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エチ研 > エッチな体験談・エロい話 > 40歳のパイパン④
投稿:2018-07-06(金)22:10

40歳のパイパン④

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名無しさんからの投稿

前回の話:40歳のパイパン③

妻の快楽ポイントをグリグリ押し当ててち◯ぽでかき回す。

まだピストンはしていない。

それなのに妻は完成に壊れた感じでイッた。

口調もおかしくなっていた。

『しょこ…しょこきもひいぃ…きもひぃ…』

※おそらく『そこ気持ちいい』と言っているんだろう。

もう糸の切れた操り人形のようにベッドにぐったり倒れこみ。

軽く痙攣していた。

シーツはびしょ濡れでもうお漏らしにちかい状態だった。

妻はこのポイントを責められると挿入で潮を拭く。

暖かいものが穴からお漏らしのようにドバドバと溢れだす。

初めに見たときはオシッコ垂れ流した!?

と思ったくらいだ。

意識も朦朧、だらしないほど股を開いたままの妻をカメラで撮影した。

アソコは丸出し。

ぱっくり開いたマ◯コは異常にやらしかった。

妻はそんな恥ずかしい姿を撮影されてるとは知らずにただ余韻に浸っていた。

しかし俺はまだ満足していない。

勝手にイッた妻をひっくり返し

今度は寝たまま背後からピストンする。

必死に声を殺す妻

俺はどんどん送れる腰の動きを早めていく。

妻はシーツを必死に握りしめ声を出さずに腰はガクガク震えている。

どんどん突いていくとついに声が漏れる

『あ…あはあぁ!』

ここらえる妻を我慢出来なくなるまで責めまくる

『だ、だめぇ…も、もう無理…』

腰をガンガンぶつけると全身が痙攣して完全にイッた。

ほとんど意識はないようだ。

部屋中に妻の愛液の匂いが充満して

まさにメスの放つ匂いで俺はものすごく興奮染ました。

写真を写メのコーナーに評価が高かったら上げてみたいと思います。

続き:パイパンにしてからのセックス①昨昨日は

- 終わり -

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