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投稿:2018-07-12(木)19:31

オカズにしていた女友達と生ハメセックスする。

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すずさんからの投稿

前回の話:オカズにしていた女友達とめちゃくちゃセックスする。続き

5つ目のお話です。多分最後です。

前回のがみずきに全部バレるお話です。

ルカとヤッた次の日みずきがウチに来ると連絡してきました。

中々に最悪のタイミングです。

万が一バレたときのことを考えれば断るべきだったのですが

せっかくのみずきとのSEXチャンスを逃してしまうのも惜しいと考えてしまいました。

いいよ!と返事して、とりあえず部屋の片付けをしていたときに気づきます。

布団がシミでヤバい。

干すの忘れてて、見られたら一発でバレます。

みずきは家から来るとのことなのでもう時間はありません。

布団は収納の奥に封印しておくしかない。

とにかくパッと見は綺麗にしてみずきを待ちました。

「お邪魔しまーす。」

みずきが入ってきました。

「昨日飲んでたの?」

ソファに座るなり聞かれます。

「うん。友達と。」

まだ大丈夫。飲みなんていつもやってるし、珍しいことではないです。

「そういえば昨日星が綺麗…とかツイートしてたね」

ルカと部屋に帰る前にそんなことを呟いたような気はしますが、セックスとは関係ありません。

「あーもしかして前言ってた子?」

まだみずきと綺麗な関係のとき、狙っている子がいるんだとルカの写真を見せて、相談したことがありました。

「で、」

「で?」

「ヤッたの?」

なんで最速でバレてしまうのか。

布団隠した意味ありません。

まるでヤッたの知っててそれを問い詰めにきたかのようです。

正直に頷くと虫を見るような目をされました。

「ごめんなさい!ほんとに!」

全力で謝ります。

「…まぁ別に付き合ってるわけじゃないしね」

「誰とセックスしようが構わないんだけど…」

目が怒ってます。

押し倒されてしまいました。

「なんかムカつく。」

こんな状況でも下から見上げるみずきはエロいなぁとか考えていました。

完全に現実逃避です。

急にチンコを揉まれ、現実に引き戻されます。

「気持ちよかった?あの子とのエッチ」

答えようがありません。

ズボンとパンツを下ろされます。

「ここで激しくセックスしてたんだよね?」

チンコをぎゅっと握られしごかれます。

快感より潰されてしまうのではという怖さの方が大きかったです。

尋問は続きます。

「確かすっごい可愛いかったよねぇ?」

こっちの目をまっすぐ見ながらみずきが言います。

その間ずっと強めに手コキされます。

くっそ気持ちいい。

「ねぇ、あたしより気持ちよかった?」

そう囁き、手を更に激しく動かします。

完全にイかせようという手つき。

「みずき…っ」

イクっと思ったその瞬間、パッと手を離されます。

チンコは最高に勃起したまま放置されます。

みずきは余裕たっぷりに微笑みます。

イケるとでも思った?という表情。

その後もごく軽いタッチでチンコを弄られます。

完全に射精するタイミングがコントロールされています。

イクギリギリまでしこられて、寸前で止められます。

頭が狂ってしまいそうでした。

オナニーで寸止めするのとは全く違います。

今すぐにでもイきたいのに、全然射精できない。

苦しいとさえ思いました。

そんな自分を見透かすようにみずきが攻めてきます。

かなり顔を近付けられて、苦しむ姿を見られます。

思わず目を逸らしてしまいました。

前セックスしたときは好きなだけキスできたし、好きなだけ射精できていました。

それが出来ないだけで死ぬほど辛くなります。

「…みずきぃ…」

名前を呼ぶくらいしかできません。

本当に情けないのですが、泣きそうになっていました。

-

--

---

極限状態のまま、かなりの時間が経過しました。

元々みずきの前では無かったようなものでしたが、男してのプライドはもうズタボロです。

「そろそろイカせてあげよっか、コレ。」

久びさにまともな手コキが再開されます。

ついに…という期待感で思わず腰まで動きます。

「はぁっ…はぁっ…」

「出したいよねぇ…ほら。ほら。」

精子がせりあがってきます。

しかしまた、また決壊寸前で終了。

「あっ…あ」

みっともない声を出してしまいます。

「ーーっっ♡ ざんねーん♡」

またイケない…と思ったそのときでした。

突然チンコを握りしめられます。

「…ぐ…あぁ…」

そして真顔で見つめられます。

しごかれずにただチンコ先の方をぎゅううぅと思い切り掴まれるだけ。

それなのに全身で反応してしまいます。

「いけ。」

その一言で溜まっていたザーメンが一気に吹き出してきました。

チンコを握りしめられてイカされるというとんでもない屈辱を味わいます。

しかしそんな気持ちをも消し飛ばすような、待望の射精でした。

イってる顔を見られますが、気にしていられないほどの快感でした。

頭の中すべてみずきのことしか考えられなくなります。

本番はここからです。

*****

パンパンパンパンと早いリズムが鳴り響きます。

みずきが着衣のまま、騎乗位で激しく動きます。

「んっ…♡ はっ♡」

みずきに動くことを禁止されました。

さっきと同じように、今度はみずきのまんこで一方的に攻められます。

まるで、みずきが犯しているかのように、前後に腰をグラインドさせてきます。

気持ちよすぎます。

着衣でハメている姿がものすごくエロくて、射精したくなります。

「みずきっ…ヤバいぃ」

こっちがイキかけてるのを悟ったのか、みずきによる容赦ないピストンが始まります。

「またイクんだ…?♡ んん♡ 早漏♡」

こちらの意思とは関係なく、ひたすらにチンコが搾り取られます。

自分でコントロールできずに連続で攻め続けられると、かなり体力を消耗します。

まして相手はみずきです。

「ほら。いきなよ♡ すずっ」

腰をガンガン打ち付けられます。

我慢できるわけもなく、またイってしまいました。

「んん♡ まーたいっちゃったねぇ♡」

「……うん…」

息が乱れます。

長距離走ったあとみたいな疲労感。

意識がトびかけました。

みずきに本気でヤられることの恐ろしさを改めて実感します。

このままイカされ続けたら本気で死ぬんじゃないかと思っていました。

しかし、みずきはまだまだ足りないみたいです。

「ねー、ゴム無くなったんだけど」

家に用意していたものは使いきってしまいました。

それでもみずきの勢いは衰えません。

萎えたチンコの上に股がり、自らのを擦りつけ始めます。

ダイレクトなみずきの感触に、あれだけ出したチンコがまた復活しようとします。

ここにきて、直接の素股。

ずちゅぬちゅと生で触れ合う音がします。

あと少しで挿入ってしまいそうでした。

「それは…不味いって、みず」

「動かないで!」

さすがに止めようとしましたが、逆にこっちが止められてしまいます。

「こんなんになってるクセに…」

みずきのいう通り、理性とは裏腹にチンコはしっかりと勃起して、みずきの中に入ろうとしていました。

会話の間にもみずきが腰を動かします。

正直、ありえないくらい気持ち良かったです。

「でも…」

「うるさい。」

「…もう我慢出来ないもん」

みずきと生で繋がりました。

ヤバい。

薄いゴム1枚無くなっただけで興奮がまったく違います。

「はっ♡ はっ♡ きたぁ…♡」

一線を完全に越えてしまいました。

オカズにしていた女友達と生でセックスしています。

色々考えるのはもう止めました。

動くなという命令も忘れて下からピストンします。

果てしない快感。

みずきも一際高い声で喘ぎます。

「ナマ…すごいぃ♡ あ♡あっっ♡」

お互いにふっ切れました。

これまでで最も激しいセックスになります。

起き上がってみずきを抱きしめながら、互いに腰を押しつけ合います。

めちゃくちゃに舌を絡めると、脳内が痺れるような感覚すら覚えます。

「あ♡あ♡あ♡あっ♡気持ちいいよぉ♡」

みずきが可愛すぎて死にそうです。

さっきまで拒否してたことも忘れて、懸命にみずきの中で暴れます。

どんな言葉でも言い表せないくらい気持ちよかったです。

生の感触は本当に格別でした。

先にかなり射精しておいて正解だったかもしれません。

段々イキたくなってきます。

ただ抜くのは嫌でした。

こんなに気持ちいいのに、射精寸前で止められる訳ありません。

「イクかも…」

「いいよ♡ もう私何度もイッてるし♡」

あんまり会話になってないような気がしましたが、もう限界も近いです。

全力でピストン出来るように、繋がったまま正常位に変えて、ラストスパートです。

「んーっっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡ ダメぇ♡」

チンコ溶けそうなほど気持ちいいです。

みずきの中に全部出したい。

「みずき…っ」

「すず、すずっ♡ イクぅ♡♡♡♡」

最後まで腰を振り、イク瞬間に奥に突き刺します。

みずきに中出しキメました。

最高に幸せな気分になります。

既にかなり射精してたので、たぶん精子の量は少なかったのですが

間違いなく人生で1番気持ちいい時間でした。

全て出し終わっても抜く気が起きません。

キスし終わると、一気に身体中の力が抜けました。

文字通りすべてを出しきったのだと思います。

そのまま二人で泥の様に眠りました。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-07-12 20:20:10)婚約者のA美と温泉旅行

メント

1:名無しさん #OYIYQ2c :2018-07-25 05:17:09

みずきさんの寸止めエピソードもっと見たいです

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