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投稿:2018-07-02(月)12:40

義父が亡くなり義母に同居を勧めたが…

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新潟県/名無しさん(30代)からの投稿

「お義母さん、新居で一緒に暮らしましょう」

「タケルさん気持ちは凄く嬉しいけど、今はまだ…」

俺(タケル:34歳)、妻(優奈:24歳)は3年前に結婚し、子供は居ません。

1年前、義父(50歳)が癌で亡くなり、義母(優子:43歳)は、住んでいたマンションを引払い実家で暮らし始めました。

病気を患った義父は義母を心配し私に ”万が一の事があったら、義母と一緒に暮らしてくれないか!” と言われ、

俺は同居を考え新居を購入したんです。

新居購入の話を聞いた義父は安心した様にあの世に…葬儀を終え落ち着きを取り戻した義母が新居に来てくれると

思っていた矢先 ”実家でお世話になる事にしたわ” と言われました。

義母の実家は我が家から車で1時間程の山間の小さな集落にあり、両親は早くに亡くなり今は独身の伯父(義母の兄:正輝52歳)が

1人で住んでおり、不自由している伯父の世話(家事)を義母がするつもりだと思ったんです。

数か月前(義母が実家に引越して3カ月)、嫁が仕事の研修で1週間程家を空ける事になり、俺は義母の様子を見に行こうと

週末を利用し車を走らせました。

年の離れた妻との結婚…不安を抱えながら両親に挨拶に向かった先で、義母は笑顔で出迎え祝福してくれました。

とても優しく実の息子の様に接してくれる義母は、年齢よりも若々しく小顔にワンレンストレートロングの髪が清楚で大人な女性を

感じさせ、ムッチリとした肉感に俺は正直魅了されていたんです。(その時はあくまでも憧れ程度でしたが…)

車を走らせること1時間、山間の集落から少し外れた場所に義母の住む実家はあり、田畑と木々に覆われ隣近所とは1km程の距離が

あるでしょうか?本道から脇道に入った所でもあり、隠れ家的な雰囲気があります。

駐車スペースに車を停めると、連絡を受けていた義母が出迎えてくれました。

平屋建ての実家は築50年を超え、玄関を入って右側に茶の間とキッチンがあり、左側は縁側に沿って和室2部屋と中央の廊下を挟んで

反対側に改装した洋間が2部屋ある作りで、キッチン奥にトイレと浴室。

以前と変わらない様子の義母に安心しながらも、外に干していた洗濯物の中に義母の下着が一瞬見えたんですが、レース地の

透けたTバックに違和感を感じていたんです。

久し振りに会う義母と世間話をしながら夕方を迎え、義母は夕食の準備を始め伯父は集落の集会(農作業)から戻って来ました。

 伯父「タケル君久しぶりだな!こんな山奥まで疲れたろう」

 俺「伯父さん、お邪魔してます…休みの日まで農作業なんて大変ですね」

 伯父「農作業と言っても、大半は日陰で休んでいるし、終わってからの飲み会がメインだからなぁ…笑」

 俺「作業後の酒は最高でしょうね」

 伯父「今日は泊まって行くんだろう!久しぶりに会ったんだ、酒でも飲もうか!」

ほろ酔い気分の伯父さんが立ち上がると義母の居るキッチンへ向かい酒の準備を始めたんですが、一瞬キッチンから義母の ”止めて” と

声が聞えた様な気がしたんです。

間もなく伯父さんが冷えたビールとグラスを手に戻って来て、俺達は晩酌を始めながら義母が運んだ夕食を食べ始めました。

目の前では義母も伯父さんにグラスを手渡され酒を注がれ口にしていましたが、義母はチラチラと伯父さんを見ては俺を気にする姿が見られ

不安を浮かべる表情でした。

食事を終え義母も片づけを終えると、俺達は伯父さんに勧められる様に焼酎を飲み始めいい感じに酔う中、俺はフラフラする足取りのまま

トイレへと向かったんです。

トイレの戸を開けた瞬間でしょうか?

 義母「お兄ちゃん…今日は許して…タケルさんが来ているの」

 伯父「トイレに行ってるだろう…それに随分酔ってるから気づかないって」

 義母「でも…タケルさん感が良いから…」

意識朦朧としながらも俺は義母と伯父さんとの関係に疑いを感じていました。

トイレから戻ると風呂に入る事を勧められ、俺は2人を残し浴室へと向かい風呂から上がると義母が入れ替わりで浴室へ…そして風呂上りの

俺を待っていた様に伯父さんは酒を飲ませて来たんです。

義母が風呂から出て来た記憶は無く、目を開けた時には風呂上りのパンツ1枚の伯父さんと義母に肩を貸して貰い、廊下を挟んで反対側の

和室の布団に横にされていました。

意識朦朧となる中、眠りに就く俺の耳に微かに聞こえる義母の喘ぎ声… ”この声って!夢か?” 眠りに就く事も出来ず義母の声に耳を

傾ける俺は、携帯を手に声がする一番奥の部屋に向かい明かりが漏れる部屋の引き戸から中を覗き込んだんです。

敷きパットの上で露わな姿を曝け出し喘ぎ声をあげる義母の姿。

日中洗濯物に紛れて干されていた赤いレースの下着に身を包み、伯父さんに乳首を摘ままれ陰部を指先で弄られた義母。

憧れの義母の淫らな姿に股間は大きく腫れ上がり、手にした携帯で2人の様子を録画する俺は異常な興奮に襲われていました。

 伯父「優子こんな姿…婿には見せられないな」

 義母「お兄ちゃん…タケルさんの事は言わないで…」

 伯父「義理母が近親相姦している何て知ったら…タケル君も軽蔑するだろうな!」

 義母「彼が居る前では、変な事しないで…コタツの中で弄って来るなんて…酷いわ」

 伯父「そう言う優子だって、タケル君の前で濡らしていたじゃないか!」

 義母「だって…あんなに弄られたら…濡れちゃうわ…」

 伯父「いつもみたいにして欲しいんだろう!ちゃんと言わないと…」

 義母「今日は駄目…タケル君がいるの」

 伯父「泥酔しているよ!それに優子は縛られるの好きだろう…ハッキリ言わないとお仕置きするぞ」

 義母「お仕置きはイヤァ…お兄さんあれだけは勘弁して…」

 伯父「だったらして欲しい事、ちゃんと言わないと…」

 義母「お兄ちゃん…体を縛って…優子縛られると凄く興奮するの…」

 伯父「約束した言葉を聞きたいなぁ」

 義母「お兄ちゃん…優子はお兄ちゃんの性処理奴隷です…一生お兄ちゃんの元で尽します…」

 伯父「良く言えたね!幼い時から優子は素直な良い子だ!」

2人の会話に驚きながらも禁断関係を目の前に感じた事がない興奮に股間は破裂しそうでした。

下着を脱いだ義母は伯父さんが手にした赤いロープは胸の上下を回り中央から陰部へと降りたロープは割れ目を食い込みながら

お尻に向かい腰の辺りでT字に…手足には手錠が嵌められ、首には大型犬用の首輪が付けられると同時に太い散歩綱が首輪と

部屋の柱に繋がれたんです。

横たわる伯父さんの上で69の体制で四つん這いになる義母は、伯父さんが手にした極太バイブを挿し込まれ、ハァハァ息を荒らしながら

伯父さんの大きくなった肉棒を咥え込んだんです。

震える手で携帯のカメラを義母に向ける俺は、義母の淫らな姿に魅了され恋心以上の物を抱き始めていました。

伯父さんの手にしたバイブに激しい喘ぎ声を上げる義母は、やがて逝く姿をカメラの前に曝け出し、興奮冷めないまま伯父さんの肉棒を

挿し込まれていたんです。

色んな体制で責められた義母は伯父さんの肉棒を挿し込まれたまま数回逝き、伯父さんの精液を体内で受け止めていました。

うつ伏せでマットに倒れ込む義母の背後から、伯父さんは ”スケベな妹にお仕置きをしないと…” と言い、太い注射器を手に

お尻の穴に先端を挿し込み、一気に注入したんです。

 義母「お兄ちゃん!お仕置きはしない約束なのに…酷いわ」

 伯父「お尻をヒクヒクさせて…液を全部呑み込んだよ」

 義母「イヤァァァ…」

苦しい表情を浮かべる義母の姿に俺は限界を向かえティッシュを手に射精しました。

その後、叔父と義母が何をしていたのか?満足を得た俺は布団の上で意識を失い経緯は知りません。

翌朝、義母は何事も無かった様に朝食の準備し、俺は畑に向かう伯父さんに誘われ一緒に外に出ました。

 伯父「タケル君、昨晩の事覚えてる?」

 俺「すいません。布団に運んで頂いて…」

 伯父「ん~その後の事は…」

 俺「その後ですか?寝ちゃったから…」

伯父さんは俺が部屋を覗いていた事を知っていたのかも知れません。

でも、それ以上の事を話す訳でもなく、きっと見なかった事にしてくれと言いたかったんでしょうか。

帰り間際、伯父さんが近寄って来て ”その内、優子が世話になると思うから、タケル君頼むね” と話してきました。

伯父さんも妹との禁断の関係に終止符を打とうと考えているんでしょうか?

共働きですれ違いが多い妻との生活ですが、携帯に残された義母の淫らな映像でオナニーに深ける俺。

また義母の様子を見に1人出掛ける予定です。

- 終わり -

メント

1:名無しさん #NpmJgBc :2018-07-02 13:57:46

大作、期待してます

2:名無しさん #E5ImBGQ :2018-07-03 07:19:48

興奮しながら読ませてもらいました。
続きを期待してしまう内容なので、是非お願いします。

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