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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > パイパンにしてからのセックス③

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名無しさんからの投稿

前回の話:パンパンにしてからのセックス②

昨晩は、珍しく遅くまでセックスしてた為か、今朝は妻は死んだように眠っていました。

寝たまま後ろから抱きつくようにして胸を揉みました。

起きる気配がありません。

どこまで起きないのか?

タヌキ寝入り?

股間に手を入れる。

毛の無いツルツルのアソコが朝から興奮させてくれる。

ワレメはわずかに濡れている。

他の女性がどうなのかはわからないが…

妻は朝イチ、起きてすぐはいい感じに濡れている。

女性は朝からセックスできるようになってる

…と言う話を聞いた事があるが…ホントなんですかね?

妻がたまたまそうだっただけかも知れませんが…。

※男の朝だちと一緒ですかね?

そっとパジャマのズボンを脱がせる。

間髪いれずに下着も剥ぎ取る。

妻が少し寝返りのように動いたが、それが逆にマ◯コ丸出しのヤバいポーズだった。

片ヒザ立てたまま股を開いてツルツルのワレメが朝日に似合わないほど、やらしい姿を晒していた。

もう一度、妻の顔を除きこむがホントに寝ていた。

普段、眠りの浅い妻からは信じられない事だったが

それほど昨晩の羞恥プレイからの長時間のセックスは妻は体力を奪われたという事なんだろうね。

起きる前に挿入する

妻は寝ぼけ顔で『え…何…?どうしたの…?』

かまわず突きまくる。

寝ぼけながらも腰は前後にウネウネしながら受け入れる。

『子供達が起きてくるよ?』

『まだ6時だから大丈夫だよ』

早朝に似合わないやらしい音が部屋には響く。

『グチュグチュ』と愛液の音。

『ブブブ!!』マ◯コからもれる空気の音。

『パンパンパン!』腰を打ち付ける音。

寝ぼけたまま最後は抱きついたまま足を絡ませてイッた。

『はうぅ……』

頭がまだ追い付いていないのか、呆然としたまま素っ裸でベッドでほとんど大の字で動かない。

息はまだ荒い。

無理やり犯したみたいでこれはこれで気持ちよかったです。

続き:今までやってきた妻との野外でのプレイ①

- 終わり -

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