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投稿:2018-08-03(金)16:53

従姉妹の亜希子 2

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滋賀県/頑張る中年男さん(50代)からの投稿

前回の話:従姉妹の亜希子

亜希子の口の中に出してスッキリした私は喉が乾いたので、通路にある冷蔵庫へ行きました。

そこには、おじさんのビールやコーラ、サイダー等が沢山冷やしてあり好きなのを飲め的な感じでした。

亜希子も喉が乾いたらしくてサイダーを二人で飲んだ。

時計は夜中の1時過ぎです。

亜希子は大きなアクビをして、

「○○ちゃん、私眠たいから布団へ行くね」

と、離れへ戻って行きました。

残りのサイダーを飲み干して部屋に戻ると、なぜか亜希子は自分の部屋でなくて私の部屋で寝ていました。

布団に横になって少ししたら

うとうとして…。

気付けば朝でした。

「○○ちゃん、○○ちゃん…。」

亜希子が私の、体を揺すってきた。

「ラジオ体操行くよ~」

半分寝惚け眼で会場へ行き、のらりくらりと体操をしてカードにハンコを貰って家に戻りました。

姉の部屋に泊まった友達も起きて

大家族の朝食タイム。

姉と亜希子は午前中に病院へ行くので私と姉の友達は裏の海へ泳ぎに行きました。

5人居ましたが三人だけ着替えて来ました。多分、生理になったか何かで泳ぐのを止めたのだと…。

私と三人のお姉さんで、ヤイノヤイノ騒いで遊んでいると、亜希子と姉が帰って来て着替えて泳ぎに来ました。

11時過ぎに、おばさんが

早いけどお昼するよ!と呼びに来て

お漬け物とお茶漬け、目玉焼き等を食べた。

で、食後のスイカを食べて満腹になり

日陰のソファーでうとうとと寝ていました。

姉と姉友はおばさんと夕食の買い物と他の買い物に行く。って出掛けて行った。(後から聞いた)

おばさんは、亜希子に私に留守番をするように。と言って4時迄に帰るから。と言って出掛たとの事。

「○○ちゃん、○○ちゃん…。」

「んなぁ、何ぃ。」

「お母さんとお姉ちゃんと友達が買い物に行って4時頃までいてないねんて。」

「ふわぁぁぁぁ…。あくび。」

半分あたまがボーー。

「なぁなぁ。昨日の続きしよか。ニヤリ」

「あっこもエッチやなぁ(笑)。」

「○○ちゃんもしたいんやろ…。」

「あははっ。まあな。じゃ、あっこ気持ち良くしてくれる?」

「じゃ、○○ちゃん下脱がなかきゃ(笑)」

「でも、海で泳いだからシャワーせなネタネタやん。」

と、とりあえず浴室の建物へ行き

頭から爪先までキレイに洗って部屋に戻りました。

エアコンを付けて待っていると亜希子が部屋に来ました。

布団を敷いて二人で横になり…。

キスをしました。

フェラやクンニをしてる割にはキスの回数は少なくて凄くお互いに照れていた。

私は亜希子にフェラを頼みました。

拙いフェラですが、頑張ってしてくれる。

私は亜希子に仰向けになるように言って寝かせるとワンピースの下はノーパンでした。

M字開脚してそのまま持ち上げて

スクール水着の型に日焼けしている白い素肌、焼けた太股…。

プクッと膨れた陰唇…。

肉丘を指で拡げると透明な糸を引いています。

陰裂の先端には小さな突起が顔のを覗かせていた。

固くなった突起を舌先でチロチロすると…。

亜希子は、ビクンと、体を震わせる。

「あぁっ」

亜希子は

「○○ちゃん、○○ちゃん…。そこ…。そこ…。」

と、ねだって来ました。

私は亜希子のワンピースを脱がせて全裸にして少し膨らんでいる乳房を揉みながら右側の乳首に吸い付いた。

「ぁっ、はぁぁん。」

小さな乳首はコリコリに硬くなります。

私の息子の先端は亜希子の陰裂に挟まる感じで密着していた。

私の体は自然と動き、竿を陰裂でグニグニと刺激を与えていた。

亜希子の口からは

「ぁぁぁぁぁぁぁっ」と喘ぎ声がしてきます。

私は、竿を、押し付けながら腰を振っていました。

私もセックスとはどういう事かも知っていたので、亜希子に

「あっこ、あっこの中に入れて良いか?」と聞いて見た。

亜希子は、少し考えて

「○○ちゃん、良いよ」と…。

私は一旦体を起こして、竿を持って亜希子の前人未到の秘穴の入り口へあてがいました。

そのまま少しずつ腰を下げて行くと

亀頭から竿に掛けて、凄い快感と圧迫感を感じた。

亜希子の中は熱くて亀頭から竿をきゅうっと握られてるような感覚でした。

亜希子は、指を入れた事はあるようですが、指と男の性器とは大きさも違います。

痛みを堪えながらも受け入れてくれています。

グニグニグニッ、メリメリメリと音がする。それくらいの感覚でした。

女性器の構造的にも処女幕の所は一番狭くてリング状になってるので

竿が半分程入った時には、幕の部分は輪ゴムで締め付けている感じでした。

少しずつ出し入れしながら奥へ奥へと挿入していき、亜希子の陰毛と私の陰毛が触れて、恥骨が当たるのがわかりました。

「あっこ、全部入ったよ」

「○○ちゃんのが入ったん」

「うん、あっこ痛く無い?大丈夫?」

「うん、大丈夫。でも少し痛いけど…。でも、○○ちゃんのんスッゴク熱いよ。」

「あっこ、少しずつ動かすよ」

「うん」

私も亜希子も未体験ゾーンに突入しています。

腰を振って行くとそれだけで

ゾワゾワゾワゾワと痺れる様な気持ち良さが…。

脳はスパーク寸前でした。

腰が砕けると言うか、自慰やフェラに無い快感。

押しても引いてもやって来る怖い位の快感に負けてしまった。

「あ。あっこ…逝って良い?」

「え、あ、あ、あ…。」

「あ。あっこ…。」

私は亜希子の中で、

おもいっきり一番奥で精を放ったのでした。

びゅくぅびゅくぅびゅくぅびゅくぅびゅくぅびゅくぅびゅくぅ…。

そのまま亜希子に覆い被さってしまった。

数秒経って

亜希子は生理来てるからヤバい!って遅蒔きながらも気付いて

あわてて抜いた。

そして、離れた所のティッシュを取り

何枚も取り出して、亜希子に渡した。

「あっこ中に出してもた…。どうしよ…赤ちゃん出来たら…。」

「○○ちゃん、大丈夫やって…。私、三日前に生理終わった所やし…。多分、大丈夫やって。」

「でも、中にめっちゃめちゃ出してんで」

「生理の事を習った時に、生理が終わって2週間した時が赤ちゃん出来るんやて。だから、大丈夫!」

「ホンマ?良かった!でも、ごめんな…。けど…。あっこの初めてがオレで良かったん?」

「うん、私は○○ちゃんで良かったよ(笑)お互いに良く知ってるし…。」

「オレも亜希子で良かった…。」

なぜか、すべて終えてから

お互いにキスを求めて15秒程かな唇をあわせていた。

「あっこ、中に出したやつキレイにせな…。」

「○○ちゃん、お風呂行こうや」

うん。と頷いて風呂場へ

がに股状態にして下からシャワーを当てて指を入れて

中の精子を掻き出しました。

亜希子の全裸を見て少し興奮してきた私の息子は半勃起状態でした。

それを見つけた亜希子は

床にべちゃ座りしてフェラしてくれた。

出して少ししていたが、敏感な状態なので

30秒程で射精してしまった。

「○○ちゃん、また出たね(笑)」

「…。」

射精して、痺れてる感覚で尿意を催してきた。

「あっこ、しょんべんしたい!」

「見せて!見せて!」

私は排水口に向けて一気に放出した。

「あっこ、ありがとう…。」

「ううん、私こそありがとう…。ぼちぼち着替えよか」

「そやな。」

二人でシャワーを浴びて体を拭いて着替えて…。

部屋で知らない間に寝ていました。

姉が私達を起こしに来てくれた。

一時間程昼寝をしていました。

これが私と亜希子の初体験でした。

- 終わり -

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