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投稿:2018-06-12(火)12:25

番外編 デリヘル嬢の彼女の妹も俺のもの

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(1秒で2行ペース)

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名無しさんからの投稿

皆呼んでくれてありがとうな。

その後って言うか、かなりズレてる俺のデリヘル嬢の彼女ユミ。

そして、ユミの妹メグとメグ友3人。

俺が平常心を保てなくなる面子だ。

メグとメグ友の3人、各ABC子とします。

の事を書きたいと思います。

この四人もかなりヤバイです。ズレてますからね。

1つだけ注意って事で、ユミは勿論、他四人は決してヤリマンでも何でもありません。

ユミの家からの方が俺の現場が少し近くなることと

高速代はかからない。

ユミと付き合った事も含めて、約1ヶ月と2週間程

世話になってた時の話。

勿論今も付き合ってて幸せな日を送ってます。

まぁユミは働き者だ。俺と結婚するんだと金を貯めてる。

そんな妹のメグとのエッチは勿論ユミ公認という

不思議なんだけど、中学卒業してから高校には行かず、俺からするとダメな友達ね。

ABC子達ね。皆可愛いのが、せめてもの救いだ。

許せるからな。

このABC子達とのセックスも何故か公認。されてる。

俺からするとパラダイスだ。

ただ不思議なのはユミを抱くときは必ず1対1。

まぁ当然だな。ユミが居るときは絶対に他の子達とセックスはしないこと。

ただし、ヤってる時にユミが帰って来た場合は仕方がないって事でOKみたいでね。

この感覚には中々付いていけない。

メグとメグ友の場合は何でもアリで、4P 5Pは普通だ。普通?

難しいな。皆同じ部屋に居るときに皆一緒にもあれば、3Pだとか、彼女達の気分と一身上の都合だな。

1つ困るのが、メグなんだよな。

メグ達は2~3日帰ってこないってよく有るんだが

誰か良い男と遊んでは居ても、セックスは絶対にさせない。

男作ってくれたら、まぁ正直寂しいけどな。

どうもオレを気に入ってくれてるかららしいけどな。複雑だな。

久しぶりに皆揃って帰って来た時があって、

(土)で俺も休み。

ユミは仕事だ。送って帰って来てしばらくすると

「キャッキャッ」言いながら帰って来きたんだ。

15:00位だ。俺は「お帰り」って言うと、

メグ経ちは「ただいま」って可愛くてたまんない。

メグは俺に「会いたかった」と言ってしばらく続くキスをしてくる。

「ん~っ、ブチュ、ピチャッ、」今では俺の口の中に唾を流し込んでくる。

で、誰が先に風呂に入る入らないでモメて、

1番にメグが入ってる時に二人は寝ちゃってね。

もう一人は元気元気!

メグも出てきて、「ヤバイよね、頭痒かったんだ。皆風呂入って無いもんね。ギャハハハっ」

っておい!

こんな時は女の子なんだ。隣に居ても臭く無いね。

話戻すけど、メグもウトウトして直ぐに寝ちゃって。

A子1人元気でね、他の皆が寝ると、俺に迫ってくる。

何も言わないけど、「ニヤッ」って笑いながらね。

悪い女の子だ。

「チュッ チュッ ブチュ、ネチャッピチャッ」

ってキスすると、

A子「私臭い?メグみたいに頭とか痒く無いんだよね。男ってさ女の匂い好きなんでしょ?萌えるんでしょ?ねぇ?」

「ん~そうだな。清潔しかダメだ。って言う人も居れば、俺みたいな変態もいるよね。」

A子「ギャハハハウケる。マジウケるんだけど。

まぁいつもヤってるしね。風呂はいらないで。

今日はヤバイかもよ。えーっとね、4日だよ。

違う、4日半だよ。

でもね私は偉いんだ。これ見て歯ブラシセットね。何回も磨くんだいつも。」

「確かにキスした時、臭く無かったもんな。

お前らタバコも吸わないしな。」

突然、下着に靴下だけの格好になるA子。

A「足は流石に臭いね。酸っぱい匂いする。匂い嗅いでみてよ。」

俺の顔の前に足を持ってくる。「クンクン」

「まぁそうだな。酸っぱいね。少しね。

でもそんなに酷くないね。俺がおかしいのか?

でも、パンツ見えてるけど、なんかヤバそうだなね。」

って言うと足を下ろして、あぐらを組む様に座り

パンツを横から捲ってずらしてきた。

A子「うわぁ。汚いね。クンクン?何か臭い。

臭ってくるね。ギャハハハ。俺さん見て見て。」

「クロッチ凄いことになってるよ。洗って落ちる?マンコよく見せてよ。開けるよ。

マンカスいっぱい付いてるよ。舐めて良い?」

A子は下着を脱ぎ捨てて、自分の脇の臭いを「クンクン」して何故かうっとりしてるんだ。

A子「舐めたい?舐めて綺麗にして欲しいの。

だから、シャワー浴びなかったんだ。俺さんが喜ぶでしょ?

私脇の臭いが好きなんだ。濡れちゃうんだ。

俺さんも脇をクンクンして。

マンコ汚いね。ギャハハハ」

って指をマンコに「ヌチャヌチャ、ニュルニュル」

と指を穴に入れてホジくるみたいにすると

穴からマンカスが出てくる出てくる!

それを指に付けて自分で「クンクン」

「くっサーい。俺さんどう?」

と俺の鼻の前に「クンクン?クンクン?」

「あれ?あんまり臭くないね。普段と変わらないよ。」って言うと俺の鼻と口に「ネチャッ」って

付けてきた。

A子「良い匂いって言ってぇ。A子のマンカス美味しいって言ってよ。」

と甘えてくる。

「美味しいよ。直接舐めて綺麗にしてやるよ。」

A子はソファーに浅く座って、M字開脚。

自分でお尻から手を回し、大きくマンコを現にしてきた。

A子「舐めるの見たい。早く舐めて。お願い早く。」

俺はA子に見えるように、下からクリトリスの上までゆっくりとマンカスを掃除するように

鼻と舌を伸ばした。

A子と俺は目が合ってる。わざとらしく「クンクン」鼻の息の音を出しながらマンカスを

舌と鼻ですくいとる。

俺は鼻と口の回りに付いたマンカスをA子に

見せる様に「よく見て、A子のマンカスだよ。

臭くて良い匂いだよ。凄く美味しいよ」

A子の目はウルウルしてる。

俺はそのまま「キスしようね」ってキスすると

A子は「ブチュペロペロピチャッ」って俺の顔を

舐めまくった。

A子「ハァハァもっと舐めて。お尻の穴も舐めて。」

「レロレロレロレロ、ブチュグチョグチョ、グチュグチュ、クチャ、ピチャッ」

「イクよ ダメっダメっイクっ アッアッ

ハァハァハァハァ イッちゃった。」

メグ「何で二人でやってんの?俺さんA子のオマンコ美味しかったの?私もお風呂入る前にして欲しかったのに。二人だけでヤらないで。」

俺も、A子もビックリしたよ。何故かすねてるしね。

どうもメグは二人でヤってること。

風呂に入ってない他の女のオマンコを喜んで舐めてる俺が許せないらしいんだね。

「メグもおいで。俺に舐めさせてね。」

メグ「嫌だ。絶対に嫌。」

A子「何で怒るの?いつもやってんじゃん」

メグ「私も舐めて欲しいけど、もっと汚してきてやる。汚くして舐めさせてやる。A子よりも汚くしてきて舐めてくれたら許してあげる。」

「わかったよ。わかったから拗ねないでね。」

変なことになってしまったんだ。

A子とはこの時はこれで終わり。

俺は勃起してたチンコをどうしようか?って考えてると皆寝ちゃったよ。

A子はパンツをソファーに脱ぎ捨ててそのまま寝に行ったみたいだ。

俺はパンツを手に取って、しっかり汚い汚れを見て

目をつぶって「クンクンハァハァクンクン

ペチャッピチャッピチャッ」って舐めながら1人寂しく、処理したんだ。

よく考えればユミと付き合ってから初めまして自分でやったよ。これはこれで気持ちいい良いと思った。

メグって変な所で友達に対抗心持つんだよね。

エッチな話ばかりだけど、例えもね。

自分が満足しても他の子と延々とヤってると

直ぐに拗ねる。

だから俺は今、計画たててるんだけど、「レズってくれないなぁ?俺も助かるしな。色んな意味でな。

楽しみ方も増えるからなぁ。」

メグに入れたチンコは皆舐める。他の女の子に入れたチンコも皆舐めて綺麗にしてくれる。

でもそこまでなんだよね。女の子同士69とかしてくれるとね。まだやらないんだよな。

あとは、アナルセックスだね。

目標は同じく。誰のアナルに入れても皆で俺のチンコを綺麗にしてくれるまでは調教したいんだ。

本当は1人づつな、最初はアナルとか開発してやりたいんだけどね。メグがうるさいからな。

こういう事書くと毎日毎日ヤりまくり!なイメージ有るかも解んないけど、そうじゃないからね。

ユミとは生理の時以外はほぼ毎日だけど、

メグ達は月にどうかな?

4~5日ってところだな。射精回数は別としてな。

かなり多い時も有るけどね。

まぁこんな毎日送ってます。

今は地元へ戻って来てるから普段は基本1人だ。

メグから手も離れたからユミはちょこちょこ連泊で来るよ。

何回かメグ達も連れてきたな。

これがね、また困った事になったんだよ。

俺、部屋数は風呂にトイレ、対面式キッチンに

リビングと、寝室が2つあるマンションに住んでる。

まぁ家賃もそんなに高くないからな。

ユミが皆連れて来ると、近所の目がね。なかなか辛いんだよな。

明らかに10代の女の子が沢山出入りするからね。

ユミ以外ね。ユミも十分若いけどな。

1度だけメグ1人で俺のマンションにやって来たことがあって。

オートロックなんだけど、解除番号知ってるし。

でも鍵ないからね、部屋には入れなくて、

マンションの外や近くのファミレスなんかで

時間潰して俺を待ってた時があった。

俺はビックリしたよ。電車とバス乗り継いで来たって言うから。

メグ友もユミにも言ってないし、俺に言うな!

って言ってくるからね。

まぁ直ぐに部屋に入ると俺を求めてくる。

段々色気付いてきてるし、女の子ってよりも女に近くなってきてる。

俺が仕事帰りで汗だくだ。そんなお構い無しなんだ。

俺を立たせたまんま、膝まづいてズボン下げて

チンコ出すと「臭いね。俺さんのこの臭いが大好き。濡れちゃうの」なんてマセた事言いながら

「ベローンっ パクっ、ジュボジュポ、凄く臭くて塩っ辛いね。タマタマにいっぱい溜まってるね。

精子の匂いがすごい。クラクラするんだ。」

ってレスな熟女かよ!

俺も馴れちゃってるし、ユミとも少し会ってないと溜まってるからな。

「グチュグチュ、ヌチャピチャッ」ってオナニーしながら舐めるんだよね。

この時に誰よりも早くメグのアナルを頂いたんだ。

そりゃね、メグは大喜びだよ。ユミともメグ友達ともヤってないからな。

準備は勿論、俺の部屋のベットに漏らしたりしたら

大変だから、ホテルへ連れて行った。

メグは初めてラブホへ来たらしくて興奮しまくってたな。

メグ「うわぁすごいね。綺麗。大きな声出して感じちゃっても良いんだよね。大きなベットだぁ。

バイブとかも打ってる。楽しい。」

アナルはゆっくり指で解せば良いと思って

途中の薬局で、恥ずかしい目をしながら買ってきた

浣腸をだした。

俺もメグも裸になって、いきなりお互いの性器にむしゃぶり付いた。

「やっぱりたまんねぇよ。メグのマンコの匂い

大人になる前の独特な淫臭は病み付きになる。

A子もB子、C子も同じだ。

全然違う匂いと味なんだけど、独特な臭いがするんだ。まだ数年は楽しめるな。」

メグには言わないがそう思ってる。

俺は丹念にツルツルマンコを「ペチャックチュクチュ ジュパっ、グチュグチュ、ヌチャヌチョ」

指と舌で楽しみながら、アナルもゆっくり解していく。

メグは「アッんっ、気持ちいい。ハァハァ、アッ」

「ジュボジュポ、ジュボジュポ、ジュルジュル」

可愛い奴だよ。感じながら一生懸命チンコに夢中だ。

メグ「イクっダメイクっ」ガクガクった震えると

「チョロチョロ・・シャーーチョロ、チョロチョ」

俺に構わず尿を漏らした。

69だ。俺はたまらず口で受け止めながら、

飲めるだけ飲んだ。

ベットもメグのオシッコでベチョベチョだよ。

ラブホ来て良かった。

メグ「ハァハァ、漏らしちゃったよ。俺さん顔が濡れちゃってる。ハァハァ。ごめんなさい。

でも飲んでくれたのは嬉しいよメグ。

お姉ちゃんの飲んだことある?」

「無いよ。メグのオシッコが一番だよ。」

メグはオレの顔を舐めまくって綺麗にしてくれる。

メグの涎でベチョベチョだよ。俺の顔。

少し渇いてくるとツーンとした涎の匂いが好物してくる。

自分でもうっとりしてしまう変態だ。

メグを四つん這いにさせて「俺が浣腸するからね。力ぬいて!でも我慢するんだよ。漏らしちゃダメだ。俺が良いって言うまでね。」

メグは「ハァハァ」言いながら四つん這いになり

俺に大胆にパックリ開いたマンコとアナルを向ける。

可愛くて少し舐めてやった。

匂いも卑猥で良い感じだ。

浣腸前に、少し可愛がってやろうと思い、俺は

アナルに人差し指の第一関節まで入れて

「グチュグチュ」アナルを遊んだ。

メグ「あーぁ。変な感じ。ハァハァもっとグリグリしてぇ」

俺はもう一本、中指も同じ様に2本で入り口を広げる様に「グチュグチュ、クチャクチャヌチョ」

メグ「あーぁあーぁん。変だよ。ウンチ出そう」

俺は指を抜いてメグに見えるようにユビノ臭いを嗅いでやった。

「クンクン。メグのウンチの臭いはしないな。

でもツーンとしたキツい臭いだ。」

メグ「恥ずかしい。けど嬉しいよ。もっとクンクンもしてぇメグに見せて。」

メグが浣腸して洩らさないようにアナルプラグを買ってメグにしゃぶらせる。

「浣腸したらこれをアナルの盖をするからね。

怖くないからね、洩らさない様に我慢だよ。」

頷くメグ。

俺は浣腸を一本、また一本と3本注入して、ゆっくり、メグの涎でベチョベチョなアナルプラグを差し込んだ。

メグ 「ハァ~ン、お尻が変だよ。お腹痛くなったきた。どうしよ?」

「ダメだよ。我慢だよ。アナルに入れて欲しく無いの?お姉ちゃんか他の女の子に先に入れちゃうよ?良いの?」

メグ「ダメだよ。アッ。漏らしちゃう。」

俺はプラグが抜けない様にメグに自分で持たせて

その間俺のチンコをフェラさせた。

「ジュボジュポ・・・ハァハァ・・ングっハァハァ

ジュボジュポ、ジュルジュル、アッアッお腹痛い

よ。ジュルジュル」

俺はフェラさせながらマンコに指を入れたり、

クリトリスをグチュグチュにしてやってる。

「そろそろ良いだろ。おいで。もう少し我慢だからね。」と手を引き立ち上がらせ、風呂場に連れて行った。

メグ「ダメ、漏れちゃう、何か出てるかも。

だって臭いもん。」

風呂場で尻の穴を見てやると、プラグの隙間から

茶色く濁った汁が垂れてきてる。

「浴槽の縁に座ってお尻をこっちに向けるんだ。」

メグ「ダメっ。恥ずかしい、もたないかも。」

俺は無理矢理、縁にうんこ座りさせた。

たくさん汁も出て来ている。

俺はアナルプラグを引き抜くと、

「ブリブリブリッ、ブチョブチュブチュ。」

一気に排便をした。

すごい臭い。俺はスカトロマニアでは無い。

経験もない。けど、無茶苦茶興奮したよ。

俺の足や手にはメグの排便が沢山付いた。

俺自身とアナル、アナルプラグをシャワーで洗って

「まだそのままだよ。少し待ってね。」

浣腸を更に注入して、プラグを差し込んだ。

メグ「あーん ダメだよ。」

「ダメだ我慢ね。ほら俺のチンコ好きだろ。

ご褒美に舐めさせてあげるから。」

俺はメグの顔にチンコを持っていくと、

メグは涎を垂らしていたんだ。

「気持ちよくしてくれよ。」

「ジュボジュポジュボジュポ、ジュルジュル

美味しい、ジュルジュル、ジュルジュル」

まだ○6歳だ。たまんねぇよ。

「ジュボジュポジュボジュポ、ジュルジュル

ダメです。ングっ、ジュルジュルもう無理~」

アナルとからプラグが抜け落ちると同時に

「ビチャビチャ、ブリブリブリッ」って恥ずかしい音させながら勢いよく吹き出した。

「綺麗だ、今度は綺麗だね」

シャワーで洗ってやりながら指を「ズボズボ」させて中も洗ってやった。

この時はしっかり2本の、指を根元までアナルは咥え込んだ。

凄くキツくて絞めてくる。早く容れたくなった俺は

そのままバックの形でゆっくりチンコを「メリメリッっ」

アナルを裂くように入れてやった。

メグ「あーぁん、変だよ変だよ。アンアンッ」

ゆっくり根元まで差し込むと、ゆっくり腰を振りながら、右手の指でマンコに出し入れしながら、

左手の指でクリトリスを「グチュグチュ」

擦り付けてやった。

段々と俺の腰の動きは早くなり、マンコでは味わえない締め付け感に耐えきれず、そのまま

アナルの一番奥に出しきってやった。

俺はチンコを抜くと、少し倒れそうなメグを座らせて、少し方針状態になってるメグの口に

チンコを捩じ込んでやった。

メグ「ングっングっハァハァペロペロ。ジュルジュル、ングハァハァ、ジュルジュルングっ。」

俺の達成感は凄かった。

メグの頭を撫でてやり、うがいと歯磨きだけさせて

身体を綺麗にしてやり、ベットに戻った。

「どうだった?メグ?」

メグ「ハァハァ、最後は凄く感じたかも。」

「またヤりたい?」

メグ「うん。早く気持ちよくなれるようになりたいかな。俺さん好き。」

「じゃあお利口にしてたらまたヤろうね。

いつか、皆でヤろうね。」

メグ「メグだけじゃダメなの?」

「皆友達でしょ?だからね。一緒に気持ちよくなろうね。メグは皆を誘うんだよ。でもユミにはまだ言っちゃったらダメだからね。わかった?

じゃないともう何もしないよ。」

メグ「イヤだ。解ったからまたヤって欲しい。

お願い。」

「まずはユミとヤるからね。それならだよ。」

「チュッ」

メグはまたアヘアヘ顔になって、メグの大好きなクンニを俺にねだる。

アナルも綺麗たがら、指3本入れながらクリトリスを吸ってやると、

メグ「何か漏れちゃうかも。」

「ブシャーブシャー」と初潮吹きをした。

メグ「ハァハァ。ダメっまたイッちゃう、アッアッ」

またガクガクと小刻みに震えてのを確認した俺は

マンコに一気に挿入してやった。

「グチュグチュ、クチャクチャヌチョ クチャクチャヌプックチュクチュヌプッ」

メグ「またイッちゃう、キスして俺さん。」

「ブチュ、ブチュピチャッ」と卑猥なキス。

俺はチンコ抜いてドロドロでグチュグチュなアナルへ入れてやった。

一気に奥まで。

マンコも大きく口を開いてヒクヒクしてる。

綺麗なピンクだ。

指で擦りあげながら、「パンパンっパンパンっ」

最後もアナルへ中だししたよ。

チンコを抜いてメグの横に寝そべると、

フラフラと起き上がったメグは自分から俺の

チンコを「クンクン。ぺろり。ペロペロ

ジュルジュル、ジュルジュル、ジュボジュポ

アッ。ングっジュボジュポ、ジュルジュル」

自分からお掃除フェラをしてくれたよ

俺は「ムクムク」とまた大きくなったチンコを

メグの頭を掴み激しく振る。

喉の奥にも当たるのか、「オエッ、オエッ、ジュルジュル、ジュボジュポ、オエッ、ゲロゲロ~

ハァハァ、ゲロゲロ。」

俺の下半身はメグのゲロまみれだ。

メグの顔は真っ赤になって涙と鼻水、涎と吐いた汚物まみれだ。

「やり過ぎたな。ごめん。大丈夫?メグ?」

メグ「ハァハァハァハァ。うんっ」

俺はまた頭を掴むとメグは覚悟したように

口を開けてチンコを咥えた。

俺はまた激しくメグの頭を振ってやる。

喉の奥に当たる。

「出そうだ。メグ。舌も使うんだ。」

激しく口に出し入れされ、それでも舌をチンコに巻き付ける様に。

俺は喉の一番奥で出してやった。

メグ「ゴボッ、オエッ、ゴボッゲロゲロ」

また吐いた。

少し休んで、メグを抱いてシャワーへ。

メグ「俺さん、気持ちよかった?メグは気持ちよかった?」

「好きだよメグ。最高だったよ。俺も初めてだよ。こんなに気持ち良いセックスは。メグが初めてだ。」

メグ「嬉しい。俺さん喜んでくれるなら何でもメグはするから。捨てないで。」

メグはまだ子供だな。

「じゃあ、皆で気持ちよくなろうね。忘れないでね。」

メグ「解ったよ。」

少し休んで、飯食いに行った。

俺の家に帰り、今日は泊まるっていうから

ユミには内緒で泊めてやった。

夜は優しく抱いてやったよ。

いつか俺がユミと結婚すれば、可愛い妹になるメグ。

いつまでこんな関係が続くか解んないけどね。

沢山の人が呼んでくれたら、また書きますね。

メグ友達の事ね。

- 終わり -

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