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投稿:2018-08-03(金)11:42

酔い潰れた先輩のスカートを捲ってオナニーしてたら…

この体験談のシリーズ一覧
1:酔い潰れた先輩のスカートを捲ってオナニーしてたら…
2:祐美先輩のチョット変わった性癖

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名無しさんからの投稿

バイト先の祐美先輩と二人きりで飲んだ

俺がバイトしてる時にオフだった祐美先輩が客として入って来てカウンターで愚痴ってた

「チョット聞いてよ〜彼氏 二股掛けてたんだよ〜!」

祐美先輩は俺の3個上で23才 バイト先のムードメーカー的な感じで姉御肌 黙ってれば美人なのだが お喋りで良く笑う 明るい人だ

彼氏の事もコッチが聞いて無いのに 自分から言ってくる

カッコよくて 優しくて 先月は何処にデートしただの 何をプレゼントしてもらっただの 嬉しそうにみんなに喋ってた

たまたまカウンターで仕事してた俺が捕まって彼氏の愚痴を聞かされた

「山本〜聞いてよ〜アイツったら…」

「ハイハイ 聞いてますよ…」

カウンターで仕事しながらも適度に相槌を打って祐美先輩の相手をしてた

他のバイト達は俺を犠牲にして祐美先輩の相手をさせて黙々と自分の仕事をしてる

『はー すっかり捕まった…』

祐美先輩は喋り出すと止まらない…

いつも優しくて面倒見がよくて 結構 美人なので誰からも好かれてる人なのだが 喋り出すと止まらなくなるので 忙しい時は 無視するわけにもいかず 誰かが聞き役に回ることが

暗黙の了解になってた

正直 イヤでは無かった 先輩の明るくて誰とでも楽しそうに喋る姿は大好きだった

どちらかと言うと人見知りの俺にも最初から気安く自然に声をかけてくれて 嬉しかったし

裏表の無い性格の美人な先輩に恋心も抱いてた

『先輩と喋ってるだけで楽しいや…』

「もう頭にきた!二度とあんな浮気男と合わない!」

今日は彼氏が他の女と歩いてたのを見たとかでハイテンションだ…

「ね〜みんな 仕事終わったら飲み行こうよー」

バイト仲間たちに声を掛けるが みんな

「今日はチョット…」

「明日までレポート提出で…」

「彼女と約束が…」

と全員都合が悪いと

祐美先輩が俺の方を見て

「山本は?」

と上目つかいで聞く姿が可愛いくて つい

「イイですよ」

と言ってしまった…

「やった〜ヨシ 今日は二人でとことん飲むぞ!w」

と喜んでる ちらっと仲間達の方を見ると

ニヤニヤしながら俺に手を合わせて 頭を下げてる…

『ま、いっか…』

祐美先輩は酒癖が悪いというか ベロベロになっても帰ろうとせず シツコイので有名でいつも飲み会の度に 誰かが犠牲になって朝まで付き合わされる みんなそれを分かってるから あまり行きたがらないのだ

『祐美先輩と二人きりで飲むなんてないからなぁ…もしかしたら…』

なんてことを期待してた

バイトが後 一時間ちょっとで終わるので 待ち合わせの店を決めて 祐美先輩は一旦 家に帰った

バイト仲間たちから

「悪いな…今日はお願いな 頑張れよw」

「今日は 気をつけろよw」

とか励まされた?

俺は憧れの祐美先輩と二人きりでデートだ!みたいな気持ちでチョット浮かれてた

サッと着替えて待ち合わせの居酒屋に行くと祐美先輩が待ってた

さっきのジーンズにパーカーみたいなラフな格好からワンピースのスカートに髪の毛も巻いて 化粧もバッチリで色っぽい美人になってた

「アレ?祐美先輩どうしたんですか?」

祐美先輩が照れながら

「どうもしてないよ…汗掻いてたから着替えただけだよ…」

明らかに今まで見たことがない 女らしい格好に俺がドキドキしてると

「変?…似合ってないかな…」

とガッカリした顔してる

「ウウン!最高に綺麗ですよ!ドキドキしちゃいました!」

「そ、そうか 良かったw…」

祐美先輩がはにかんでる姿が可愛かった

とりあえず店に入って

ビールを飲む 案の定 先輩がずっと喋って 俺は聞き役に

どうやら 半年ぐらい前に向うから告白してきて付き合うようになったのだが 最近 あんまり合わなくなったと思ったら 別の女ができたらしく 向こうから別れようって言われたらしい

「え〜それは酷いね」

「でしょ!」

「そんな男さっさと忘れた方が良いよ」

って感じで飲んでた

3時間ぐらい飲んで 店を出る時には案の定

先輩はベロベロ 俺は先輩を送らなきゃいけないってことでセーブしてたのでホロ酔い

「先輩 帰りますよ 家 どこですか?」

「うーん イヤだ…まだ帰らない」

「もう…ベロベロのクセに 家どこですか?」

「教えないもーんw そうだ 山本の家で飲もう!」

「何言ってんですか!帰りますよ!」

「イ、ヤ、ダ、!山本の家で飲むの!」

そう言って歩道に座って 寝そうになってる

『これが みんなが嫌がってた理由か…』

しょうがないのでタクシーに無理矢理乗せて

しつこく住所を聞いても絶対に答えてくれず 仕方なく自分のアパートに行った

先輩を担ぎながら なんとか自分のでベッドに寝せて 一息つくと

マジマジと祐美先輩を見た

スースーと寝息をたてて気持ち良さそうに寝てる スリムな身体に細い足 普段見ない真っ赤な口紅が色っぽい

『彼氏はこんなに綺麗な先輩の何が不満なんだろう?』

そんなことを考えてると先輩が寝返りをうってスカートが捲れて太腿が見えた

色白の細い生足が股下10センチぐらいまでの太腿が見えて ドキドキした

『ウオッ!もうちょい!』

アパートに連れて来た時 もしかしたらって考えもあったが ヘタレの俺には 寝てる先輩を襲う度胸も無く 先輩をベッドに寝せて 俺はソファーに寝ようかな とか考えていたが

普段ジーンズとかロングスカートばっかりの先輩の生太腿を見て興奮してしまった

寝てる先輩を確認して スカートの隙間に顔を近づける

暗くてはっきり見えないが 白っぽいパンツが見えた

『先輩のパンツだ…スゲエ!』

俺はドキドキが止まらなくチンポも固くなってきた

先輩のパンツをもっと見たくて寝ている先輩を確認しながらそーっとスカートを捲り上げた

先輩の白いレースのパンツがガッツリ見えた

レース部分から陰毛が透けて見えるのが更にエロくて興奮する

ガン見して匂いを嗅いで見る チョットキツイ匂いがクラクラさせる

ズボンの上から自分のチンポをさする

『ハア…ハア…ダメだ我慢できない…』

先輩が寝入ってるのを確認してズボンとパンツを下ろしてチンポをシゴき始めた

『ハア…気持ちイイ…先輩 お願いだから起きないでください!』

焦る気持ちと いけないことをしてる気持ちと

何も知らずに寝てる脇で 自分のパンツをオカズにシコられてる先輩の顔を見て堪らない気持ちになる

『ハア…ハア…アア…先輩…アアッ!イクッ!』

自分の手で受け止めて先輩にかかるのを寸前で防いだ

『ハア…ハア…やってしまった…』

快感の後に後悔がやってきた

ティッシュで拭いて 先輩のスカートを直して

何事も無かったようにする

『ああ…俺 最低…』

先輩を襲うわけでもなく 何もしないわけでもなく 先輩のパンツを見て オナニーするだけなんて

「中◯生かよ…」

と冷静になって自分のしたことが恥ずかしくて自己嫌悪におちいった

とりあえずシャワーを浴びて頭をサッパリした ソファーで寝る準備をして

先輩を見ると子供みたいにスヤスヤ寝てる

『可愛いなあ…先輩 ズリネタにしてゴメンなさい…』

と思いながら軽い気持ちでおでこにチュっとキスをした

ソファーに戻り 電気を消して寝ようとすると

「ねえ…山本…」

と先輩が言った

「エ!…起きてたんですか!」

「うん…」

俺はドキドキして

「いつから…?」

「おでこにチュウする前から…」

『よかった〜オナニー見られてない!』

と安心しながらも

「ス、スイマセン つい祐美先輩の寝顔が可愛いくて!」

「許さない…」

「エ…ゴメンなさい…どうすれば許してもらえますか?」

俺は本当に申し訳なくて おでことはいえ 先輩に勝手にキスしたことを本気で謝った

「ちょっと コッチお出で」

先輩に言われて素直にベッドの先輩のそばに行った

『アア…ビンタされるのかな?』

とビクビクしてたら

「山本…」

「ハイ…」

「なんで オデコにキスしたの?」

「スイマセン…先輩が可愛いくて…つい…」

「そうじゃなくて」

「ハイ…」

「キスはオデコにするもんじゃないでしょ…」

「え…」

先輩を見ると布団の中で目を閉じて 唇をチョット突き出している

「え…」

さすがにヘタレの俺でも気づいた

先輩の顔に俺の顔を近づけて ユックリと唇を重ねた

先輩が口を開けて舌を入れてきた

「ンン!」

俺が戸惑ってると腕を俺のクビに回して 抱き付きながら 舌を絡めて激しいキスをしてきた

「ン、ン、…ア、ア、ンン、」

先輩に貪るようなキスをされて

「先輩…」

先輩が俺の目を見て

「祐美って呼んで…めちゃくちゃにして…」

と言われて理性が飛んだ

先輩のワンピースを脱がして キャミソールとパンツにしてオッパイを揉んだ

「アン!ン、ン、ア、ア…」

祐美先輩の小降りだけど柔らかなオッパイを揉みしだき キャミソールを捲り 生オッパイにしゃぶりついた

ピンク色の小さな乳首をペロペロ舐めて舌で捏ねくり回してチュウチュウ吸った

「アア…イイ…気持ちイイ…」

祐美先輩が感じてくれるのが嬉しくて身体中にキスして舐め回す

「先輩、先輩 」

「先輩じゃないでしょ…祐美って呼んで 翔太」

祐美さんが山本じゃなくて翔太って名前で呼んでくれた

俺の興奮はMAXに成り

『夢じゃないよなぁ』

と思いながら先輩のパンツに手をかけて脱がそうとすると脱がせやすいようにお尻を浮かせてくれた

先輩のマンコは毛深くて マンコの周りも生えてた陰毛を掻き分けてペロペロ舐めるとツンとする匂いがしてより興奮する

「アン、アン、翔太…気持ちイイ…」

先輩のマンコを夢中で舐めた

『アア…さっきまでパンツ見てただけだったのに 直接舐めれるなんて…』

俺のチンポはさっき抜いたのにまた ギンギンに勃起してる

「アア…ダメ…イクッ!…」

祐美先輩が俺のクンニでイッテくれた

「ハア…ハア…翔太 上手だね …コッチお出で」

祐美先輩が俺のチンポを握って手コキしてくる

「アア…気持ちイイ…」

「翔太…さっき 私のパンツ見て自分でやっただろ?」

「ええッ!」

「変態だね翔太…そんなに私のパンツ見たかったの?」

「え…あの…スイマセン…酔ってて…つい…」

「他の人にもそういうことしてるの?」

「いえ!してないです…初めて…です」

「なんでしたの?」

「先輩が…好きで…つい…魔が差して …ゴメンなさい…恥ずかしいことしました…」

「ふーん まあ 無理矢理 犯されるよりはいいけどねw」

「スイマセン…」

「で…これからどうしたいんだ?」

「祐美さん…好きです …」

祐美先輩がチュっとキスして

「最初からそう言ってくれれば 一人でしなくてよかったのに…バカだねw」

そう言って元気のなくなった俺のチンポを咥えてくれた

「アア…祐美さん…」

俺のチンポをペロペロ舐めて 奥までゆっくりシャブってくれる

「一人でするより 気持ちイイだろ?」

「最高です…」

祐美さんがチュポチュポ音を立てて 丁寧に舐めてくれる もうギンギンになってきた

「翔太…大っきいね…こんなの初めてかも…」

「祐美さん…もう 挿れたいです…」

「イイよ…ゴム付けてね」

俺は枕元に隠してあった ゴムを取り出して慌てて付けて

祐美さんと正常位で挿れた

「アアッ!…ア、ン、…翔太…スゴイ…大っきい…」

「気持ちイイですか?」

「ウン…気持ちイイ…いっぱい突いて…」

俺は夢中で先輩の奥まで入れて 最初からガンガン突きまくった 奥に当たる度に先輩のマンコがキュキュと締め付けてくる

「アアン!アア…ア、アン、アン、イイ!」

祐美さんが俺に抱きついてキスを求めてくる

俺は先輩をイかせたくて汗をぶったらしながらノンストップでピストンする

「ア、ア、ア、ア、アアーッ!イクッ!」

先輩が俺に苦しいくらい抱きついてイッタ

同時に俺もドクドクと出した

「ハア…ハア…祐美さん…イケましたか?」

「バカ…聞くなよ…」

「祐美さん最高に気持ちよかったです…大好きです!」

「私も気持ちよかった…好き…」

エッチが終わりベッドの中でイチャイチャしてると ふと気になって

「祐美さん…もしかして最初から起きてたんですか?」

「ウン?起きてたよ…翔太がいつまでも襲ってこないから…自分から誘ってしまったじゃんw…」

「え…もしかして今日の飲み会も?」

「そうだよ みんなに協力してもらったんだw

気づかなかった?」

「えーッ!」

「翔太…私とエッチしといて 今日だけとか言わないよね? 」

「え…そんなこと言わないですよ!」

祐美さんが笑いながら

「もし 私を捨てたら 私のパンツ見てオナニーしてたってみんなにバラすからねーw」

と言うわけで最初から尻に敷かれる感じの年上の彼女ができました…w

続き:祐美先輩のチョット変わった性癖

- 終わり -

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2:祐美先輩のチョット変わった性癖

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