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投稿:2018-07-02(月)14:17

ライバル会社の配送の熟女

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本文(累計閲覧数:7,027回)
岩手県/名無しさん(30代)からの投稿

仕事で出入りしている会社に来る恵美子48歳

ライバル会社の配送をしていた。

ライバル会社なんで会話は最初はなかったけど、同じエリアを走ってるからコンビニとかでもよく出くわす訳で。

挨拶したりするようになり、話をしたり。

「◯◯◯の会社さん今度新しい工場作るんですって」なんて情報を来れたりする。

茶髪のセミロングでいつも束ねて居て、顔立ちは美人とは言えないし年相応だけど、スレンダーな割には胸はありスタイルはいい

夏場はポロシャツなんですが、ボタンを2つ外してて屈むと谷間はバッチリ

そんな恵美子と去年の今くらいの時期でしたけど、夕方の二時過ぎ位にゲリラ豪雨にあった時に

同じ会社に行ってて後にして近くの川が氾濫するとかで橋を渡れなくなった時

そこを通らないとかなり遠回りなりその道も山なんで土砂崩れの危険がありました。

近くのコンビニで止むのを待っていたら隣に恵美子さんの車が

降りてコンビニに入ると「ヤバイよな?」

「帰れないよね?」と恵美子さん

飲み物を買って恵美子さんは入り口に居て

「ねぇ…そっちの車に行っていい?」

営業車の助手席に乗せて

「ヤバイよね?どうする?」

「川を渡らないと帰れないから待つかな?」

「あたしもそうする」

そして恵美子さんと話すと旦那と二人暮らし子供は違う場所に住んでいるとか。

そんな話をしてる間も外激しい雨と雷に

そして恵美子さんが「ここにずっと居ても仕方ないから移動しない?」

「車の後ついてきて」と恵美子さんは降りて車に乗り、俺は恵美子さんの車に付いて行きました。

数分走り少し山を上るとそこには駐車場が

恵美子さんの隣に止めると降りて車の助手席に乗ってきましたが数秒でびしょびしょ。

ポロシャツも髪も濡れていてタオルがないからエアコンを

「寒いよ」と言われてエアコンを切ると

「ねぇ…まだ雨が止まないしさ…一緒に居てもいい?」

「いいよ」と話すと寄りかかって来て

「ねぇ…清水くんて年上のおばさんとかイケる人?」

「年齢とか関係無いですよ?」と話すと

「あたしはストライクゾーン?」

「もちろん」と話すと「じゃあエッチしようか?」と恵美子さんから

「旦那ともしばらくしてないし…若い子ってどうなんだろ?って」笑う

そして恵美子は助手席を倒して「誰も居ないよね?」と話すとキスをして来て

キスをして恵美子は抱きつきながら舌をいれてきて積極的で、俺は吸い付きながら胸を撫で回すとやはりおっきめ

「恵美子さん巨乳だね?」と聞くと

「そんな事無いよ…Dカップぐらいだよ」

だけど細いからか大きく感じて撫で回しながらゆっくりポロシャツを脱がせたら白いブラに包まれたおっきめの胸が

「おっきいよ」と話すと「気に入ってくれた?」と恵美子

「うん」と俺は恵美子の背中に手を回して外すと「垂れてるよ」

外すと恵美子の胸は下向きになり垂れぎみ

でかい乳輪と乳首で俺はすぐに吸い付きました。

「アン…ッ…アンッ」と吐息を漏らす恵美子

乳首は人差し指の第一関節位に隆起していた

「アンッ!ンッ!」と吐息を漏らす恵美子は吸い付く俺の頭を掴み押し付けてきた。

「アンッ気持ちいい…もっとして」と恵美子

乳首を舐め回しながらズボンの中に手を入れたらびしょ濡れ

「凄いね?乳首舐めただけで」と話すと

「だって久しぶりなんだもん」

パンティの上からでもヌルヌルしていて撫で回すと「アアッ!気持ちいい」

撫で回しながら乳首を舐めていると恵美子の手が股間に伸びて撫で回して来た。

いやらしい」と話すと「だって凄いおっきくなってるから」と恵美子

「もうこんなになっちゃって凄い硬い」と恵美子の手が撫で回しながら

「触りすぎると爆発しちゃうよ」と話すと「ダメ…しよ」と恵美子は自らズボンを脱ぎパンティも

「清水くんの入れて」と恵美子は脚を開き赤黒いあそこが

「早く…」恵美子はベルトを外して来てチャックも

ズボンをこちらも脱ぎトランクスも脱ぐと「いゃん…清水くんておっきいんだ?」と触ると「ちょっといい?」と恵美子さんはくわえてきて

「アン…美味しい」としゃぶりつく

清楚に見えて結構ドスケベな恵美子に我慢出来ず、俺は脚を開かせて赤黒いあそこに挿入

「アアアッ!凄い硬い!」抱きつく恵美子にズンズンと突き入れました。

「アアアッ!凄い!気持ちいい!」と恵美子は背中を撫で回し抱きついていた。

中は締め付けは弱いけどぬるつきが凄くしっとりした感触で良かった。

外は雷雨で雷も鳴り響く中で、恵美子としました。

「清水くんのおっきい!アアアッ!」顔を歪めながらの演技なしのイヤらしさ

ヌチョヌチョと恵美子のオマンコは濡れていやらしい音が響く

目が合うと恵美子は舌を出して俺は絡めていく

時折恵美子はいやらしく舌舐めずりをしていた

垂れぎみのおっぱいは激しく揺れて苦悶する恵美子

高まりだしていくと動きを止めて堪えたんですが「いいよ?清水くん我慢しなくて」

「恵美子さん!出していいの?」と聞くと

「出していいよ?」

「中にばら蒔いちゃうよ」と話すと「うん!いいよ…中に出して?」

興奮し激しく打ち付けながら高まり「出すよ!」と話すと「出して!」と抱きつく恵美子の中でそのまま…

「アン!凄い!凄い出てる」と抱きつく恵美子

たっぷり出して快感に浸ると「凄い汗だね?」とハンカチで顔を拭いてくれました。

「気持ち良かった?」と聞かれて「堪らなかったよ」と話すと「あたしも…超やばかった」と笑う恵美子

窓は曇りまだ激しく雨と雷が鳴っていた。

エアコンで汗を乾かしてもまだ雨が降っていて、恵美子も俺も帰れない

そしたら恵美子から

「おかわりしていい?」と聞かれて頷き二発目を

終わった頃に雨が止みました。

服を着て雨が小降りに

「ね?連絡先教えて?」と言われて初めて恵美子と連絡先を交換しました。

また今度一緒に

それが始まりでした。

続きはまた

続き:ライバル会社の配送の熟女とお気軽セックス

- 終わり -

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