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投稿:2018-07-07(土)02:38

部長に一晩だけという約束で奥さんを寝取ったはずだったのだが

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本文(累計閲覧数:12,177回)
静岡県/名無しさん(30代)からの投稿

「田中!今日はお前に頼みがあるんだけど聞いてくれないか?」

「部長!何でも言ってくださいよ!みずくさいじゃないですか!」

「そうなんだけど。仕事の頼みじゃないからさぁ、、。」

「仕事以外ですか?」

田中っていうのは僕のことで、35歳の独身平社員。完全に出世街道から外れている。

部長っていうのは、48歳の僕の直属の上司。

僕が新人の時からお世話になっていて、3年前に再び部長のもとに配属された。

部長には12歳年下で36歳の奥さん(麻奈美さん)がいます。

とても上品で清楚なお奥さんです。

3年前に一緒の部署になってから家に夕食を招かれるのですが、そのたびに奥さんの手料理に舌鼓を打ち、ごちそうになっています。

部長と奥さんは結婚して確か10年くらいたっていると思うのですが、お子さんはいません。

そのためか、すごく仲良しでうらやましいし、何といっても、麻奈美さんは全く体型も若いころのままで正直、たまに麻奈美さんのことをもし僕の女だったらなんていけない妄想をしてしまっています。

さて、部長の仕事以外の頼みというと、、。

「実は妻とかれこれもう、2年間何もないんだよ、、。夫婦間で何もないと言ったら独身の君でもわかるだろ?部長職についてから、忙しいせいかあっちのほうが途端に元気なくなってしまって、、、。妻にはいろいろ試してもらったんだがどうにもならないんだ、、。最近では、それすら申し訳なくて何も、、。」

「でも、部長と麻奈美さんはいつも仲良しでうらやましいです。気になさらなくても、、、。麻奈美さんも理解してくれているんじゃ、、。」

「それは違うんだよ、、。で、、。実は妻に最後の可能性として、私以外の男性に寝取られてもらって、その映像を私が見て、、。そしたら、私も嫉妬心で復活するんじゃないかと思って、君にその役目をと思ってるんだ、、。」

「部長その役目って、、。僕が、麻奈美さんを寝取るってことですか?」

「そういうことだが、、。何か、、。大丈夫だよ、、。もう私から話はしてある。君と麻奈美の様子を私が外からパソコンで見るからそれで何とか、、。そういう専門の業者みたいなのにも相談して家の中に数か所カメラも設置してあるんだ、、。君たちの行為はライブで私も確認できる。だからと言って、遠慮することもない。思い切り妻と楽しんでほしい。」

「僕は一向にかまわないですが、、。部長は後悔なさらないですか?仕事で影響ないですか?僕と一緒の部署なんですよ、、。」

「だから君に頼んでいるんだよ!知らないやつにこんなこと相談できないだろ?これは上司からの命令だと思ってくれ!」

「わかりました、、。で、いつ実行するんですか?」

「今からだよ!善は急げっていうだろ?今から一緒に帰宅する。お酒とおつまみ程度の用意を頼んでいるから、少し3人で話をして、そのうち私は来週の出張の準備があるとか言って出ていくから、そこでスタートしてくれ!私は車を出し、近くの公園の駐車場で様子を見させてもらうよ。」

「すごく、急なんですね、、。部長がそこまで覚悟されているというのでしたら、、。」

2人はいつもと違う、重い足取りで家に向かった。

時間は夜の10時。すでにそこそこ遅い時間だ。

「麻奈美!帰ったぞ!田中も一緒だぞ!」

「あら、田中さん久しぶりね!いつも主人がお世話になって、、。」

「そんな、、。お世話になっているのは僕のほうで、、。」

って、いいながら玄関先で話をしているのだが、部長だけが先に奥に行ってしまって、僕は靴を脱げずにいる。

麻奈美さんもそんな僕をどうしたらいいのやらといった様子で見ている。

ただ、いつもと違うことが1つある。

いつもの麻奈美さんは清楚な奥様系の服装なのだが、その日は今まで見たことのない、露出の多いセクシー系というか、痴女系の服装だった。

おそらく、部長の指示に違いありません。

半袖のTシャツは襟元がざっくりで肩がむき出しで少しでも前に屈んだら、乳房が覗くくらいの開き具合。しかも、明らかに「ノーブラ」

下は膝上10センチくらいのタイトスカートなのだが、正面についているスナップを、6つのうちの半分の3つしか止めていないので、玄関先でしゃがんでスリッパを用意してくれた時にスカートの中が微かに覗いてしまったのだ。

しかも、これまた「ノーパン」

僕はこの一瞬の時間で十分すぎる興奮を覚え、スーツの中に隠されたペニスは硬直し、これから起こるであろう事態に先っぽから早くも先走り汁が垂れてくるかのような興奮だった。

「田中も、麻奈美もなにしてる?早く入ってきなさい!」

「部長すいません!今すぐいきます!」

「あなた!ごめんなさい!すぐに用意するわね!」

部長の一声に我に返り、僕と麻奈美さんはリビングへと向かった。

僕と部長は向かい合わせに座り、麻奈美さんも部長の隣に座り、しばらくとりとめのない話をしていた。

その間も、麻奈美さんにお酌をしてもらうたびに、乳房が覗き視線を注がずにはいられません。

麻奈美さんのバストは推定Hカップそれでいて、張りのある垂れていない乳房。さらに、ヒップがそこまで大きくなくキュッとしまっているので、太って見えないのが麻奈美さんの興奮ポイントだ。

そんなこんなで、時計は11時を指したころ。

「せっかく、田中君に来てもらったんだが、私は来週の出張の準備がある。誰もいない静かな時間に準備したいので、今から会社に戻るが、君はそのまま泊っていくがいい。お酒も入っているし、無理に帰ることないだろう?」

「そうよ、田中さん!久しぶりにもっと話がしたいわ!いいでしょ?」

「では、お言葉に甘えて、、。」

「そうか、、。それじゃあ、、。」

本当はもう決まっている流れなのになんだかぎこちない、、。

いつまでもスーツだと窮屈だろうと、部長から、膝丈くらいの短い男性用の浴衣を手渡された。

「これに着替えるといいよ、、。今日のために用意したんだし、、。」

そういって、部長はカバンを手に出て行った。

数分後、部長より、

『あとは頼んだ、、。こっちはスタンバイ出来た!期待してるぞ!』

とメールが。

「田中さん!せっかくだし、これに着替えて!ゆっくりしていって!ねっ!ほら、、。」

なんだか、旅館の女将さんかなんか見たいで、、。ハンガーを手に、僕の着ていたスーツやシャツを脱がすと手際よくかけていった。

シャツと、パンツになりその上から浴衣を羽織ろうとすると、、。

「あら、、。田中さん!確か主人は、この浴衣に着替えてって?この浴衣以外のものは田中さんにお渡ししてなかったはずよ!」

「麻奈美さん、、。それって、、。どういう、、?」

「だからぁ、、。浴衣以外は着ちゃダメってことでしょ!その下着は上も下も脱いでくださいね!上司の命令よ!ウフッ!だって、田中さんったら、玄関口に入った時からすっごく大きくしてたものね!早く見せてよねぇ!」

「しっ、、。知ってたんですか、、。」

「だって、私がノーブラ、ノーパンだってこともあの時で確認できてたんでしょ?明らかにスリッパを用意してた時に、前の男の部分がむっくりと反応してたわよ!ホント!主人は空気読めないっていうか、、。もっと早くに出て行ってくれてもよかったのにね!」

その間に、浴衣をもう一度脱ぎ、Tシャツを脱ぐと再び羽織りなおした。

さすがにパンツは脱ぐのに抵抗があったからだ。

僕は、この日が特別というわけでなく、パンツはビキニタイプと決めている。

かれこれ、このスタイルでもう5年が過ぎている。

この日はパープルの薄いシルク地のタイプで、フロントスタイルはすでに硬直しているのでクッキリと形が浮かび上がり、今にも頭が上から覗こうかといわんばかり。バックスタイルは生地が薄いせいで、ヒップの割れ目がきれいに浮かび上がり、しかも割れ目の上側2割くらいはパンツからはみ出ているのだ。

「やだわぁ、、。パンツも脱いでって言ったけど、このままでもすごくエッチでいいかもね、、。うぅん、、。でも、、。脱いでもらうわぁ、、。ねぇ?こうやって、、。」

『ブルンッッ!!』

そんな音が出たわけではないが、表現するとそんな感じ。

「いやぁん!!こんなのずるいわぁ!!2年もの間、オアづけにされている私には我慢が利かなくなっちゃうじゃないの!今晩だけなんて、、、。私できるかしら、、。」

「今晩だけ、、。ですか?」

「そうよ、、。主人からこれはあくまで、今晩だけの行為だって、、。その代わりに、何回やっても、どんな行為でもいいって、、。」

「そうだったんですね、、。じゃあ、僕が今晩思い切り、麻奈美さんのこと狂わせてあげますよ!」

「ほんとにぃ!いっぱい、、。いっぱいお願いね、、。」

「ほら、、。これが欲しかったんだろ!?ちゃんと言ってから、麻奈美さんのその小さな口で気持ちよくさせてくれよ!」

「いきなり始まるのね、、。あぁぁん、、。麻奈美に、、。その田中さんの大きく、硬くなったのを、、口に入れさせてください、、。」

「駄目だよ!そんなんじゃ、、。部長は興奮しないぞ!初めてペニスを見る処女でもないくせに!ちゃんとお願いしろよ!」

「ペシッ!ペシッ!!」

麻奈美さんの頬を往復で平手打ちをした。

「イヤァンッッ!かんにんして!!田中さん!!真奈美が悪かったわぁ、、。麻奈美は、、。田中さんのような、、。大きくて、硬くて、逞しい、ペニスが大好きなの、、。麻奈美の小さなお口で気持ちよくさせてください!」

「ちゃんといえるじゃないか!その調子だ!」

最初は先っちょをちょろちょろなめていたのも、頭を押さえつけ、根元まで咥えさせた。

真奈美は涙を流しながらも、一生懸命に咥えこんだ。

「今度は俺が麻奈美のマンコをたっぷりと舐めてやるよ!自分で足を開いてお願いするんだ!」

「麻奈美は、、。大きくて、硬いペニスを咥えてマンコぐっちょりと濡らしちゃいました!いけないマンコをいっぱいいじめてください!」

「わかった!じゃあ、両腕で抑えるんだ!ほら!どうだ!」

「あぁぁぁっっっン!だめぇぇぇっっ!そんなに、、、。激しくされたら、、。イッちゃうからぁぁっっ!!」

何度も果てていく麻奈美、、、。そのたびに、しぶきを上げそのあたり一面麻奈美の体液でいっぱいに、、。

そしてついに、挿入、、。

こんなシチュエーション初めてだ。さすがに僕も過去にない興奮だった。

もちろん、1度にとどまらず、風呂場でも、寝室でもエッチを繰り返した。

朝も、麻奈美のフェラで目覚めたくらいだった。

翌日。

いつもと変わらない様子で、僕も、部長も出社。

「すごかったぞ!興奮したよ!久々に私のも、、。まぁ、、。」

「部長、、。それは何よりですね、、。」

「あぁ、、。助かったよ、、。」

それから2か月ほど僕と麻奈美さんが交わることはなかった。

だが、、。

真奈美さんのほうから僕の携帯に連絡が、、。

「やっぱり、主人のじゃダメなの、、。主人は自信回復ですごいだろっ!っていうけど、、田中さんのと比べられないの!また、麻奈美のことを激しく貫いて!」

そして、関係が復活した僕と、麻奈美さん、、。

もう家にはカメラもないので、スキがあればいつでもといった具合に関係を持って行った。

しかし、そんな関係はいつまでも続くわけではなく、、。

「田中!お前!俺の麻奈美と、、。何やってるんだ!おいっ!話が違うじゃないか!」

部長の声に我に返った、、。

でも、麻奈美さんは違った

「田中さんは何も悪くないわ!あなたがいけないのよ!あなたが、、。いいから、、。田中さん、、。続けて頂戴、、。もっと、麻奈美のことを、、。いつものように、、。激しく貫いて!!あぁぁんっっ!!最高よ!!」

「麻奈美、、。いつものようにって、、、。」

部長はその場に座り込んで動けなくなっていた。

その目の前で、僕と、麻奈美さんは2人の快楽におぼれていったのだった。

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-07-07 11:14:35)私の性癖④

メント

1:舌鼓さん #OFgiEwE :2018-07-07 09:46:03

食事の時の舌鼓って表現で同じ人が書いてはるんだなーと思うから少しマイナス点。
セックス内容ももう少し詳しく欲しいです。
シチュエーションは嫌いじゃない。上司の嫁さん寝取るのは最高です。

2:名無しさん #ImOXeJY :2018-07-08 13:15:11

おまえのコメントが一番萎える。

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