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投稿:2018-07-07(土)11:22

私の性癖⑤

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優香さんからの投稿

前回の話:私の性癖④

夏休みの最終土日に近所の団地で毎年恒例の団地祭があります。

わたしは毎年浴衣で行ってました。

その年も私は浴衣で行く為、友達の女の子数人と色々打ち合わせをしてた時に彩芽ちゃんがこんな事を言い出しました。

『ねぇねぇみんな知ってる?和服の時って下着着けちゃイケないんだよ』

それを聞いて私はドキッとしました。

『エッ!じゃあ浴衣になれば堂々とノーパンになれるの!』

その瞬間に心臓が一気にドキドキするのが分かりました。

『なら上は?』

私は聞きました。

すると彩芽ちゃんは

『大人の人はブラもしちゃいけないらしいよ。まぁ私たちには関係ないけどね』

そう言いました。

『と言う事はあの薄い布地だけで下には何も着ちゃいけないんだ…』

私はそれを想像したらかなり興奮してしましました。

『団地祭が楽しみ…』

私は違う意味で当日が待ち遠しくなりました。

お祭り当日、私は自力で浴衣を着ました。

私のは一時期流行ったミニ浴衣でした。

着付けの時に部屋で全裸になると、薄い布地に袖を通しました。

今までは上にキャミも着ていたのですが、それも止め、浴衣を着ました。

さすがに浴衣の裾はパンツを穿いてる時よりは長めにしましたが、ミニである事には代わりありませんでした。

着付けが終わりまだ明るい内に家を出ました。

薄い布地の浴衣のみ来て歩いていると何だか昼間から裸で歩いているような気分になりました。

お祭り会場に到着した私は待ち合わせ場所の芝生に座りました。

最初は脚を延ばし、アソコを巾着で隠しながら座っていたのですが、段々とHな気分になってきた私は巾着を脚の下に入れ体育座りの姿勢になりました。

普通はパンツが見えない様に裾も押さえるのですが、私は裾を押さえずにアソコを隠すような感じに巾着を股下に置きました。

それもぴったり隙間無く置くのではなくわざと隙間を開けて置きました。

前に立ったら見えるかもしれないギリギリの状態で…

今脚を少しでも開けば確実に見える状態です。

そのギリギリの感じが私をさらにHな気分にさせました。

少しして脚が疲れてきた私は次に女の子座りにする事にしました。

最初は隠しながら座り直そうとしましたが、私はそうするのを止め、一瞬ですが巾着を取り、そのまま脚を開いて座り直しました。

私からはツルツルのアソコが一瞬フルオープンになるのが見えました。

座り直した後も数秒間は裾を直しませんでした。

もし真っ正面から見ている人がいたなら割れ目まではっきりと見えたと思います。

私は携帯をいじっているフリをしながらゆっくりと裾を直すと普通の顔をして座り続けました。

裾を直していないお尻やアソコに芝生の先がチクチクしてきて、別の気持ち良さを感じました。

周りに気づかれない様に少しずつ腰を前後に動かして見ると、お尻から割れ目に対して芝生が刺さり、それがまた気持ち良く何度か繰り返す内に声が出そうなぐらい気持ち良くなりました。

次に私は後ろのフェンスの所に移動しました。

私はフェンスを跨ぐと、跨いだままの姿勢でフェンスの上に座りました。

お尻の下には浴衣の裾を入れてないので直接アソコにフェンスの手摺りが当たりました。

すると自分の体重がアソコにかかり、手摺りが食い込んで来ました。

『やばいこれ、凄い気持ち良いかも…』

私の全神経がアソコに集中した時です。

『ゆきな〜!こんな所にいたのぉ』

『きゃぁ!』

私は友達の声に驚き、思わず声を出してしまいました。

『何そんなに驚いてるの?ってかそんな座り方したらパンツ汚れるよ(笑)』

話かけて来たのは彩芽ちゃんでした。

『エッ?』

私はその言葉に違和感を感じました。

『和服の時って下着着けないんじゃないの?』

私は思わず聞き返してしまいました。

『エッ!優香、もしかして今ノーパン?…』

『優香、浴衣の時はパンツ穿いても良いんだよ』

彩芽ちゃんは私に言いました。

『騙された…』

私はそう思いました。

すると次の彩芽ゃんの言葉に私は我が耳を疑いました。

『ゆきな、ノーパンってどんな気分?気持ち良い?』

彩芽ちゃんは興味津々な目で私に聞いてきました。

『うん…』

私は小さな声で答えるとさらに彩芽ちゃんが照れくさそうに言いました。

『私もやってみようかな』

『やってみたら』

『やってみる☆優香浴衣の着付け出来る?』

『出来るよ』

『じゃあトイレ行こ♪』

まだ他の娘達も来ていなかったので私たち二人は会場の隅にあるトイレに向かいました。

『優香はキャミとかは着てるの?』

『ううん、何も着てないよ。だって彩芽ちゃんがそう言ったじゃん』

『なら私も全部脱いでみようかな』

二人でトイレに入ると彩芽ちゃんは浴衣と下着を脱ぎ裸になりました。

アヤノちゃんの体は凄く細く、肌も白く、胸も同年代の娘に比べるとあり同性から見ても羨ましく感じるぐらいの体型でした。

脱いだ下着系は巾着に詰めると私が浴衣の着付けを始めました。

『これ、ミニ浴衣に出来る?』

『私ぐらいは無理だけど膝上ぐらいなら出来るよ』

『ならお願いします』

そんな会話をしながら彩芽ちゃんの着付けを済ませると私たちはトイレから出ました。

彩芽ちゃんの細くて長い脚に若干の嫉妬感を感じながら私たちは歩き出しました。

『何だか風が吹くと気持ち良いね。何だかドキドキする。これちょっと癖になるかも♪』

彩芽ちゃんは前を押さえながら言いました。

『何気に気持ちいいよね♪』

私が言うと彩芽ちゃんも頷きました。

その後他の娘達とも合流し、色々屋台とかで遊びました。

最後の花火の時、私たちは芝生に座りました。

彩芽ちゃんは浴衣の裾でアソコを隠しながら体育座りの姿勢になっていたので私は耳元に小声で言いました。

『暗いし見えないからアソコ隠すの辞めなよ。何気にドキドキするよ』

彩芽ちゃんは私の顔を見た後、私の足元を見ました。

私はさっちと同じようにアソコを隠さず、裾をおしりの下にも入れずに直接芝生の上に体育座りの姿勢で座ってました。

『うん…』

彩芽ちゃんは小さく返事すると、一度おしりを浮かせると私と同じ姿勢になりました。

私たちの前には男性が座っていて、もし振り返ったら私たちのアソコは丸見えになる状態になりました。

花火も終わりみんなと別れると私たちも解散しました。

私と彩芽ちゃんは途中までは同じ方向でしたので一緒に帰る事にしました。

しばらく歩くと彩芽ちゃんが言いました。

『そうだ!浴衣直してもわらなきゃ!直してもらっても良い?』

『いいよ。でもグランドのトイレはもう鍵閉まってるんじゃない?』

『んじゃどこで着替えようか』

すると目の前に路駐してきるワゴン車がありました。

『あそこで良いじゃん』

私はそう言うと彩芽ちゃんの手を引き車の影に入りました。

彩芽ちゃんは脱いだ下着も着る為に全裸になりました。

『何だか外で裸になるのってドキドキするね…』

そう言い出した彩芽ちゃんに私は言いました。

『なら少しそのまま歩いて見たら♪』

『エッ!そんなの無理だよ』

『なら一緒にしよっか♪』

私が言うと

『うん…』

と彩芽ちゃんは返事しました。

私も車の影で浴衣を脱ぐと二人で裸になり、車の影から出ました。

誰もいない住宅街を私達は歩き出しました。

少し歩いた後電信柱の裏に隠れました。

『どう?ドキドキするでしょ』

私が聞くと

『うん、癖になりそう』

『じゃああそこまで行こうよ』

私が指を指した先には自販機がありました。

暗い道には異常なぐらい明るく感じるその場所は、何十メートル先からでも確認出来るぐらい明るい場所でした。

私は彩芽ちゃんの手を引くと自販機の前まで行きました。

『ここじゃ遠くからも丸見えだね』

私が言うと超恥ずかしそうに彩芽ちゃんは頷きました。

『じゃあ帰ろうか』

私が言うと

『もう少し歩いてみたい…』

と彩芽ちゃんは言いました。

アヤノちゃんは露出に目覚めたのか急に大胆になり、道の真ん中を前を隠さずに歩き出しました。

結局私たちはそのまま近所を一周し、車まで戻りました。

『すっごい気持ち良かった♪またやろうね』

彩芽ちゃんは私にそういい、浴衣を着直すと結局ノーパンのまま帰りました。

続き:私の性癖⑥

- 終わり -

前後の話
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前の話(2018-07-07 11:14:35)私の性癖④

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