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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 浮気の罰は膣内撮影②

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名無しさんからの投稿

前回の話:浮気の罰は膣内撮影①

窓際に立たせたまま、室内に体を向けさせて彼女に質問を始めた。

あの夜、俺が起きてた事。

知っている事を全て告げた。

ここからは俺の知らない事を彼女の口から語らせた。

『もっと足を開いて、腰を付き出せ!丸見えの状態で全部話せ』

『あいつとしたんだよな?』

彼女『ごめんなさい…』

『ちゃんと何をしたか答えろ!』

5分ほ沈黙が続く

俺は黙って待ち続けた。

待っている間に腰が引けてきた。

『丸出しにして話せって言っただろ?反省してないんだろ?』

今日はあえていつも以上に強めの口調で言う。

あわててマンコを突き出し

『ごめんなさい…』

内容はこうだった

俺が仕事行ってすぐ力ずくで押し倒され

あの夜と同じように、しつこい愛撫で彼女をその気にさせていったらしい。

抵抗出来なくなっていく彼女だったが…

けして『入れる』とは言わないし、実際に入れようとはしなかったそうだ。

『は?嘘つけ!したんだろ!?』

彼女は黙りこむ。

ワレメを指で軽くなぞりながら

『答えろよ。ここにあいつのちんぽは入ったかどうか聞いてるんだろ?わかんない?』

『…ごめんなさい…ごめんなさい…』

ただあやまり続ける彼女。

なぜ彼女がためらっているか、俺は何となくわかっていました。

『全部話すまでそのままだからな』

そして今度は乳首を指で強くつまんで

『ここもあいつになめられて感じてたよね?』

うつむく彼女

更に強く捻りながら摘まむ

『答えろ!感じてたよな!?俺が見てた時は感じてたよ。気持ち良さそうにね』

『…感じましたぁ…ごめんなさい…我慢出来なくなるまでしつこく吸われました…』

やっと話し始める彼女。

『胸もアソコも…私が我慢出来なくなるまで…ずっと触られてました…』

『流石に、ダメだと…必死に我慢してたんだけど…あまりにもしつこく責められて…私が『入れて』っていうまで続けるから…いつも言わされてました…』

予想通り…やっぱり『入れて』って言ったのは彼女の方だったんです。

『マンコは舐められたのか?

ひろげて見られたりしたのか?』

わざとらしい彼女が答えにくい事を聞いていく

彼女『…もう許して下さい…何でもするから…許して下さい…』

『全部答えるまで許さないっていったよね?』

彼女『舐められました…そして中までしつこく見られました…』

どんどん興奮していく自分に驚きと戸惑いを覚えながらも

一晩かけてとことんイジメてそして気絶するほど犯してやろうと決心しました。

続き:浮気の罰は膣内撮影③

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-07-13 14:30:43)浮気の罰は膣内撮影③
前の話(2018-07-13 11:14:50)浮気の罰は膣内撮影①

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