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投稿:2018-07-06(金)10:30

おっぱいパブに行ったことを職場の巨乳社員に見られ2・・・その後

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名無しさんからの投稿

続き

サヤカと付き合い始めてから2週間経っていた。

土曜日の午後にサヤカの住むマンションを訪ねた。

会うと、いつも挨拶代わりの強烈なキスをしてくれる。

サヤカの気の強い性格がモロに現れたキス。

そのときに俺の胸で感じるGカップの弾力。

これで、いつも俺は巨乳の魔力にやられペースを乱されて尻に引かれる。

コーヒーを飲みながら、来週のゴールデンウィークの予定を話し合っていた。

付き合い始めて日が浅いので、とくに遠出の予定はなかったので、近場で遊ぶ

事を話し合っていた。

そのときにインターフォンが鳴った。

サヤカは立ち上がって、インターフォンのボタンを押して話し始める。

来客は1階の入り口で住人がロックを解除しないと入れないシステム。

よく聞こえないが、女の声みたいだ。

サヤカが戻って俺の隣に座る。

「タクマ、アユミが来たの」

「アユミ?...」

「やだ~!同期入社のアユミだよ」

「まずいじゃん!どうしよう?...俺、帰るよ」

「ダメだよ。この際、キチンと説明しようよ」

「ダメだよ!まだ付き合って2週間じゃねえかよ...」

「じゃあ、取りあえずベッドの下に隠れて!なるべく早く追い返すから...ねえ、早く隠れて、もうすぐ来るよ」

俺はベッドの下に急いで隠れた。

サヤカは足首しか見えないが、バタバタと動き回っている。

俺の靴とか、コーヒーカップなどを片付けているに違いない。

そのうち、ドアがノックされ、顔が見えないがアユミが入ってきた。

「アユミ、急に、どうしたの?」

「電話したけど、通じなかったよ」

「...あっ!ゴメン!気付かなかった」

(何やってんだよ!サヤカが着信に気付かないから、こんな目に...)

「実家から荷物が届いたから、お裾分けだよ」

「ありがとう、アユミ」

ソファーとベッドの距離は数メートル。

ベッドに出を向けるように座っているから、少しは安心できる。

逆に背中を向けているから、話し声は聞き取りづらい。

そのときだった。

薄暗いベッドの下に小さな箱があった。

サヤカたちの死角を利用して箱を明るい場所に移動した。

よく見ると、箱にはピンクのローターの写真が!...

(サヤカは、ローターの愛用者だったのか!www)

普段から話し声が大きいサヤカは喘ぎ声の大きさもハンパねえ!

思わず、サヤカのオナニーを想像してしまったw

(サヤカのことだから、デカイ声出してオナってんだろうなw)

もう5分ぐらい経ってる。

いつまでもベッドの下で隠れてるのはツライ!早く帰らせるよと思った。

それから数分後、ようやくアユミが帰ってくれた。

「タクマ、アユミが帰ったから、もう、出てきていいよ」

やっと、ベッドの下から出られた。

ローターを発見したことは、サヤカには言わなかった。

「ねえ、もう みんなに私たちが付き合ってることを言ってもいいじゃない?」

「まだ、2週間しか経ってないじゃん。慌てることないよ」

「も~う。...セックスの相性はサヤカが一番だよと言ってのは嘘だったの?」

(www!...確かに身体は最高にエロいけど...気の強い性格が...)

どうしても、あの気の強い性格が気になっていた。Gカップの身体は欠点がない

マジでタレントの大沢あかねそのものみたいだ。

「!...嘘ではないよ。...」

「じゃあ、キスしてくれる?」

サヤカを抱き寄せて、優しくキスをしてあげた。

そのあと、映画を見に行き、レストランで夕飯を食いに出かけた。

夜、食事を済ませてサヤカのマンションに戻ってくつろいでいた。

風呂に入ったサヤカはドライヤーで髪を乾かしていた。

俺はソファーに座り、ノートPCで投資信託の分配金を見ていた。

学生時代から無理せずに投資を続けている。

月に5万円近ぐらい入ってくる。

そのおかげで生活は楽だった。

「ねえ、タクマ、まだ寝ないの?」

「え?...まだ、9時だよ。寝るには早いよ」

素っ気無く答えると、サヤカは、ほっぺを膨らせた。

怒った時のサヤカの癖だ。

「私より、株の方が大事なんだ!私、疲れたから先に寝る。お休み!」

(また、小芝居が始まったwww)

こうなった場合は、俺がご機嫌取りにいくことが、暗黙のルールになっている。

「ええ?...あ、ちょっと、ちょっと。どうしたの、そんなにむくれて...」

「だって、1週間ぶりに ふたりで過ごせる週末なのに...」

(たった1週間じゃねえかw...それに毎日、職場で顔を合わせているのに)

「あ、そうだったね。気が利かなくてごめんね」

「いいの。終わったら...来て...」

サヤカは、またドライヤーを使い始めた。

(あれ?寝室に行かないの?...)

サヤカは気が強いくせに、甘えたがるところがある。

俺に甘えるのが好きで、たびたび小芝居をやらされる。

俺が優しく声をかけてくるのを待っているようだ。

サヤカの扱い方にも少しは慣れてきた。

俺は小芝居に付き合うために、サヤカの背後に行き、後ろから抱きしめた。

「どうしたの?タクマ?」

「サヤカを抱きたくなったから 寝ようか」

「え?...」

(え?とか言って、わざとらしいなwww)

俺はサヤカの肩に抱きついて首筋に強くキスをした。

「あぁん、やぁ~ん、そんなぁ...タクマ、まだ準備が...ああん」

(心の準備はじゅうぶんなくせにw...)

「準備なんていらないよ。早くサヤカが抱きたいよ」

「あぁん、そんな急に...」

背後から、ほっぺと首に小鳥のようにチュッチュッとキスをした。

「あぁっ、そこはダメ...感じちゃう...イヤあん...」

「サヤカ、可愛いよ」

背後から、パジャマ越しにノーブラのサヤカの巨乳を触り始めた。

「イヤぁぁん...」

何度も触ってもロケットのようなオッパイはスゴイ!

パジャマ越しにオッパイ全体を揉んだ。

「あぁぁぁん...」

パジャマの上から乳首を見つけると、そのまま指で挟んで転がした。

「あん、痛いよ。パジャマの生地でこすれるの!もっと優しくして...」

「あっ!ゴメン!...」

「ねぇ、タクマ、抱っこしてベッドに運んで...」

サヤカを抱きかかえてベッドに運んだ。

ベッドに降ろしたときにサヤカのパジャマのホックを外された。

形のいいGカップのロケット乳がモロ見えになった。

仰向けになってもロケットの形を維持してるからサヤカのオッパイはスゴイ!

さっそく、巨乳のモミモミから始めた。

(あいかわらず、スゴイ弾力だな!サヤカのオッパイは)

(ホント、外人みたいな見事な巨乳だよなw)

これで、女性らしい性格なら完璧なのに...

舌をペロペロしてオッパイ全体を舐めてあげた。

「あぁん!イヤ~ん!...」

乳輪辺りを念入りに舐めていると

「タクマ、お願い...」

サヤカが、早く乳首を愛撫するように催促してきた。

(チュパチュパチュパ、...ペチョペチョペチョ...)

「ハァ~ん、あぁん、ダメ~!あぁぁぁ...」

「サヤカ、乳首がビンビンだよ?」

サヤカは、エロイ言葉を言われると、さらに感じる女。

「あぁぁん!タクマのせいよ。あぁん、あん、好きよ~、タクマ...」

パジャマの下を脱がした。

(おおっ!なに?...この下着は?...)

「おおっ、すごい!サヤカ!...すごい下着をつけているじゃないか~」

サヤカが身につけていたパンティは黒のTバックだった。

サヤカがセクシーな下着を身に付けたところを初めて見た。

俺を喜ばせようと、今日のために用意したんだwww・・・

(意外と可愛いところがあるなwそれで、早く寝ようと催促してきたんだ!)

こうなれば、トコトン楽しもうと思った。

縦布が前後とも『ヒモ』と言って良いほど細い。

大事なワレメが辛うじて隠れていた。

俺が現実に見た中では縦布が最も細かった。

さすがの俺も興奮し、鼻息が荒くなった。

「似合ってる?...タクマが喜ぶと思って用意したんだよ」

「うんうん!すごくセクシーだね~!いいね~、...素敵だよ~♪」

(どうせ脱がされることになってるのにw)

サヤカは、俺が風俗好きでコスプレが好きだから、サヤカは俺に見せる楽しみ

を覚えたなw

俺はサヤカのTバックを指で優しく擦りながらその感触と過激さを楽しんだ。

毛の処理もきっちりとしてあるから外見もきれいなはずだ。

「この縦の布はかなり細いね。ギリギリじゃないのかな?もう少し細ければ完全にはみ出すよ」

「あ~ん、ダメェ...そんなに見ないで。ねえ、灯りを消して」

「ダメダメ!せっかくこんなにエッチな下着を着けているんだからしっかりと見せてくれなきゃ」

「ああん、恥ずかしいよぅ...」

風俗よりもサヤカと遊んだほうが楽しいな...

俺はTバックを脱がさないで、布の上からゆっくりと指で擦って愛撫し始めた。

前の布をずらすとアンダーヘアがない!...

(わざわざ、このためにパイパンにしたのかwww...サヤカ、やるなw)

昨日の夜はヘアがあったから、さっき風呂場で処理したんだ!

「サヤカ、パイパンじゃん!さっき剃ったの?」

「はずかしいから、見ないで」

だから、いつも以上にすねたんだwww...

俺はサヤカに礼を言ってキスした。

「ありがとう! サヤカ!」

「え?・・・なんのお礼?」

「とくべつ深い意味はないけど...なんとなく礼を言いたくなっただけだよ」

直接手でオマンコを触らずに焦らすようにした。

布を引っ張ると食い込んでマンスジができた。

サヤカは、大きなオッパイを揺らしながら感じている。

「あ~ん、あ~ん...」

エロさだけは、間違いなくナンバーワンだ。

何度も上に引っ張って、深いマンスジができるようにした。

「あんあんあん!...あ~ん、ダメよ~...」

クリが布でこすれて刺激されたみたいだ(笑)

一度、オマンコから離れ、腰とヒップを撫でながら恥丘を撫でる...

次はオマンコにいくと見せかけて遠ざける。

サヤカは きっと

(あぁ、もうすぐアソコに指が来ちゃう...)と思ったはずだ。

今度は舌を使って、同じ様に太ももから腿の付け根と舌を這わせて

期待を持たせてオマンコを飛び越えて恥丘に向かって刺激した。

「いやぁぁぁぁぁん!...」

サヤカは焦らされたことに素直に反応した(笑)

俺はTバックのクロッチ部分の両端を指で掴み、まるで「こより」のように

さらに細くした。

こうなると、マンスジではなく、完全なクイコミ状態(笑)

もうこれではオマンコは覆い隠せない。

大陰唇は既に見え隠れしていたが、更には小陰唇までが丸見えになってしまった。

「サヤカ!...もう完全なヒモだよ。見えちゃってるよ」

「アァン、イヤ~ん、恥ずかしい~」

「さあ、サヤカのこの可愛い割れ目ちゃんに、さらにヒモを食い込ませようかな?」

「いや~ん!やめて!」

言葉とは逆で、サヤカはやって欲しいのがわかる。これも小芝居だw

「え?...やめて いいの?...」

「イヤ~ん。タクマの意地悪...」

サヤカは、このやり取りが凄く感じるのはわかっている。

本人が言うには気持ちが高ぶるらしい。

こより状にされたクロッチはリエの割れ目に埋没していく。

食い込ませておいて前後にキュッキュッと引っ張ってみる。

「いやん!そんなことしないで~!」

相変わらず、逆のことを言うサヤカだったwww

こよりを上下に動かす。

(キュッキュッ...)

すでに割れ目からはおびただしい愛液が溢れ出している。

「ん!...ぁあああん!イヤ~ん、ダメっ!...」

さらに食い込んだ「こより」を両サイドの花びらでギュっと包み込む。

まるで具を餃子の皮で包むような要領で。

「こより」が花びらの中に埋もれていく。

その状態で「こより」を激しく上下に動かしてみる。

「ああああああ!...スゴイ!あん、スゴイ!...」

サヤカはオッパイを揺らしながら身体全体で感じている。

(形が崩れずに揺れるロケット乳www)

割れ目から溢れる蜜のせいで、オマンコはもうびっしょ濡れだ。

俺は激しく感じるサヤカに なおも追い討ちを掛けた。

割れ目に唇をつけ しゃぶりあげる。

(ペチョ、ペチョ、ペチョ)

「んッ、あぁぁぁぁん~~!アアッ!アァ、ダメェ~、そんなことしちゃダメェ~~!」

(ジュパ、ジュパ、ジュパ!)

そしてついに「こより」を右側にずらした。

サヤカの最も恥ずかしい部分を剥き出しにしてしまった。

溢れる愛液はとどまらず、ずらした瞬間にチョロっとしずくがこぼれ落ちた。

俺は舌を尖らせオマンコを舐めまわし、さらに割れ目にまで舌を挿し込んだ。

「あっ、あっ、あぁぁぁぁん...あぁん、イィーーーん!...」

(ジョパ、ジョパ、ジョパ、ジョパ~!)

サヤカの無臭オマンコもスゴクいい!

「サヤカ!すごく美味しいよ~」

「イヤぁん、そんなこと言わないで~。あぁ、あぁ、もうダメ、早く早く、入れて~!」

「ダメダメ、サヤカ、まだ早すぎるよ~。どれ、今度は指でイタズラしようかな?」

「あぁん、意地悪~...」

俺は中指をゆっくりと濡れている割れ目に挿入した。

少しだけ入れたは出すを繰り返した。

その度に奥の方に少しずつ深く挿入していく。

少しじれったいような手マンだった。

サヤカは期待感から より感じてるはず。

膣の中ほどまで埋没した指では膣の壁を擦り始めた。

俺はGスポットに照準を絞って擦った。

「あっ!あぁぁっ!そこはダメ!イヤ、イヤ、イヤあぁぁぁ~~!」

サヤカはシーツをつかみながら、のけ反った。

同時に悲鳴にも近い大きな喘ぎ声を上げた。

身体も大きく反りかえる。

愛液も更にあふれ出た。

「早く~!...早くタクマが欲しい~の...」

俺はペニスを入れずに焦らすように

割れ目付近やクリトリスに擦りつけた。

焦らされて、サヤカは次第に我慢だできなくなったようだ。

「タクマ~!もうダメ、は、早く、入れてぇ...おかしくなっちゃう。お願い!」

「サヤカ!何を入れて欲しいの?言ってくれないと分らないよ...」

「そんなこと恥ずかしくて言えない...」

(w...まったく、恥ずかしがる性格でも無いくせにwww)

「じゃあ、今日はやめておこうか?...」

「意地悪。言うわ、言うわ」

「言ってみて」

「タクマの...オチンチンを...入れて...」

「じゃあ、入れるよ」

サヤカの両足を大きく開いて、自分の腰をググッと前面に押し出して挿入した。

(ズブリ)とサヤカの中に入っていった。

「ああっ!ああぁぁああぁぁ...あ~ん、タクマ...」

「うっ!・・・ッゥゥ・・・」

(サヤカの膣のヒダが絡んできた!めっちゃ気持ちい...)

コリコリの子宮を奥へ押し戻しながら、突いた。

「ああっ!あん、あん、スゴイ!...タクマ...あん、あん、あん...」

「サヤカ、気持ちいいかい?...」

「あん...スゴイッ!奥、気持ちいい~。ああっ...」

俺はキスをしながらコツコツと子宮を小突いた。

そのたびにサヤカは激しく喘ぐ。

「ああっ、あぁあぁあぁぁんっ...すごい、すごい、もっと、もっと...タクマとずっと一緒にいたい...」

「!?...」

ここまで俺を愛してくれるから、いい加減に返事をしないといけないな...

そう思うと、サヤカの気の強い性格は、もう気にならなくなってきた。

俺は、このエロい身体無しでは、生きていけない!

「俺も、サヤカと一緒にいたいよ。愛してるよ」

「!あぁん、タクマ、うれしい!...あぁん、あん、あ~ん、タクマ~!...」

サヤカがのけ反るごとにの膣がペニスをキュンキュンと締め付ける。

Gカップを強くモミモミしながらピストンに変化をつけて続ける。

「ううっ!...今日のサヤカは すごくセクシーだよ」

「だって、タクマが一緒になるって 言ってくれたからだよ。あぁぁん...」

俺はサヤカの両足を抱き込み開脚した正常位から閉脚型の正常位に変えた。

抱き込んだリエの両足を閉じるようにした。

脚を閉じることにより、サヤカの膣がさらに引き締まり狭くなった。

「うっ!ぅぅぅ...サヤカ!すごい締りだよ」

「タクマ、中に出していいからね!...あぁぁぁっ!...」

油断すると俺が先に逝ってしまうから、最初はゆっくりと腰を動かした。

習てくると少しずつ腰を動かす速さを上げた。

「ああん...ああっ、ああっ...あんあんあん...あ~ん感じる!...アッアッアッ...んんんっ...」

サヤカは頭を左右に振りながら激しく感じている。

ロケット乳が激しく可愛く揺れている。

「ああん、あん、あん...あぁん、スゴイ、奥が感じる~!...」

パンパンパンと音をたてながらラストスパートに入った。

「あっ!あぁ、あっ!...タクマ、あぁん、もうダメ、私、イク!私、イッちゃう!...」

「俺も、、、イキそうだよ!...一緒にイコウね?」

「うん。あんあんあん...あぁぁぁん、奥が...」

(すごく締まってきた!...)

「あああん...ああっ...あんあんあん、ア~ン感じる!もう、ダメェ...アッアッアッ...」

「サヤカ!そろそろイクよ?...」

「あぁぁぁん、キテ~!...」

サヤカの両足を閉じたまま抱きかかえ、クライマックスに向けて腰を動かした。

「あああん...んんんっ...ああっ!あっ!あっ!...イッイッイッ、イクッ...あぁぁぁっ!!!」

サエコはピクピクと痙攣しながら、いった。

サエコのオマンコをギュゥゥゥッと締まった。

俺もたまらずサエコの中に精液をぶちまけた。

「あぁぁぁん、タクマ...すごく良かった...」

「俺もだよ。セクシーな下着で誘惑するから、すごく感じちゃったよ」

「私と結婚すれば、毎日 見れるんだよ。うふふっ...」

(!...いますぐ、結婚するとは言ってないのにwww)

成り行きで、つい言ってしまい、少し後悔する俺だった。

でも、結婚を前提に付き合う気持ちに変わりはない。

しかし、付き合って2週間なのに、今すぐ結婚は、...w

「...」

俺は無言で微笑み返しをしてから、優しくキスをした。

「これから、俺、節約するよ」

「外食を止めて、私と自炊すれば節約になるよ」

「...俺さぁ、そろそろ引っ越そうと思ってたんだ。会社の住宅手当も変わったことだし」

「じゃぁ、私の近くに引っ越してきて」

「うん。本格的に探すよ。今度のところは、防音対策がしっかりしたところにするよ」

「それって、私のエッチの声が大きいから?」

「当たり~!」

「だって、タクマに愛されると、すごく感じるからだよ。うふふ...あしたも、刺激しちゃうから...」

俺はサヤカのオッパイに顔を埋めた。

サヤカは、俺の頭を優しくなでながら、抱きしめてくれた。

俺は、そのままオッパイに埋もれながら眠りに就いた。

翌朝はサヤカから声をかけられて目を覚ました。

「タクマ、おはよう♪」

まだ、寝ぼけている俺はサヤカが見慣れない白い服を着ていることに気付いた。

眼をこすり、よく見ると...!

(ナースの白衣を着てるのか?...)

「な、なにーーーーー!?ナース服?...サヤカ、どうしたんだ!?コスプレなんかして!」

「コスプレじゃないよ~。本物ナースよ!」

(!・・・セクシー下着の次はコスプレかwww)

「サヤカ、テレビの寝起きドッキリみたいだなw...どうしたの?」

「タクマを喜ぶことなら、私、何でもやりたいの。それが私の気持ちだよ...」

「私と風俗嬢のどっちが似合ってる?...」

「それは、サヤカに決まってるじゃん」

「いつも私の我がままに付き合ってくれてありがとう。...だから、私からのプレゼントよ~♪」

「ええ!?プ、プ、プレゼント??...コスプレの?」

(コスプレのプレゼントかwww)

「そうだよ。プレゼントは欲しくない?」

「いや、欲しいよ!そりゃあ欲しいさ~」

「なら、受け取って」

「うん、ありがとう...」

(昨日の晩がセクシー下着で、朝からコスプレかよwww・・・)

サヤカは立ち上がると

「タクマさん、おはようございます~。体温を計りますので腕をまくってくださいね~」

(!!!・・・まだ、続いてたのかwww...)

「えっ?ホント?マジで??本気で看護婦をやってくれるんだ~。うっっ!何かワクワクするな~」

「そうよ~、私はキュ乳ナースよ~。さあ、早く腕を出してください」

(自分で、巨乳と言うなwww)

朝っぱらから、恥ずかしさでいっぱいだった。

(ここまで、しなくてもいいのにw)

でも、折角のサヤカのプレゼントだから、俺は患者に徹することに決めた。

俺は看護婦のサヤカに言われたとおり パジャマの袖をめくった。

差し出した腕はちょうどサヤカの乳首の辺りに当たった。

「あっ!タクマさん、そんなことされたら困ります...」

(!...ww。自分からオッパイに当てたくせにw...)

俺は片袖を脱いで脇を高々と上にあげた。

「1分だけじっとしててくださいね。動いちゃダメですよ」

そして腋に体温計が挟み込まれた。

(体温計まで準備して、かなり前からシナリオを準備してたなw)

「は~い。いいですよ」

(w!...まだ1分も経ってないよw...)

返事は良かったものの、俺の腋に挟んだ体温計を1分も経たないうちに

外してしまった。

「まあ、ダメじゃないですか。しっかりと計らないと」

(www...これも芝居だったのかw...)

「今朝は目覚めて直ぐに美人看護婦さんの顔を見れたから、すごく気分がいいんですよ」

「あ~ら、お上手ね~。でも嬉しいですわ」

「いつも患者の僕ばかりが計ってもらってるから、今日は僕が計ってあげますよ。さあ、ボタンを外して」

「えっ?でもこれは仕事だし...」

サヤカは俺の急なアドリブに戸惑っている。でも、嬉しそうだった。

「まあまあ、そう言わずに!気にしない、気にしない」

「あぁ、ダメですよ~!」

「看護婦さん、ここに寝て下さい」

サヤカをベッドに寝かせると、ナース服のボタンを強引に外しに掛かった。

サヤカは、まったく抵抗しなかった。

「ほんと、計らなくてもいいんですよ。私、この前健康診断を受けたばかりだし」

「まあ、そう言わないで。今朝は恋の病で熱があるかもしれないですしね...」

「なんで、私が恋の病にかかってるって知ってるんですか?」

「それは、看護婦さんが恋をしてる顔をしてるからだよ」

前ボタンを3つほど外した。

俺は、強引にサヤカの腋に体温計を差し込んだ。

「ああ、ああっ、そんなぁ!本当にいいですよ~」

「まあまあ、そう嫌がらないで僕に任せなさい」

腋に差した体温計をすぐに抜いた。

「脇だと うまく計れないので他の場所で計ります」

体温計をピンク色のブラの中に手を差し込んだ。

「え?え?そこは、そこは違います!そんなとこじゃ計れないです...」

サヤカは、俺のアドリブに驚いたようだが、切り替えが早く名演技を続けた。

「あれ~?胸がちょっと腫れてますよ」

「えぇ?あのぅ、ソコは元々腫れているんですけど...」

俺の指はブラジャーの上を這い回り、オッパイの谷間から中に潜り込んでいった。

「あぁん、ソコは調べなくても大丈夫なんですけど...」

「胸の腫れをよく調べないといけません。もしかしたら悪い出来物でも出来ているかも知れないですし」

「あぁん...そんな~...」

今日のサヤカのブラはフロントホックだった。

ホックを外すと、Dカップのロケット乳があらわになった。

俺はリエのオッパイに指でさすった。

「あぁ~ん、そんなところ触っちゃ いけないんですよ」

指と手のひらでオッパイ全体と乳首を愛撫した。

「あぁん、くすぐったい...あぁぁん、先生、乳首は反則です...」

「看護婦さん、特にオッパイは異常がないようですね。ただ...」

「ただ?ただ、何ですか?」

「ただ、あなたは病院の規則に違反をしてますね」

「え?病院の規則?違反??」

「そうです。看護婦さん、あなたはピンクのブラジャーを着けてますね。それって違反じゃないですか?」

「この病院では白い下着以外を着用することは規則違反です。違反した看護婦さんは処罰しなければなりません」

「えぇ~、そんな規則なんて知りませんでした。許してください」

「ダメです。あなたは違反者です。さあ、パンティを見せなさい。もしもパンティも白でなければ、今すぐに処罰します」

「ええ~?うそ~!そんなぁ~...」

俺から逃げる振りをするサヤカを、俺はいとも簡単に捕らえた。

サヤカの白衣の裾を大きく捲り上げた。

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