エチケンTOP
エチケン > エッチな体験談・エロい話 > ホストのバイトをしていた時の客だっ…
投稿:2018-07-19(木)20:19

ホストのバイトをしていた時の客だったスレンダー美女と5年ぶりに再会

自動スクロールボタン
(1秒で2行ペース)

本文
名無しさんからの投稿

俺の勤務する会社が展示会に出展していた。

営業の俺は説明要員として参加していた。

展示会の3日目、ひとりの背の高い女性が話しかけてきた。

「すいません。…」

「いらっしゃいませ!」

と言って、配っているパンフレットを渡した。

「あの…JIN(ジン)君?…」

俺が大学の時にメンキャバでホストのバイトをしている時の源氏名で呼ばれた

から超ビックリした。

ちなみに、メンキャバはホストクラブより料金が安いメンズキャバクラのこと。

大学を卒業し、あれから5年も経っている。

一瞬、誰か分からなかったが、背が高く篠田麻里子のような自分勝手な性格に

見える顔を見ると徐々に記憶がよみがえってきた。

よく俺を指名してくれたアヤカだった。

会社にはメンキャバでバイトしていたことは内緒にしていた。

そんなこと面接で話したら入社試験は間違いなく落ちていたはず。

やっと入れた優良企業。ここは、トボけるしかないと思った。

「違いますけど!人違いですよ…」

「嘘よ~! アヤカよ!よくJIN君を指名してたのに、忘れたの?…」

(頼むから、諦めて立ち去ってくれよ!)

俺は本名は教えていないから、俺の名札を見ても知らないはずだ。

会社にメンキャバでホストをしていたことを知られたくない。

ここは、とにかくトボけるしかなかった。

「どこでお会いしました?」

「どこまでトボけるつもり?…あっ、わかった!会社に知られたくないんでしょう?」

(うっ、マズイ!)

もう、誤魔化しきれないと思い、トボけることはやめた。

「アヤカ!ごめん!メンキャバの件は思い出したくないんだ。勘弁してくれないか?」

「とにかく、どこかで会って話そうよ!連絡先を教えて?」

「え!…」

「嫌なら、受付の人に話すから」

(脅しで…きたか!)

「わかったよ」

自分勝手なところは昔のままだと思った。

仕方なく連絡先をアヤカに教えた。

俺は、そのときになって気が付いたことがあった。

アヤカが展示会にいるということは、アヤカの会社も展示会に出てるはずだ。

俺もアヤカがメンキャバの常連客だったと脅せばお互いさまになると思った。

「アヤカは、どこの会社に勤めてるの?」

「教えるわけないじゃない!…私を脅そうとしたのね?…」

うっ!そんな簡単にいくわけないか(ショボン)

「あとでメールする。ちゃんと返信してよね」

アヤカは、俺を威嚇するようにしてその場を立ち去った。

しばらくすると、アヤカからメールがきた。

今週末に会いたいと書かれてあった。

俺は付き合い始めて日が浅い彼女がいる。デートの約束をしていた。

そのことをアヤカに伝えたが、メンキャバのことをバラすようなことをチラつか

せながら、なんとか都合をつけるように迫ってきた。

相変わらず自分勝手な女と思ったが、バラされたくないから従うしかなかった。

2日後の土曜日の夕方、飲み屋の個室に俺とアヤカはいた。

アヤカからメンキャバの時に年上に見られたくないからとタメ口で話すように

言われた。だから、今も当時のようにタメ口で話しをしている。

「久しぶりに会えたのに、ジンはちっとも喜んでくれないのね?」

「メンキャバで働いてたことを思い出したくなかったからだよ」

「私のことだけ思い出せばいいじゃない?」

「え!?…」

実はアヤカのことが好きではなかったと言いたいが、言えるわけがない。

指名してくれるから、ご機嫌取りをしてただけだった。

でも、そのおかげで歩合給は多く貰えた。

有難いと思う気持ちは当時はあった。

肉体関係はなく、アフターで飯をご馳走になったくらいだった。

俺たちが、最後に店で会ったのは俺が大学4年の6月だった。

その後、俺は就職先が決まると今までを清算する気持ちで連絡先を変えた。

だから、アヤカが連絡を取ろうとしても取れず、その件も思い出したように

怒られた。

酔ってくるとアヤカは、さらに我がままになってきた。昔のままだ。

「ジン!彼女と別れて私と付き合う気ない?」

「そんなの無理に決まってんだろう?」

(アヤカは、けっこうな年齢のはず…まさか、結婚していて俺と浮気する気?)

年の離れた女と付き合う気はない。それ以前に自分勝手な女に興味はなかった。

ただし、5年ぶりに会ったアヤカは色気を増した大人の女性になっている。

スタイルも昔のままスレンダーを維持している。

「アヤカは結婚してるの?」

「してないよ。ずっとジンからのプロポーズを待ってたから」

(!…もう、手に負えないな…w)

かなり酔ってるから、まともな会話ができない。

「アヤカは美人だから、チャンスは、あったんじゃないの?」

性格が悪いが長身でスレンダー美人であることは事実だった。

「私、背が高いから最低でも身長が180以上ないと釣り合いが取れないの。なかなか条件に適う人がいないのよ」

「俺、179だよ」

「嘘!昔、183センチと言ってたじゃない!なんで嘘をつくの?」

諦めてもらうために、余計なことを言ってしまった。

逆効果になってしまった。

「あっ、ごめん。…ところでアヤカは何歳なの?」

とっさに話題を変えた。

「ジンは何歳まで年上がOKなの?」

(せめて3歳上の兄貴より若い方がいいから2歳と言いたいけど…)

「まあ、3歳かな…」と答えた。

「ジンはいくつ?」

「えっ?…27だよ」

「じゃあ、私は30歳よ」

「!…えっ?…」(自分だって嘘ついてるじゃんw)

(そんな年齢の決め方があるかよ!…実際は、もっと上なのか…w)

「ねえ、ジン!これから、どうする?」

「えっ!…どうするって、帰るだけだよ…」

(アヤカのヤツ!なに企んでんだよ?)

「ジンを一生懸命に指名したのに、ジンは1回も抱いてくれなかったね?」

(マズイ流れだな…w)

「だから、彼女がいるから、無理だって!」

「付き合って長いの?」

「まだ、2ヶ月だよ」

「私の場合は、5年前からよ!」

「比べ方が、おかしいだろ?」

「別れればいいじゃない!…私とどっちがいいか、試してみない?」

(えらい自身だな。そんなにエッチに自信があるのか?)

「アヤカの勤め先を教えてくれたら、その話に乗ってもいいよ!」

「ダメ!教えたら、逆に脅すからダメ。その手には乗らないから」

「うっ、ぅぅぅ…」

「一応は名器だと誉めてもらったことがあるのよ。ねえ、試してみない?」

「うっ!(少しグラッとしたw)…無理だよ!彼女を裏切ることできないよ!」

「いいの?会社にホストのこと話しても…」

「じゃあ、話せば?…」

アヤカを試してみた。

「いやッ、そんな言い方しないで!」

アヤカは椅子から立ち上がると俺に抱きつき、予告なしにキスをしてきた。

強烈で濃厚なキスに俺は力が抜けていった。

キスが終わると唇が痺れて感覚がおかしくなっている。

アヤカが俺の唇を拭いてくれた。

たぶん、アヤカの唾液でベトベトだったんだろう。それぐらい強烈だった。

「ジン!私の家はすぐ近くなの。一緒に来て?」

俺は今のキスでアヤカの魔法にかかったようになってしまった。

アヤカのエロさに魅かれ、言われた通りに従った。

店を出るとアヤカは手を組んできた。恋人同士のようにくっ付いて歩いた。

「やっぱり、ジンと歩くとバランスが取れてるね?ヒールを履いてるけどジンの方が高いし」

(背の高い女は、そんなことまで気にしてるのか)

アヤカの住むマンションは歩いて10分位で着いた。

最初から、俺を連れ込む予定だから、近くで飲んだのか

「ジン!一緒にお風呂に入ろうよ」

「別々でいいよ」

「ダメだよ。私が入っている時に逃げようとしてるでしょう?」

(うっ!半分は、そのつもりでいたのにw 意外にスキが無い女だな)

「ジン!こっちだよ」

それにしても、5年ぶりに本名でもない源氏名で呼ばれ続けているが、

時間が経ってもいまだに違和感を感じたままだった。

服を脱ぎ始める。

アヤカが、じっと見つめている。

「アヤカ!恥ずかしいから別々に入らないか?」

「ダメ!逃げるから」

「もう、逃げないよ」

「私が脱がしてあげるよ」

「余計に恥ずかしいじゃねえか!…」

「いいから、こっちを向いて」

アヤカが俺の服を脱がし始めた。

「わかった!いいよ、自分で脱ぐから」

急いで脱いで、浴室に入った。

初めてだから、よく使い勝手が分からない。

まごついてるとアヤカが入ってきた。

振り向くとタオルで前を隠しているがスラリと伸びた足とクビれた腰が見え、

一目でスレンダーボディだとわかる。

ヤバイと思いくるりと背中を向けた。

俺の背後にアヤカが立った。

俺の両手を腰の後ろに持っていく…

「アヤカ!何をしようとしてるんだ?…」

「楽しいことが起きるから、期待して待ってて」

なにやら俺の両手をタオルで縛っているような…

キツくなっていく!やっぱり、縛っっている。

「アヤカ!何してるんだよ?」

俺は、少し焦り始めた。

「こっちを向いていいよ…」

振り向くと…素っ裸のアヤカが笑いながら立っている。

(ヤバイ!スゲエ、いい身体してる!)

白い肌が綺麗な完璧なスレンダーボディ。

お椀のようなカタチがいいオッパイ。スレンダーの割に意外に大きい。

乳首もピンク色でポチッと出たカタチも完璧。吸い付きたくなるカタチ。

今カノはカワイイだけの清純派だから正反対。色気はあまりない。

アヤカは抱きついてキスをしてきた。

またも、強烈な痺れるようなキスだ。

直接肌でオッパイを感じながらキスとのダブル攻撃でチンポは、すぐにMAX。

両手を縛られてるから、何もできない。

(こんなことして、アヤカは男性経験が豊富だな!)

キスが終わると、またも唇の感覚がおかしい。

「アヤカ!手のタオルを解いてくれよ!」

「まだダメ!もう少し我慢して…ジン!すごく大きいね!やっぱり、背の高い人は大きいのね。ステキ!」

アヤカは、俺のチンポを触りだした。

「ジン!私と彼女とどっちの身体がいい?」

「そんなの答えられないよ」

「スタイルがいい人?…」

「普通だよ」

「オッパイは大きい人?」

普通だけど、調子に乗せるわけにはいかないから、

「巨乳だよ!Eカップあるよ!」と嘘をついた。

「えっ!そんなに大きいの!私はCに近いDだよ!」

「嘘だよ!アヤカもDなんて…」

「失礼ね!カップの意味、分かってる?」

「えっ?…何となく…見た目が大きければ…」

うまく説明できず詰まってしまう。

「違うよ…」

アヤカは自分のオッパイで説明を始めた。

そんなことされると、チンポが余計に元気になるだけだよ。

「カップはトップバストとアンダーバストの差だから!……」

オッパイを触りながら丁寧な説明をしてくれたw

(アヤカのオッパイは垂れてないから小さく見える。ある意味、理想的ということなのか…w)

「わかったよ!恥ずかしいから、解いてくれよ…」

「私と付き合ってくれるなら解くよ?」

「…話しが違うだろ?」

「じゃあ、解いてあげない!体を洗ってあげるから待って…」

アヤカはボディソープを泡立てる。

軽くキスをすると俺の首から泡の付いたスポンジで洗い始めた。

正面の上半身が終わると背中を向けた。

背中を向けるとオッパイだとわかる感触を感じた。

そのまま、オッパイを背中に擦るように動かす。

おとなしくなったチンポが復活する。

背中が終わると、タオルを解いてくれた。

「ジン!ごめんね!…怒ってない?」

「怒ってないよ」

「こっちを向いて、オチンチンを洗うから」

俺は自由になった両手でチンポを隠しながら振り向いた。

「だめ!うふっふっ…手をどかして…」

黙ってアヤカに従った。

チンポだけはスポンジを使わず、手で直接洗い始めた。

洗うと言うより、チンポをシコシコしながら洗っている。

「アヤカ!恥ずかしいよ…」

「ダメ!最後まで、やらせて!彼女と勝負したいの」

「??……」

(彼女にする基準はエッチだけで決まらないから!…w)

玉を泡で擦ると、そのまま奥まで手を伸ばしアナルをシコシコ擦る。

思わず、肛門をがキュッとなり、自分で苦笑いしてしまった。

それから足を洗い、最後に全身にシャワーをかけて、すすいだ。

「今度は、ジンが私の身体を洗う番よ」

「わかったよ!」

俺はアヤカの後ろに立った。

スポンジを使わずに手で洗うことにした。

ボディソープを手で泡立てて背中から手で泡を擦り付けた。

我慢できずに、背後からオッパイを揉み洗いした。

「イヤ~ン。ジンのエッチ!…感じるからダメよ…あん…」

(悔しいけど、彼女よりアヤカとじゃれ合うと楽しいな)

乳首がコリコリになったのが分かる。

ついでに、脇のラインを刺激するように擦った。

「あん!そこも感じるよ~!あぁ~ん…」

手首をタオルで縛られたから、仕返ししないといけない。

背中と正面の上半身はこれで終わった。

今度はヒップを洗い始めた。

(いい形をしたヒップしてるな!)

中指を尾てい骨から中央ラインに沿って下へと這わせる。

指先がアナルに引っかかる。軽く指の先端を入れる。

「ダメ!もう~、ジンのエッチ!…」

ヒップがキュット締り、指が挟まれた。

かまわず、ゴシゴシと上下に擦り刺激した。

「ジン!ダメだって…」

さらに前へと指が進み、割れ目へ…ヌルと指先が入った。

「ああっ!…イヤ~ン。ジンのエッチ!…後にしてよ…」

「なんかヌルヌルするぞ!…」

「ジンのバカッ!…あん、あぁん、ダメよ!…早く、ベッドに行こう!」

身体をすすいで浴室を出た。

裸でベッドに仰向けに寝ると、アヤカは俺の下半身に乗りフェラチオのポジションをとった。

「ジン!始めるよ」

俺のチンポを握るとアヤカは上から唾液をチンポの先端目がけて垂らす。

そして、手始めに亀頭をペロペロ舐めた。

(すげえ、手馴れてるな!…w)

肉棒の付け根を舐めてから、玉を1個ずつ、口に含みスポンと出す。

両方の玉を同じように口に含み吸われた。

アヤカのフェラは始まったばかりなのに、いきなりテクニックの凄さに驚く。

今度は、チンポを押しつぶすように片方のオッパイで押し付ける。

チンポは俺の下腹部とアヤカのオッパイでサンドイッチ状態になる。

オッパイで擦られると気持ちいい。

「ジン!気持ちいい?…」

「…気持ちいよ…」

アヤカも乳首がチンポで擦られて感じている。

今度は、オッパイを左右にプルンプルン揺らし、チンポにビンタをするように当てる。

「乳首が起ってきた!あ~ん、あ~ん…ジン!彼女とどっちが上手?…」

乳首とオッパイがチンポの先に当たる。

(こんなパイズリ経験したことないよ!)

明らかにアヤカの方がウマイに決まってた。…でも答えなかった。

「もう!答えてくれないのね!…怒ったからね!」

今度はチンポをオッパイで挟み、カリを中心にしごく。

(やばぇ~!すごく感じる。出そうになってきた…)

「ジン!感じる?…」

(いちいち囁くなよ!余計に感じるじゃねえかw)

「感じるよ…」

「ジンのオチンチンがドンドン好きになってきた。責任取ってよ?…」

(何言ってんだよ!意味わかんねえよ)

パイズリが終わったみたいだ。さっきから出そうになっている。

アヤカは、また唾液をチンポの先端に垂らした。

舌を円を描くように亀頭をペロペロ舐めた。

そして、尿道口をペロペロ舐めた。

口に咥えるとジュルジュル音を立てながらバキュームフェラ。

「ウグゥ!ウグゥ!…ジュパ、ジュ~ウッ…」

(超!気持ちいい!…)

少し経つとアヤカはバキュームフェラを停めた。

「ジンのオチンチン大きいから、顎が痛くなるよ…」

(そんなこと言われたって…)

今度は裏スジを中心にペロペロ舐めた。

またも、強烈なバキュームフェラが始まった。

(カリが気持ちいい!)

「アヤカ!…そろそろヤバイよ!…ん、ぐぐぐ…」

アヤカをバキュームフェラを停めた。

ペニスを握ると上下に激しく手コキを始めた。

尿道口もペロペロ舐める。

「ジン!いっぱい出していいよ」

アヤカは尿道を刺激し、精液を絞り出すような手コキだ。

俺は、もう限界!

「ん、ぐぐぐ…ダメだ!もう出る…!!」

精液がアヤカの顔にかかった。

ワンテンポ遅れてアヤカはチンポを咥え、ペロペロ舐めてくれた。

「ジン!いっぱい出たね?」

「う、うん。…」

「彼女とどっちが気持ち良かった?」

「同じぐらいだよ…」

「嘘!まだ認めないのね?…」

「まだ若いから経験不足だから、アヤカの方が上手だよ」

「何歳なの?」

「24歳だよ」

「24…若ければ、いいってもんじゃないから…」

アヤカは俺の彼女の年齢を知って怒ったようだ。

(アヤカは、本当の歳はいくつだよ?…)

「今度は、ジンが私を感じさせて…それで…乱暴にして欲しいの」

「乱暴に?…」

「そうよ!だって、今ものすごく嫉妬してるからよ。それに、ずっとしてないから、だから、お願い?…」

アヤカは、俺が24歳の若い女と付き合っていることに嫉妬したみたいだ。

「わかった。頑張ってみるよ」

嫉妬したアヤカは、さらに強烈なキスをしてきた。唇が思いっ切り変形する。

キスが終わると、また感覚がおかしくなった。

(激しい女だなw)

形のいいオッパイを揉んだ。

(張りがあって柔らかいオッパイだな!ほんと、いい身体してる!)

「あ~ん、い~!…もっと強くよ!」

(え?もっと強く揉むのか!…w)

遠慮なくオッパイが変形するくらい強く揉んだ。

「あぁん、い、いぃ~っ!…あ~ん、すごく感じる…」

そのまま乳首に吸い付く。

チュゥ、チュゥ吸うと乳首がひと回り大きくなってる。

(エロい乳首してんなw)

「あ~~ん、ダイキ!もっとよ~!…」

(もっと?…もっと乱暴にするのか!)

乳首を指でビンビン弾いてやった。

摘まんで引っ張ったりもした。

興奮した俺は、また乳首に吸い付き、持ち上げるように強く吸い上げる。

「あ~~ん、ダメ!…あん、あ~ん…すごく、い~!…」

アヤカは握りこぶしを作りながら激しく喘いでいる。

「あ~ん、もうダメ!早く入れて!…ダイキが欲しい!…」

「わかった。ゴムつけるから待ってて…」

「いいよ、つけなくても!…今日はだいじょうぶだから…」

「え?…いいの?…」

「うん。早く始めてよ…」

アヤカの足を広げ、チンポをマムコに当てる。

焦らすように割れ目に擦りつけた。

「あ~ん…早く~…早く入れてよ!…」

「入れるよ……うううっ…アヤカのあたたかくて、キツいっ!…」

「あぁ、ダイキ!気持ち良くて、おかしくなりそうぉ…」

(やばっ!アヤカが言う通り名器かも!?…)

「あぁぁっ!奥まで届いてるぅ…こんなの、初めて!あぁぁっ、あん!…」

アヤカのマムコはチンポに吸い付くような感触があった。

俺は注意しながらゆっくり腰を動かす。

「ジン!ダメよ。真面目にやって!…乱暴にして…とお願いしたじゃない!」

(え!?…真面目にやってるのに…w 乱暴にしたら、俺が速攻で出ちゃうよ)

締りがいいから、探りをいれながら腰を動かしているところだった。

考えてみしょうがないからアヤカに合わせるようにした。

腰をズンズン動かす。

ジュプジュプと厭らしい音が聞こえる。

「す、すごい音がしてる!あぁ、あ~ん、恥ずかしいっ…」

「あぁっ、すごいよアヤカ!ビチョビチョなのに、どんどんキツくなる…」

アヤカのマムコの下に手をやり、濡れ具合をチェックした。

「すごいよ!ビチョビチョでお尻の穴まで流れてるよ!」

「だって、感じるの!ジンのオチンチンが最高なの!…」

「ああっ、ああっ…ダメ…そんなに締めたら!…」

アヤカのマムコが、さらに締め付けてきた。

「あぁん、だって気持ちがいいから…私と彼女…どっちのオマンコがいい?…」

「両方ともだよ!…」

アヤカのマムコの方が断然良かった。こんな締りがいいのは初めてだった。

(あああっ!やばっ!出そうだ!)

俺はチンポを抜いた。

「あっ!抜いちゃイヤッ!…ジン!なんで抜くのよ?…」

「だって、出ちゃうからだよ…」

アヤカは起き上がった。

俺が入れ替わるように寝かされた。

アヤカが俺に跨り、チンポを挿入した。

「あん、当たるわ!…ジン!ワツィと勝負して!5分以内にジンが出したら私の勝ち。勝ったら私の願いを聞いて欲しいの?」

「そんな勝負、受けられないよ!…」

「そんなに自信がないの?見損なったわ!…」

「わかったよ!受ければいいんだろ!俺が勝ったら俺の言うことを聞けよ?」

「わかったわ!じゃあ、5分後なら28分ね。始めるわよ」

アヤカは腰を激しく動かしだした。

すぐにアヤカのマムコがキツくなる。そしてチンポに吸い付く感触。

「ああっ!あまり動かさないでくれ!…」

あやかは、俺も話をv聞こえない振りして、さらに激しく動く。

(こんなんじゃ、5分は無理だ!受けるべきではなかった!)

俺は、もう限界!アヤカの腰を動かないように、アヤカの腰をつかんだ。

俺の脇の下をくすぐるから、俺は腰から手を離した。

「ねぇ、私と彼女、どっちがいい?…」

「ああっ!だから、両方だよ!…頼むよ。激しいのはやめてくれ!…」

「ダメ!もう、許さない!…できたら、赤ちゃん産むから!…」

「え!!!…やめろ~!アヤカ!…」

アヤカは腰をクネらせ円を描くように動かす。

俺のチンポにさらにアヤカのマムコが吸い付くように絡む。

「うぁぁぁっ!…もう、オレッ!…限界!…出るっ!」

「私の中でイッテ!…あぁぁぁん、スゴイ!…ジン!私と一緒だよ!ずっと一緒だよ!…」

(こんなにチンポが締め付けられたら無理だ!)

「頼む!…うっ、うっ…出るよ!…」

「ジン!来て~!…あぁん、イク…出して、中に出して!…あぁぁん、お願い出して~!…」

「ああっ!チエミ~!出ちゃうよ…」

「え?…私、チエミじゃないから!」

アヤカがさらに、嘘みたいな激しい腰の動きを始める。

「あっ!あぁぁぁぁぁぁぁっ!!!…」

ついに俺は5分も持たずに速攻で放出した。

俺の精液を搾り取ろうと、アヤカのマムコがピクピク震え、締め付ける。

アヤカは立ち上がり、チンポをマムコから抜くとき

吸盤から解放される感覚を感じた。

(すげぇな!これが名器なのか!…)

エッチが終わった後は頭の中が真っ白になった。

アヤカの肩を抱きながら放心状態が続いた。

ッチな広告

ッチなPR

ッチなPR