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投稿:2018-06-15(金)02:58

実はエッチだった晴夏に色んなエッチなお願い〜知らない人とのオナ電編〜

この体験談のシリーズ一覧
1:隣の部屋に住んでいる仲良い後輩が知り合いの男にレイプされていた
2:実はエッチだった晴夏に色んなエッチなお願い〜知らない人とのオナ電編〜

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本文
名無しさんからの投稿

前回の話:隣の部屋に住んでいる仲良い後輩が知り合いの男にレイプされていた

前回の体験談にたくさんの続きが見たいとの要望がありましたので、晴夏と付き合ってからのエロい体験談をご紹介させていただきます!

いくつかあるので、一つずつ書いていこうと思います。

気長にお付き合いいただけると嬉しいです。

さて、今回はタイトルから分かると思いますが、晴夏に知らない人とオナ電をさせた体験談です。

晴夏と付き合って2ヶ月ほど経った時でした。

酔った勢いでお互いのぶっちゃけトークをしていると、なんと晴夏は過去に出会い系アプリに登録していた過去を暴露したのでした。

理由を聞くと、飢えた男の人の相手をすることに興味があったからだそうでした。

詳しく聞くと実際に会ったことはないそうですが、連絡先を交換してやり取りしていた人は何人かいたようでした。

現在は縁は切れているようでしたが。

出会い系をやってる時に、晴夏はオナ電というものにハマっていた時期があったそうでした。

オナ電とは電話しながらお互いがオナニーをし、声を聞かせ合うことで擬似セックスをするというものです。

実は僕も何度かやったことがありました。

この話を聞いた瞬間、僕は何故か晴夏にオナ電をして欲しくなったのでした。

しかも知らない人とのオナ電を。

僕は何度も晴夏に頼み込みました。

すると晴夏もノリで

「じゃあ、久しぶりにしてみよっかなー笑」

と言って昔使っていた出会い系チャットアプリをダウンロードしました。

プロフィールを設定した瞬間、たくさんの男から大量のメッセージが届きました。

これだけでも寝取られに少し興味のある僕は興奮しました。

自分の彼女が知らない男の人達から興味を持たれていると。

しばらく晴夏の好きなようにさせていると、

「ねぇ、さっそくこの人から電話したいってメッセージが来たんだけど...笑」

と言って見せてきました。

その方は36歳の方でした。

晴夏よりも16歳も年上です。

その年齢差が僕をさらに興奮させました。

「いいじゃん!してみてよ!笑」

と言うと従順な晴夏はあっさりと連絡先を交換していました。

そしてすぐに向こうから電話がかかってきました。

晴夏はスピーカーにして僕にも聞こえるようにして電話を始めました。

「もしもし」

知らない男の人の声が晴夏のスマホから聞こえました。

「あ、もしもし 晴夏です」

「やべ、声も可愛い!ドキドキ半端ない笑」

「そんなことないです笑」

「晴夏ちゃん可愛いから色んな人からメッセージ来てたでしょ?」

「あー、まあ色んな方から来てましたね笑」

「エッチな人ばっかでしょ?笑」

「まあそうですね笑」

「エッチなの得意なの?笑」

「得意ってほどではないですけど...」

「嫌いではない?」

「んーまあ」

こんな感じで2人は話していました。

しばらくの沈黙の後、

「ねぇ、エッチな質問してもいいかな?笑」

と男の人が切り出しました。

「えー、答えられる範囲なら笑」

「じゃあ、何カップ?笑」

「...Dですね笑」

「うわ、結構大きい...経験人数は?」

「んー、6人ですね」

「なるほどね...オナはする?」

「えーっと...たまーに?」

「するんだ笑」

「まあ笑」

「ねぇ、今から一緒にしない?笑」

ついにオナ電のお誘いがきました。

晴夏がこっちを向きました。

僕は頷き返しました。

「...ちょっとだけなら」

晴夏がそう答えると、

「やべぇ、興奮する」

とちょっと震えた声が返ってきました。

「じゃあ、晴夏ちゃんも触って?」

男の人はそう言うと、すぐにハァハァとエロい声を出し始めました。

晴夏もそれに応えるように感じてる声を出し始めました。

「ハァハァ...晴夏...気持ちいい...」

「んっ...んっ...」

「感じてるの...?」

「うん...」

「どこ触ってるの...?」

「...クリ...」

「晴夏ちゃん可愛いよ...ハァハァ...」

「んっ、んんっ、んあっ」

「あっ、晴夏...!好き...大好き...ハァハァ...晴夏すごく気持ちいいよぉ...」

男の人はそうかなり興奮しているようでした。

僕も興奮し、オナニーしてる晴夏の横で僕もオナニーを始めました。

しばらくお互いの喘ぎ声を聞かせ合っていましたが、

「ねぇ...イキそう...イッちゃう...」

晴夏が顔を真っ赤にして言いました。

「いいよっ!晴夏のイク声を聞かせてっ!」

男はさらに興奮した声で答えました。

「んんっ!あっ、イック!イッちゃうっ!イクッ!」

そう言うと晴夏はイキました。

すると向こうの男も、

「ああっ!晴夏!俺もイキそうっ!ねぇ、中に出してっ言って!中に出してくださいって言って!」

とかなり興奮した様子で言いました。

「中に出してください...」

「もっと!」

「中に出してください...!○○さんの精子を私の中に出してください...!」

「あぁっ!出すよっ!晴夏!晴夏っ!晴夏ぁっ!イクッイクッイクッ!イッ!」

と音割れするほどの大声をあげると男はイッたようでした。

しばらくハァハァと息を整える声が聞こえましたが、賢者モードになったせいか男は何も言わずに電話を切りました。

僕が呆気に取られていると、

「こういう電話っていつも向こうがイッたら勝手に切られることが多いの笑」

晴夏は苦笑いして言いました。

この後、第2ラウンドと称して僕が晴夏に襲いかかったのは言うまでもありません。

以上、今回の体験談でした。

また時間がある時に他の体験談を書こうと思います!

- 終わり -

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データ取得日:2019-01-23
集計範囲 アクセス数 ランキング
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2019-01-21 4回 -
週間 25回 8,174位
月間 114回 7,938位
年間 5,422回 4,317位
累計 5,422回 8,950位
全話:10,460件
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