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投稿:2018-08-03(金)12:30

中国から出稼ぎに来ていた美人と強引にセックスした体験

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名無しさん(20代)からの投稿

まだ20代だった頃、古めのアパートで暮らしていた時

隣に越してきた中国から来たという女性二人と仲良くなった。

リンとメイという名前のそこそこ美人の2人だった。

リンは中肉中背で背も150cm台。顔もそこそこ普通よりはいいくらい。

メイは少し肉付きはいいが胸の大きさもGくらいはありそうな巨乳。伸長も160cm以上はあってグラマーでスタイルもいい。

中国から働きに来ているらしく俺も色々助けてあげようと思って隣同士ということもあってしょっちゅう部屋に上がらせてもらっていた。

古いアパートだったので鍵も古くてうまくやれば開けれてしまう時もあった。

しかもリン達が入った部屋の鍵は調子が悪くてちゃんと閉まってないと外から簡単に開いてしまうこともあって

仕事が休みでリン達が出かけているときはご飯をお裾分けする名目で入っていき、万が一鉢合わせても言い訳出来るようにしておいた。

もちろん家に入った理由は可愛い二人の下着でオナニーしたかったから。赤や紫の可愛い下着がタンスに入っているのを発見したら思わず匂いを嗅いで股間にパンツを被せて何度もシコシコと擦ってオナニーをしていた。

布団に飛び込んで枕の匂いを嗅ぎながらアソコをベッドの擦りつけたりもした。

長い間彼女のいなかった俺は美人の中国人と仲良くなってしまって出会うチャンスが出来たせいで、毎晩ムラムラしてしまいあの子たちとヤリたいという妄想がどんどん膨らんでしまった。

そんなある日、リンさんだけ出かけて巨乳のメイさんが家に一人でいる時があったので部屋へ遊びに行った。

すると扉を開けたメイさんはノースリーブにショートパンツというむっちり系の人が着たら反則級のエロい服で出迎えてくれた。

しかもよく見るとノースリーブの下はノーブラだった。

どうぞと家に招き入れてくれてメイさんの後ろに付いて歩いていた時我慢できなくなった俺は

「メイさんの事が好きだ!」と後ろから抱きついてしまい

「ちょっと何するんですか!」と暴れたのでその場へ押し倒してその大きな胸にむさぼりついた。

薄着でノースリーブなので簡単に服を脱がせる事が出来たのであっという間に巨乳にたどり着けた。

「お願いします、やめてください!」とバタバタ暴れるメイさんを無理やり押さえつけて胸や首筋を舐めまくった。

「こんなやらしい格好するからダメなんだよ」と言うと

「中国夫婦じゃない人とセックスは出来ない」と言ってきたので

「俺はメイさんが好きだからいいじゃん」

そう言いながら大きな胸を何度もジュルジュルと音を立てながら吸っていると

「うぅっ!」と声を我慢しながら感じだしたので下の方も指で触るとぐちょぐちょに濡れていた。

「メイさん濡れてるよ、これはセックスしたいってことかな?」と聞くと

「違う!やめて!」

こんないい体の女滅多にお目にかかれないと思い、ギンギンに勃ったムスコを挿れようとした。

すると「リンが貴方の事好き言ってた、だからリンとして」とカタコトでこの場になって言ってきた。

しかし俺はもうセックスする気マンマンだったがそれを聞いて一瞬止まってしまった。

このままならメイさんのグラマーボディに挿入できるのだが、その言葉を信じるなら無理やりじゃなくても出来ると思ってしまった。

ただここまで勃ってしまったので口でいいから出すだけ出させてとお願いしたら手ならいいよと言ってきたので手でしごいてもらった。

それでもめっちゃ気持ちよくてスッキリしたがメイさんの言う通りリンさんが俺のことを好きならアタックするしかないと思った。

その後メイさんは二人の中を仲介してくれて二人きりにしてくれていい雰囲気になることができた。

しかし結婚するまでダメというルールをずっと押し付けてきたのだがどうしても我慢することが出来ず、夜中に夜這いをしかけたらびっくりして結局抵抗されたけど

どうしてもセックスしたいと強引に迫ったらやらせてくれて実際やってみたら締まりがめちゃくちゃ良くて腰が砕けそうなくらい気持ちよかった。

もちろん中にも出してしまい、その後結婚まですることになった。

- 終わり -

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