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投稿:2018-07-12(木)20:20

婚約者のA美と温泉旅行

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名無しさんからの投稿

前回の話:セフレと婚約者が友達になってしまった

今週はA美が俺の地元に会いにくる

A美とは月2回 俺が東京に行って月1回A美が俺の地元にくるのが基本パターンだ

今週は3連休があるので A美が初日に新幹線で俺の地元に来て 車で隣の県の温泉に一泊旅行に行く予定だ

新幹線の駅に迎えに行くと改札口からスーツケースをガラガラ引いた 白いワンピースに シャツを羽織って 帽子を被った美女が

いかにも旅行に行くって格好で出て来た

俺を見つけると ニッコリ笑って手を振りながら小走りで向かってくる

「おはよう〜w」

小さな麦わら帽子?(多分違う名前知らん)見たいなのを被って ノースリーブのワンピース にオレンジのシャツ 膝下から長い脚が 生足で見えてる

大きい目でニコニコして笑って

「待った?」

「イヤ 5分ぐらいだよ」

地元で有名な駅の待ち合わせ場所にいたので20人ぐらい周りに居たが チラ見して 俺とA美を見てるのがわかる

『どうせ 俺にはもったいないとか思ってんだろうな…』

俺は極普通の見た目だし A美は誰が見ても美人だ 特に東京と違って 俺の地元に来ると余計に目立つ

そのA美が満面の笑みで俺の腕に無邪気に

しがみついてくるから余計に視線を感じる

「わ!ちょっと 恥ずかしいだろ!」

俺が照れて慌てると

「なんで恥ずかしいの? イイじゃん」

と笑って余計にくっついてくる…

諦めてさっさと駐車場に行き 荷物を載せて出発しようとすると 俺の目をジーッと見て

「 せっかくの旅行なのに 何でイライラしてるの?」

「あ、ああごめん…なんか地元でベタベタするのがちょっと恥ずかしくて…」

「もう 結婚するんだからいいじゃないw」

『確かにそうだけど…』

なんかT恵と付き合ってから地元で T恵はもちろんA美ともベタベタすることに 人目を気にしてしまうようになってしまった

『やましいことがあるからなんだろうなぁ』

街中から高速に乗って1時間ぐらいの山合いにある温泉地に向かう A美は機嫌がイイ

「ふふ 温泉久しぶりだね〜w」

A美とは付き合ってから2回ぐらい温泉に行ったが1回は友達6人で行って ずっと酒飲んでて

もう一度は別の観光地がメインで 帰りぎわに日帰りでちょっと入った感じ

もちろん男女別々だった

今回は婚約が決まった時に 二人きりでゆっくり高級旅館に泊まろうということで 半年前から予約してたとこに一泊する(二人で12万!)

とりあえず予約してた美味しいと評判のピザ屋に向かう

個人でやってる店で若い夫婦が脱サラして始めたらしい

味も美味しいし 店も予約客でいっぱいだ

「なんか いいね…夫婦でお店とかするの 憧れちゃうなぁ」

「興味あるの?」

「ん〜田舎で夫婦二人で 仲良くお店やってるって幸せそうじゃない?」

「たしかに 都会でサラリーマンやってると羨ましいかも…」

店の奥に 小◯生ぐらいの子供達がウロチョロしてるのが見える お母さんが子供達に何か言

ってる

たぶん 仕事中に店に来ちゃダメとか言ってるんだろう

それを見てA美が

「仕事中も家族 一緒っていいなあ」

と微笑んでる

A美の家は両親が離婚してて 中学の時から母子家庭だ 事情は詳しく聞いて無いが父親の方の浮気らしい

たぶん仲良しな家族に憧れてるんだと思う

結婚願望が強いのもそっからきてるのかも

子供達を優しい目で見ながら

「Mは子供 何人欲しい?」

「うーん 男と女一人づつは欲しいな」

「え〜2人じゃ寂しくない?何人でも欲しいなぁ」

『俺をビッグダディにさせるつもりか?』

「そんなに育てられ無いよw」

「え〜最低でも3人は欲しいなぁ」

「まあ 一人産んでから 次考えよ…」

少子化の時代に貴重な存在だと思ったw

その後 有名な滝とか 絶景ポイントとかを廻った A美はずっと機嫌良く はしゃいでる

俺は日が当たると薄いワンピースのスカートが透けてA美の花柄?のパンツが薄っすら見えるのが気になってしょうがない

俺だけだったらいいけど他人には見せたく無いのでシャツを腰に回して隠したら?

と言ったのだが そうするとA美のはち切れそうな胸の谷間が無防備になってしまう

「大丈夫だよ 誰も見ないからw」

とA美は気にしない感じだけど男の欲望はそんな女がいたら視姦するぐらいガン見することは俺が一番わかってるw

ましてや美人でオッパイもお尻もはち切れそうな女が目の前にいたら見ないわけがない!

人がいっぱい居るところはなるべくA美の背後に立ってマークするように張り付いてたw

はたから見ると不審者のような動きなのだが

A美はなんか好意的に受けてくれて

「ふふ ありがとうw」

と微笑んでくれた

旅館に着くと予想以上のグレードの高さに二人で驚いた

一部屋一部屋が離れの建物で露天風呂が付いてる

「ワ〜凄ーい!露天風呂があるよ!」

「ホントだ スゴイな!」

和室の広い部屋に ヒノキの内風呂と3人ぐらい入れる露天風呂 独立した建物なので 隣の声も聞こえない

『さすが…高いだけあるなぁ』

「すごいね 新婚旅行見たいだね!」

「ホントだな w」

さっそく露天風呂に行くと透明なお湯に 硫黄の匂いがして 温泉に来たんだって実感がわく しかもこれが自分達専用の露天風呂だと思うとワクワクしてくる

露天風呂の縁に座ってワンピースの裾を捲り超ミニにして足湯してるA美のとなりに座り俺もズボンを捲って足湯する

「ハア〜気持ちいいな」

「ね〜最高!来てよかったね」

山の中の静かな温泉で遠くの鳥の鳴き声と温泉の流れる音しか聞こえ無い

なんとなく見つめ合って自然にキスをする

チュ チュと軽く唇を重ねて 口を開けてゆっくり舌を絡め合う

ピチャピチャ音を立てて激しいキスになっていく

「ウ…ン、ア、ア、…アン…」

A美から色っぽい声が漏れてくる

唇を離してギュッと抱きしめるとA美も抱きついてくる

「M…大好き、愛してる」

「俺も愛してるよ」

抱きしめながらまたキスをする

「ハン…ン…ン…アン…」

A美が強く抱きついて 激しくキスしてくる

俺はA美の捲ったワンピースから見えてる白い太腿に手を伸ばしムチムチの感触を楽しむ

内腿から段々と股間に近づいていくとA美の脚が徐々に開いていきパンツが見えてきた

『やっぱり花柄パンツだw』

白地に赤い小さな花柄のパンツの股間に指を付けてそっとなぞる

「アン…ア、ア、」

マン筋を上下にイジってるとパンツがくい込んでいく

「気持ちいいか?」

「ン…気持ち…イイ…」

「みんなにパンツ透けてるの見られてたぞ」

「ヤダ!恥ずかしい…」

「みんなにワザと見せてたのか?」

A美が首を振って

「違うよ そんなことしないよ!」

「周りの男達 A美のパンツ見て エッチなこと考えてるぞ?」

「イヤだ…気持ち悪いよ…」

「A美のパンツ見ていいのは俺だけだろ?」

「そうだよ、Mだけだよ…」

「もう 透けるような服着るなよ…心配するから」

「なんで心配なの?」

「A美は全部 俺のものだから他の男に見せたくないんだ」

A美がギュッと抱きついて

「嬉しい!ヤキモチ焼いてくれるんだ!」

『ヤキモチとは違うような?』

「ごめんね、もうミニスカとか胸元開いた服とか着ないようにするからね」

「え?それはちょっと…寂しい」

A美がニヤニヤしてる

「だって 見せたく無いんでしょ?w」

「A美w」

A美にキスしながらパンツの上からグリグリ 弄り 服の上からEカップのオッパイを強めに揉む

「アン!ヤダ、アン…アン…」

A美のパンツが湿ってきてる 顔を赤らめながら口に手を当てて声を抑えてる

パンツの脇からマンコに指を入れるとピチャピチャ音がする

「アア…ダメ…恥ずかしいよ…部屋に行こう?」

足湯のせいか 薄っすら汗をかいてポーッとしてるA美を見たらちょっとイジワルしたくなった

脚をパカッと開いてパンツを丸見えにするパンツを横にずらしてマンコを明るいところに晒す

そのまま指を二本挿れて クリを同時に弄りながらGスポットの辺りをグチャグチャ掻き回す

「ンンーッ!」

A美が口を抑えながら首を振ってくぐもった声で絶叫してる

「A美 マンコに指が入ってるの丸見えだぞ」

A美がチラ見して

「ああ…ヤダ…恥ずかしい…」

構わずクチャクチャ高速で指を動かすと観念したのか 俺の頭にギュッと抱きついて耐えてる

「ン!ン!…アン!…ダメ…イクッ…」

抑えた声でA美がブルッと震えてイッタ

パンツをズラしたマンコからピュッと潮が露天風呂のなかに飛んだ

「ハア…ハア…もうエッチなんだから…恥ずかしいよ…」

「大丈夫だよ誰も見てないよw」

「もう…汗かいちゃったよ…お風呂入ろうかなぁ」

「いいね!」

一旦部屋に戻って パパっと服を脱いでいく

「先に行ってて」

とA美が言うのでタオル一枚持って露天風呂に入る

「ハア〜気持ちいいな」

時間は4時ぐらい 風が涼しくなってきた

A美が入ってくるのを想像するだけで勃起してくる

今週はT恵と会ってない 結婚式が近づいてきて色々忙しいらしい

『このまま 段々と 会わなくなって終わるのかなあ…』

寂しいと言えば寂しいが 元々の約束だし 俺もT恵もA美や婚約者と別れてまで付き合いたいという気持ちは無い

現に俺はA美と旅行に来てるし A美に不満も無い T恵も結婚式の準備を着々と進めてる

『今 別れるのが一番良いのかも…』

と思うようになってきた

A美がバスタオルを体に巻いて来た

「お待たせ〜」

「え なんでタオル巻いてるの 温泉レポートかよw」

「えーだって恥ずかしいもんw」

『さっき マンコ弄られてたじゃん…』

A美がそのまま 俺から離れたとこに入った

「あ〜気持ちいいね〜w」

タオルに半分くらいしか隠れてないオッパイの谷間がエロい 頭にタオルを巻いてそこから見える うなじも色っぽい

チンポがドンドン固くなっていく

「コッチ来いよ」

「えー だって エッチなことするでしょw」

「いいから来いよ」

「もう…」

そういいながらも素直に寄ってきて背中を俺の胸に寄りかかるようにくっついてきた

「あ〜幸せ 来てよかったね 二人で露天風呂に入れるなんて」

「そうだな」

「天気もいいし 風も気持ちいいし」

「そうだな」

正直 ムラムラしてA美の話が頭に入ってこないw

A美の色っぽいうなじとお湯にプカッと浮いてる タオルに隠されたオッパイと股下10センチぐらいのミニスカ見たいなバスタオルの中身が気になってしょうがない

A美の背中にカチカチになったチンポが当たる

「ン?もうおっきくなってるの?お風呂入ってるだけなのにw」

「そりゃそうだろ さっきからオアズケ食らってるんだから…」

「あっそうか?さっき私だけイッチャッタんだ ごめんね どうすればいい?」

「舐めて」

風呂の縁に座ると濡れたタオルを突き破りそうな勢いでテントを張ってる

「うわぁ すごいねw」

A美がタオルの上からチンポを握ってくる

そのままシゴいて手コキする

「スゴイ固いよ…フェラしなくてもいいんじゃないw」

「頼むから舐めて〜」

「ふふ かわいいw」

A美がニコニコしながらタオルを取って ギンギンになったチンポを握り 舌を出してチロチロと先っぽを舐め始める

「うーん 温泉味だw」

舌でペロペロひと通り舐めると チュポチュポと上下に咥えてきた

「あ〜気持ちいい…」

先週A美とエッチしてから今週忙しかったのとT恵とも会わず 今日の旅行の為に抜かずに溜めてたのでチンポは爆発しそうだ

ちょっとの刺激が電気が走る見たいに気持ちいい

A美もそれに気づいたのか

「スゴイ固いよ?もう出ちゃうの?」

せっかくの露天風呂で直ぐに口に出してしまうのがもったいなくて我慢する

「A美…オッパイでして」

A美がフェラを止めて

「え〜ヤダよ…恥ずかしいもん」

『フェラとパイズリの恥ずかしさの違いはなんだ?』

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