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投稿:2018-07-06(金)10:30

おっぱいパブに行ったことを職場の巨乳社員に見られ2・・・その後

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名無しさんからの投稿

続き

サヤカと付き合い始めてから2週間経っていた。

土曜日の午後にサヤカの住むマンションを訪ねた。

会うと、いつも挨拶代わりの強烈なキスをしてくれる。

サヤカの気の強い性格がモロに現れたキス。

そのときに俺の胸で感じるGカップの弾力。

これで、いつも俺は巨乳の魔力にやられペースを乱されて尻に引かれる。

コーヒーを飲みながら、来週のゴールデンウィークの予定を話し合っていた。

付き合い始めて日が浅いので、とくに遠出の予定はなかったので、近場で遊ぶ

事を話し合っていた。

そのときにインターフォンが鳴った。

サヤカは立ち上がって、インターフォンのボタンを押して話し始める。

来客は1階の入り口で住人がロックを解除しないと入れないシステム。

よく聞こえないが、女の声みたいだ。

サヤカが戻って俺の隣に座る。

「タクマ、アユミが来たの」

「アユミ?...」

「やだ~!同期入社のアユミだよ」

「まずいじゃん!どうしよう?...俺、帰るよ」

「ダメだよ。この際、キチンと説明しようよ」

「ダメだよ!まだ付き合って2週間じゃねえかよ...」

「じゃあ、取りあえずベッドの下に隠れて!なるべく早く追い返すから...ねえ、早く隠れて、もうすぐ来るよ」

俺はベッドの下に急いで隠れた。

サヤカは足首しか見えないが、バタバタと動き回っている。

俺の靴とか、コーヒーカップなどを片付けているに違いない。

そのうち、ドアがノックされ、顔が見えないがアユミが入ってきた。

「アユミ、急に、どうしたの?」

「電話したけど、通じなかったよ」

「...あっ!ゴメン!気付かなかった」

(何やってんだよ!サヤカが着信に気付かないから、こんな目に...)

「実家から荷物が届いたから、お裾分けだよ」

「ありがとう、アユミ」

ソファーとベッドの距離は数メートル。

ベッドに出を向けるように座っているから、少しは安心できる。

逆に背中を向けているから、話し声は聞き取りづらい。

そのときだった。

薄暗いベッドの下に小さな箱があった。

サヤカたちの死角を利用して箱を明るい場所に移動した。

よく見ると、箱にはピンクのローターの写真が!...

(サヤカは、ローターの愛用者だったのか!www)

普段から話し声が大きいサヤカは喘ぎ声の大きさもハンパねえ!

思わず、サヤカのオナニーを想像してしまったw

(サヤカのことだから、デカイ声出してオナってんだろうなw)

もう5分ぐらい経ってる。

いつまでもベッドの下で隠れてるのはツライ!早く帰らせるよと思った。

それから数分後、ようやくアユミが帰ってくれた。

「タクマ、アユミが帰ったから、もう、出てきていいよ」

やっと、ベッドの下から出られた。

ローターを発見したことは、サヤカには言わなかった。

「ねえ、もう みんなに私たちが付き合ってることを言ってもいいじゃない?」

「まだ、2週間しか経ってないじゃん。慌てることないよ」

「も~う。...セックスの相性はサヤカが一番だよと言ってのは嘘だったの?」

(www!...確かに身体は最高にエロいけど...気の強い性格が...)

どうしても、あの気の強い性格が気になっていた。Gカップの身体は欠点がない

マジでタレントの大沢あかねそのものみたいだ。

「!...嘘ではないよ。...」

「じゃあ、キスしてくれる?」

サヤカを抱き寄せて、優しくキスをしてあげた。

そのあと、映画を見に行き、レストランで夕飯を食いに出かけた。

夜、食事を済ませてサヤカのマンションに戻ってくつろいでいた。

風呂に入ったサヤカはドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はソファーに座り、ノートPCで投資信託の分配金を見ていた。

学生時代から無理せずに投資を続けている。

月に5万円近ぐらい入ってくる。

そのおかげで生活は楽だった。

「ねえ、タクマ、まだ寝ないの?」

「え?...まだ、9時だよ。寝るには早いよ」

素っ気無く答えると、サヤカは、ほっぺを膨らせた。

怒った時のサヤカの癖だ。

「私より、株の方が大事なんだ!私、疲れたから先に寝る。お休み!」

(また、小芝居が始まったwww)

こうなった場合は、俺がご機嫌取りにいくことが、暗黙のルールになっている。

「ええ?...あ、ちょっと、ちょっと。どうしたの、そんなにむくれて...」

「だって、1週間ぶりに ふたりで過ごせる週末なのに...」

(たった1週間じゃねえかw...それに毎日、職場で顔を合わせているのに)

「あ、そうだったね。気が利かなくてごめんね」

「いいの。終わったら...来て...」

サヤカは、またドライヤーを使い始めた。

(あれ?寝室に行かないの?...)

サヤカは気が強いくせに、甘えたがるところがある。

俺に甘えるのが好きで、たびたび小芝居をやらされる。

俺が優しく声をかけてくるのを待っているようだ。

サヤカの扱い方にも少しは慣れてきた。

俺は小芝居に付き合うために、サヤカの背後に行き、後ろから抱きしめた。

「どうしたの?タクマ?」

「サヤカを抱きたくなったから 寝ようか」

「え?...」

(え?とか言って、わざとらしいなwww)

俺はサヤカの肩に抱きついて首筋に強くキスをした。

「あぁん、やぁ~ん、そんなぁ...タクマ、まだ準備が...ああん」

(心の準備はじゅうぶんなくせにw...)

「準備なんていらないよ。早くサヤカが抱きたいよ」

「あぁん、そんな急に...」

背後から、ほっぺと首に小鳥のようにチュッチュッとキスをした。

「あぁっ、そこはダメ...感じちゃう...イヤあん...」

「サヤカ、可愛いよ」

背後から、パジャマ越しにノーブラのサヤカの巨乳を触り始めた。

「イヤぁぁん...」

何度も触ってもロケットのようなオッパイはスゴイ!

パジャマ越しにオッパイ全体を揉んだ。

「あぁぁぁん...」

パジャマの上から乳首を見つけると、そのまま指で挟んで転がした。

「あん、痛いよ。パジャマの生地でこすれるの!もっと優しくして...」

「あっ!ゴメン!...」

「ねぇ、タクマ、抱っこしてベッドに運んで...」

サヤカを抱きかかえてベッドに運んだ。

ベッドに降ろしたときにサヤカのパジャマのホックを外された。

形のいいGカップのロケット乳がモロ見えになった。

仰向けになってもロケットの形を維持してるからサヤカのオッパイはスゴイ!

さっそく、巨乳のモミモミから始めた。

(あいかわらず、スゴイ弾力だな!サヤカのオッパイは)

(ホント、外人みたいな見事な巨乳だよなw)

これで、女性らしい性格なら完璧なのに...

舌をペロペロしてオッパイ全体を舐めてあげた。

「あぁん!イヤ~ん!...」

乳輪辺りを念入りに舐めていると

「タクマ、お願い...」

サヤカが、早く乳首を愛撫するように催促してきた。

(チュパチュパチュパ、...ペチョペチョペチョ...)

「ハァ~ん、あぁん、ダメ~!あぁぁぁ...」

「サヤカ、乳首がビンビンだよ?」

サヤカは、エロイ言葉を言われると、さらに感じる女。

「あぁぁん!タクマのせいよ。あぁん、あん、好きよ~、タクマ...」

パジャマの下を脱がした。

(おおっ!なに?...この下着は?...)

「おおっ、すごい!サヤカ!...すごい下着をつけているじゃないか~」

サヤカが身につけていたパンティは黒のTバックだった。

サヤカがセクシーな下着を身に付けたところを初めて見た。

俺を喜ばせようと、今日のために用意したんだwww・・・

(意外と可愛いところがあるなwそれで、早く寝ようと催促してきたんだ!)

こうなれば、トコトン楽しもうと思った。

縦布が前後とも『ヒモ』と言って良いほど細い。

大事なワレメが辛うじて隠れていた。

俺が現実に見た中では縦布が最も細かった。

さすがの俺も興奮し、鼻息が荒くなった。

「似合ってる?...タクマが喜ぶと思って用意したんだよ」

「うんうん!すごくセクシーだね~!いいね~、...素敵だよ~♪」

(どうせ脱がされることになってるのにw)

サヤカは、俺が風俗好きでコスプレが好きだから、サヤカは俺に見せる楽しみ

を覚えたなw

俺はサヤカのTバックを指で優しく擦りながらその感触と過激さを楽しんだ。

毛の処理もきっちりとしてあるから外見もきれいなはずだ。

「この縦の布はかなり細いね。ギリギリじゃないのかな?もう少し細ければ完全にはみ出すよ」

「あ~ん、ダメェ...そんなに見ないで。ねえ、灯りを消して」

「ダメダメ!せっかくこんなにエッチな下着を着けているんだからしっかりと見せてくれなきゃ」

「ああん、恥ずかしいよぅ...」

風俗よりもサヤカと遊んだほうが楽しいな...

俺はTバックを脱がさないで、布の上からゆっくりと指で擦って愛撫し始めた。

前の布をずらすとアンダーヘアがない!...

(わざわざ、このためにパイパンにしたのかwww...サヤカ、やるなw)

昨日の夜はヘアがあったから、さっき風呂場で処理したんだ!

「サヤカ、パイパンじゃん!さっき剃ったの?」

「はずかしいから、見ないで」

だから、いつも以上にすねたんだwww...

俺はサヤカに礼を言ってキスした。

「ありがとう! サヤカ!」

「え?・・・なんのお礼?」

「とくべつ深い意味はないけど...なんとなく礼を言いたくなっただけだよ」

直接手でオマンコを触らずに焦らすようにした。

布を引っ張ると食い込んでマンスジができた。

サヤカは、大きなオッパイを揺らしながら感じている。

「あ~ん、あ~ん...」

エロさだけは、間違いなくナンバーワンだ。

何度も上に引っ張って、深いマンスジができるようにした。

「あんあんあん!...あ~ん、ダメよ~...」

クリが布でこすれて刺激されたみたいだ(笑)

一度、オマンコから離れ、腰とヒップを撫でながら恥丘を撫でる...

次はオマンコにいくと見せかけて遠ざける。

サヤカは きっと

(あぁ、もうすぐアソコに指が来ちゃう...)と思ったはずだ。

今度は舌を使って、同じ様に太ももから腿の付け根と舌を這わせて

期待を持たせてオマンコを飛び越えて恥丘に向かって刺激した。

「いやぁぁぁぁぁん!...」

サヤカは焦らされたことに素直に反応した(笑)

俺はTバックのクロッチ部分の両端を指で掴み、まるで「こより」のように

さらに細くした。

こうなると、マンスジではなく、完全なクイコミ状態(笑)

もうこれではオマンコは覆い隠せない。

大陰唇は既に見え隠れしていたが、更には小陰唇までが丸見えになってしまった。

「サヤカ!...もう完全なヒモだよ。見えちゃってるよ」

「アァン、イヤ~ん、恥ずかしい~」

「さあ、サヤカのこの可愛い割れ目ちゃんに、さらにヒモを食い込ませようかな?」

「いや~ん!やめて!」

言葉とは逆で、サヤカはやって欲しいのがわかる。これも小芝居だw

「え?...やめて いいの?...」

「イヤ~ん。タクマの意地悪...」

サヤカは、このやり取りが凄く感じるのはわかっている。

本人が言うには気持ちが高ぶるらしい。

こより状にされたクロッチはリエの割れ目に埋没していく。

食い込ませておいて前後にキュッキュッと引っ張ってみる。

「いやん!そんなことしないで~!」

相変わらず、逆のことを言うサヤカだったwww

こよりを上下に動かす。

(キュッキュッ...)

すでに割れ目からはおびただしい愛液が溢れ出している。

「ん!...ぁあああん!イヤ~ん、ダメっ!...」

さらに食い込んだ「こより」を両サイドの花びらでギュっと包み込む。

まるで具を餃子の皮で包むような要領で。

「こより」が花びらの中に埋もれていく。

その状態で「こより」を激しく上下に動かしてみる。

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