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投稿:2018-06-25(月)21:12

セフレと婚約者が友達になってしまった

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:セフレのT恵と婚約者とのハードな一週間

ちょっと前に社内研修があった

うちの会社は支店ごとに○○委員とかの役割があって 俺も本社のそれになってる

で年に2回本社に集まって研修会がある

俺は長期出張中なのたが

「それはそれ」

と本社の上司に言われて 支店から本社の研修に参加することに

で…マズイことにT恵も今年から支店の○○委員になっており一緒に本社に行くことになった…

これだけなら まだ良いのだが A美も同じ委員になっていて 俺と婚約者とセフレが同じ研修に参加することになった(>_<)

『ヤベエ…欠席しようかな…』

T恵は俺の婚約者に会ったことはないものの 俺が最初に会った時に 本社の受付の子と婚約してると言ったもんだから

その後 社員名簿を調べたらしくA美の名前はわかってる

A美はT恵のことは知らない

T恵もA美も研修に俺と一緒に出ることを楽しみにしてて

T恵は

「Mくんと一緒に 東京行って 一泊なんて 旅行みたいだねー楽しみ!」

とはしゃいでるし

A美は

「久しぶりに会社で会えるね 3日も一緒に居れるなんて(金曜研修 土日休み)嬉しい!」

って感じだ…

『これはバックレるわけにはいかないか…』

何より 俺が居ない時に T恵がA美に余計なことを言いそうで怖い

『T恵にクギ刺しとかないとなぁ…』

今週は火曜日にT恵と会うことになってる

金曜日に研修だ 研修は午後からなので午前中に新幹線で移動して 研修後 懇親会という名の飲み会があり その後 俺とT恵はビジホに泊まって(別の部屋)次の日帰る

あくまで会社の業務なので 俺だけA美のアパートに帰る訳にはいかない(土日は自由)

『うーん 研修会はいいとして 懇親会は気をつけないと…』

懇親会はいつも 30人くらいで居酒屋の飲み会だ 当然 あまり知り合いの居ない T恵は俺のそばに来るだろうし A美も来る 紹介しない訳にもいかず 酒が入った T恵が余計なことを言いそうで心配だ

『これは 俺は 飲めないな…』

自分が冷静になってT恵を暴走させないように監視しなくてはと思った

火曜日

いつもの待ち合わせ場所でT恵をクルマに乗せて飯を食いに行く

個室の居酒屋に入って T恵に話を切り出す

「大事な話がある」

T恵がちょっとビクっとして 緊張した顔で俺の顔を見る

「な、なに?」

「金曜日の研修のことなんだけど」

「あ〜なんだ…別れ話しでもされるのかと思ったw」

「T恵しだいではそうなるかも」

「え、なんで !ヤダよ!」

「声がデカイよ」

「だって…」

「金曜日の研修 一緒に行くだろ」

「ウン…」

T恵が深刻そうな顔して話を聞き出した

「研修会の時に俺の婚約者と顔を合わすことになるだろ」

「ウン…そうだね…」

「その時に あくまで会社の同僚って立場でいること 婚約者に余計なこと喋ったり、嫉妬とか ベタベタするとかしないこと それができないなら もう二度と T恵とは会わない」

「え、それだけ?」

T恵がキョトンとしてる

「それだけって大丈夫なのか?ちょっとでも婚約者にバレるような態度を取るなってことだよ」

「大丈夫だよー 私そういうの上手いから 絶対バレないようにできるよ アーよかった ドキドキしちゃったw」

T恵がいつもの笑顔に戻って ビールを飲み出した

「オイ 本当に大丈夫なのか?」

「大丈夫大丈夫!任せてw」

『なんか 逆に心配になってきた…』

ラブホに行き いつものように T恵がフロを出しに行く

俺はスーツを脱いで ソファーに座って携帯を見るとA美からメールが届いてる

(金曜日の研修 楽しみだね その日は私のウチに泊まるんでしょ?)

(金曜日は会社で取った ビジホに泊まらないとダメみたい 土曜の午前中にA美のとこに行くよ)

(え〜そうなんだ せっかく二日 一緒に寝れると喜んでたのに〜しょうがないか 懇親会の後 カラオケ行こうね!)

(了解)

『A美も楽しみにしてるなあ…ハア心配だ…』

T恵が戻ってきて俺の顔を見て

「元気ないね〜疲れてるの?」

「ちょっとね」

「研修のこと心配してるんでしょ?」

「ウン ちょっと」

「大丈夫だよ 私だってわかってるから…Mくんに迷惑かけることはしないから…」

「ウン…だけどT恵も俺と彼女が仲良くしてるとこ見たくないだろ」

「ウーン…それはそうだけど…でもその日は彼女のとこ泊まらないんでしょ?」

「ああ 次の日は行くけど」

「その日 一緒に居れるなら 我慢できるよ」

「次の日は早くに出ちゃうけど」

「ウン…イイよ 私もその日 帰ったら彼氏にお土産渡しに行くから」

彼氏の話が出てちょっとムッとしたのが顔に出たらしい

T恵がキスしてきた

「今は全部 Mくんのものだよ ほら余計なこと考えないで私を見て」

T恵が抱きついてキスしてくる 優しく唇を重ねてチュチュと軽くしてから ゆっくりと舌を絡めてくる 恋人同士のキス

長いキスの後やっと唇を離し耳元で囁く

「Mくん…大好き 今は私のことだけ考えて」

そう言って俺のシャツのボタンを外しながら首や胸にキスしてくる

「Mくん…好き…チュチュ」

T恵がキスマーク付かない程度の優しいキスをしながら 乳首の周りをペロペロ舐めてくる

「ン …ア…」

思わず声が漏れると嬉しそうに 執拗に舐めたり吸ったりしてくる

そのうちズボンのベルトをカチャカチャ外してパンツの上からチンポを優しく撫で回す

チンポはボクサーパンツの中でくっきりカタチが分かるくらいに勃起してる

T恵がパンツの上から俺の感じるところ裏スジやタマを優しく攻めてくる

「ア…ア…T恵 気持ちいい…舐めて」

T恵が小悪魔のようにニヤっと笑って

「舐めて欲しいの?どうしようかな〜」

とチンポをツンツンとつつきながら焦らしてくる

ちょっとイラっとして T恵のオッパイを服の上からガッと強くワシ掴みして

「アアン!」

と叫びT恵に

「違うだろ?T恵が俺のチンポをシャブりたいんだろ」

と強めに言うと

「ゴメンなさい…私が舐めたいんです…チンチン舐めさせて下さい…」

と一気にMモードに変わった

パンツを下ろしてチンポをT恵の顔の前に出してやると鼻を近づけてクンクン匂いを嗅ぎ始める

「ハア…イイ匂い…クラクラする…」

とろけた顔でクンクンすると洗ってない汗臭いチンポをパクっと咥えた

ジュポジュポとヨダレを垂らしてガンガンシャブってくる

「美味しいか?」

口を離して ヨダレだらけの口で俺を見ながら

「美味しいです…いっぱい飲ませて下さい…」

『すっかり Mになったなぁ』

最初はわからなかったがセックスを重ねるうちに激しいセックスや奉仕するのが好きだと言うことがわかってきた

最近は言葉攻めも興奮するみたいだ

俺もそんなにSの気質は無いと思っていたが なんでも喜んで奉仕してくれるT恵を見てるとつい苛めたくなってくる

それでも 痛いのはしないし 変態的なことはイヤだ…最後は優しくしてやることにしてる

T恵の頭を掴んで激しく腰を動かす

グボッグボッと音を出して涙目でヨダレを垂らして耐えてるT恵の喉奥に最初の一発をぶちまける

『アア…気持ちいい 』

T恵の口を陵辱した快感がたまらない

そのままT恵にお掃除させてチンポを抜くとユックリ味わうようにゴクンと飲んだ

「美味しかったか?」

T恵が涙目でニコっとして

「美味しいです…」

また わかってるくせに

「彼氏のとどっちが美味しい?」

と聞くとT恵がクビを振って

「Mくんだけだもん…Mくん以外は飲まないもん…」

と言わせてゾクゾクと優越感にひたってるw

T恵が愛おしくなってキスしようとすると

慌てて立ち上がって

「ちょっと待って」

と洗面所に走って行った

『なんだ?トイレか』

3分ぐらいで戻ってきて 俺に抱きついてキスしてきた ミントの香りがする

「ん、歯磨きしてきたの?」

「ううん マウスウオッシュだよ」

「なんで?」

「え、だって Mくんの…味したらキス嫌でしょ?」

『そんなことまで気にしてくれたのか…』

T恵の気遣いにちょっとジンとした

「T恵はかわいいな」

T恵が照れて

「な〜に 恥ずかしいよw」

俺の方から抱きしめてキスする

T恵が俺の首に手を回して甘えてくる

「ン…ア…ン ン …」

「今日は俺が気持ちよくしてやる」

「え〜いつも気持ちよくしてもらってるよ」

「今日は特別だ」

お姫様抱っこしてベットに運んだ

T恵は小柄だ150ちょっとの身長で胸もお尻も小さい (ギリCカップはあるらしい)

大きな目でいつもニコニコして愛嬌があるから おじさん達に人気がある

元々童顔で スッピンだと学生に見られることもある

それを気にして最近は大人っぽい服を着るようになってきた

特に俺と会う時はミニスカや胸元の開いた服とか着てくれる

今日は濃緑の膝上のミニスカにシャツを羽織って胸元を開けて 白のタンクトップを着てる

セミロングの髪をポニーテール?にして一つにまとめてる

T恵をベッドの上に座らせて 俺はその後ろに座ってT恵をすっぽり包むように抱きしめた

「あ、なんか幸せ w」

T恵が俺の腕の中でニコニコしてる

ポニーテールのうなじを指で弄りキスをする

「ヒャン!」

うなじにキスをすると くすぐったいのか身を硬くした

構わずチュチュと優しくうなじや首や耳をキスしたり 舐めたり 髪を撫でたり

普段してない愛撫をする

「ア…ア…ン …ハァン …」

T恵が感じた声を出してきた

オッパイを下から優しく触り 乳首に触れないようにユックリとシャツの上から揉む

「ア…ン…Mくん…」

T恵が後ろを向いてキスを求めてくる

ユックリと優しいキスをするとジッと俺の目を見て

「今日のMくん…優しいね…」

「イヤか?」

T恵がクビを振って

「ううん 嬉しい…とろけそうなくらい 気持ちいい…」

また キスをしながらシャツのボタンを外して脱がしタンクトップ一枚にする

肩ヒモ無しのブラのホックを外して脇から抜き取る

乳首の先っぽが立ってるのがタンクトップ越しでもわかる

触って欲しそうなT恵を無視して乳首に触れずにタンクトップ越しのノーブラのオッパイを揉む ムニムニの柔らかい感触が心地良い

「ア…アア…ン …」

T恵がモジモジと身悶えしている

俺の股間に触ろうと手を伸ばしてくるが

「まだ…ダメ」

と優しく払い退けると

切なそうな顔で口を尖らせ

「Mくん…我慢できないよう」

甘えた声で言ってくる

「ダメ T恵スカートめくってパンツ見せて」

「え〜ヤダ 恥ずかしいよ…」

「俺に触って欲しくないの?」

「触って欲しい…」

T恵がモジモジと初めて見せる見たいにユックリとスカートをめくっていく

パンツの下半分くらいまでめくって

白のハイレグパンツが見えた

脚をちょっとだけ開いて太腿から股をマンコに触れないぐらいを撫でる

「ハァ、アア…ン …」

T恵の脚がどんどん開いて行く

指でマン筋を軽くなぞってやると もう湿ってるのがわかる

「アアン!…Mくん…もっと…」

ずっと焦らされてT恵がおねだりしてきた

腰が動いて俺の指にマンコを擦り付けてくる

T恵の後ろから右手でパンツの上からマンコを弄り 左手でタンクトップの上から乳首を弄り 首だけ後ろを向いたT恵とキスをする

「アアン、ア、ア、ア…」

T恵が俺の手の上に自分の手を重ねて 力を入れてくる

息を乱しながらキスをして

「お願い…もっと…直接触って…」

と懇願する

タンクトップをズリ上げてCカップのオッパイを露わす チクビはもうピンと立っている

両方いっぺんに指先で弾くように乳首をコリコリしてやる

「アアン! イイ…気持ちいい…」

T恵が後ろに手を回して俺のチンポを触ってくる ボクサーパンツの中でパンパンに膨らんでるチンポを強めに触ってくる

「Mくん…チンチン欲しいよ 」

『そろそろ限界かな』

パンツの中に手を突っ込んで 薄い陰毛の先のビチョビチョになってるマンコに指を入れた

ニュルっとすんなり入ってく中はもうトロトロだ

「アアッ! アア…もっと…グチャグチャにして」

「こんなにビチョビチョにしてT恵はヤラシイな〜」

「だって…こんなにされたら…」

マンコがクチャクチャとワザと音が出るように弄る

「エッチな音がするなあ?こんなに濡らしてスケベだな 」

T恵が腰を動かしながら

「違うもん! いつもはこんなじゃないもん…」

と首を振って否定してるがカラダは正直だ

そのまま クチャクチャ弄ってると

「アアアッ!ダメッ!イッチャウ!」

とカラダを仰け反ってビクビクっと震えてイッタ

ハアハアと息を切らせて放心状態のT恵を寝かせて 足元に移動してスカートを脱がす

虚ろな顔で 白のタンクトップとハイレグショーツ姿でベッドに寝そべってる姿は

どっかのアイドルグループのセクシーグラビアみたいだ

『T恵は童顔だよなぁ…』

顔もそうだが体型も小柄で胸もお尻も小さいからポニーテールなんかされると さっきのキスで口紅が取れた姿は未成年とは言わないが二十歳そこそこに見える

『まあ エロさは大人だけどねw』

ボーッとしてるT恵の脚を開いてパンツに顔を近づけて匂いを嗅ぐ

ハイレグの脇からちょっとはみ出た陰毛がエロい

汗とおしっこの匂いとそれ以上に甘酸っぱい匂いがする

『ハア…興奮する…匂いはT恵のマンコの方が好きかな?』

A美の匂いも好きだけど 香水の香りが混ざった匂いだ T恵の方がオンナ臭い

ビチョビチョに濡れてるパンツの上からマン筋をなぞり 食い込ませたり弄ってると

「ア…アン…ン…」

とT恵が反応してきた パンツをずらしてマンコを舐める ちょっとしょっぱいマン汁の味がする

「ヤダ!ダメだよ!洗ってないんだから!」

カラダを起こして 嫌がるT恵を無視してマンコ全体を頬張るように舐める

「ア…アン…ダメだってば…汚いよ…」

T恵は最近は俺のはそのまま嬉しそうに舐めるけど自分のはフロに入ってからじゃないとクンニさせなかった 俺も別に不満はないのだが今日は無性に 舐めたくなった

クンニは好きだ 好きな女が感じる姿は嬉しいし、気持ちよくさせたいと思う

何より女の一番恥ずかしい部分を舐めてることに興奮する

「このマンコは俺のものだろ?」

「アン…そうだけど…だって…汗かいてるし…アアン!」

「T恵の汗もマン汁も全部舐めとってやる」

そう言ってクリに吸い付き 舌先を入れたりビラビラを甘噛みしたり顔がベチョベチョになるくらい舐め回してやる

「アア…アアン…気持ちイイ…イッチャウよ」

T恵が抵抗を止めて俺の頭に手を載せて感じてる

最後はクリをチュウチュウ強めに吸ってやると

「アアッ!ダメーッ!イクッ!」

と俺の頭を鷲掴みしてイッタ

『T恵の婚約者はバカだな こんなにも感じるのに…』

自分だけがT恵のマンコを舐めてイカせることができる優越感を感じる

顔を離して口を拭い涙目でハアハア言ってるT恵にキスをする

「気持ち良かったか?」

「バカ…汚いのに…」

「T恵のカラダに汚いところなんて無いよ」

T恵が下から抱きついてキスしてくる

「もう…大好き!」

苦しいくらい抱きついて 激しいキスをされる

「俺に舐められるの気持ちいいだろ?」

「もう…恥ずかしいよーw」

「ちゃんと言って」

T恵が照れながら

「スゴイ 気持ちイイ…よ」

「じゃあ今日はいっぱい舐めてやる」

「え、イイよ 次は私がするから」

「いいんだ 今日はT恵をいっぱい気持ちよくしてやるから」

そう言って俺が上になりキスをして耳から首と舌を這わせていく

「ンン…ア…ン…」

タンクトップを上にずらしピンクの乳首をペロペロ舐める

「オッパイ気持ちイイか?」

「ン…イイ…アン…Mくん…好き…」

ユックリ優しくオッパイを揉みながら脇の下やヘソとジワジワ下の方に舌を這わせていく

パンツを脱がせて マンコはワザと避けて 脚の付け根や内モモを舐め上げていく

「アア…ン…ン…」

T恵が焦らされてモジモジしだした

「Mくん…私も舐めたい…いっしょに」

T恵が69をおねだりしてきた

「ダメ もう挿れるから」

正常位の格好してパンツを脱がして T恵のマンコに先っぽを擦り付ける

もうビチョビチョのマンコは先っぽを当てるとニチャニチャ音がする

「Mくん…早く…欲しいよ…」

ユックリとT恵の中に挿入して そのままギュッと抱きしめて 優しくピストンする

「アアア…Mくん…溶けちゃいそう」

T恵の中は長い愛撫でトロトロになってて動くたびにキュキュと締め付けてくる

奥まで擦り付けるように挿れて 入り口まで戻す シーツにシミができるくらいマン汁が溢れてる

「俺のチンポ気持ちイイだろ?」

「ウン…最高…」

T恵を起こして対面座位の格好にして

「じゃあ いっぱい動くから 抱きついてろよ」

下から小刻みに上下に動かしてやると

T恵がギュッと抱きついてキスしてくる

「ウウ、アン、アン、アアア…イイ!」

T恵の子宮にコンコン当ててやると

「アアッ!アアン…アア、ア、ア、」

声が途切れながら 過呼吸のようにずっと叫んでる

「T恵このまま出すぞ」

「ア、ア、イイよ、出して、ア、ア、イクッ、イクッ!、アアン!」

対面座位で抱き合ったままT恵の奥にドピュッと出した

「アア…熱い…」

T恵が腰を動かして精子とマン汁が混ざってニチャニチャ音が聞こえる

そのまま抱き合ったまま倒れてキスをする

「Mくん…今日 いつもと違うね」

「イヤか?」

「ううん スゴイ優しくて…愛されてる感じ…気持ち良かった ありがとう」

エッチしてありがとうって言われたのは初めてだw

水、木と金曜日に研修行くために 仕事の段取りや手配をバタバタしてて忙しく T恵やA美と連絡することも無く 21時過ぎに家に帰った

風呂から上がって 携帯を見るとT恵とA美からメールが届いてた

(お疲れ様です 明日は 駅に9時 ××前集合ですよ チケットは私が預かってます 寝坊しないでね ♡)

とT恵から

(了解です さっき帰って来たよ 念のため1時間前に電話くれると助かります)

と送ると直ぐに返信が来た

(残業お疲れ様でした 8時にモーニングコールします 朝ゴハン用意しとくから ギリギリまで寝ててイイよ お休みなさい chu♡)

『イイ子だなぁ…』

A美からは

(明日やっと会えるね 研修は午後からだから 時間あるなら お昼 一緒に食べない?)

(支店から一緒に行く同僚がいるから どうかな?)

A美も直ぐに返信がくる

(同僚ってOさんでしょ 可愛い子だよね 本社でも ○○支店のOさんは可愛いって評判だよ

私も会いたいなぁ 彼女も一緒に誘ってみて)

「マジか…」

まさかこんな展開になるとは…とりあえず

(わかった 明日 聞いてみる お休み)

と返信した

極力 A美とT恵を合わせ無いよう考えていたらA美の方から会いたいって言うとは…

色々考えたが途中で面倒になり

『まあ なんとかなるさ…』

と諦めて寝た

金曜日

T恵からモーニングコールが来る前に目が覚めて顔洗って 着替えてる途中で電話がきた

「おはよう 起きた?」

「ああ もうすぐ出るよ」

「よかった じゃあ ××前に9時ね 新幹線は9時15分だからね 」

『ほんと 旅行に行くみたいw』

駅に10分前に着くとT恵はもう待っていた

今日は膝丈のOLスーツを着て 髪もお団子にまとめてる 顔が童顔だから 就職活動中の大学生みたいだw

「おはようw」

「おはよう キャリアウーマンって感じだなw」

「もう やめてよ 久しぶりにスーツ着て緊張してるんだから」

新幹線に乗るとT恵が手作りのサンドイッチを出してきた

「朝ゴハン食べてないでしょ 大したものじゃないけど 」

ハムタマゴ、BLT 、ツナにジャムと5種類ぐらいあった いくらサンドイッチでも結構手間がかかるのはわかる

「スゴイ 美味しそうだ時間かかったんじゃないの?」

「そんなこと無いよ いつも自分のお弁当作ってるから」

味も美味しい 普段朝メシ食べない俺だけど残さず腹イッパイ食べた

「わ、全部食べたね ありがとうw」

「美味しかったよ T恵はイイ奥さんになるね〜」

「ふふ ありがとうw」

T恵のメシは初めて食べたが料理上手なのはわかった

『婚約者がこのメシをこれから食べるんだろうな…』

直ぐに嫉妬してしまう

二人でスーツ着て新幹線に乗って 新婚旅行みたいだと思ってたらT恵が

「Mくん 手繋いでイイ?」

「もちろん」

恋人繋ぎをしてT恵が頭を俺の肩に寄せてきた

「ふふ なんか新婚さんみたいだねーw」

「そうだなぁ」

二人で昼間から会うことも どっかにデートすることも無かった 堂々と人前で手を繋いで歩くこともない

『これが不倫ってことなんだな…』

あらためてT恵との関係を実感した

「T恵 お昼なんだけど…A美が 一緒にT恵も誘ってランチに行こうって言うんだけど…嫌だよなぁ」

「え?何で私のこと知ってるの」

昨日のメールのやり取りを説明すると

「キャー どうしよう 本社で可愛いいって言われてるなんて! イヤん 本人見たらガッカリさせちゃうかも!」

予想外の反応に引いてると

「え〜行っても良いの? 私は行きたいなぁ」

「え、マジ?」

「だってせっかくお誘い受けたのに断るのもアレだし…あ Mくんがイヤなら止めるけど?」

「イ、イヤT恵がいいなら…」

「大丈夫だって 心配しないで!上手くやるから!」

思いの他 T恵がノリノリでビックリした…

駅に着いて 本社の近くのビジホに荷物を置いてるとA美から電話がきた

「もしもし もう着いた?」

「ああ 今 ホテルに荷物置いたとこ」

「じゃあ ××ビルの向かいの○○に来て 中で待ってるからねー」

ホテルから歩いて10分ぐらいの店だ

向かいのT恵の部屋をノックして声を掛ける

「T恵 そろそろ行くぞ」

「Mくん…ちょっと入って来て」

部屋に入ってドアを閉めるとT恵が抱きついて来た

首に手を回してキスしてくる

「オイ!」

「今だけ…お願い 後はガマンするから…」

舌を絡めて 激しくキスしてくる

「ハア…Mくん…今だけは私のものだよ」

『やっぱり…T恵も本当はイヤなんだろうな…』

そんなことを思ったら無性にT恵が愛おしく思えてきた

ズボンとパンツを下ろしてチンポをT恵に握らせる

「え! Mくん…」

「T恵 舐めて」

「え、だって時間が…」

「俺のをこんなにしたのはお前だぞ 責任取れ」

「え、ハ、ハイ」

T恵がひざまづいて俺の半立ちチンポを咥えてく

先っぽをペロペロしてから奥まで飲み込んでいく

昼間からOLスーツを着たT恵にフェラしてもらうとオフィス物のAVみたいだ

『クウ〜堪んねえなぁ エロい!』

フェラだけじゃ収まらなくなりT恵のフェラをやめさせて 壁に手をつかせてスカートを降ろす

「え、Mくん…するの?」

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