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投稿:2018-08-06(月)20:18

セフレのT恵とお別れ旅行

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名無しさんからの投稿

前回の話:婚約者のA美と温泉旅行

「抱いて…」

新幹線のA美を見送ったホームでT恵が俺の顔を真剣な表情で見て手を握りながら言った

「わかった」

そう一言だけ言って T恵の手を握りながら足早にホームを出て駐車場に戻りT恵を車に乗せた

その間ずっと無言でT恵も喋らなかった

車に乗ってもT恵は窓の外をずっと見てて俺の方を見ない

『何を言ったらいいんだろう…』

いつもの明るいT恵じゃなく 思いつめたようなT恵 抱いてとは言われたものの その前に

ほっとくことができなかった

ラブホに着くと 拗ねたように無言で車から降りて一人でスタスタと入口に向かって行く

とてもこれからエッチしようという雰囲気ではない

俺が入る頃には勝手に部屋を決めてキーを持ってEV前で待っていた

無言でEVに乗って部屋に入る

いつもならキスして抱きついてくるのだが

勝手にシャワーを浴びに行こうとしたので

さすがにイラッとして

「待てよ!」

とT恵の肩を掴んだ

「エッチするんでしょ…シャワー浴びるから…」

俺の顔も見ないで そう言って風呂に行こうとする

「T恵!ちょっと待てよ どうしたんだよ!」

T恵が俺に肩を掴まれたまま その場にしゃがみ込んで 肩を震わせながら泣き始めた

「エッ、エッ、エーン…」

俺もしゃがんでT恵を抱きしめながら背中をポンポンと無言で叩いてやる

しばらく泣いてるT恵をずっと抱きしめながら どうしたらいいか ずっと考えていた

落ち着いてきたT恵がポツリと言った

「…しないで…」

「え?」

「優しくしないで!」

T恵が俺の手を振り払って立ち上がると

「優しくしないで!私 ただのセフレだよ!彼女でも 婚約者でも無いんだよ!」

「T恵…」

「彼氏づらして 私の心配しないでよ!Mくんが心配していいのはA美ちゃんだけなの!…だから…優しくしないで…よ…」

俺は何も言えず 立っていた

T恵が

「もう…ほっといてよ…」

と言った時に思わずT恵をぎゅっと抱きしめて

「好きな女が苦しんでるのに ほっとけるわけないだろ!おまえは俺が嫌いなのか?」

T恵がまた 泣きながら

「…大好き…」

そのままキツく抱きしめてキスをする

T恵も抱きついて自分から舌を絡めてくる

キスをしたままお互いの服を脱ぎ出す

T恵をブラとパンツだけにして 俺がパンツ一枚になったところでベッドに押し倒した

二人で抱き合いながら貪るようにキスをする

ブラを上にずらしてT恵のオッパイを荒々しく揉む 乳首をしゃぶり 甘噛みして 吸い付く

もう片方は指でつぶれるくらいコリコリしてやる

「アアン!ア、ア、ア、ア、…」

T恵も仰け反りながら絶叫する俺の頭をオッパイに押し付けるように抱きついてくる

パンツに手を突っ込みマンコに触るともうビショビショだ

クリを荒々しくグリグリ弄り最初から指を二本入れる チャプチャプ 音がするぐらいもう溢れてる

「アン、アン、ア、ア、ア、…」

T恵がとろけた顔して感じてる

一気にパンツを脱がして 脚をガバッと開く

濡れ濡れのマンコからマン汁が滴っているのが見える

顔を近づけると ムワッと女の匂いがする

その匂いに誘われるようにマンコにしゃぶりつく

「アアンッ!ア!ア!…」

ジュルジュル音を立ててマン汁を舐めると

「アア…ダメ…イクッ!」

直ぐにクンニでT恵がイッタ

フェラもしてないがギンギンになったチンポをパンツを脱いで ビチョビチョマンコに突き刺す

「アアァァァン!…ア、ア、イイッ…」

絶叫してるT恵を無視して最初からガンガンに腰を振る

濡れすぎてグチャグチャ音がする 中はトロトロにとろけててスムーズに奥まで届く

「アア…奥…イイ…アアン!アン!イクッ!イクッ!アアン!」

T恵のイッタのと同時に俺も中にビュビューと出した

『アア…出てる…気持ちいい…』

T恵がとろけた顔して息を切らしてる

息を整えて上半身を起こすと

俺の顔を見て キスしてくる ユックリと優しいキス 唇を離すと俺の顔をジッと見て

「Mくん…もう…別れよう…」

と言った

「え…」

T恵がベッドに座って

「もう…疲れたよ…Mくんのこと大好きだけど疲れた…」

俺は動揺しながら

「なんで?」

「A美ちゃんから温泉行ってるってメールきた時…羨ましかった 楽しそうでいいなって思ったけど なんで私じゃないんだろう?って思ったの…」

T恵が体育座りして顔を伏せながらポツリポツリと喋り出した

「A美ちゃんのこと 大好きだよ 明るくて いい子だし幸せになってもらいたいって思うし…でもA美ちゃんが幸せになるってことは 私がMくんと別れなきゃダメなんだよ…」

「T恵…」

「私は…もう直ぐ結婚するし…遠くに行くし…丁度いいタイミングだよねー」

「T恵…結婚すること嫌なんじゃないのか?」

T恵が顔を上げてキッと俺を見て

「嫌じゃないよ!大好きな彼だもん!…遠くに行ったって彼氏がいれば平気だもん!」

「そっか…」

T恵の目から涙が落ちてくる

「平気だもん…大丈夫…幸せになるんだ…もん…えっ、えっ、えーん…」

T恵が子供みたいに泣きだした

泣き続けるT恵の頭を撫でてやることしかできなかった

『どうしたらいいんだ?…』

T恵のことは大好きだけども…婚約者からT恵を奪ってやることも、A美と別れてT恵と付き合うこともできない

自分のしたことに後悔し始めてきた

『俺がT恵に手を出したせいでこうなってるのか…』

T恵が落ち着いてシャワーを浴びてくると風呂に行った

携帯を見るとA美からメールが届いてた

(今 着いたよ〜今日はお疲れ様でした スゴイ楽しかったよ T恵ちゃん 元気なかったけど大丈夫かな? 悩んでるようだったら相談のってあげてね お休み〜)

『A美はいい子だな…』

T恵が風呂から上がってきた

「ハア〜サッパリした」

さっきとは別人のように明るい いつものT恵に戻ってる

「Mくんもシャワー浴びてきたら?」

さっきまで別れ話して泣いてたとは思えないくらい明るく見せてるが無理してるのが丸わかりだ

パンツとブラを着けながら帰る準備をしてるT恵に声をかけた

「T恵…」

「なーに?」

「本当に別れてもいいのか?」

T恵の動きが一瞬止まる

「ウン…しょうがないよね…元々そういう約束だし…ちょうどいい機会だよね」

「そっか…」

俺はふと T恵と最後に何かしてあげたいと思った

「T恵…最後に二人でどっか出かけないか?」

「え…それって?…」

「半年近く一緒にいて 研修しか行ってないんじゃ寂しいから どっか一泊旅行にでも行かないか? …無理ならいいけど…」

T恵がまた泣きそうになってきた

「…本当に…いいの?」

「ああ…最後に思い出残そう」

T恵が俺に近づいて抱きついてくる

「嬉しい…ありがとう…」

泣いてるT恵を落ち着くまで抱きしめてその日は帰った

思いがけずにT恵と旅行に行くことになり

それからの日程の調整が大変だった

まず土日はお互いに無理で(A美やT恵の結婚準備)平日の俺の仕事の都合 T恵の親や婚約者に平日休む理由を考えないといけなかった

俺の方は仕事だけ頑張れば何とかなったが

T恵の方は昔からの友人に正直に事情を話し

(今回だけだよ)と何とか協力してもらい一緒に独身最後の旅行に行くということにしてもらった

結局二週間後の月 、火で行くことになり

A美と行った温泉のまた隣の県のスキーリゾートのホテルに泊まることになった

全くのシーズンオフで平日ということもあり

格安で結構いい部屋に泊まれる

逆に人が少なくて不倫旅行の二人にはちょうどいいと思った

旅行前日の土日は東京のA美のところにいた

「月、火は仕事で××県に泊まりで出張でその日は接待になるから連絡つかないかも」

とあらかじめA美に言っておいた

「そうなんだ…大変だね 気をつけてね」

と信じてくれたようだ

今週はA美も丁度 生理に当たって(温泉の中出しは大丈夫だった)エッチなしで大人しくしていた 土曜日もA美の家でまったりとTV見てたり ゲームしたり 飯もA美が作ってくれたので家でノンビリと過ごした

俺も月曜日はハードになりそうだと思ってたのでA美の生理は正直 ほっとしてた

夜 先に風呂から上がって ソファーの上でTV見てたらA美が上がってパジャマ姿で俺の隣に座った

「ねえM…」

「ン〜何?」

「溜まってるんでしょ?」

「え?」

A美が俺のパンツの上からチンポを摩り出した

「ワ! 大丈夫だよA美も生理なんだから我慢するよ」

「そう言って…出張先でエッチなとこ行ったり 浮気しようと思ってるんじゃないの?」

「そんなことしないよ 大丈夫だって」

「だって 来週までできないんだよ…浮気しなくても絶対一人でするんでしょ?」

「そ、それはどうしても我慢できなくなったときは…」

A美がニヤニヤして

「だから…お口でするから ね?」

『イヤ 来週T恵といっぱいするから大丈夫』

とは言えず

今週も忙しくて抜いてなかったので正直A美に触られただけで固くなってきた

A美にパンツを脱がされソファーに座ったまま横からA美がチンポを咥えてきた

チュポチュポと先っぽをしゃぶりながら根本を手コキしてくる

「あ〜気持ち…イイ…」

A美がチラ見しながら

「ふふ いっぱい出してね」

と言って奥までジュプジュプ呑み込んでいく

『ああ…ヤバい 直ぐ出そうだ』

まだ1分くらいしか経って無いのに出そうになる さすがに直ぐ出ちゃったら恥ずかしい…

「ちょ ちょっとストップ」

A美を止めて 上半身を起こしてキスする

パジャマの下のノーブラのオッパイを揉み出す

「アン…ア、もう 私のはイイよ…」

A美のパジャマのボタンを外しノーブラのオッパイをあらわにして下から揉みながらチクビをペロペロする

「アン!ア、ア、もう…ダメだってば したくなっちゃうじゃん…」

俺は無視してパジャマのズボンの中に手を突っ込んで生理用のおっきいパンツの中まで手を突っ込むとパイパンマンコの先にナプキンがあるのがわかる

「もう…生理なんだから…ダメだよ」

ナプキンの先っぽのクリだけ転がすように弄ってやる

「アアン!アン…ア、ア、…」

「A美舐めて」

A美がチンポ握ったままクリを弄られてボーッとしてたところを気づいたように俺のチンポに顔を近づけてフェラを再開した

ジュポジュポとシャブり始めたが俺からクリと乳首を弄られて 度々止まる

「ジュプジュプ…ア、ア、…チュプ…ンーッ」

「A美イケそうか?」

A美がチンポから口を離して

「もう…イキそう…Mは?」

「じゃあ一緒にイクか」

そう言ってクリを強く弄る

「ンンッ!…ンンーッ!」

A美がイッタのを見てA美の頭を掴んで下から腰を動かして我慢してたものを一気に解放する

「ン、ン、ン、ンンッ!」

ジュポジュポ小刻みに動かしてA美の口にぶち負けた

「アア…気持ちいい…」

お掃除させてA美が顔を上げると 涙とヨダレと俺の溢れた精子でグチャグチャになってる

「ごめんごめん」

とティッシュで顔を吹いてやった

「スゴイ いっぱい出たね 溢れちゃったw」

「チョット強く弄っちゃったけど大丈夫?」

「ウン…気持ちよかった…指に血 着いて無い?」

爪先にチョットだけ着いてた うっすら血の匂いがした

日曜日は朝からA美の機嫌がいい

『やっぱり…手マンとはいえイカせてやったからかな…』

新宿まで行ってA美が見たいと言ってた映画を見て行列に並んでTVで紹介してたラーメン屋で食べた

A美のアパートに帰る途中で

「T恵ちゃんは元気になった?」

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