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投稿:2018-08-07(火)08:32

職場の男子トイレの壁上部にある磨りガラスから堂々女子トイレが覗けるようになったニューライフ

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チャーハンさん(30代)からの投稿

俺が務める会社の事務所がある、ビルのトイレは、男女のトイレが隣接するその壁は1.8m位まで通常の壁だが、そこから先は天井まで、磨りガラスのレンガ状のブロック(10cm×20cm程度)が積み上げられている。

要は身長180cm以上の俺からすれば、少し背伸びすれば丁度、目の高さくらいが、その磨りガラスのブロック壁の部分になる。

男女の個室はトイレ内に各ひとつずつしかない。その男女の個室同士が、その壁を挟むようなかたちの間取りになっている。

壁自体が薄く、女子トイレの音は筒抜け状態。ペーパーを巻き取る音はもちろん、あそこをペーパーで拭き取る僅かな音や、チョロチョロと放尿をする音、大の時には着水するポチョンっという音や、気張りいきむ吐息なども聞こえ、時にはブリブリっとおならの音なんかも、しっかり聞こえてくる。

それらが、ただの女子ではなく、普段、顔を見合わせる同僚の女子から奏でられた音声というだけでも、俺は性癖上とてつもなく興奮する。

ただ、このトイレはそれだけでなく、

前述の通り、磨りガラスブロックの仕切りがある。磨りガラス越しになんと〜くシルエットが映り、これがまた興奮を増幅させる。

さらに、それだけではない。

実はブロック個々のフチの部分は通常の透明ガラスになっている。フチ幅(透明ガラスの部分)は0.5〜1cm程度。

この隙間から女子の個室が丸見えなのである。ただ、当然ながら相手からもシルエットなどは丸見えになる。近付いて透明ガラスのフチの部分から視界を覗かせようものなら、すぐに相手から見つかってしまい。監獄暮らし必須の超絶リスキーな代物である。

ただ実際これは俺が入社した10年ちょっとくらい昔の話。

今は、覗き防止として、良いのか悪いのか、その磨りガラスは女子トイレ側から何かで覆われてしまい、ぼんやりシルエットすらも拝むことは出来なくなってしまった。

磨りガラスが覆われてから、しばらくのこと、少し俺は肩を落としていた。そんな時である。

急な腹痛が遅い。ダッシュでトイレにかけこむも使用中で、ギリギリだった俺はひとつ下のフロアまで降りて、そこのトイレに駆け込んだ。

ふと、例の壁側を見ると、あの磨りガラスがあった部分に通常の壁と同系色のペンキが塗られていた。

俺の勤務するフロアのトイレも、このペンキが原因であことが発覚した。

そして、よく見ると、少し削られたような傷が何ヶ所かあり、もしやと思い、その傷を覗き込むと見事に女子トイレの個室が丸見えで、まさにどこぞかの女性社員が、下半身丸出しで洋式便器に腰掛けている姿が飛び込んできた。

丁度斜め上から、真横というよりは女性の少し後方から便器内を覗き込むような視界で、そこには二本の白い太もも。つま先の方に目を向ければ膝まで脱ぎ降ろされたパンティーが、腹部の方に目を向ければ生い茂る陰毛。そんな世界がそこには広がっていた。

排泄を終え、あそこを拭く仕草も斜め上から覗き混む角度で眺めることが出来、立ち上がりパンティをあげる頃には俺にわざわざ見せ付けてくるようにプリッと尻を突き出してくる。そんな世界。

だが、残念なことに我がフロアのトイレは女子トイレ側から塗装がほどこされているのであった。同僚の羞恥シーンを拝む望みは諦めるしかない。

いや……もう引き返すことは出来ない。

さっそく、全員が帰った後、最後まで会社に残り、ハサミを持って女子トイレへ潜入。

覗きポイントになる、磨りガラスのブロックのフチ部分。そこのペンキを何ヶ所か削り取った。

翌日から俺のニューライフが始まった。

あの磨りガラスに、もっと顔を近づけ堂々と向こう側を覗き見たい。すぐ横に、手を伸ばせば届くところに、向こう側の世界が待っている。そんな入口があるのに、そこに立てば全てを失ってしまう、さらにはその入口さえも閉ざされてしまい夢も希望も捨てていた。そんな世界は一新された。

恐らく、ビルの管理に多くの女性社員から磨りガラスへの苦情があっだろう。

ビルの管理もそういった反響に立ち上がり対策を講じたのだろう。

女性たちも過敏に注意していたはずだ。もしも、あの時、理性を失いあのまま覗きに走っていたら即座にお縄についていただろう。

まさか、ビル側が覗き対策として行った行為がよりクオリティーの高いトイレを作り上げてしまうとは卑屈なものである。

普段、顔を見合わせる女子たちは、トイレにこもっては、見てくれと言わんばかりに下着をずりおろし、下半身をあらわにさせる。

トイレでスマホをいじるその画面さえもこの角度からなら丸見えで、足を開いて用を足そうものなら滴る黄色いシャワーさえもご拝見。

何色のパンティを履いているのかなどはもはや興味を失うレベルで内側についたシミを肉眼で確認させてもらう。

エアコンでお腹が冷えたのか、腰を上げれば時には水溜りが汚い茶色に染まっていたり、彼女たちの目の前にあるダストボックスに手をかける時には腰を浮かせ前屈みになり汚れたアナルさえも眼前に突き出してくるのだ。

あんな部分やあんな姿を毎日拝める素晴らしいニューライフが始まってしまった。

同僚女性はもちろん、来社した取引先を覗く時には妙な緊張感があり、アルバイト面接に来た女子◯生や女子大生の初々しい下半身は刺激的だ。他のフロアのトイレにも忍び別会社の女性社員や、モデルの卵たちをも覗き見している。

携帯電話でその様子を撮影し、自宅でもしっかりお世話になっている。僕の妄想話かどうかは想像におまかせです。

- 終わり -

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