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投稿:2018-07-15(日)07:02

強風パンチラに襲われた女子◯生と、それを見てオナニーしていた男子中◯生

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(1秒で2行ペース)

本文
強風パンチラ大好きさんからの投稿

あれは10年前。

大学生のとき、塾講師のバイトをしていた。

夏休みシーズンの、とある日の午後だった。

教室に着いたオレは、教室の入口のドアを引っ張った。

ところが、ドアは開かない。

どうやらまだ、鍵を管理してる塾の室長が、まだ来てないようだ。

するとすぐに室長から、オレの携帯に電話があった。

交通事情により、数十分遅れそうだから、すまないが教室の前でそのまま待っててくれ。

とのことだった。

仕方なくオレは室長を待つことになった。

数分後、塾生の3人組の男子中◯生がやってきた。

彼らに事情を説明し、オレは彼らと四人で待つことに。

その更に数分後、男子たちと平和な雑談でもしていたら、、、塾生の一人の女子生徒がやってきた。

彼女は、高校2年生の(当時)Kさん。

Kさんは、密かにこの塾の男子中◯生たちにとってのマドンナ的存在であった。

なにせ、まず顔がかわいい。大人びた顔立ちで、かわいい系とキレイ系のどちらとも言える顔だ。

背も女子にしては高めだ。

更に、少し茶色がかった長髪をなびかせ、膝上5㎝ほどの制服スカートで、程よい肉づきの生足をたくさんさらけ出して歩く様子は、男子中◯生たちを密かに釘付けにしていた。

しかも、外向的な明るい気質で、おまけにまあまあの巨乳かつ尻はエッチなプリケツをしていた(笑)

中◯生たちはおろか、オレも密かにKさんをイヤらしい目で見ていた(笑)

やってきたKさんに、オレは事情を説明。

すると、そうなんだーわかりました~と、のほほんとした返事が彼女から帰ってきた。

そのあと、いよいよ事が起きることになった。

教室のドアの手前で5人で待っていると、少し雨が降り始めた。

参ったな、傘もないし、早く入りたいや、、、そうオレは思い始めた。

しかし、その考えはすぐに180°ひっくり返ることになった。

雨の降り始めと同時に風がより一層強くなり始めた。

オレは中◯生と話ながらも、チラッチラッと真横にいたKさんを見た。

携帯を夢中で触っているKさんの制服のスカートが、ひらひら、パタパタ、揺れていた。

スカートが上にめくれそうになり、スカートの奥の生足がチラリチラリとあらわになってきた。

男子中◯生たちも、どうやらKさんのスカートが気になっている様子だった。

Kさんは、片手をスカートの正面にそえた。

しかし直後、下から吹き上げた悪戯な風が、彼女のスカートの後方と横を一気に持ち上げた。

Kさんは急いで両手を後ろに回し、スカートを押さえつけた。

が、それがいけなかった。

両手を後ろに回した直後、Kさんのスカートの正面が一気に持ち上がった。

スカートの正面が完全にめくりあがり、オレたちの前で豪快なパンチラを披露した。

生足全露出、パンツの正面もほぼ全露出した。

見せパンじゃない、ガチのパンツ。

薄いグレーの横の線が何本か入った、グレーとホワイトのストライプパンツだった。

パンツの周囲の部分は、黒色だった。

見た目とギャップのある、子どもっぽいパンツを着けていたのが、何だかとてもエロかった(笑)

Kさんは、片足を上げてパンツを少しでも隠そうとしながら、同時に大急ぎで片手を前に回し、スカートを押さえつけた。

下をうつむいて、前と後ろを頑張って押さえつけてるKさん。

けれどスカートの横は、風で膨らんでめくれて持ち上がり、横から見てもパンツが見えそうなくらいスカートが激しくめくれていた。

オレはつい、その一部始終をチラチラ見ていた。

男子中◯生たちも会話が沈黙してしまい、彼らの視線がKさんに注がれているようだった。

Kさんは、風が弱まるまでスカートを押さえつけて下をじっとうつむいていた。

風が弱まり、男子中◯生たちをチラッと見ると、彼らと目があった。

彼らは、思いっきり嬉しそうな顔をしていた(笑)

オレと中◯生たちは互いに、やったぜ見えたぜ!と言わんばかりに目で合図を送り合った。

で、Kさんを再びちらっと見ると。

彼女は壁に背中や尻を押し付けていて、スカートの正面を両手でしっかり握りしめるように押さえつけていた。

そのとき彼女と目があった。

彼女は、ちょっとムッとした表情をしていた。

そのあとも、強風は吹き荒れ、Kさんは懸命にスカートを押さえつけていた。

時々Kさんが油断してスカートから手を離したときに、強風が吹きつけることもあった。

そのたびにスカートがめくれそうになり、あわや

パンチラしそうになっていた。

そんな彼女を、オレと中◯生たちは見ないふりをしながらも、横目でコソコソ確認していた。

そして室長が遅れてやってきて、入口の鍵を開けているときだった。

オレの横目に、彼女のスカートの後方が豪快にめくりあがる姿が見えた。

「あーっ……」

思わず彼女の言葉が少し漏れたのが聞こえた。

スカートを急いで押さえながら恥ずかしがる彼女のそのかわいい声に、オレはやられた(笑)

そのあと教室に入ってから、オレは彼女の背中とスカートと髪がちょっと白く汚れてる(彼女がパンチラを見られまいと、さっき壁に背もたれしていたからであろう)ことに気づいたので、教えてあげた。

すると、トイレで汚れを落とすから、と言ってトイレにKさんが向かった。

その直後だ。

「キャッ!」

という彼女の声が、トイレから聞こえた。

すぐに彼女が、ビックリした表情でトイレから駆け出てきた。

オレと室長がどうしたの、と彼女に聞くと

「鍵かけてない~」

と、彼女が泣きそうなトーンで答えた。

三人の中◯生男子のうちの一人が、トイレに鍵をかけ忘れたまま入ってたようだった(小さい塾だったので、トイレは男女兼用の1ヶ所のみだった)。

そのあと中◯生がトイレから出てきた後に、Kさんがトイレに入った。

しばらくしてトイレから戻ってきたKさん。

今からの時間は、オレがマンツーマンでKさんに授業をすることになっていたので、Kさんはオレの横の机に来て、座った。

そしてKさんが放った言葉に、俺は仰天し、興奮した。

「先生、さっきトイレ入ってた○○君(中◯生の一人)、鍵をかけ忘れてたって言ったじゃないですか?トイレ開けた瞬間にチラッと見たんだけど、、、オナニーしてた」

「…オチンチン、手で触ってた?」

と、Kさんに質問してみた。

「……」

無言ながらに、Kさんは苦笑いしながら首を縦に振った。

「え…絶対さっきのわたしのパンツを思い出して、オチンチンゴシゴシしてたんですよね…(笑)?」

と、Kさんが恥ずかしそうにオレに尋ねてきた。

「…だろうね」

と、オレも恥ずかしげに答えた。

すると彼女は「ですよね(笑)」と言い、笑った。

「あっ、、、先生にも、お粗末なもの見せてごめんなさい(笑)」

と、Kさんは何故かオレに謝ってきた。

なので

「先生こそ、見てしまってごめんねー」

と、形式上は謝り返した。

全然謝る必要ないし、お粗末なものどころか素晴らしいパンチラありがとう(笑)と心では思っていたけど…。

その後、夕方に授業を終えて帰ろうとしていた男子中◯生3人組を見ると、3人ともKさんが気になってるらしくて、彼らはチラチラKさんのほうを見ていた。

こいつら、このあと帰ってKさんの強風パンチラでオナニーしまくるんだろうな、と確信した。

当然かく言うオレも、帰ってからKさんの強風パンチラをオカズに、オナニーしまくった。

今もまだ、彼女のパンチラは、オレの中のオナニーの一番のオカズである。

- 終わり -

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1:名無しさん #iHVjNgA :2018-07-17 19:04:47

ちょーうらやましい❗

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