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投稿:2018-07-31(火)04:10

昨日、エッチなことが立て続けに起こりました。

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GGさん(10代)からの投稿

昨日僕は、街中に出掛けました。

その帰り、街から自宅まで歩いて帰っていたときでした。

帰り道の途中にある、とある専門学校の前に差し掛かったとき、その専門学校から一人の学生が出てきました。

ストレートの黒髪が美しい、かわいくて清楚な女子でした。膝の少し上まで生足が見えている、やや短めの白のフレアスカートを履いていました。スカートには、紫色の花柄がいっぱい入ってました。

多分、僕と同じくらいの年齢に見えました。

台風の余波で、昨日はまだ少し風がありました。

だから、学校の入り口から出てきた彼女は、スカートがパタパタ揺れ動いてました。

スカートめくれないかな~けど、この弱い風では無理か~。

そう思った矢先でした。

専門学校のすぐ近くにある川にかかる橋の上を、彼女が通過し始めたとき。僕の手前を歩いていた彼女のスカートが、近くの海からの強い風に煽られました。彼女のスカートがバタバタバタと揺れたかと思うと、即座にバサーッとスカートの後ろが上にめくり上がりました。

急いで彼女がスカートを押さえましたが、僕には一瞬ちらっと、彼女のパンツが見えました。

純白パンツでした。

スゴく興奮しました。

そのあとも定期的に、風でスカートが煽られて、今にもパンツが見えそうな状態になることもありました。バタバタとスカートが風で煽られ、めくれ上がりそうなスカートを懸命に押えながら、交通量の多い橋の上の歩道を歩く彼女を、僕は後ろから追跡しながらずっと眺めてました。

多くの車のドライバーも、スカートがめくれそうになってる彼女の姿を、あるいは彼女の白のパンツを、きっと見ることが出来たと思います。

彼女の後ろをついてゆきながら、ずっと彼女を見ていたら、僕はいつの間にか勃起していました。

ムチャクチャ興奮しました。

橋を渡り終えたところで、信号機があり、彼女が赤信号に捕まりました。

だから僕は、彼女に追い付きました。

青信号になるのを待つ間、僕は彼女の真後ろに立ち、彼女の後ろ姿をなめ回すように凝視しました。

白の半袖ブラウスには、ブラの紐が透けてました。白のブラジャーのようです。

風になびいた黒髪が、僕の顔の前で揺れています。髪がかなり乱れてきましたが、彼女は髪なんかお構い無しでした。

なぜなら、スカートを押えるのがやっとだったからです。手持ちのバッグでお尻を押さえてスカートがめくれるのを防いでいて、そしてもう片方の手はスカートの正面を押さえていました。さっきから、橋の上を歩いてる途中から、もうずっとこの体勢です。この体勢でモジモジ歩いているその姿も、とてもかわいくて、僕の興奮を誘いました。きっと、道行くドライバー達も皆、彼女の歩く姿にニヤニヤしたことでしょう。

信号が青になり、僕は、スカートの前後を手とバッグで押えながら歩く彼女に、再度ついていきました。

しかし。

信号を渡ったあと、その先のバス停のとこで、彼女は止まりました。

どうやら、ここからバスに乗るようでした。

彼女を追い越す際には、バス停の前で止まった彼女の全身を、なめ回すように見ました。

巨乳と色白の生足が、とてもエッチでした。

ちなみに最後まで、彼女はスカートの上からお尻にバッグを押し当てていて、スカート正面をもう片方の手で押えてました。

そんなに風パンチラが嫌なら、台風が過ぎた直後のこんな日に、めくれやすいスカートなんか履かなきゃいいのに、しかもスカートの下は生パンツだけなんて…(笑)でも、本当に心からありがとうって感じでした(笑)

さて。

これだけでも充分なオナニーのオカズでしたが、昨日は更にその直後に、もう1つエッチなものを見れました。

台風パンチラした専門学校生と別れた(?)数分後。

僕はコンビニに入りました。

コンビニに入るときでした。

僕の前を行く一人のお姉さん。

またまたストレートの長い黒髪で、今度はラフなTシャツと、薄水色のハーフパンツ(半ズボンのジャージ)姿の、お姉さんでした。

多分20代前半~半ばくらいの年齢でした。ちょっと怖そうだけど、美人(というか、かわいい系)です。

コンビニのドアをくぐるお姉さんのお尻を、ふと見たときでした。

ジャージに、堂々とパンツの線が透けています。きっとジャージの色が薄いから、思いきりパンツのラインがくっきり透けて浮かび上がったのでしょう。

さっき専門学校生の台風純白パンチラを見たばかりで、まだまだ興奮冷めやらぬ状態だったのに、今度はラフな格好のかわいいお姉さんの透けパンチラです。

だからもう、お姉さんの透けパンツに興奮してしまい、僕はコンビニの中で、さりげなくこそこそと、お姉さんの後をついて回るように動きました。もう、ずっと、お姉さんのお尻しか見ていませんでした(たまにTシャツに透けた白のブラジャーも見ましたが(笑))。

お姉さんの、パンツの透けたジャージを延々と眺めていたら、ムラムラムラっときて、再び勃起してしまいました。

お姉さんのパンツの色や柄が、スッゴク気になりました。

もう僕は、お姉さんのジャージを下におろして、お姉さんをパンツ丸出しにしてやりたかったです。僕はその変態願望をグッと押えながら、お菓子コーナーで立ち止まるお姉さんの真後ろを通過しようとしました。

狭い通路で、お姉さんの真後ろを通過しようとしたとき。勃起したペニスをお姉さんのお尻のほうに向けながらすれ違おうとしたら、勃起したペニスが、お姉さんのジャージのお尻の箇所に当たるんじゃないか?と思いました。

よし、事故に見せかけて当ててやれ、と思いながらすれ違おうとしたら、彼女がこっちに気づいてチラッと僕を見て、自然に彼女は体を前に引きました。

僕の通行の邪魔になるから、まあ普通に、ちょっと退いてくれたのでしょう。

しかしおかげで、勃起ペニスはお姉さんの尻には到底当たりやしませんでした。

ただ。お姉さんの後ろを通過した瞬間でした。

お姉さんがチラリと、また僕を見ました。

時間としては一瞬でしたが、そのときお姉さんは、明らかに僕の勃起ペニスを、一瞬見つめていました。

背筋がビクッとなるくらい一瞬ドキッとしましたが、一方でお姉さんが僕の勃起を見てくれたことで、僕は見られた興奮を感じて、ますます勃起が大きくなりました。

それで、もうムラムラがヤバくなったので、一旦お姉さんから離れました。

で、勃起を手荷物のハンドバッグで隠しながら、隣のパンコーナーとアイスクリームコーナーに挟まれた通路に一旦逃げ込んだのですが……。

そこに逃げ込んだ瞬間、目の前から女子◯生が一人来て、鉢合わせになりました。

思わず僕は立ち止まり女子◯生に道を譲ったのですが、その女子◯生とすれ違った際に、女子◯生の灰色の制服スカートが、僕の左手にさわっと触れました。

それはもう、ムラムラが絶頂に達したところでの、更なる追い討ちでした。

そして、すれ違った女子◯生の、スカート越しのお尻の膨らみと、発育のいい生足を見たら、もう、我慢の限界を迎えました。

出る出る出る!

ペニスを擦らなくとも、自然に射精しそうになりました。

だから、必死でハッキリとは覚えていませんが、とにかくトイレに駆け込みました。

で、ズボンからペニスを出して便器に向けた瞬間、もう我慢できずに、ドッパドッパと熱い精子が、吹き出てきました。もう、トイレットペーパーを用意する余裕なんて、ありませんでした。

精液を出し尽くしたら、脱力しました。ああ、と吐息が漏れ、凄く気持ちよく感じました。

それから、我に返った僕は、急いで便器の縁や蓋の裏にかかった精子を、トイレットペーパーで拭き取りました。

片付けを終えてトイレから出ると、もうあの透けパンツお姉さんも制服女子◯生も、当然いなかったので、さっさと買い物して家に帰り、帰るとすぐにもう一回、女の子たちのことを悶々と思い出しながらトイレで抜きました。

- 終わり -

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