エチ研TOP
エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 宮崎緑タイプを罠に嵌め、360度自…
投稿:2018-08-01(水)23:16

宮崎緑タイプを罠に嵌め、360度自由自在に弄び、パンチラを拝めた貴重な体験談

カテゴリ

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文(累計閲覧数:3,317回)
名無しさんからの投稿

ー以下、長文となります。

その昔、職業訓練校時代の話。ちなみに当時、まだ若干20歳そこそこだった。

電子・電気系のコースに在籍していたが、そのとき、実習と指導を兼ねて、系列の大学校から臨時教員として教えに来たお兄さん、お姉さんがいた。

自身のクラスはお兄さんが2人、しかし、電話オペのコースに、宮崎緑に似た美人が教えに来ていた。

(教えに来ていたというより、実習という名の見学っぽく、社会勉強を兼ねて、という話らしかった。)

宮崎緑の若いころを知る方は、あの知的で流麗とした目元を見るだけでゾッコンかと思う。

まだ宮崎緑が30才くらいのときで、本人も年が若いなりに、『ときどき、間違われる』と言うくらいだから、若くして、相応の年齢の女性の色気をも持ち合わせていた感じ。

宮崎緑に勝るとも、劣らない風貌で、黒髪のロングヘアに加えて、カモシカのごとくの美脚と、むっちりしたヒップのバリエーションが、一層、魅力を掻き立てていた。

さて、その宮崎緑に似た女性(『以下、M・Iさん』)だが、実習期間の2週間の間に、美貌ぶりが訓練校中に広まっていた。

先生も夢中になり、独身の教員は片っ端から口説いていたという噂も。

そんな中、自身も何かと接触を試み、連日、中庭で昼休みに実習の指導員のお兄さん、このM・Iさん含めたお姉さんらと、生徒を交えて雑談になるのだが、

幸運にも、かなりM・Iさんとも親密に話させて頂いた。

しかし、お別れのときに、せめて友達になれないかと打診したら、物凄くそっけない返事で落胆。(まぁ、向こうは超が付く美人だから、自分なんかと釣り合う訳がないが・・・)

これには、後日談があって、噂が噂を呼んで耳にしたところ、指導員の間でも、このM・Iさんは、そっけなくて有名とか。

要するに、ツンと澄ました印象を補うために、自分と親密そうな振りをしていただけということらしかった。

私は、その事実を知って、まだ未熟だったので、心を病んで、以降、うつ症状になってしまった。

翌年、2年コースの2年生となり、秋の文化祭が開催され、その頃には何とか症状も回復したが、たまたま遊びに訪れたM・Iさんを見て、またぶり返しそうで不安になった。

M・Iさんは大手の企業に就職して、一層、美人度に磨きがかかっていた。

私は、思い切って話しかけてみた。

『先生(M・Iさんのこと)のおかげで、心を病んでしまったので、フォローして欲しい』と、単刀直入に言ったところ、

M・Iさんは大学校時代に、いろんな選択授業を受けていて、精神障害や心理面の葛藤を抱えた生徒の対処には自信があるらしく、

幸運にも、訓練校から徒歩2分と至近距離にある、アパートに来て、フォロー含めて相談に乗っていただけることに。

M・Iさんをアパートに招いて、お茶を出しつつ、童貞で”パンチラ・フェチ”な自身のエロ心が爆発寸前だった。

M・Iさんの格好は、光沢パンストで美脚を覆い、スカートも、フレアっぽい膝丈で、目が、どうしても下半身ばかりに向いてしまう。

私は、何とか我慢して、先生(M・Iさん)の心理学に基づいた理論的なアドバイスとフォローに耳を傾ける努力を続けていた。

しかし、犯したいという、邪悪な思いが、限界で、実行に移すべく、巧みな口調で、逆に説き伏せるのだった。

『先生(M・Iさん)は、私の心に苦痛を与えたのだから、その代償は、先生にも苦痛を味わってもらうしかないってこと!』

そう言うと、M・Iさんは怪訝そうに首をかしげながら、

『では、あなたは何をされたいの?』と返してきた。

とっさに、ひらめいて、やや大型の”スーツケース”が押し入れにあったのを取り出し、

『この中に入ってくれたら、少しは苦痛を味わってもらうことで、こちらの被害妄想も和らぐかと・・・』

無茶苦茶な提案だったが、普段、優等生で通しているだけあって、遊び心に刺激されたか、

『エロ本の読みすぎ!』と言いつつ、

部屋の隅にあったS・M系のエロ本を面白半分に取り上げ、

写真入りで、同じようにスーツケースに手足を縛られ、目隠しして入れられるM女の頁を、偶然にも開いて、

『これと同じことをしろって言うの?』と聞いてくるではないか!!

『百の心理アドバイスより、先生(M・Iさん)のそのプレイ』と返し、百聞は一見に如かずの諺が、説得力を持って、耳に入ったか、

なんと、バッグから、持ち合わせのアイマスクを自ら装着する振りをするではないか!!

『何とか、気が変わらない内に』と、荷造りの紐を先生(M・Iさん)に差し出して、

『泥縄って、相当、愚かだね(笑)』と先生(M・Iさん)に話しかけつつ、

『その”泥縄体験”をしてもらえば、こちらの心の苦痛もチャラだから、この機会にチャレンジするっきゃないよ!!』

と、もう後戻りできない雰囲気に近かったが、意図的に、そういう雰囲気を作っていたのも事実だった。

そうして、先生(M・Iさん)を罠に嵌めつつ、気づいたら、

先生(M・Iさん)自ら両足を紐で縛って、

スカートがめくれないように、なぜか、その期に及んで、変なところでガードが堅いが(まぁ、いいか)、スーツケースに徐に体を丸くして収まるのであった。

据え膳食わぬは男の恥とばかり、今度は、こちらで先生の手首を紐で縛り、最後に、持ち合わせのアイマスクで目隠ししてもらうべく、装着するのだった。

その前に、『蓋をしたら、息ができないから、この真似事で勘弁してくれる?』

と、不安げに話しかけて来たが、

『このスーツケースは見ての通り、ちゃちな作りだから、蓋をしても、隙間がある分、呼吸とかは全然心配ないよ』と返すと、

アイマスクをいったん、こちらで外し、その作りを実際に目で確かめて、

『でも、せいぜい10秒が限度ね』と返しつつ、

再び、アイマスクで目隠しして、蓋を閉じ、出れないようにするのだった。

実は、そのスーツケースだが、ちゃちなつくりで、前述したように、中に人間が入っても、呼吸ができるくらいに隙間も目立つのだが、

スケルトン(半透明ではなく、完全な透明仕様)で、外からも中身が透ける作りとなっていたのである。(※布のカバーが付いていて、取り外せるようになっていた。)

先生をスーツケースに閉じ込めて、外を覆う布カバーを取り外すと、中に入っている先生(M・Iさん)が丸見えではないか!!

私は、興奮の余り、約束の10秒どころか、10分、20分・・・と、更に閉じ込めておくつもりに、一気に、気が変わってしまい、

いたずら心も加わって、釣り針の付いた釣り糸を持って来て、何と、スケルトンのスーツケースの隙間から中に垂れさせて、先生(M・Iさん)のスカートの裾に引っ掛けて、上手く、めくり上げようとしたが、そのままの体制では難しかった。

いろいろ考えあぐねた末、スーツケースを横ではなく、”縦”になるように置いたところ、先生(M・Iさん)が、体操の前転の姿勢(縛られた両手、両足を付き、反面、臀部は高く掲げた格好)となり、今度は、意図した通り、スカートの裾を釣り針で、隙間部分から上手く引っ掛けると、一気にめくれ上がり、

『光沢のパンスト越しの”純白パンツ”が露わに!!!』なるではないか。

淡々と振り返りつつ書いているが、心臓が、物凄くドキドキして、顔が紅潮するほどの、物凄い興奮であった。

20歳の就業困難者が、教員&大手の一流社員(OL)を、それも、どこに行っても、本人が宮崎緑に見間違われる程の素材を、

透明ケースに閉じ込めて、目隠しして、手足を縛り、”パンツ丸見え”状態だから、無理もない。

私は、調子に乗って、アイマスク越しに苦悶の表情を浮かべる先生(M・Iさん)を今度は、縦に倒したスーツケースを、更に90度、前に後ろに回転させ、

ダンゴムシのように縛られた両足を高く上げ、

幅約50センチのスーツケースに、隙間もわずかばかりという、

かなり大きな臀部を、覆ったパンスト越しパンツが蛍光灯の照明に照らされて光らせる中、

両脚もカモシカのごとくのスリムさだから、それが窮屈にもスーツケースに閉じ込められている様は、いくら文言を尽くしても、見たものしか味わえない快楽体験であった。

私は、その状態で、スーツケースを、前転、後転、横転と、90度に倒したり、横にしたり、好き放題に、弄び、先生のめくれ上がったスカートの下の純白パンツを拝むのに忙しかった。

気づくと、我に返ったか、部屋に充満した先生(M・Iさん)の香水の香りが、今頃になって、鼻に付き、五感を刺激され、現実であるのを、頬をつねりながら確認するのだった。

先生は、長時間、スケルトンのスーツケースに閉じ込められ、疲労困憊の様子で、両手と顔(頬のあたり)をスーツケース下部と側面に押し付けるようにして、『勘弁してくださぁーーーい!!!』と涙をこぼしながら、訴えてくるのだが、それも、臀部(パンスト越しの純白パンツ)をスーツケース上部に押し当てるように、高々と披露されながらだから、

これ以上の幸甚はなく、先生(M・Iさん)を許してあげるかどうか、逡巡しつつ、

また、調子に乗って、90度、前転させ、首が今度は全身の体重でスーツケース下部に圧迫されるような格好で、懸命に縛られた両手で、堪えるようにして、体を支えつつ、後方からの絶景は、

腰と膝を伸ばして背倒立に近い恰好だが、思い切り、

臀部のパンストで覆った純白パンツを、そのまま静止して、

『これでもか!!』と、

アピールして自慢するようで、

許してあげるかどうか、ますます、自由自在にスーツケースを前後左右に回転させ、都度、中の先生(M・Iさん)のパンツを、

懐中電灯で照らして、官能体験をしつつ、楽しみ、弄ぶのであった。

腰と膝を伸ばして背倒立のポーズで、臀部の純白パンツをスケルトンのスーツケース内で、高々と思い切り晒すというのが、

体操の前転の完成、一歩手前の状態に似て、これ以上なく視覚を刺激するので、その状態で固定して、

買い物に出かけて帰って来ると、ドアを開けて、真っ先にその光景だから、

2、3日でも、堪能していたいと思えて来たのも仕方がない。

『お許しくださぁーーーい。お許しを、お許しください。』とスーツケースの隙間から漏れる声が涙声になって、響いてきたが、

こちらが被った心の病の苦痛は、その程度では、比較にならない!と、

鬼の形相で、先生(M・Iさん)の懇願を却下するのであった。

(完)

<<長くなるので、一旦、体験談をこれで終えます>>

※ひとまず、懐かしの体験談として・・・余裕があれば、続編もいろいろ、味わっていますので、またアップ致します。こうご期待!!

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-08-02 02:02:10)妻のスコートでの露出

メント

まだコメントはありません。

メントを書く

内容[必須]
お名前[任意]
下記は投稿を禁止します

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯出会い目的。(連絡先を掲載)


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

ッチなPR

ッチな広告