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投稿:2018-07-13(金)18:23

長年一緒だったスーパーマーケットの職場の同僚とセフレの関係に

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大阪府/ウォルマート撤退・何故?玉出売却さん(30代)からの投稿

線路下の中企業のスーパーマーケットに勤めて10年経ちました。

9時開店21時閉店の平日の閉店担当になっても7年経ちました。

レジが4台しかなく、売り場面積はわからないけどこじんまり型のスーパーです。

閉店担当に四十路の石原さんともう5年相棒として働いていました。

石原さんは旦那と共働きで、一人息子は高校受験の年齢。

化粧品の濃いめのいとうあさこ似で、何かあれば飴ちゃんを配ってるおばちゃんです。

ある日です。

高◯生のアルバイトが21時に退社して、石原さんが集計、俺が床掃除しながら明日の準備して、22時まで時間が余れば棚に商品の補充して退社するいつもの日常が経過していってました。

石原さんが集計終了して金庫に納金して、時間が30分ほどあったので、俺が棚の前に積んだ商品を並べるいつもの光景でした。

俺も外灯を消して、引継ぎノートに記入して商品陳列に参戦しました。

石原さんが冷蔵の方にいたので、ドリンクの棚でペットボトルを並べました。

22時を1分前に作業を止めて、

「石原さん、終わるよ~」

『ちょっと待って!これだけ並べたら終わるから』

漬物の計り売りに、漬物を袋に詰めて密封する作業をしてました。

「残り明日にして帰ろ~」

『はいはい、終わるから』

漬物の樽を持って石原さんも店の奥に向いました。

タイムカードを押した時に石原さんの顔に漬物の汁と種が付いているのに気付きました。

「石原さん~顔に漬物の汁付いてるよ~」

『えっ?どこに?』

調理場と売り場の間のガラスを鏡代りに顔を拭いていました。

俺が耳の下から首すじに漬物の種を発見したので、

「石原さん~まだ付いてるよ~」

『どこに?』

「代りに拭いたるから、タオル貸して」

意地悪っぽく漬物の種が付いてない反対側の耳を掴んで、タオルで耳から首すじを拭きました。

『ああん!ダメよ!あん!』

石原さんも冗談で色っぽい声を出してると思ってました。

しかし、耳をプニプニ掴んで、タオルでそわそわ拭いていると、

『あん!ダメ!はあん!あん!はぁはぁ、ああん!あん!』

石原さんがへなへなと座り込みました。

心配になって俺もしゃがんで、

「大丈夫?」

その時でした。

石原さんの目がトローンとしてるの確認したかしないかで、石原さんが急に俺の唇にむしゃぶり付いて舌まで入れてきました。

俺はあっ気に取らてる間に事務所の床に押し倒されていました。

石原さんがズボンの上からチンポを弄り出して、俺のエッチのスイッチが入って、石原さんとお互いの唇をむしゃぶり付きました。

『お姉さんにエッチな気分にさせて~♪責任取りなさいよ』

石原さんが作業服・下着を脱ぎ捨てて、俺の服を脱がしにきました。

事務所で裸になって、誰か来たらなどと微塵も考えず、石原さんは手近の段ボールを敷いて、俺をそこに押し倒して、俺の乳首やら耳たぶやらチンポやら全身を舐めてきました。

「あっ・・・あっ・・・あっ」

石原さんの舌使いに思わず声が出ちゃいました。

そわそわと舐められ俺のエッチ指数が急上昇しました。

『お姉さんにも舐めて~♪』

石原さんとポジションを代えてキスしてから耳たぶから首すじに、

『あっ、あっ、あっ、そこ弱いの♪んっ、あっ、あっ、んっ、んっ、あん!そこもっと!』

耳たぶを甘噛みしただけで、

『あん!あん!あん!ダメ~!逝っちゃう~!』

仰け反るくらい感じていました。

Cカップのおっぱいを舐めても、旦那の趣味でパイパンにされたおまんこを舐めても、腕だろうが足だろうが全身が性感帯で、

『あん!あん!そこ感じちゃう~♪そこ、いい~♪』

さっきまで労働者だったのに、今は繁殖期の雌になってました。

俺はテクニックも無く普通に舐めてるだけで感じてくれるので、夢中になって舐めていました。

『あん!ああん!ダメ~、そろそろチンポちょうだい♪下のお口が生チンポ欲しがってるの♪早く、生チンポやらしいおまんこぶち込んで~♪』

段ボールに染みが出来るくらい濡れ濡れのおまんこにチンポをぶち込みました。

『あん!あん!あん!あん!あああああん!あん!久しぶりのセックスだから♪いっぱい感じちゃう~♪ああん!』

パイパンだから抜き差しが良く見えて興奮して、ガンガンチンポを突きました。

『ああん!激しい~♪おまんこ壊れちゃう~♪おまんこ壊れちゃう~♪チンポでおまんこ壊して~♪』

石原さんが逝くとチンポを搾り取る様に膣が締まって腰を振ってチンポを持って行く動作をするので、何度も射精感が迫ってきました。

そんな時不意に射精して、中に、おまんこの中に射精してしました。

『ああん!もっとおまんこの中に精子出して♪何度も何度も何度も精子いっぱい出して♪』

それからおまんこに計3回分射精して、精液をかき混ぜながら、最後に石原さんが逝ってから、チンポを抜いて、お互い床に仰向けに息絶え絶えになりました。

『はぁはぁ、はぁはぁ、気持ち良かった・・・』

ふと見た壁時計が23時を過ぎていました。

『そろそろ、はぁはぁ、帰ろっか・・・』

帰る前にキスして帰りました。

帰宅して、正気になって、何て事をしたんだと悔やみましたが、反対に俺のチンポはまた元気になって、思い出しオナニーしちゃいました。

翌日から石原さんは週3でセックスをせがんできました。

定時まで労働者、そこから発情期の雌に変身するのです。

石原さんは廃棄される野菜などをアナルに入れてチンポをおまんこに挿入されるのと、ゲームセンターやボーリング場の陰で青姦するのが好きになりました。

今日は石原さん購入のピンクローターをおまんこに入れたまま仕事させてます。

仕事中に石原さんの耳に悪戯していたので、21時前前には発情しちゃってます。

『早く仕事終わらして、夜の残業しましょうね♪』

- 終わり -

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