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投稿:2018-08-06(月)00:31

妹と離れられない

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名無しさん(20代)からの投稿

僕が高校3年の時、2つ下に妹の結衣がいました。

結衣のクラスメイトに、僕のことを好きだと言っている子がいるようで、結衣に「とりあえず会ってあげて」とお願いされました。

その時僕は付き合ってる人がいなかったので、まあいいか、と思い「ちょっと会うだけだぞ」と返事しました。

僕と結衣は違う高校なので、放課後に会う約束をしました。

さくらちゃんという子でした。

軽く話ししたら帰ろうと思っていたのですが、結構話が盛り上がってしまい、帰りが遅くなってしまいました。

結衣が僕の部屋に来て話し出しました。

結衣「どうだった?」

「結構可愛いし、話すとおもしろい子だね」

結衣「ふ〜ん、付き合うの?」

「いや、特に会う約束はしてないよ」

などと話をしてました。

次の日結衣が学校から帰ってくると、さくらちゃんのことをいろいろ話し出しました。

「お兄ちゃんの事気に入ったみたいだよ」

「また会いたいって言ってるんだけど?」

「結衣は一緒に住めて羨ましいなぁ、って言われた」

それから一週間ほど、さくらちゃんの話は続きました。

そして僕がさくらちゃんと次に会う約束をしたら、結衣はなぜか不機嫌になってしまいました。

「何不機嫌そうな顔してんの?」

結衣「何でもない」

「さくらちゃんと何かあったのか?」

結衣「違う、何でもないよ」

しばらく話してたら結衣は泣きそうな顔になってました。

結衣「さくらちゃんともう会わないで」

「えっ?どうして」

結衣「いいから会わないで」

と言って泣き出してしまいました。

だいぶ泣いてから

結衣「さくらちゃんにお兄ちゃんを取られるのが嫌なの、あたしお兄ちゃんのこと好きなの、絶対に好きなの」

「・・・」

結衣「だから、他の子と付き合わないで」

一瞬びっくりして状況がつかめませんでしたが、いつもは強い結衣が弱々しく見えました。

「わかったよ、さくらちゃんと付き合うって決めた訳じゃないから、会う約束はしないよ」

結衣は「・・・ごめんね」と言ってその日はそれ以降何も話しませんでした。

次の日から、結衣は毎晩僕の部屋に来るようになりました。

母に「あんたたち最近夜遅くまで起きてるようだけど、早く寝なさいよ」と言われました。

はじめはテレビや学校のことなどのくだらない話ばかりしてましたが、結衣の友達に彼氏ができてちょっとHなことを聞いてきたりするようになりました。

結衣はHについて興味がなかったようで、あまりわかってませんでした。

僕のパソコンでH動画を見ていた結衣が何かを感じたようで、挿入してピストンしてるところを繰り返し見ながら言いました。

結衣「気持ちいいのかな?」

「わかんないけど、気持ちいいんじゃないかな?」

結衣「ほんと?」

結衣はHしたいのかどうかわかりませんでしたが、結衣の短パンから伸びる脚やキャミソールの胸元から時々チラッと見える胸を見ると、僕はちょっとしてみたいなという気も起きました。

兄妹でHなんてありえないと思っていたのですが・・・

「ちょっとだけしてみる?」

結衣「えっ?」

結衣はちょっとびっくりしたようでしたが、

しばらくして「してみたい」と言いました。

結衣は短パンを脱ぎ、僕はズボンとTシャツも脱ぎました。それから結衣は恥ずかしそうにキャミソールを脱いでブラとショーツだけになりました。

白とパステルブルーのチェック柄で可愛いリボンがついてました。

ブラに包まれたおっぱいは想像してたよりも大きくて驚きました。

僕は最初ブラの上からおっぱいを揉みましたがすぐにブラを外して乳首を触ってみると「イヤッ」と言って結衣の体がビクッと反応しました。

乳首の感度がものすごく良いようです。

しばらく乳首を弄っていたら結衣が僕の股間に手を伸ばしてきました。

僕はトランクスを脱ぐと、結衣の小さな手は僕のペニスをしっかりと握り、手コキを始めました。初めてのはずですが意外と上手ですぐにいきそうになってしまいました。

僕は結衣のショーツを脱がせました。

結衣の陰毛はとても少なくてうっすら生えている程度でした。

脚を開かせてアソコを指でさすり、そっとアソコを開いてみると

ピンクの膜で塞がれていました。

僕は処女膜を初めて見ました。その時、結衣とHしちゃっていいのか、ちょっと戸惑いました。

結衣は恥ずかしそうにしてましたが「入れていいよ」と言いました。

処女膜の小さな裂け目に指を入れてみました。

少々痛がりましたが徐々に裂け目が大きくなり少しずつ指を奥の方まで入れてみました。

だいぶ開いてきたので、いよいよペニスを挿入してみました。

ちょっと時間が掛かり少々出血もありましたが無事に挿入できました。

ゆっくりとピストンしてみると

結衣は「ちょっと痛いたけど気持ち良い」と言ってました。

それが僕と結衣の体の関係の始まりでした。

あの日から3年ほど経ちました。

今は結衣と一緒にアパートを借りて住んでいます。

近所からは夫婦だと思われてるようで、結衣が「奥様」って呼ばれたらしいです。

今では精神的にも肉体的にもお互いを必要とする存在となっています。

当然Hも続いていて週に2〜3回のペースでしてますが、結衣は妊娠しにくい体質のようで、生で中出ししても大丈夫でした。

結衣と結婚はできませんが、離れずにずっと一緒でいたいです。

- 終わり -

前後の話
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