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投稿:2018-08-02(木)10:43

暑がり私は、露出した服のせいで痴漢されて感じてしまってからは痴漢されたい願望が大きくなりました。

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メグさん(20代)からの投稿

私は、27歳で暑がりの専業主婦していて露出狂ではありませんが、夏が近づくと露出度が高い服になって、家の中ではノーブラノーパンで、

タンクトップにショートパンツ姿で日中を過ごしています。

主人は、最近は諦めモードであまり何も言わなくなってきていて、去年は毎日の様に責めてブラジャーとパンティだけは着てくれと言っていた

のですが、まったく言わなくなってきました。

今年に限って何も言わなくて、私との愛がなくなったのかと思いきや、去年までと違って最近はいやらしい下着を買ってきては、夜の生活は激しく

なって毎日の様にいやらしい下着を着る様に言われて、私の体を求めてきます。

びっくりしたのは、セーラー服とナース服を買ってきた時で、マンネリ化した夜の生活が激しくなって、セーラー服を着た時は痴漢プレーしたり、

ナース服の時は目隠しと両手を縛ってのプレーで、患者さん2人にナースがレイプされるストーリーで、視覚と両手の自由が利かないのをいい事に

バイブを使って2人の患者さんにイタズラされる想定でエッチをしますが、私としたら犯されている感覚で興奮している私がいます。

私的に何か分かりませんが、主人が乱暴な口調で言う事やいつもと違う感じで、オッパイとオマンコを責められると私の中で変な感覚になって、

他人に無理矢理レイプされたい感覚が芽生えてきている感じがします。

3年前に、主人の出世で本社勤務になって郊外に新築の家を購入して、専業主婦をしていたら毎日が平凡な日々を過ごしていて、忙しい主人との

夜の生活が無かったのが、最近になって私の露出が原因か分かりませんが、主人との夜の生活が盛んになって来てのは嬉しいのですが、今までの

経験した男性と比べたら恥ずかしいですけど不満があります。

それは、私の経験者は主人を含めて3人ですが、主人が1番SEXの時間が短くて、おちんちんも小さくて私のオマンコにおちんちんを入れても

5分も保たなくて射ってしまうのです。

主人との変なイメージプレーで興奮する事が多くなっても、私的に正直満足していなくて前より最近は回数が増えたけど、回数だけで内容的に満足

出来なくて欲求不満は増長しています。

多分ですが、その欲求不満が私の露出に出ているのか? 分かりませんが、主人とのナース服を使って目隠しプレーをやった時に視覚や両手を縛られて

自由を奪われた時のプレーが、私の中に芽生えた他人の男にレイプされたい気持ちが芽生えたのは間違いないと思います。

ある日の事ですが、いつも来る宅配便のおじさんが荷物を持って着た時に気がついた事があって、その日は買い物に行く準備が終わって出掛ける

前で、胸元が広いTシャツにミニスカートを着ていて、外出するのでブラジャーとパンティは着ていました。

宅配便のおじさんが、重そうに荷物を玄関に置くとサインを求めてきたので、サインをする為に私はしゃがんで荷物の上でサインをしましたが、

ボールペンのつきが悪くて時間がかかって、何気なしに玄関の鏡を見ると宅配便のおじさんが真上から、いやらしい目つきで私の胸元を覗いて

いる姿が写し出されているのです。

私は、こんなおじさんに覗かれてイヤだと思い声を出そうとしましたが声が出なくて、逆におかしいですけどオマンコが熱くなって、もっと覗か

れたい私が居て、自然とおじさんが見やすい様に体を動かしていました。

私の中で、このまま絶対恋愛対象にならない宅配便のおじさんに押し倒されて、レイプされるかもしれない感情が体中に駆け巡って、オマンコが

濡れてきているのが分かりました。

もし、宅配便のおじさんに押し倒されてたら受け入れて、レイプされたい私は世間的な事もあるからと私自身に言い聞かせましたが、自然とおじさんの

股間に目が向いてしまって、作業ズボンがパンパンに膨れ上がっている股間に見とれてしまいました。

結局、宅配便のおじさんから押し倒されてレイプされる事も無くて、おじさんは伝票のサインが終わると帰っていきましたが、今までと違うのは、まずは

私の服装で、いつもならTシャツに短パンで薄化粧ですが、お出かけ前だったので胸元の広いTシャツとミニスカートにバッチリな化粧だった事で、胸元を

覗かれてちらりズムに宅配便のおじさんが反応したのか分かりません。

ただ、私も知らない男の人からあんなにも覗かれてた事も無くて、ちらっと見える事に男の人が興奮するとは聞いていましたが、覗かれてこんなにも興奮

する事も私が今まで気がついてい無くて、オマンコを触ってみると今までと違って濡らしていて、お出かけの事を忘れて宅配便のおじさんに押し倒されて

レイプされる妄想でオナニーをしてしまいましたが、今までのオナニーの中で1番感じて気持ち良かったです。

私は、気持ち良かったオナニーが終わって、お出かけの支度を再度行いましたが、下着はチェンジして主人が買ってきた赤のレース生地のスケスケの下着を

チョィスして、ブラジャーはワイヤーが入っていますがスケスケなので乳首が立つとくっきりしてTシャツ越でもはっきりと分かって、パンティもスケスケで

ティバックのヒモパンでアンダーヘアーも透けて見えます。

Tシャツもさっきと違ってノースリーブで脇からは、ブラジャーが覗ける感じで色が白なので赤いブラジャーが透けて見える感じに、ミニスカートもさっき

より短いのをチョィスしたのですが、私もびっくりで露出度が非常に高くて鏡に写し出されている私が私では無いエッチな露出狂な感じで、恥ずかしいです

けどこの服装を男の人達にチラチラ見せたいいやらしい私が鏡に写し出されていました。

そして、近くだと恥ずかしいので、わざわざ隣り市にあるショッピングモールに車に乗って向かいましたが、ショッピングモールに着くまでドキドキしながら

車を運転しました。

ショッピングモールに着くと、平日なのかガラガラでしたけど、日が強いので私は立体駐車場選択してみると立体駐車場もガラガラで、私は5階に用事がある

ので連絡通路がある6階に上がると車がガラガラ状態で、連絡通路近くに停めたかったのですが、40歳くらいの女性達がしゃべっていたので、離れた所に車を

停めて様子を見ていましたが、露出度が高い服で通ったら何か言われるかなという心配があるので、車から出れなくて待っていたのですが、なかなか話し込んで

いて去らないので、仕方無しに車を移動する事無くショッピングモールの中に入っていきました。

私は、5階で目的の置物を選んでいたら、20代前半の小太りの男性が気のせいか私の後を着いてきている感じで、チラチラと私を見ているのが置物のケースの

ガラス越に写し出されて見えました。

間違いなく20代前半の小太りの男性の視線は私を見ていて、側を通る時は肩付近をいやらしい目つきで見ながら通り過ぎたり、私が店員から説明を受けていたら

前屈みになっている私を前から覗みこんでいて、明らかにTシャツの隙間から覗けてるブラジャーが目的みたいで、正直男性と見られない人に覗かれているのに胸が

ドキドキしてオマンコが熱くなって、もっともっと覗かれたくなっているいやらしい私がいました。

買いたい置物のも決まって宅配便の手配している時も後ろから小太りの男性は私を見ていて、宅配便の手配が終わって車に戻ろうと向かっていたら、ゲームセンター

が途中にあってクレーンゲーム機に、私の大好きなミニオンがありました。

ミ私の大好きなニオンが見た感じで、すぐに取れそうだったので私は挑戦する事にして、100円入れてクレーンを動かしましたが取れなくて、悔しくて両替をして

再度挑戦しましたが、いい所まではいきますがなかなか取れなくて、悔しくて夢中になって何度も挑戦してしまいました。

クレーンゲームに夢中になって気がつなかったけど、クレーンゲームのガラス越しに写り出されている身に覚えある男性がいて、さっき程から私の後を追っていた

小太りの20代前半の男性がいるのが分かりました。

まだ、私について来てしつこく視姦してたんだなと思いながら、やはり男性はチラチラ見えるのが好きなんだなと思いましたが、ちょっとこの小太りの男性から視姦

されるのは、イヤだと思っている理性ある私ともっともっと私を視姦されてエスカレートしてレイプされたい痴女的ないやらしい私がいました。

そんな事を考えていたらクレーンゲームに集中出来なくて、何度も失敗していたら20代前半の2人の男性から声をかけられました。

1人は、身長が低くてニキビ顔でもう1人は身長が高くてがっちりな体格ですけど、2人共あまりもてそう感じも無くて、どっちかと言うとオタク系って感じでに

見えて、私的には男性として受け付けない気持ち悪い男性で、そんな男達が話しかけてきたのです。

ニキビ顔男「ねえ、お姉さんのやり方だと、取れないよ。コイツに任せたら簡単に取れるよ。ちょっとやらせたら直ぐに取れるよ。お姉さんさえ良ければ?」

「えぇ、でも、せっかくなら自分で取りたいでしょ。」

ニキビ顔男「なら、アドバイスだけさせてください。だって、お姉さんは女優の桐谷美玲にめちゃ似て綺麗だから!」

正直な気持ちは、嬉しくて男性としたらと思いましたが、アドバイスを受ける事にしました。

「ありがとうございます。どうしたらいいですか?」

私がそう言うと、ニキビ顔男とがっちりな男が私の左右に立ってアドバイスをしてくれると、1回目で取る事が出来て2回目も3回目も続けてミニオンの大きいな

ぬいぐるみを取る事が出来ましたが、ちょっと気になる事があって、がっちりな男の肘がやたらに私の胸に当たってきていて、クレーンゲームのガラスに写し出さ

れて見える2人の男の目線は、ニキビ顔男は私の脇をチラチラと覗いていて、がっちりな男は胸元をチラチラと覗いているのです。

こんな男達に胸を触られて、しかも、ブラジャーを覗かれてイヤなのに、なぜか許している私がいて、ミニオンのぬいぐるみを取れる様にアドバイスをしてくれて

感謝の気持ちで覗かれているのを我慢しているのか分かりませんが、ミニオンのぬいぐるみをもっと取れるなら、普段は見る事が出来なくて彼女もいなそうだから

サービスで覗かせてやろうという思いと、もっと覗かれたい私がいてオマンコが熱くなっていて、クレーンゲームのガラスに写し出されている私はいやらしい顔に

なっていました。

そして、いつの間にか置物を選んでいた時の20代前半の小太りの男も近く居て、このニキビ顔男とがっちりな男と友達なのか話しかけてきました。

小太り男「こっちのミニオンも取れそうや!」

ニキビ顔男「そうか。ちょっと見てくるわ。」

2人の男達は、別のクレーンゲーム前でしゃべっていて何をしゃべっているかは分かりませんが、2人はニヤニヤしながら会話していて、なんとなく気持ち悪い

感じで、2人はこちらに来ました。

ニキビ顔男「お姉さん、向こうのクレーンゲームにもミニオンが取れるのがあるから行こうよ。」

私は、ニキビ顔男に言われて別のクレーンゲームに移動して、アドバイス通りにやったら5個目のミニオンをゲットする事が出来ましたが、私は3人の男達に

囲まれている状況で、アドバイスをするというたてまえで胸にお尻を触られて、胸元を視姦されているのです。

正直に言うと、始めはこんな変な男達に見られてイヤでしたけど、なぜか見られる快感を知った私は、もっと見られたい気持ちが膨らんでいって、こんな変な

男達のいやらしい目で視姦されるのと胸やお尻を触られる事を求めていました。

私からワザとクレーンゲームに夢中になっている振りをして、体をくっつけいくとニキビ顔男は肘を胸に当てて来て、小太り男は後ろからしゃがんこむと私の

ミニスカートの中を覗いている感じで、がっちり男は相変わらず胸元を覗いて私を刺激しているのです。

そして、ミニオンのぬいぐるみが10個になって、さすがに持てなくなったのでクレーンゲームを終了なってニキビ顔男が言ってきました。

ニキビ顔男「お姉さん、持って帰る事出来るの?」

「あ、車で着てるから大丈夫です。」

ニキビ顔男「それなら、車まで持って行くよ。」

「ありがとうございます。こんなに取れたのはあなた達のおかげです。なんかお礼したいけど。」

ニキビ顔男「そうですね。とりあえず車までぬいぐるみを運んでから言います。」

そして、ミニオンのぬいぐるみを持って車の所まで移動して、車の中に入れる時に変な男達はヒソヒソと話しあっていて、おそらく私が言ったお礼を何にするか

話しあっているんだろうと思いました。

「本当にありがとうございます。ちょうど昼時だから食事でもいいから、何でもリクエスト言ってください。」

小太り男「お姉さん、何でもいいの?俺ら遠慮なし言うけどいいのかな?」

「私で出来る範囲で言ってね。」

ニキビ顔男「なら、俺は、お姉さんのおっぱいを揉んで乳首をペロペロしたいな!」

「えぇ、それは・・・」

がっちり男「俺は、お姉さんのマンコを舐めたい!」

「ちょっと待って・・・」

小太り男「俺は、お姉さんにチンポをしゃぶってもらいたいな!」

「それは、無理よ。それに、私は旦那が居るのよ。ちょっと、冗談はヤメてよ!」

まさか、この変な男達がこんなハレンチな要求をしてくるとは想定外な事で、でも、私より年下の男性とは経験が無くて、主人を含めて3人しか経験で

みんな年上の男性でした。

でも、今は経験が無い年下の男性で、しかも変な男3人からいやらしい要求をされて、この後にレイプされたらと考えもと考えただけで、体に衝撃なのか

分かりませんが電流が流れました。

小太り男「人妻最高!それに、女優の桐谷美玲に本当にめちゃくちゃ似ているし、おっぱいも桐谷美玲よりデカいから俺的にはたまらないな!」

「・・・ごめんなさい。ちょっと無理よ。」

がっちり男「なあ、無理ならどうしてくれる!」

ニキビ顔男「ならいいよ。今から質問するから全部答えてもらったら、おとなしく帰るからそれでいい?ただ、全部答えないとアウトだからいい?」

「質問だけよね?体に触るとか無いよね。後、何回答えればいいの?」

ニキビ顔男「全部で10の質問で、全部答えてくれたら何もしないよ!」

「全部答えるから約束守ってよ。」

ニキビ顔男「ハイ、守ります。なら、最初の質問で、名前と年齢とスリーサイズを言ってください。」

「・・・丸井 圭子です。27歳で上からB86でW56H87で身長は155cmかな?」

スリーサイズは本当の事を言って名前は恵だけど偽名を言いました。

ニキビ顔男「圭子さんって名前か、ただ聞いても無い身長はいらないでしょ。しかし、身長が低いのにエロいスタイルで、俺らと8歳年上か。」

えぇ!ビックリで私より8歳年上なら、この変なもてそうない絶対抱かれたく無い3人の男達は19歳なんだ、間違いなく老け顔でブ男達に視姦されたり、

胸やお尻を触られたりして、今も屈辱的な質問をされて悔しくなりました。

ニキビ顔男「次の質問で、旦那とのSEXは週何回やってますか?どこが1番感じる所は?」

「・・・週2回くらいです。1番感じる所は、・・・胸かアソコです。」

このくらいは、言っても大丈夫かなと思って言いました。

小太り男「圭子さん、アソコってどこですか?それに胸は揉まれるのと舐められるのはどっち?それとも乳首を舐められる方がいいのかな?」

「・・・アソコは、お、オマンコです。胸は今言われたのが、全部です。」

ニキビ顔男「旦那とは、ノーマルプレーorマニアチックプレーどっちかな?」

「・・・」

さすがに、主人とセーラー服痴漢プレーとかナース目隠しプレーをしてるなんか言えませんでした。

ニキビ顔男「あれ、圭子さん答えられないの?アウトかな?」

「言います。ノーマルプレーです。」

がっちり男「それ、絶対違うでしょう!いつも、ノーマルプレーなら、直ぐに答えられるでしょ!!」

「・・・」

小太り男「圭子さん、正直に言わないとアウトやで!」

「・・・」

ニキビ顔男「まあ、ノーマルプレーと言う事で、次の質問で、チンポはデカい方が好きですか?」

「・・・ハイ。」

気のせいか、絶対抱かれたく無い男達の目がいやらしくなって、怖い目にも見えました。

ニキビ顔男「圭子さんは、今はエッチな事を想像して乳首が立っている?」

「た、立っていません。」

本当に、このニキビ顔男はエッチな質問しかしなくて、イヤと言うより私的には心地いい質問になっていて、正直な事は乳首は立っていました。

がっちり男「なら、圭子さん乳首が本当に立っていないと証明するためにTシャツを引っ張ってみてよ!」

私は、どうせTシャツを引っ張ってもブラジャー越しになるから分からないと思って、言われる様に引っ張ってみると、付けているブラジャーがレース

で乳首も透けて見える薄さなので、Tシャツ越しにくっきりと乳首が立っているのが証明されたので、私は慌てて言い訳を言いました。

「これは、ブラジャーのデザインだから違います。」

がっちり男「そうには見えないけどな!」

ニキビ顔男「はい、次の質問で、圭子さんのマンコは濡れている?」

「濡れていません。」

小太り男「なあ、さっきの乳首もそうだけど、マンコも濡れているかどうかは実際に確認しないとわからねえよ!ウソかもな!」

「ウソは言ってないわ。」

ニキビ顔男「なら、圭子さん、まずは、ブラジャーの中を実際に見せてもらえますか?」

「約束で、触らないと言ってたでしょう。」

ニキビ顔男「大丈夫ですよ。触らないから大丈夫です。ただ、ブラジャーの中を見せてもらえますか?確認をするだけで、触りませんから大丈夫です!」

私は、この男達にブラジャーの中を覗かれる事に対して抵抗があって、間違いなく乳首は立っているし、乳首が立っている事で絶対抱かれたく無い男達に

どんな事をされるのかを考えただけで、オマンコが熱くなって濡れてきているのです。

そして、エッチな私はこの抱かれたく無い男達に覗かれて、無理矢理レイプされる事を少し期待して想像してしまいました。

「本当に見るだけですか?」

がっちり男「何、触って欲しいの?冗談だよ!触らないから早く見せてよ!ちゃんとTシャツとブラジャーをめくって見せてよ!」

私は、何故この抱かれたく無い男達の言う事を聞いているのかと自分に問いかけながら、自然とTシャツとブラジャーに手をかけて恥ずかしさと見られたい

気持ちが交差してめくって胸を露出してしまいました。

露出された胸に男達のいやらしい目で見られて、特に集中的に乳首を見られているのが分かって、私の体中に今まで体験をした事も無い感覚が芽生えている

のが分かります。

ニキビ顔男「あらら、どうだろう?乳首が立っている感じだけど!」

がっちり男「まあ、ギリギリセーフで、しかしながら、圭子さんのおっぱいはエロいね!」

小太り男「それじゃ、圭子さんのマンコが濡れているのかチェックしないといけないけど、俺らは触る事が出来ないからどうするの?」

「触るのは、絶対無いからね。」

ニキビ顔男「大丈夫ですよ。でも、確かめないといけないから、圭子さんが自分でマンコに指を入れて確かめてもらうよ!」

「無理です。」

がっちり男「それじゃ、仕方無いから俺が確かめてやるよ!」

「約束が違うでしょう!もう、帰らせてもらいます。」

そう言ってTシャツとブラジャーを下ろそうした時に、がっちり男が私の手を引っ張って動きを止めて、抱きしめてきたのです。

私は、直ぐに文句を言おうとしましたが、がっちり男に口を塞がれてしまって、体の自由を奪われしまったので、男達を睨みつけました。

しかし、男達の目は飛んでいて様子がおかしくなっていて、自由を奪われた私は力強い男達の行為を止める事が出来ませんでした。

がっちり男は、片方の手で胸を揉んできて器用に人差し指で乳首に刺激を与えてきて、ニキビ顔男も胸を揉んできていやらしく舐めてきて、乳首を噛んだり

吸ったりして刺激を与えてきて、小太り男は真正面からミニスカートをめくって、パンティの上から指でオマンコを刺激を与えてくるとパンティをズラして

オマンコに人差し指を入れてきたのです。

小太り男「すげぇよ!圭子さんのマンコはグチャグチヨに濡れているぜ!これアウトだな!」

私は、このままだと抱かれたく無い男達にレイプされると思い、最後の私の理性が抵抗していましたが、レイプされたい私は男達のおちんちんを見て快楽の

世界に墜ちていきました。

続く。

- 終わり -

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