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投稿:2018-07-11(水)13:49

ライバル会社の配送の熟女とお気軽なセックス

この体験談のシリーズ一覧
1:ライバル会社の配送の熟女2:ライバル会社の配送の熟女とお気軽セックス
3:ライバル会社の配送の熟女とお気軽なセックス

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名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:ライバル会社の配送の熟女とお気軽セックス

恵美子とラブホでセックスをしてからは、恵美子から毎日メールが来るようになりました。

でも、なかなか顔は合わすけど時間が作れず

「清水くんのおちんちん舐めたい」とか

「エッチしたい」とメールが来ていた。

1ヶ月以上たってから会えました。

三連休の最初の日に恵美子から「ね?温泉行かない?」

例によって旦那はゴルフで泊まりで恵美子は一人だとか。

「◯◯温泉予約取れたから…ダメ?」

「大丈夫だよ」と話すとまた例の病院の駐車場で

「こんばんわ」と久しぶりで恵美子と挨拶

「◯◯温泉だよね?」と話すと頷く恵美子

「なんか久しぶりだね?」と話ながら30分

温泉にチェックインすると清水◯◯様と◯◯様ですね?と恵美子は俺の苗字で

部屋に入ると交互に温泉に行き、そして夕飯を食べて景色を眺める恵美子

浴衣姿が妙に色っぽくて堪らなかった。

背後から抱きつきながら「泊まって大丈夫ですか奥さん?」と話すと「うん…大丈夫だよ?」

温泉に入り夕飯を食べたら勿論

ゆっくりと抱きついて胸元を触ると「清水くんとエッチするとは思わなかった」

「え?」と話すと「だって年下だし…おばちゃんなんて相手にしてくれないと思ってたから」

「恵美子さん凄くエッチな体してるからしたかったかよ…細身なのにおっぱいおっきいし」と恵美子の胸を掴むと「清水くんたら」

「久しぶりで緊張しちゃう」と言うが

「布団に行こ」と恵美子を布団に寝かせると

「会いたかった」と恵美子からキス

舌先を唇に這わせると俺の唇の中に

舌を出して絡めながら

そして恵美子の襟元を開けると恵美子の生乳が

撫で回しながらキスをすると「ンッ…ンンッ」と吐息を漏らす恵美子

首筋に吸い付き肩から胸へ舌を這わせると「アンッ!ンッ!」と恵美子は喘ぎ出していた。

48歳の熟れた体はしっとりしてて抱き心地も良くて堪らない。

垂れぎみおっぱいに吸い付き撫で回しながら裾を捲り太ももを撫で回しながら奥に手を伸ばすと恵美子のあそこはねっとり蜜を滴らせていた。

「凄い濡れてるよ」

「だって…久しぶりだから」と話すと恵美子の手は股間に

「清水くんだっておちんちんこんなに…」

「そりゃ恵美子さんとしたかったから」

恵美子さんの脚を開かせて指で撫で回し「アアン!アアン!」と声をあげヌルヌルのあそこを舐め回し溢れる量にびっくり

「アアン!気持ちいい」と恵美子は喘ぎ蜜はヌルヌルと溢れると

「ね?清水くんのおちんちん舐め舐めしたい」と恵美子は俺の帯を

トランクスを脱がすと「アアン…凄い立派なおちんちん」と恵美子はいきなりしゃぶりつく

「清水くんのおちんちん立派」とジュポッジュポッと恵美子は一心不乱にしゃぶりつきました。

普段挨拶したりするときの姿とのギャップが興奮を誘う。

「恵美子さんに入れたいな」と話すと「うん…欲しい」と恵美子は枕を頭にあわせて脚を開き俺はゆっくりと恵美子の穴を探りゆっくりと恵美子の中に

「アアアッ!硬い!」入れると声をあげる恵美子

しっとりと濡れた襞が絡み付いて来て飲み込まれるような感触

「アアアッ!アッ!気持ちいい」と恵美子は恥じらいもなく声をあげる。

沈めて動かすと恵美子穴からヌチュッグチュッと卑猥な音が響き俺は恵美子に打ち付けました。

「アアアッ!凄くいい!清水くんのが当たる!」と淫らに声をあげる恵美子

ズンズンと突きあげながら声をあげ揺れる胸と恵美子の表情を見つめていた

そして抱き抱えて上にすると恵美子は腰をグラインドさせながら喘ぎ「アアッ!イクッ!イクッ!」と腰をガクッとさせると恵美子はよだれを垂らしながらた倒れこみました。

「大丈夫?」と恵美子を抱きしめると「うん…凄い気持ち良くて」

抱き合って起き上がり向かい合うと恵美子は抱きつきキスをしてきて「こんなに気持ちいいセックスしたの初めてなの」

「俺もだよ」とキスをするとその態勢で

お互いの腰の動きのリズムをあわせて動かし恵美子を見つめる

体を揺らしながら快感に喘ぐ恵美子を見ると段々興奮が高まり

「恵美子さん!出してもいい?」と激しく打ち付けながら話すと「うん!清水くんの出して」

「今日も中に出しちゃうよ!」と恵美子に話すと

「イイ!イイ!あたしの中で出して!」

激しく打ち付けて高まると「イクよ!」と恵美子の体を抱きしめると恵美子も抱きついて来て

恵美子の中で快感を味わい、恵美子は「アンッ!アンッ!清水くんのが一杯!」と声をあげながら抱きついていた。

「凄い…今日は前より暖かいのが出てる」と声をあげる恵美子

恵美子を寝かせて抱き合うと再び恵美子とキス

「清水くんたら汗だくで頑張っちゃって」

「恵美子さんも汗だくだよ」と話すと

「だって誰かさんが硬いので暴れるから」

「今日も中に出しちゃったよ?」

「うん…凄い気持ち良かっから…」

「清水くんは?良かったの?」

「うん凄い気持ち良かった」と話すと凄く嬉しそうにしていた。

そして恵美子とバックでセックスしその後眠り朝に

起き上がると恵美子は既に起きていてこちらを見ていた

「おはよー」と言われておはようと挨拶すると「朝食食べに行こ」

横で見ていた恵美子の布団を開けたらまだ裸のまま

「もう一回しよ」

「えっ?朝だよ?」と驚く恵美子と三回戦

「駄目だって」といいながらも恵美子は悦び朝食を食べて帰りました。

- 終わり -

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