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投稿:2018-06-12(火)17:26

変態にすかれ続ける私③

この体験談のシリーズ一覧
1:変態にすかれ続ける私2:変態にすかれ続ける私②
3:変態にすかれ続ける私③

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名無しさん(20代)からの投稿

前回の話:変態にすかれ続ける私②

以前投稿したものです。

私は某大手携帯電話会社で勤務している25歳です。

見た目は少し幼くて、童顔でロリっぽい感じです。

昔から変態に好かれるみたいで、様々な被害を受けてきました。

最近は会社の上司からのロッカーに置いている私物へのいたずらが続いていて、2ヶ月ぐらい前に下着を置いて帰ると、予想を超えるいたずらをされてしまいました。

あれから2ヶ月の間に起こったことをご報告したいと思います。

私のパンツを汚されてから、しばらくはロッカーに物を置いて帰るのを控え、制服やストッキングなども持っ帰っていました。

汚されてから1週間後ぐらい経ったある日、私は特に意識せずにハンカチを置いて帰ったことがありました。

次の日出勤し、制服に着替えてからハンカチを手に取ると、なんとなく湿っていることに気付きました。

まさかハンカチではしないだろう・・・と思い、ハンカチを広げてみると、すごく湿っていてにおいを嗅ぐと、あのにおいがしました。

さすがに気持ち悪くなりましたが、その日はハンカチがそれしか無かったので、汗を拭くときや手を洗った後など、そのハンカチを使用しました。

上司は私がそのハンカチを使っているのに気付いているのか分かりませんが、これ以上は身の危険を感じ、ロッカーにものを置くのをやめました。

それからしばらく経ったある日、遅くまで残って着替えようとすると、隣のロッカーに鍵が刺さったままになっているのに気付きました。

そのロッカーはアミのロッカーでした。

アミは今年女子高を卒業したばかりで、かなりの童顔、身長も低く、私と同じようなタイプの女の子です。

ただ男性と話すのが苦手で、とてもおとなしい子ですが、笑うととても可愛くて、お客様からもとても評判の良い子です。

少し私の中で悪魔がささやき、アミのロッカーを開けてみました。

香水みたいににおいがきつくない、女の子のにおいがしました。

きれいに畳まれた制服があり、制服を持ち上げると丸まったストキングがありました。

そっとストッキングを触ると湿り気があり、今日履いていたものだと分かりました。

その奥に小さな袋があったので中を見てみると、きれいに畳まれた黒と白のチェくのパンツが入ってました。

少しどきどきして広げてみると、替えの下着のようで汚れていませんでしたが、クロッチの部分はうっすらとシミが残っていました。

上司はまだ仕事で残っているので、私のロッカーを漁りにくるならアミのロッカーの鍵に気付くかもしれない・・・。

そう思うと、今まで上司が気持ち悪かったのにスイッチが入りました。

アミのロッカーはきれいに元通りに戻して、鍵をさしたままで閉めました。

ストッキングを脱ぐと、その日はとても暑くてすごく蒸れていました。

足の先っぽは、蒸れて湿っていてかなりにおいが強かったです。

その日履いていた下着は勝負下着とかでは無く、普段用の薄いブルーのリボンがついている下着でした。

しかも長い間使用していたので少しくたっとしています(笑)

もっとちゃんとしたのを履いておけばよかったと少し後悔しながら、下着を脱ぐとオリモノが多く、べっとり汚れていました。

これは恥ずかしいな・・・と思いながらも、畳んでストッキングと一緒にロッカーの奥になおしました。

一応、下着の上にノートを置いて隠しました。

前以上に興奮しつつ、上司に挨拶してお店を出ました。

車で少し時間を潰していたら、またお店から電話がありました。

電話に出ると上司からで、またどうでも良い仕事の話をしてきました。

この人はまた私の下着を舐めてるのか・・・と想像しながら上司と話し、スカートの中に手を入れ、下着を履いていないのでアソコを直接触ると、すごくぬれていました。

思わず電話をしながらアソコを触ると、とても気持ちよくて息が荒くなるのを一生懸命おさえながら話しました。

上司も少し息が荒いように感じましたが、しばらく話して電話が終わりました。

電話が終わり、急いで帰り家でオナニーしました。

次の日、かなり早くお店に行くとまだ上司は出勤しておらず、急いで更衣室に向かいました。

私のロッカーを開けると、見た目は何も変わっていません。

ストッキングと下着をチェックすると、やはり舐められた後がありました。

まずはストッキングからチェックすると、唾液のにおいがつよく足の先なんかはかなり湿っていました。

下着を見ると、あれだけ汚れていたクロッチがきれいになっていて、舐めまわしたと人目で分かりました。

少しどきどきしながらにおいを嗅ぐと、唾液の強烈なにおいが・・・。

でも精子のにおいがしません。

まさか・・・と思い、アミのロッカーを見ると鍵がささったまま。

そーっとアミのロッカーを開け、丸まったストッキングを手に取ると、昨日手にとったときよりも湿っていました。

においを軽く嗅ぐと唾液のにおいがしました。

なんとも言えない気持ちで、小さな袋をあけアミのパンツを取り出すと、畳んではありますが昨日とは明らかに違う感じ。

広げてクロッチを見ると、ふき取られていない精子が大量にかかっていました。

触ると糸を引いています。

着替え用の下着なので、ばれないと思ったんでしょう。

数日たてば乾くのでふき取りもせずにかけています。

今までは私だけだったのに、アミの下着にも手を出すなんて裏切られた気分になりました。

アミの下着を元通りに戻し、急いで着替えを始めました。

なんとも言えない気分だったので、上司が舐めた下着に履き替え、上司が舐めたストッキングを履きました。

着替えて更衣室を出ると、上司がちょうど出勤してきて、今日は早いね・・・と驚いて言っていました。

あなたが舐めた下着を私は履いているのに、どうしてアミのパンツに・・・と思いつつも、改めて上司を見ると気持ち悪いな・・・と震えてしまいました。

アミもその後出勤してきましたが、何も気付いていないようでその日は一日終わりました。

それからいろいろありましたが、またそのうち更新します。

一応言っておきますが、上司に対しての恋愛感情は一切ありませんので。

- 終わり -

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次の話(2018-06-12 19:00:06)【BBA話】職場の飲み会にて〜

メント

1:名無しさん #ZEQxBDA :2018-06-13 00:42:21

待ってました! 続きお願いします!

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