「アアン!凄いよ」と声をあげる愛実ちゃん

激しく突き上げ二発目を

ぐったりとする愛実ちゃんと休んで帰りに約束を

「ありがとう」と言われて「こちらこそありがとう」と送り返した。

そして自宅近くまで送り車を止めると

「ね?またお願いしてもいい?」と聞かれ

「いいよ?」と話すと

「今日凄い気持ち良かった」とキスされて愛実ちゃんは車から降りると手を降ってくれた

それからは毎日ラインをしている

- 終わり -

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