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投稿:2018-06-15(金)00:42

卒業前お目当ての女子と

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本文(累計閲覧数:12,440回)
滋賀県/名無しさん(30代)からの投稿

前回の話:今度は私の初オナニー話に

いつも通り学校のある場所で私とA、K、Yと後輩のTとSが密談

K「男同士もいいけどそろそろ女とやりたいな~」

Y「誰がいいよ?」

私とAは「A子だな」

K「俺はM奈かW佳」

Y「俺はA香」

T「俺は2年のS織先輩です」

S「俺はN子」

みんないろいろな女子の名前を挙げました。

A子は学年でも指折りの色白の美少女で男子からかなりモテた女、胸や尻は小さい

M奈は元テニス部で色はちょっぴり日焼け色、胸や尻はこいつも小さい

W佳は元水泳部で色黒、引き締まったボディに目がパッチリしたギャル系の女、胸や尻は小さい、修学旅行の時には生意気にパンツが見えそうなぐらいのミニスカであった

ちなみにA子、M奈、W佳は仲良し3人組

A香は背が高く勝ち気な女番長系、顔はかわいいが胸や尻は他の3人と比べかなり小さい、胸の膨らみを感じさせないまな板級、3年生では珍しくスポーツブラを着用している。

S織はテニス部所属の色白で大人びた感じの女、胸も尻も小さいくせに1年の時から生意気にもスポーツブラではなくカップブラを着用している、ヤリマンの噂もあった。

N子は吹奏楽部所属、学校の中ではA子とともにトップクラスの物凄くかわいい美少女、胸や尻は普通サイズ、3年生の姉M子も男子からかなりモテたかわいい女だった。

「みんな美少女ばっかだな(笑)しかも胸や尻が小さい女ばっか(笑)」

S「男ならかわいい女とやりたいのは当たり前っすよ」

K「しかし残念だこいつら階段上ってもパンツ見れないからな」

T「パンツ??見えるのですか?」

「知らないのか(笑)うちの学校のハーフパンツ膝を上げるとパンツラインがくっきり出るの、だから階段上がるときに尻を見るとパンツラインが見放題だよ」

Y「だけど、ケツが小さいとなかなか見えないんだよ、ムッチリ体型以上デブ女でないと、美少女たちのが見えたらラッキーだよ」

K「デブ女は歩くだけでパンツラインが・・・あれは目に毒だ」

みんな言いたい放題

「それで女はどうする?」

A「ヤリマンの噂があるS織で」

採決をし全会一致でみんな承諾、やる女は2年のS織で翌日決行する

翌日、後輩のSが風邪のため欠席、残ったメンバーで、まずは使っていない旧校舎の進路相談室へ

私はS織に「S織、今さ~Tたちと旧校舎の進路相談室で映画のDVD観てるんだけど来ない?」

S織は躊躇いもなく「行きます~」っと言って着いてきた。

進路相談室に入るとS織はいきなり「先輩~本当はやりたいんでしょ?」

見透かされた、私は焦りました(汗)

S織「心配しなくてもいいですよ、私ここでやったこと何回もありますから、1年の時に当時の3年生に無理矢理やらされてから、もういいからやりましょ」

S織は躊躇いもなく言い放った

A「それじゃ~やりますか!」

進路相談室には昔からなぜか畳が敷いてあった、畳にS織を寝かせ、みんなそこに群がった

私はS織の体操服を脱がせブラジャーの上から小さいおっぱい揉み揉み、ブラをめくりTと2人で乳首を舐めた、乳首はコリコリと硬くなった

S織「あ~んっイヤ~今度は吸って~」

T「先輩のおっぱい吸えて幸せです」

Aは上靴とハーフパンツを脱がせパンティの上から指でワレメの辺りをグリグリ

S織「あ~んっビクっちゃう」と言って腰をくねらせていました。

「じゃあ次はみんなのちんこ舐めて」

S織はみんなのハーフパンツとパンツを降ろしガマン汁ベトベトのちんこを舐め回した

「うわぁ~何だ気持ち良すぎる」

S織のフェラは物凄く上手い、全員あっという間にイッてしまい、TはS織に顔射した。

S織「もう臭い!!でもかわいいTだから許す」

S織はパンティを脱ぎ机に乗りM字開脚、ピンク色のマンコ、小さなクリトリスが現れた。

私はS織のマンコに指を入れおもいっきり掻き回した。グチョグチョと音がしマンコから愛液が溢れた

「S織、入れていいか?」

S織「いいですよ、でも生の中出しはダメですよゴムありますか?」

K「それならいっぱいあるよ」

Kはどこから持ってきたのか、箱いっぱいにコンドームを出した。

Y「何回分だ?」

「S織、みんなのちんこにコンドームはめて」

まずは後輩のTから、S織はTのデカイちんこにコンドームをはめTはS織のマンコへ

S織「痛い~痛い、Tのちんこデカイからマンコの中、壊れそう」

T「先輩、先輩気持ちいいです、中から締め付けられる感じがもう気持ち良すぎて出ちゃいます」

Tはおもいっきり精液を噴射した、ちんこを抜きコンドームを外すと大量の精液が出た。

続いて私、A、K、Yの順でセックスをした。

私は3回ともバック攻め、さらにはピンク色のアナルに指を入れた、さすがにアナルセックスは出来なかった。

だいたい1人3回セックスして果てた。

T「先輩、ブラとパンティ欲しいです」

みんな驚いた、

S織「えーっこれお気に入りのブラとパンティだけどな~、Tならあげるよ(笑)」

T「やったー(笑)」

綺麗にカバンに入れ喜んで帰った。

S織はノーブラ、ノーパンで体操服を着てハーフパンツを穿いた。

この秘密を知っているのは私たちだけ、帰り道S織のハーフパンツに手を入れお尻のワレメを撫でてやりました。

あれからみんなで次はどの女子とやれるか、いろいろ考え続けていました。

ちなみにTはS織と付き合い始めたそうです。

続き:朝から後輩とセックス

- 終わり -

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