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投稿:2018-07-02(月)15:58

オナネタにしちゃった話(外での露出あり)

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本文(累計閲覧数:2,843回)
ちるさんからの投稿

前回の話:【露出②】処女が校内や電車で露出オナニーしていたら…

※コメントは削除しましたが、今後も投稿していただけると嬉しいです。(管理人)

何度も露出行為をしてきたけれど、私が気づいていない可能性もありますが、見られたことがありませんでした。もちろん、誰かに言ったこともありません。自分だけの秘密として貫いてきました。

だけど、色々なサイトで、女性の露出告白を読むようになってから、こんな露出の仕方もあるんだ、と思いました。露出体験を露わにする、そんなことしたらどれほど興奮するか…。興味はありましたが、人に

言えることじゃないと思ってきたし、何より不安があり怖かったんです。

だけど、教室でやった全裸オナニーは、1番すごくて、気持ちの面でも、興奮が冷めなかった。その、半ば勢いで、投稿しました。投稿して少し経つと、やってしまった…という気持ちがうまれてきました。

それでも、どきどきしながら、閲覧数や評価を見てみると、2000近くも見られていて、評価の「抜ける」が11で、しかもコメントもいただいていました。

これを見た瞬間、身震いしました。

見られてる

露出オナニーを2000も見られた、教卓の上で妄想した視姦よりも圧倒的な数に!

変な表現ですが、「犯されてる」と、思いました。子宮やおマンコが熱くって仕方ない。胸はドキドキしすぎて逆に止まってしまいそう。

11人が「抜ける」と言っている。

熱い息を漏らしながら、私はたまらず服を脱ぎました。家の暗い部屋の中で全裸になりました。そして布団に横たわりました。恥ずかしいことに、なんにも触っていないのに、乳首はもう勃っていました。

私の両側に、5人ずつの男性と、足の間に1人の男性が膝で立って、私の裸を無遠慮に見ていることを想像しました。

「視姦されてる」と強く意識します。乳首はいっそう大きくなり、暗い中でもうっすらと赤くなっているのが分かりました。触りたい、絶対少し触れただけで悶えるほど気持ちいい、でも我慢。男の人に思いっきり見られながら乳首オナニーなんて、できない。ただただ震えながら欲情した裸を晒すだけ。

しかも彼らは私が露出好きの変態だと知っている。誰にも見られたことない裸体を舐め回すように見られている。

気が狂いそうでした。

大きく反り返ったアソコを、私に向けながらオナニーをしているのを想像しました。

私の露出オナニー体験で抜いてくれたであろうことを考えながら。

私はオナネタにされながら、そのモノから目が離せない…。なんかもう、孕むんじゃないかなんて、バカのことを思いながら、

なんにもしてないのに勝手に喘いでさえしまう始末。

11本のアソコからビュルビュルと精液が飛び出し、私の体にぶっかけられることを妄想した瞬間、体がビクビクして、イったと思います…

ぶっかけた精液をアソコで擦り付けられてる錯覚だった。

コメントを思い出して、ドキドキしました。

痛いほど勃起してくれたなんて、信じられなかった。したこともないくせに、フェラさせてほしいなんて思っちゃいました。

さっきの完全妄想オナニーでドロドロのおマンコ汁を指ですくって(入口の外を少し触っただけですごく気持ちよかった)、いやらしく舐めまわしました。すごく愛液が糸引いてエロかったです。

電話オナニーのことも考えながら、乳首を触りました。「っはぁ!」って声が出てびっくりしました。腰もはねちゃって。この声も聞かれちゃうんですよね。男の人もオナニーのとき、はぁはぁしたり声出たりしますよね?それを耳に直接きいたら、と思うとたまらなかった。したいなぁ…

電話をおマンコに近づけて音聞かせるように指示される妄想をしながら、右手の中指で指マンしてイキ果てた。

出先のトイレでオナニーしたことはあります。全裸オナニーもありました。誰もいないと分かったら個室から少し出たこともありました。でも、はじめから鍵をかけないという発想はありませんでした。安心出来る瞬間なんてない状態でのオナニー。

なによりこんなエッチな指示を男性にされたことがたまりません。

イった余韻の中、フラフラとベランダに向かいました。もちろん全裸のまま、イったばかりの体で。もう、どうかしていたんだと思います。

鍵を開けて、ベランダにたったんです。夜でした。人通りは少ないけど、ないわけではない。興奮しすぎて、イきました。

足をガクガクさせながら、上を見ると、月がきれいでした。私を照らすのは月だけ。月に照らされながら、ツンと勃った乳首を震わせ、足もフラついて、肩を抱いていないと、保てなかった。

ほんの2分弱だったと思います。気が遠くなりながら、家に入って、鍵をかけました。カーテンを閉めるまで、立っていられなくって、ベットに倒れました。家の中で月に照らされながら心臓のばくばくが落ち着くのを待ちました。

今さらながら名前を設定しました。

゛ちる゛と呼んでください

- 終わり -

前後の話
次の話(2018-07-02 20:38:51)睡眠薬で、、、

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