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投稿:2018-07-12(木)14:25

昔近所に住んでいた幼なじみの巨乳の母

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名無しさん(30代)からの投稿

近所に住んでいた幼なじみの母親の智恵子さん49歳

四つ下の広樹の母親でした。

十数年前に離婚してからは、逢うこともなく

しかし、ムチムチで巨乳の智恵子さんを思春期の時にはおかずにしていた。

白いティシャツから透ける黒いブラや胸元の膨らみ

あの胸に顔を埋めたい願望がありました。

その智恵子さんと再会したのは去年の冬に

たまたま買い物をしていた時に

「浩ちゃん?」と声を掛けられた。

「浩ちゃん久しぶりだね?」

「変わらないね?」智恵子さんとしばらく話をしていた。

離婚して隣町に住んでいるとか

「お母さん元気?」とか話をして

確かに歳はとった感じはありますが、昔より少し痩せたような?

だけど着ていたニットのセーターからは豊満な胸のシルエットがくっきり

昔よりエロさを感じる

そして帰り際に連絡先を交換

「今度ご飯食べに行こうよ」と智恵子さんから

それから1ヶ月位して休みに智恵子さんと食事に

待ち合わせ場所に行くと既に智恵子さんが来ていて車に乗せてニットのセーターと少し長めのスカートでした。

「あ~なんか他の男の人とデートするの久しぶり」と笑う智恵子さん

シートベルトが胸元に食い込み堪らなかった

レストランで食事をして話をすると智恵子さんは今一人らしい。

息子二人は地元に居ないとか。

「綺麗だからモテるでしょ?」と話すと「離婚して間もなくの時は何人かと付き合ったけど…40過ぎたらそんな事も無いよ」

「それより浩ちゃんは?」と聞かれたり

そして食事をした後に帰りに

「まだ時間大丈夫ですか?」と聞くと

「大丈夫だよ、なんで?」

「ちょっと寄り道しようかな?」

「いいよ」と智恵子さん

恐る恐る車を町外れに走らせてホテルの並ぶ地域に

「あ~まだこのホテルあるんだね?」と一件のラブホに

「よく来ていたんですか?」と聞くと

「ウフフ…離婚してから付き合った人とよく来てた」

「へぇ~」と車をゆっくりと

「じゃあ入りますか」と俺は車を入り口から中へと

「ちょっと浩ちゃん!!」びっくりする智恵子さん

「どの部屋?」と聞くと「あそことかかな?」と指差す智恵子さん

車をその部屋の横の駐車場に入れると

「浩ちゃん入るの?」

「うん」と降りると智恵子さんもゆっくり降りて中に

「うわぁ、変わった」と驚く智恵子さん

入ると手前にソファーとテレビが

奥に大きなベッドが

ソファーに座り隣に座る智恵子さん

「浩ちゃん駄目だよ…おばさん連れ込んで」と笑っていた。

「でもなんか久しぶりに来てびっくりした」

「浩ちゃんは誰か連れ込んで悪さしてるんでしょ?」と笑う智恵子さん

そして…ゆっくり近づき抱きつくと

「浩ちゃん気が狂ったの?」と智恵子さん

「狂ってないよ…智恵子さんとしてみたい」

「ちょっと駄目だよ…浩ちゃん?」と智恵子さんは抵抗していた。

抱きしめながらどさくさ紛れに胸を触ると凄い大きさ

「浩ちゃん…駄目」と言う智恵子さん

「どうして?興味ないですか?」

「違うよ…浩ちゃんも家族も知り合いだし」

「そんなの関係ないよ」と話すと

「駄目だって」

少し厚めの唇にキスをすると抵抗は弱まりました。

そしてゆっくりと智恵子さんの胸を触る

片手に収まらない大きさは凄い

「浩ちゃん…溜まってるの?」と聞かれて「溜まってるよ?」と話すと

「だからあたしみたいなおばちゃんでもエッチ出来ればいいやって?」

「違うよ…前からエッチしたかった」と話すと驚く智恵子さん

「高校の時とか智恵子さんのおっぱい見てた」と話すと

「うそ?」と驚く智恵子さんに

「嘘じゃないよ?もうおっきくて触りたくて仕方なかった。」

「やだぁ」と智恵子さん

「我慢出来ないよ」と智恵子さんのセーターを捲ると派手な刺繍のブラが

なんだ期待してたんじゃん

こんもり盛り上がる胸を触ると柔らかい

セーターを脱がすと智恵子さんをベッドに

寝かせて抱き合って

「ポイしないでね?」

そう言われて「約束する」と智恵子さんにキスをすると智恵子さんは俺の肩に手を回してキスしてきた。

むしろ智恵子さんから吸い付き舌をいれてきた。

キスをしながらおっぱいをなで回し首筋に吸い付きながら肩紐を外し

目の前にはFカップ巨乳が

「垂れてきてるから恥ずかしいよ」

少し垂れてる胸に牛乳瓶の蓋より一回り大きな乳輪乳首も大きくて親指の先位ある

「たまんない」俺は智恵子さんの胸に顔を埋めてその弾力を感じながら乳首に舌を這わせると

「アンッ!ンッ!」と智恵子さん

「浩ちゃん…エッチ」といいながらも左右の乳首を吸われてピンて立つ乳首をしつこく舐め回しました。

「アンッ!ンッ!」声をあげる智恵子さんの巨峰を吸い付きながらゆっくりと下半身に

スカートを捲りパンティはもうずぶ濡れ

パンティを脱がして指で撫で回しながらグチュグチュと音を立てて「アンッ!ンッ!イャァン!」と熟れた貝がヌルヌルになっていた。

人差し指と中指を中に入れると「ダメぇ~」と声をあげる智恵子さん

もう我慢出来ない

俺は服を脱ぐと智恵子さんに迫り、そして中に

「アッ!凄い!浩ちゃんのおっきい!」と声をあげる智恵子さん

熟れた貝はグッチョりと濡れ優しく包む感じ

「気持ちいい…」智恵子さんは俺の腕を掴みながら

タップンタップンと波打ちながら揺れる胸

「ア~ッ!ア~ッ!」と智恵子さんは声をあげながら顔を紅潮させていた。

「気持ちいい?」と聞くと「気持ちいい~ッ!凄い気持ちいい~ッ!」と智恵子さん

あの智恵子さんとしてると思うと高まってしまう。

「ね?バックしよ」と智恵子さんは起き上がりヒップを突き出し、デカヒップを掴みながら背後から抱きつきながら

「アンッ!凄い!浩ちゃん!」と智恵子さんはかんきし激しく打ち付けると

「イクッ!イクッ!イクッ!」と腰をガクガクさせて震えていた。

そしてゆっくりと智恵子さんを寝かせて脚を開かせると股関節は柔らかく180度位開き俺は沈めて打ち付けて

「アンッ!凄い!浩ちゃんのが当たるぅ!」と智恵子さんはびくびくしていた。

波打つ胸とその表情にもう高まってしまい限界に

「アアッ!智恵子さんイクよ?」と動きを早めてせまると「いいよ!浩ちゃんイッて!」

枕を両手で掴みながら声をあげる智恵子さんに激しく打ち付けながら高まると智恵子さんの奥に発射!

「イャャアン!アアッ!浩ちゃん熱い!」

そしてぐったりと智恵子さんに倒れ込むと優しく抱きしめてくれた。

「凄かった…久しぶりのセックスでイッちゃった」

「俺もだよ」とキスをして抱き合ってから休みました。

「あぁ…浩ちゃんとエッチしちゃった」と話す智恵子さん

「良くなかった?」と聞くと

「凄い気持ち良かったけど…いいのかな?」

「だって広樹とも遊んでたのに」

「もう会ってないから関係ないよ」と話すと

「そうかぁ」と笑っていた。

続きはまた

- 終わり -

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