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投稿:2018-07-09(月)13:00

会社の経費削減の為、取引先の社長さんを自宅に招き接待

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群馬県/名無しさん(30代)からの投稿

今から2年程前になりますが、私の父(70歳)が病に倒れました。

母の話では、家業(金属部品の加工)も順調で借入金の返済も数年で終わると父と胸を撫でていた矢先の出来事だったと言います。

父の復帰は難しく、母は家と工場を売り借入金返済に充てるしか方法が無いと語った時、夫が家業を継ぐと言い出したんです。

夫(正俊 42歳)は、大手金属加工会社の工場に勤めており、家業を継ぐ事に抵抗は無かった様です。

しかし私達家族も数年前に家を購入し、借金を抱える身…私は正直不安で一杯でした。

それから暫くして、夫は会社を辞め父の工場に古くから努めている社員数人と仕事を始め、私は事務員として働き始めたんです。

母から経理全般を引き継ぎ、1ヵ月もすると会社の経営状況が大よそ理解出来ました。

母の言う通り会社の経営は順調で、ここ数年黒字続き…借入金も残り2000万程で順調に返せば2・3年で終わる予定でしたが、

借入先が銀行では無く、大口の客先だったんです。

母に尋ねて見ると父の古くからの親友の会社(A社)で、新しい機械の導入に必要だったお金を低金利で貸してくれると言うので、設備投資を

決意したと言われ理解しました。

夫は慣れない仕事に四苦八苦しながらも文句一つ言わず夜遅くまで頑張ってくれ、我が家の家計にも少しばかりのゆとりが出来始めた矢先、

急に受注が減ったんです。

慌てた夫がA社に出向き事情を聞いて来ると、先代社長が体調を崩し一線から退くと共に息子(弘樹:55歳)が社長に

就任した事で、コスト削減を理由に安い会社に仕事を依頼すると言われた様です。

A社は受注の8割を占め、受注減は死活問題…夫は何とか仕事を貰えないか?毎日の様にA社に出向き、今までの6割程度の仕事を

頂けることになりました。

その頃からA社社長(弘樹さん)を招いた接待が月に1・2度…高級料理の後キャバクラ数軒と経費は増え、受注減の会社は正直火の車だったんです。

そんな会社状況を全く理解しない弘樹さんは、夫に仕事の受注増をチラつかせ接待の回数を増やす様に持ちかけて来ました。

 私「あなた接待の事だけど、もう少し安く済ませる事は出来ない?」

 夫「すまない!社長の指名だから断れなくて」

 私「受注も増えていないし、もう赤字なのよ」

 夫「そうだな!今度、社長に相談してみるよ」

僅かな期待を胸に夫に全てを託す事になったんですが…。

数日後の週末、社長に会いに出掛けた夫から電話があり、社長を自宅に招くから酒と食事の準備を頼むと言われ、何が何だか

分からないまま、私は料理を作り高い酒を買って夫の帰りを待ちました。

夜9時を回った時、玄関チャイムに出迎えると、夫と一緒に中年男性が立っていたんです。

 夫「A社社長の弘樹さん」

 私「お待ちしておりました。狭い所ですが、どうぞ中に…」

 社長「奥さんかい?娘さんかと思ったよ」

 私「そんな御冗談を…もう30半ばなんですよ。さぁ中に入って下さい」

身長170cm程のポッチャリ小太りな中年男性…インテリメガネに高そうなスーツを着飾り、如何にも金持ちを装いながらも、厭らしい笑みが

女好きを伺わせていました。

急いでリビングのテーブルに食事と酒を準備し、社長を持成す事になったんです。

 社長「こっちが娘か…奥さんに似て美人だな」

 夫「娘の絵理に、妻の沙月です」

 妻「初めまして…妻の沙月と言います。社長さんには色々とお世話になってます」

緊張する雰囲気の中、夫と社長は酒を口に酔い始め、絵理(13歳)は食事を終えると2階の部屋へと戻って行き、私は社長の機嫌を取る様に

お酌をしながら2人の会話に笑みを浮かべていました。

酒の強い社長に対し夫は呂律もままならない程、酔っていて夫の代わりに私が社長の御供をする事になり、グラスに酒を注がれていたんです。

やがて私は社長の隣に呼ばれお酌を始めると、エロ社長の手が肩に回されもう一方の手で太腿を擦って来ました。

 私「社長さん!何をするんですか…困ります」

 社長「少し位良いだろう!お前の所の経費削減に付き合ってやってるんだぞ!」

 私「そうですけど…夫が居る側では…」

 社長「もう酔い潰れて意識もないだろう…本当なら女の子の居る店で楽しんでいる所を…ここで我慢してるんだ!」

社長の機嫌をこれ以上損ねては、外での接待を要求され経費は重なるばかり…それ以上に仕事を増やして頂くどころか、減らされてしまいます。

私が我慢すれば…そう思い社長に酒を注ぎながら身体に触れて来る手を受入れ、我慢するしかありませんでした。

社長も私が置かれた立場を理解し覚悟を決めた事を肌で感じたのか?太腿を擦る手はスカートの中へと入り込ませ息を荒らしながら

今にも抱きつく勢いで接近しており、このままでは社長に…そう感じた瞬間、娘が2階の部屋から降りて来る足音が聞え、社長は娘に気を使ったのか?

スカート奥から手を抜くと帰りのタクシーを呼んでいました。

玄関先まで社長を見送りに出ると ”今日の所はこの辺で我慢しておくが…仕事を増やすか?は奥さん次第だな…” と言うと厭らしい笑みを浮かべ

社長はタクシーで帰って行きました。

その日を境に社長は度々我が家を訪れては酒を飲む事が増え、酔い潰れる夫の傍で私は社長に弄ばれる様に体に触れられていたんです。

その結果、経費(接待費)は抑えられ従業員への給料も全額支払う事が出来る様になったんですが、借入金を返済する余裕はなく、社長に

頭を下げ返済期間を伸ばして貰っていました。

 社長「奥さん接待費削減で経費を抑えても、借入金返済をする余裕はないでしょう!」

 私「そ・それは…」

 社長「受注を増やしてあげても良いが…」

厭らしい笑みを浮かべ太腿を擦る社長の手は、スカート内部に挿し込まれ指先で陰部に触れながら、もう一方の手で胸を揉まれていたんです。

抵抗は受注減、無抵抗は受注増を意味し、私は社長の手を受入れるしかなく、夫以外の汚れた指先は下着の中へと入り込んでいました。

 社長「ようやく奥さんの秘穴に触れる事が出来たよ…随分待たされたからなぁ…」

 私「夫が目の前に…それに2階には娘も…社長、今日の所はこの辺で許して下さい…」

 社長「まだ始まったばかりじゃないか!お互い盛り上がって来た所だろう!水を指す様な言葉は…」

 私「ハァハァ…そうですが家の中では…2階の娘の様子だけでも見て来てもよろしいでしょうか!」

 社長「それなら私も一緒に行こう」

階段を登り娘の部屋の戸を開けると、既にベットで寝ていた様でスヤスヤと寝息が聞こえホッと胸を撫で下ろした瞬間、社長に背後から抱きしめられ

胸を揉まれながら、もう一方の手でスカートを捲られ下着を膝元まで降ろされたんです。

 私「社長さん…こんな所では…」

 社長「娘も寝ているの確認出来たんだ!奥さん、楽しませて貰うよ」

 私「夫も娘も居る身なんです…どうか勘弁を…」

 社長「奥さん何を言いだすかと思えば…これも接待じゃないのかい?」

 私「こんな事は…接待の範囲を超えています」

 社長「そうか!受注を増やして欲しいんだと思ったが…借入金の返済も早々に頼むよ」

 私「そ・そんなぁ…ほ・本当に受注を増やして頂けるんでしょうか?」

 社長「奥さん次第だが、協力はさせて貰うよ」

受注が増えれば会社は安泰、不安を抱える夫や従業員も安心して仕事をする事が出来る…そう考えると私が我慢すれば全てが上手く行く様に

感じると共に社長の求めを拒む事は出来ないと悟る中、苦渋の選択をしました。

 私「社長さん、接待の続きは奥の部屋で…」

 社長「そうか!奥さんが何をしてくれるか?楽しみだな」

ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべる社長を連れ1階へと降りて行くと、リビングのソファーで泥酔する夫を横目に、浴室へと向かったんです。

 社長「おぉ~奥さん分かってるね…先ずは体を洗って貰えるのかな?」

 私「社長さんに喜んで貰えるか?分かりませんが…」

震える手で社長のYシャツのボタンを外し、肌着のタンクトップを脱がせると中年体系のポッコリお腹が現れ、ズボンの下には赤いブリーフが

モッこりと盛上り、巨根だと言う事が伺えます。

目の前の盛上りから視線を外しパンツに手を掛けた瞬間、社長が私の頭を股間へと押付け ”旦那よりも大きいか?” と尋ねて来ました。

 私「分かりません…」

 社長「生を見ないと分からないって事か!まぁ良い、先に奥さんの裸を見せて貰おうかな」

社長の厭らしい視線を向けられる中、私は夫以外の男性の目の前で服を脱ぎ裸体を露わにさせました。

 社長「想像していた通り、良い身体付きをしている…肌も白く綺麗だ」

 私「そんなに見ないで下さい…恥ずかしいわ」

 社長「すまんすまん、奥さんの身体が余りに素敵で見入ってしまった…最後に俺のパンツを脱がせて貰おうか!」

社長の前で膝立なった私は赤いパンツに手を掛け膝元へと降ろして行くと、大きく反り起った肉棒が勢いよく現れ、驚く私を横目に社長は

ニヤニヤしながら浴室へと入って行きました。

後を追い浴室へ入った私は、社長の体にお湯を掛け石鹸で身体を洗い始め、背中・腕・胸へと進んだ後、反り起った股間へと手を伸ばし

意を決した私は肉棒を握り丁寧に洗い始めたんです。

50代半ばとは思えない社長の肉棒は見た目以上に硬く、手に感じる程、熱く脈だっていました。

やがて私は社長と入れ替わる様に彼の手で身体を洗われ、当然の様に社長は胸を揉み陰部を指先で弄りながら興奮を高めていたんです。

”夫以外の男性に感じる訳には…” そんな思いも虚しく、私の体は火照りと疼きに襲われ喘ぎ声を漏らしながら息を荒らしていました。

 社長「そろそろ浴槽に入るとしますか!奥さんは私の前に…」

先に浴槽に入った社長に手招かれた私は社長に背を向ける姿勢で浴槽に入ると、社長に腰を掴まれ抱き寄せられながら湯船へと腰を降ろし、

やがてお尻に突きあたる感覚を感じました。

 社長「さぁ奥さん、もっと沈まないと…」

 私「ハァ~…この事は家族には…」

 社長「分かってるよ…2人だけの秘密に…さぁ早く」

社長の手で位置を修正された肉棒は、私の陰部に先端が当り腰を下ろすと共にズルズルと体内へと入って来たんです。

 社長「おぉ~中々の締り具合だ!凄く気持ちいいよ…奥さん」

 私「…」

 社長「旦那と比べて私の一物は如何かな?」

 私「夫と比較何て…出来ません」

 社長「どうしてだ!ハッキリ答えてくれないと…仕事も増えないぞ」

 私「そんなぁ…お・大きいです…社長さんの方が…」

 社長「そうか!旦那よりも大きいかぁ…正直に言ってくれ…旦那とは毎晩していたのか?」

 私「そんな事は…仕事で疲れていたので数か月、関係はありません」

 社長「こんな色っぽい奥さんを放って置くなんて…旦那には仕事を増やしてもっと疲れて貰わないとな…」

 私「ハァ~お願いします。仕事を増やして下さい」

社長の腰がゆっくりと上下すると膣の一番奥へと先端が当り、今まで感じた事の無い様な快楽に襲われる中、背後から伸びた手で

両胸を鷲掴みされ乳首を弄られながら上り詰めていたんです。

社長に命じられた私は、社長と向き合う様に座り直し反り起つ肉棒を跨ぎ結合しながら、唇を奪われていました。

社長に言われるまま腰を上下に動かし水音が鳴り響く浴室内で、私は絶頂を迎え社長の目の前で逝く姿を曝け出した上に、

社長の熱い精液が膣内に吐き出された事を感じたんです。

家族を裏切った罪悪感に涙が溢れる私を横目に、社長はニヤニヤと満足気な笑みを浮かべながら浴室を出て行きました。

浴室に残された私は妊娠を恐れ、膣内から溢れ出る社長の精液を指で掻き出し、シャワーで洗い流しながら後悔の念に襲われていたんです。

リビングに戻った時には社長の姿は無く、社長から送られて来たLINEで帰宅した事を知りました。

翌週から社長の約束どおりA社からの受注が増え、何も知らない夫は ”社長を自宅に招いて良かったよ…接待費も浮くし” と喜んでいましたが

私は社長との肉体関係から成り立つ仕事に不安を感じていたんです。

受注が減り更に給料の遅れと不安を感じた従業員の中には辞めてしまった人も居て、急なV字回復に夫は毎日遅くまで仕事に追われ

”嬉しい悲鳴だよ” と言いながら酒を飲むと就寝する日々に夫婦の営みなどある筈もありません。

内心、夫に抱かれる事で社長との事を忘れたかった私ですが、疲れた夫に抱いて欲しいと言う訳にも…1人浴室に向かうと思いだされる

社長との禁断の行為に、私の身体は火照りと疼きを感じてしまうんです。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #E5ImBGQ :2018-07-10 07:16:33

続きが楽しみです。
是非お願いします。

2:名無しさん #N3E2YxU :2018-08-16 07:37:45

最近はどうか?分かりませんが、少し前は知り合いにも同じ体験をした人がいます。(一度だけの関係だった様ですが…)
奥様は今でも傲慢社長の御相手をしてるのでしょうか?
凄く気になりますね。
知り合いと被るからかも知れませんが、
是非、続きをお願いします。

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