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投稿:2018-07-03(火)00:15

カヨさんのマン毛

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大阪府/エロ好きさん(20代)からの投稿

俺が小◯生の低学年の時、母親に連れられて、1泊2日のバス旅行に行った時の事。俺は当時から既に性に目覚めていてかなりのエロガキだった。俺は当然の事ながら、銭湯等行った時は女湯に入って、女性の裸を眺めていた。俺はマセガキだったので、毛の生え揃った大人の女性の裸に興味があり、特に陰毛が大好きだった。

俺は今回のバス旅行でも女湯に入るのを楽しみにしていた。しかし、いざ当日に集合場所に行くと、かなり年輩の方ばかりでガッカリしました。

バスガイドさんもオバさんで、添乗員さんは男性でした。全然晴れない気持ちでバスに乗り込み、出発を待っていると、一人のおばあさんが乗ってきて、その後ろから綺麗な若いお姉さんが乗ってきた。黒髪のロングヘアーで綺麗な顔立ちのお姉さんだった。ちょうど俺らの補助席挟んで隣の席に座った。どうやら、おばあさんとお孫さんの関係みたいだ。間も無くバスが出発して、こちらをむいた女性が挨拶してきました。

「こんにちわ、宜しくね」と言ってきてくれた。

女性の名前はカヨさん。22歳でおっとりして大人しい感じの清楚系の女性だった。

カヨさんはOLに成り立てで、今回おばあさんを旅行に招待したそうだ。

俺は当然、カヨさんをロックオンして、カヨさんのマン毛を何としても見てみたいと思いながら、今夜の温泉を楽しみにした。バス移動中はカヨさんも小さい子が一人なので気を使ってきて、隣と言う事もあり、気さくに話しかけてきてくれたり、御菓子をくれたりと優しいお姉さんでいてくれた。サービスエリア等で休憩した時は、俺に何か食べ物を買ってくれたり、ジュースをくれたりもした。俺は、そんなカヨさんが大好きになった。俺は服の上からカヨさんの裸を想像したりして、早く、カヨさんの生裸体を見たくソワソワしていた。

バスは最初の観光地に着くと、全員降りていき、各々行動したが、俺達親子はカヨさん達と行動を共にした。一緒に歩きながら、カヨさんの胸の膨らみ具合や、お尻のムチムチ具合を観察していた。

そして、宿泊先に到着した。

先ずは全員で、食事を済ませて、それぞれが自由時間になり、俺達親子は入浴の準備を始めた。果たして、カヨさんはこの時間帯に来るのか?

とりあえず、俺達親子は温泉に向かった。脱衣場でキョロキョロ辺りを見渡したが、カヨさんの姿は無い。ひょっとしたら、もうお湯に浸かってるかも知れないと思い、浴場に入ったが、かなり客は入るが、カヨさんらしき人物はいなかった。周りはおばあさん連中ばかりで俺は悲しくなった。結構、時間を延ばして入ったが、結局、カヨさんは現れなかった。そして、風呂から出て、フロアーを歩いているとカヨさんとおばあさんがいて、人が多いので、時間帯をずらして入る予定だったそうだ。しかし、俺は既に風呂から出た所、小◯生の俺一人で行動を母親はさせてくれない。

すると、カヨさんが「お婆ちゃんが、○○君の事気に入ってるみたいだから、良かったら、お婆ちゃんの背中とか流してあげて貰えない?」と言ってくれた。俺の母親もカヨさんが一緒ならと了承してくれた。カヨさん達はもう少し、散歩してから入浴すると言う事で、俺は一旦部屋に戻り、再入浴の準備をした。

それから、30分程してから、カヨさん達が風呂の準備をして、迎えに来てくれた。俺はそわそわして待っていた為、カヨさんが迎えに来ただけで、心臓がバクバクしてきた。

そして、いよいよ俺達は女湯の暖簾をくぐり脱衣場についた。

なるほど、さっき行った時より殆ど人がいなくなっていた。

すると、ガラッと浴場のドアが開き、俺と同じ年位の男の子が二人(おそらく兄弟)が出てきた。今回のツアー客とは違う他の一般宿泊者だと思うが。その兄弟がコソッと「おっあの綺麗なお姉さんがやっと来た。」と聞こえたのだ。その兄弟達も宿でカヨさんを見て風呂場で張ってたみたいだ。そんなことは露知らず、カヨさんはおばあさんと話しながら、靴下から脱ぎ始めた。その兄弟達は俺に気付き、こちらにやって来て、「お前のお姉ちゃん?」「ちゃうよ、ツアーで仲良くなったお姉さん。」兄弟「お前もあの姉ちゃんの裸見たいん?」「うん、朝からずっと気になってて、やっとチャンスが出来て、ワクワクしてる。」

カヨさんはおばあさんの脱衣を手伝っていて、まだ靴下を脱いだだけだった。兄弟達「ほんだら、一緒に見よう。もうすぐ見れるで。あの姉ちゃんも毛生えてるかな?」

俺はそそくさと服を脱いで、カヨさんの脱衣を待った。

靴下のみで止まっていた脱衣が動き出した。

赤のチェックのシャツを脱ぐとクリーム色のショーツを着けていて、ショーツを脱ぐと、中から薄いピンクのブラジャーが現れた。それから、水色のジーンズを下ろすと、同じく薄いピンクのパンティが現れた。

そして、カヨさんはブラジャーに手を掛けると、パサッと外した。ポロッと顔を出したのは、綺麗なお碗形で程よいサイズの柔らかそうなおっぱいだった。俺達は興奮しまくった。それから、カヨさんはパンティをスルスルと脱いでいった。肉付きの良いムチムチしたお尻だった。そして、大注目の股の付け根部分を凝視して見ると、黒い部分が目に入った。カヨさんの股間にはしっかりと毛が生えていた。縦気味で毛足が長く濃くも無く薄くも無く、マン毛が繁っていた。

兄弟達は「うわー、めちゃいいおっぱいで、乳首薄茶やし、姉ちゃんのマン毛真っ黒やん。」と言いながら、カヨさんの後を追って浴場に向かった。

俺は片時もカヨさんのマン毛から目を離さなかった。毛質は固そうで、もじゃもじゃしていた。

そして、湯船に入って、一段、座れる所でおばあさんの介助をしていたカヨさんが目の前、数センチの辺りで腰を屈めた時、カヨさんの肛門とその下の毛にまみれた割れ目がバッチリ見えた。そこそこ綺麗なピンク系の色をしていたが、今考えたら、既にチンポを入れられた事のありそうなマンコの色だった。

風呂から上がるまでひたすら、カヨさんを見つめ続けた。

思いもよらないカヨさんの大サービスに今でも興奮しましたしている。カヨさん残った絶品ヘアヌード、いや、マンコ出しヌードだった。

ちなみに、あの兄弟は小◯生の高学年だった。幼い容姿だったので、当時、同じ年位と思っていたが。女湯にいても全然違和感無かった。そんなエロガキ達にカヨさんは全てを見られたのだ。

- 終わり -

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