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投稿:2018-06-11(月)17:31

デリヘル嬢の彼女の妹も俺のもの

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ラッキーマンさんからの投稿

贅沢な話し投稿します。

7年程前の話です。

当時俺は、地元から1時間半ほど車でかかる現場に

仕事に行ってた。

俺の地元よりも大きな街だ。都会だ。

仕事終わったら「キャバでも行きたいなぁ」

毎日こんなこと思ってると、段々妄想も激しくなってきて、「よし、風俗に行くか!」

に、いつの間にか変わってた。

車の移動時間や、休み時間、仕事終ってからは

必ず、スマホでいい女探し。

そんな時に仕事へ行く道中、何件か風俗ビルを見つけていたんだ。

「ホテル代浮くからな、デリもいいけど久しぶりに店入るのも良いかもな。」

風俗ビルの隣にはコインパーキングもあるし、

直ぐにビルに入れる。

さすがに都会だから、歩く人も多いから恥ずかしいからな。

少し、小心者の俺は「いつ行くか?」だけだった。

平日に、休みが取れそうな時があって、「行く日は決まりだ。何時から開いてるかな?」だけだった。

ビルの前を通るから、俺は風俗店の看板に目を凝らして、営業時間を調べると、PM1:00~となってて、

朝もゆっくり出来ると思い、その日の1番を目指すことにしたんだ。

「久しぶりに女と遊べるな!休みなのに、現場近くまで行くのはちょっと嫌だけどな。」

駐車場に入ると

「少し緊張するな。人の目が。」まぁ誰も知ってる人は居ないからと、早歩きでビルに入った。

通りからは見えない場所に地下から7階までの

案内看板。

8店舗ある。エレベーターで降りるといきなり店ってヤツだ。

選んでると、他にも客がやって来たので

少し気が慌ててしまって、一緒に乗り込んだ。

俺を含めて4人だ。

1人が2階のボタン、2人組は6階、俺は何にも決まって無かったけど、つい4階のボタンを押した。

「せっかく着たのに、何やってんだよ俺は」

後戻りは出来ない状況だ。4階で下りた俺に直ぐに声がかかる。

店員「いらっしゃいませー。あれ?当店初めてですか?なるほど、判りました。アルバムお見せしますが、1番に来店された・・・・」

店内に案内されると、大きな鏡があった。

ソファーに腰掛け、頼んだ飲み物もらい、アルバムを数札見せてもらった。

今居る嬢の写真だ。

悩んでると、店員が何やらごそごそと喋ってる。

店員「お客様、こちらを見てください。部屋の照明落としますね!」

と言うと、部屋が暗くなり、鏡だった所がマジックミラーになってて、嬢が5人並んでる。

こういう仕掛けか!

店員「この中にご希望の女の子居ますか?」

「真ん中の嬢でお願いします。」

即決めだった。写真ではどの嬢か判らなかったが

皆、下着だけの格好で直接身体のラインや顔もよく解る。

「イイね、このシステム!」

早速案内されて、嬢がお出迎え。

「初めましてユミです。」

「初めまして、よろしくね。」

「どうして、私を選んだのですか?聞きたいな。」

「普通に俺の好きなタイプだったんだ。

顔も綺麗だし、身体はびっくりするくらい綺麗だ

何かしてるの?」

「ん~レースクイーンしてるんです。バイトで。レースが好きで自分で走ってます。レースするのもお金かかるから、風俗で頑張ってます。」

「へぇ凄いんだね。レースクイーンって、俺普段絶対会えないよね。申し訳無いね。」

「名前聞いても良いですか?」

「下の名前で良い?」

「はい。私はユミです。知ってますね!」

「俺です。」

「俺君って呼んで良いですか?」

「別に良いけど。何かこういう流れ初めてだよ。」

ユミは丁寧っていうか、物凄くサービスが良くて

普通に惚れちゃう位だ。

もちろん本番行為は厳禁だったが、最後にシャワールームで立ちながら挿入させてくれたよ。

ずーっと本気で感じてる様な気がしてて、風俗にお金で遊びに来てる感覚が無かった。

短時間で最後の挿入含めて、3回も出してくれた。

久しぶりって事で言い訳しとくよ。

別れるときに、紙切れを渡されて、

ユミ「電話番号聞いたらダメですか?」

「良いよ別に。」と紙に書いて渡したよ。

本当は凄く嬉しかったんだけどな。店にもバレるといけないしね。

ユミ「今から帰るんですか?」

「うーん、そうだね。暇だけど行くところ無いしね。スロット位打っていくかな?」

ユミ「体調悪くなってきたって早退するから、

1時間だけ、私の事待てないですか?」

「本当?何で?何か気に入ってくれたの?違ったらごめんね。」

ユミ「格好いいです。本当に。ここで離れると

もぅ会えない気がするから。」

「解ったよ。とりあえず、何処かパチンコでも行って待ってるから電話してね。」

店出て俺は、店員に「また来るから。良かったよありがとう」

って伝えると

店員「本当ですか?ちゃんと覚えているので、来てくれたら時間サービスしますよ。」

と言ってくれた。

車に戻って俺は嬉しくて、まさかの展開に!

こっちが電話番号教えてよ!って言っても無理だろしか無かったからな。

聞くつもりも無かったし。

パチンコ屋探してとりあえず入ったけど、こんな時に限って連チャンするんだよな。なんて思いながら

何でも良いからと、入った入り口の近くの台へ座ると直ぐに大当たりだ。パチンコね。

連チャン止まらない。

パチンコなら携帯気にしながら打てるからね。

電話来たよ。大当たり消化して店出て電話。

「俺だけど。」

ユミ「ユミです。電話出てくれないから泣きそうだった。」

「ごめんね。大当たりしちゃって、今もかかってるんだ。」

ユミ「どこの店ですか?そこへ行きます。」

「○○だよ。直ぐ近くの。」

ユミ「お客さん居ないかな?まぁいいか!待っててくださいね。絶対に。」

「ごめんね。○○って台に座ってるからね。」

ユミ到着して、隣へ座らせ俺が終わるまで待っててもらった。

パチンコ屋出て、とりあえずどうしよ?ってなって

少し車でお喋り。

ユミ「俺君、何処から来てるの?」

「○○だよ。遠いよ。ユミはここが地元?」

ユミ「○○たよ。私も遠いね。」

俺の家からなら2時間半ほどかかりそうだ。

ユミ「もし俺君良いなら、遠いけど私の家に来る?」

「まだ時間も早いから良いけど、良いの?」

ユミ「うん。嬉しい。だけどね、私妹が居て一緒に住んでるんだけど。良い?」

「別に良いよ。俺はね。ユミと妹が良いならね。ここまで何で来たの?車?」

ユミ「電車だよ。だから一緒に乗せてって欲しいな。」

久しぶりの風俗。それも箱型に久しぶりに入って

この展開。

コンビニ寄ったりして家に着いた。

妹はまだ居なくて、俺は今、○○に仕事来てる事など喋ってた。

ユミ「私、こんな仕事してるけど、お金貯まったら直ぐに辞めたいんだ。こんな仕事してる女は嫌い?」

「いや、そんな事無いけどね。まぁ。彼女ってなると辛いって言うかね。」

ユミ「もう少しだけ待ってて欲しい。俺君の事が好きになってるんだ。私と付き合って欲しい。」

この時は、こんな綺麗な子と付き合える。風俗嬢。

今は女居ないしな。

まぁいいか!

って、自分の都合だけでOKしたんだ。

そのままの流れでユミとセックスした。

「チュッ ブチュ レロレロ ピチャッ」

店とは違うキスだ。

俺もユミも裸になり、ユミの胸からヘソまでを少し強引に舐め回した。

強く乳首を吸ったり優しく舐めたり。

ユミ「アンっ アッ 気持ちいいよ~俺君大好き」

そのまま脚を開かせると、

ユミ「俺君、いっぱい舐めて。俺君早くお願い」

「ピチャピチャッ、チュルチュル、ピチャッ」

シャワーして少し時間も経ってる。

女の匂いがする。良い匂いだ。

腰を持ち上げマングリな形へしながらクリトリスを

指で擦り、ラブジュースで濡れたアナルを舐めてやる。

「ジュルジュルジュル、レロレロ」

ユミ「アンっそんな所、汚い・・よ アッダメ

イクっイクっ 」

俺のを舐めたいって言ってきたが、そのまま指をマンコに入れながらアナルを舐め続けた。

「レロレロレロレロ、ビチャビチャっ」

「ヌチュヌチャヌチャ、グチュグチュ」

ユミ「アッアッ出ちゃう・・」「プシャーピュッピュッ」

俺の顔もベタベタだ。

そんなマンコを綺麗にするように舐めてやったら

そのまままた、ユミはイってしまった。

ユミ「ハァハァ、俺君、愛してる。」とキスをしてくる。

そのまま俺を咥えてくれて

「ジュポジュポジュポ。ジュルジュル。」

3回も出したのに元気だ。

「ングッングッ、ジュルジュル・・・」

俺も舐めさせてくれと、ユミの脚を引っ張り

シックスナインでむさぼりあった。

部屋は二人で舐め合う音しかしてない。

「ブチュグチョグチョ ジュポジュポ ジュルジュル

ヌチャヌチャヌチャ 」

ユミ「ダメっイクよイっても良い?俺君に舐められてイっても良い?」

「ダメだ。俺もイキそうだ。」

ユミ「俺君出して、私に全部俺君を飲ませて

ダメっ アッ私もイくっ」

俺はまだこんなに出るのか?っていうくらい

口に出しきってやった。

少しすると、またユミは俺を咥え初めて、ゆっくりシゴく様に綺麗に玉の裏側から舐めあげる。

俺もユミのマンコとアナルを綺麗に舐め回して

ジュースを舐めあげた。

二人でベットに横になるとユミはキスをしてきた。

ユミ「俺君の顔、カッコいい。でも私の匂いがするね。でも嬉しい。」

って言った時に「クスッ」って笑い声が聞こえた。

俺もユミも「えっ?」

寝室のドアは開けっ放しだ。

ドアの所にユミの妹が笑いながら座ってたんだ。

ユミ「いつ帰って来たの?ねぇメグ、ずっと見てたの?もしかして?」

メグ「私の家だもん。帰って来るよ。

お姉ちゃんの彼氏?凄く愛し合ってるんだね。

ちゃんと紹介してよ。」

このままは流石に場が悪いので、ユミはメグにリビングへ行くように言い、俺達は服を着替えてメグの所へ。

「初めまして。だけどごめんね。タイミング悪くてまさかだったよ。」

メグ「格好いいじゃん!お姉ちゃん。初めまして

メグです。俺さんのエッチもチンコも全部見ちゃったよ。」

「ごめんね。ユミもごめんね。全然気づかなかった。んっ?メグちゃん学生?なの?」

メグ「中○3年だよ。」

「うわぁマジか?流石にまずいよね。まだ義務じゃんか。ヤバイね。変なもの見せちゃって。」

ユミ「メグ俺君を困らせないでね。本当に。帰って来たならチャイムくらい鳴らしなさいよ。」

メグ「何でよ。いいじゃん私の家なんだから。

玄関開けて、廊下歩いてたらエッチな声とエッチな匂いが凄かったから、邪魔しちゃまずいかなって。ねっ!」

「・・・・・・」

メグ「私もヤったことあるから平気だよ。でも私もあんなにアソコ舐めてもらいたいなぁ」

ユミ「ナニ言ってんの?宿題しなさいよ。」

正直、顔をあげるのが申し訳無い状況だったけど、

メグちゃんもユミも凄いなって思った。

妹にセックス見られても平気だし、お姉ちゃんのセックス見てるってね。

ユミ「俺君、ご飯作るから食べてってね。明日の仕事の服って無いよね。有ったら泊まって欲しいのに。寂しい。」

「うん。持ってないよ。今日は帰るから。

ご飯はご馳走になるね。」

ユミ「お風呂も入ってね。帰ったら直ぐに寝れる様にね。遠いからね。

ちょっとゆっくりしてて、私買い物行って来るから。」

「俺も行こうか?」

ユミ「大丈夫だよ。直ぐ帰ってくるからね。30分位だからね。メグ?宿題やってね。」

メグ「はーい。俺さんと少しお話してからね。」

ユミは買い物へ行って、俺はメグと残されたんだ。

メグ「お姉ちゃんといつから付き合ってんの?」

「今日だよ。」

メグ「ふーん。だからあんなにエッチも凄いんだ。お姉ちゃん、幸せそうにフェラしてたもんね。

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