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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 40歳のパイパン③

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名無しさんからの投稿

前回の話:40歳のパイパン②

後ろ手に縛られて手の自由が効かない上に、司会も奪われた妻の口元にち◯ぽを押し当てる、一瞬驚いた顔をした妻だったが…少し微笑んで、小声で『いいの…?』

と嬉しそうに言った。

フェラはご褒美の時にしかやらせないからだ。

俺は返事の代わりに無理やり口へち◯ぽを押し込んだ。

やらしく口だけでしゃぶり続けるその様子もスマホのサイレントビデオで隠し撮りした。

本当に欲しかったんだな。

なかなか止めようとしない。

『もう、いいだろ?』

『もっとしゃぶりたい…』

俺はフェラが女性からみてそんなに良いもの?

咥えて自分も、気持ちよくなれるの?

って疑問が昔からあって俺はあんまり好きではなかった。

俺は奉仕されるより責めたい気持ちの方が大きいんです…

そのまま押し倒してち◯ぽを挿入。

義理の父と母も住んでいるので妻はいつも声を必死に押し殺す。

それを耐えられず声を漏らさせた時が最高に興奮する。

妻のイク為のポイントは心得ている。

その気になれば一瞬でイカせる事が出来る。

あえて焦らして『浅く』『ゆっくり』かき回す。

時折、奥まで一気に突く!

すると油断した妻はつい『ああぁ…!』と声を漏らす。自分の手で必死に口を押さえる。

そして最高にマ◯コがトロけた所でポイントを責める。

そこを突いたら、腰を押し付けたままにする。

軽く腰を前後左右にほんの何ミリ程度だが小刻みに動かすと足をからめて抱きついてガクガクと震えだす。

息づかいも荒くなる。

『そこ…そこ…好きぃ…』

ピストンすらいらない。

最高のポイントがあるのだ。

続き:40歳のパイパン④

- 終わり -

前後の話
前の話(2018-07-06 13:34:58)40歳のパイパン②

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