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投稿:2018-07-01(日)13:59

会社の模範的な美人社員の30分連続パンチラ

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名無しさんからの投稿

私の勤めていた会社は上場企業で女性も美人が揃っていました。

23区内に本社があり、同じ都内に工場を併設した別事業所があり、そこに勤務していましたが、大まかに、ホワイトカラー系と工場作業という枠に分けられ、自身はは後者で、毎日、重労働という感じでした。しかも、関連会社の身でしたので、こき使われていました。

そんな、ある日、事業所の会社と関連会社の自社とで合併が起こり、名実ともに、晴れてその会社の一員となれ、同時に職場再編があり、私は工場労働の身から、内勤の総務に異動となったのです。

(総務も現場の作業系の知識が不可欠であり、一応、請われての異動ではありました。)

ホワイトカラー系の部署は人事をはじめ、冒頭で書いた通り、美人がとにかく多いというのが第一印象でした。

あるとき、フロアの通路を何気なく歩いていたら、出会い頭的にバッタリと女性社員に出くわしたのですが、

一瞬にして、その方が余りに美人なので、思わず、身体が固まる思いに駆られました。

その方のお名前(仮名)は『東雲靜香』(※匿名につき、名前部分の一部を変えました)といい、色白で、プライドが高そうで、『スタイル&美貌』と文句なしですが、どこか難しそうな女という印象でした。

東雲さんは『チッ!』と面倒くさそうに舌打ちして、無表情で通り過ぎていきました。

そのときは、美人だから仕方がない、という思いと、『ムッ』とするのと、こちらも複雑でしたが、何故か、その東雲さんに、言い様のない魅力も同時に感じ取ったのでした。

それも、そのはず、後で知ったのですが、東雲さんは、遠い親戚に皇族の方がいらっしゃるみたいで、血筋からして他とは異なるという、

選民意識に似た高慢なところがありありで(あくまで、普段は人当たりのよさを表面的には繕っている面もありますが)、その隠しようのない、『ツン』としたところが、見え隠れしているのが、また魅力的でもありました。

さて、その、東雲さんは人事所属でしたが、あるときチャンスが訪れました。

人事部にも新入社員が入社し、総務に新たに加わった私とで、合同で歓迎会を開く、という企画が立ち上がりました。

折しも、『人事総務統括部』というように、人事と総務の2つの部署が一つの組織になるように、部門再編もあり、そのキックオフ的なイベントとしての、飲み会開催という意味合いもありました。

東雲さんのいる人事との合同の飲み会の開催当日、私は数少ない『自転車組』通勤でしたが、招かれる側であり、人事から配慮がありました。

それは、何と、美人の東雲さん自ら、私を店先まで自転車で案内されるというのです。(ちなみに、店まで自転車で10数分程度の距離です。)

考えて見れば、私は主役なので当然かもしれません。

当日の退社後、東雲さんは飲み会には不参加らしく、共用の自転車を利用して店まで私を案内係として先導し、折り返して会社に戻り、そのまま帰宅か、残業?という流れのようでした。

ところで、その日は風が非常に強く、男性の私でも自転車をこぎながらふらつき兼ねない程の強風でした。

東雲さんの、肩から腰の間あたりまで伸びている黒のストレートの長髪が綺麗に風に靡くのを、せめてもの、目の保養?とばかり楽しみつつ(正直、それくらいしか、刺激が少ない生活でした)自転車をこぎ出そうとしたときです。

もの凄い強風が吹き荒れ、先導役で私の前方にいた東雲さんは、自転車に乗った状態でハンドルを両手で握りしめながら、強風が一端、落ち着くまでの間、その場で停車したままの状態です。

何気なく、東雲さんの方を見ると、ローライズの股上が浅いGパンに、おしり部分が隠れるように、ミニサイズのスカートを上から履いていたのですが、

これ以上、めくれやすく、薄い生地がないくらいの素材の白のミニスカートが、強風で完全にめくれあがり、

前述のローライズの浅めのGパンから、純白の下着がモロにはみ出ていたのでした。

少々のパンチラというのでなく、臀部を覆っている、パンツが、その形状がはっきりわかるくらいに、ほとんど丸見えで、びっくりさせられました。

これは、ローライズのGパンならではでしたが、美脚とスタイル(シルエット)をひけらかす余りの失態以外の何物でもなく、

その日の飲み会のおかずは文字通り、『東雲さん純白のパンツ』で頭の中が埋め尽くされていました。

何しろ、強風で店に着くのに10数分のところ、30分近くもかかりましたが、

その間、ほとんど、Gパン上のミニスカートがめくれっぱなしで、

真後ろからローライズのGパンからはみ出した純白パンモロを拝み放題だったのですから。

東雲さんは、会社では何度も書くように”美貌”&”スタイル抜群”のほか、勤務態度など模範そのもので有能でいらっしゃり、まったく、隙がなく、

ミスを犯したのは、一緒に勤務した5年以上の間で、後にも先にも、『30分連続モロパン』の一度だけという感じでした。

今でも、自転車をこぎながら、強風に煽られ、その間、何度も後ろを振り返りつつ、困ったような情けないような?泣き顔みたいな表情でこちらを見つめていた、『高慢ちきの美貌のビジンダー』(敢えて形容)の東雲さんの表情が、フラッシュバックするように思い起こされます。

Gパンからはみ出た純白パンツと、その情けない表情の東雲さんの顔を、交互に見つめながら、とにかく、僥倖とも言える、希に見る貴重なパンチラ(パンモロ)体験ではありました。

- 終わり -

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