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投稿:2018-06-10(日)22:30

J◯5のパンチラ祭り

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本文(累計閲覧数:5,994回)
パンチラ猫さん(20代)からの投稿

前回の話:J◯になった幼なじみのブラ&胸モロ

今回のストーリーは私の中でのパンチラ女王、ハルカちゃんのお話。

ハルカちゃんとは5年生から一緒のクラスだったのだが、

パンチラ女王というもの、彼女はパンチラに多感な時期にも関わらず、パンチラ回数はNo.1だったのだ。

そんなハルカちゃんの特徴は、脚の見せたがりなところ。

細くスラッとした脚を魅せるため、ハルカちゃんは半分以上の日にホットパンツをはいていた。それもハルカちゃんはホットパンツからのパンチラの存在に気づかないまま僕と2年間を過ごすこととなった。

5年生のクラスで最初の席替えの後、僕はハルカちゃんの斜め前の席となった。

ハルカちゃんの印象は読書好きの隠れ美女。

ある総合の時間に係決めの時間となり、みな席につきながら軽く話していたときのこと。

ふとハルカちゃんに目線を送ると、水色デニムのホットパンツから脚がスラリと伸びていた。そのホットパンツはラインストーン入りの新品で、細身のハルカちゃんにはサイズは大きなものだった。

そんな彼女は話しながら脚を広げ、椅子の前脚を浮かせている。

するとホットパンツの間からパンツが見えた。

水色でキラキラしているパンツ(多分シルク)であった。

細身の脚と大きめホットパンツの間には3センチほど隙間があった。

その後もハルカちゃんの方をクルッと見て、下にチラッと目線を移し、前を向く。

ハルカちゃんも僕の目線に気づいたのか、話してくるので、僕も話しながらチラチラ見ていた。

脚を見ていたと思われたのだろう、終始彼女は純粋な笑顔だった。

当時の僕にはチラチラ感が刺激的で、何度もオカズとなった。

それから彼女は僕に好意的になったのか、僕に話しかけてくれるようになった。

もちろんパンチラにしか興味なかった僕は素っ気なかったんだけど(笑)

それより、彼女が積極的にホットパンツをはくようになったのだ。

以前は、スカート(中は一分丈スパッツ泣)か長スリムジーパンで頑丈だったのが、ホットパンツが週1で入るようになった。

ハルカちゃんの特長として、スカートでのパンチラの心配がないからか、足癖の悪さは群を抜いていた。スカートからスパッツチラモロは茶飯事であった。

そんなハルカちゃんはホットパンツでも変わらない足癖と、ホットパンツへの謎の信頼により、僕の目に映るのであった。

そんなハルカちゃんとのイベントは3回あった。順に追って行くことにする。

それは5年生の梅雨の時期であった。

その頃にはまた席替えをしており、ハルカちゃんは一番後ろの席だった。

その日は雨で少し冷えていたこともあり、ハルカちゃんはホットパンツに黒ストだった。デニールは50くらい(膝頭が透ける程度)であった。

まあ今日はいいやと流してそのまま帰りの会の時間となっていた。

その日の最後の授業は体育であり、女子は放課後に更衣室で着替えることとなっていた。

そんな中、僕はランドセルを取りに後ろのロッカーに向かったときのこと。

ハルカちゃんの席の近くにロッカーがあったので彼女の席の近くを通ったとき、目の前にいたハルカちゃんが体操ズボンをスッと下ろしたのだ。

僕はロッカーに着いてから、ん!?となり、ハルカちゃんの方に振り向いた。

そこには、デニールの低い黒ストからパンツが透けて見えており、今まさにホットパンツをはき上げるところであった。

白の綿パンツだった。

ハルカちゃんはストッキングは透けないと信頼していたのか堂々と着替えていた。

スト越しとはいえどお尻側からしっかりと見せて頂いた。

そして皆既日食が終わるようにホットパンツが上がってきた。

気づけば自分はガン見していた。二人とも他人にバレなければいいんだけどね。

夏が近づくにつれて、ホットパンツとスカートの2本立てとなり、ホットパンツ率が上がった。

ホットパンツの日には必ずと言ってもいいほどパンチラを頂いた。

それもそのはず、比較的白の綿パンツ率が高く、裾から見えやすかった。

何度も綿パンツを観る度に、白ではなく、うっすらと水色の入った綿パンツであることに気づいた。

個人的に印象的なのは、

片膝を立ててしゃがんでいたときの、立てた脚の外側のズボンの裾よりも、内側のパンツが出てきてパンチラしていたこと。

上からの目線で見えていたから、なかなか印象深い。

2学期になると、ダメージデニムや薄い生地のホットパンツも仲間入りした。

薄い生地のでは、より広く見えることもあった。

日常的にパンチラが普遍化した彼女にまたイベントが起きた。

それは5年生10月のこと。

僕は別の1番前の席で、ハルカちゃんは廊下側の一番後ろの席だった。

その日の1時間目、英語で伝言ゲームという内容で、前の人からつなぎ、一番後ろの人が黒板に書きに行くというものだった。そして書き終わったら前で待機という順序であった。

ゲームが始まり、僕の列は早く終わり、ハルカちゃんの列が一番最後だった。

ハルカちゃんがみんなしゃがみだしていた。

ハルカちゃんはスカートを揺らしながら前に出てきた。

その日の彼女の服装はヒラヒラの膝丈スカートであった。まあ中はスパッツであるから彼女は足取り軽くスカートを魅せていた。

すると僕はふと、

「しゃがんだときのスパッツでも見ようかな」

と思ったのだ。

彼女が書き終わり、僕はスパッツチラの満足を味わおうと待っていた。

そして彼女がこちらに体を向け、しゃがんだ。

すると10センチほど開いた脚の間から、「水色のシルクパンツ」が見えた。

僕は自分を疑ったが、すぐにモードに入り、ガン見し始めた。

彼女の足癖の悪さがここでも発揮される。

つま先でバランスを取っていたため、時折バランスを崩しパカッと脚が開いてパンツが見えることが何度かあった。それでも彼女は涼しい顔をしている。多分本人はスパッツはいてると思っているのだろう。

パンツの方は洗濯で色落ちしたのか、デビューの輝きはないが、それでも見応え十分であった。

僕がガン見していたからか、隣の女子がその先を見てしまった。

なにも言われなかったから大丈夫だろうけど。

30秒くらいで彼女は立ち上がったが、活発に動いてくれたので大満足であった。

その日はハルカちゃんのパンチラを狙っていたが、その後は起きなかった。

本人も気づいたということは、パンチラには一応恥があるのだろう。

そんなハルカちゃん、冬はホットパンツ✕ニーソでパンチラは続いた。

加えてスカートでもパンチラを産むようになる。流石に生パンではない。

「黒ストからの透けパン」であった。

彼女は完全に透けないタイツも持っていたが、透けるストッキングもパンツは透けないと思っていたのだ。

それもそのはず、履くまではどちらも真っ黒であるから。

ハルカちゃんの冬物ワンピースから、しゃがんだり、体操座りから、透けたパンツを頂いた。

こちらに笑顔を見せながらのパンチラはなかなか映えた。

そんな感じでコツコツ回数を重ねていった。

ただ見える日は常に綿パンツでシルクパンツの日はジーパンで隠された。

この頃から彼女は僕に対し素っ気なくなり、パンチラ観察に気づかれたのかもしれない。

時は6年生6月まで進み、急展開が起きた。

僕はハルカちゃんと彼女の家で遊ぶ約束を立てた。日付は少し計算してシルクパンツと思われる日にした。ことはうまくいき当日となった。

ワクワクしながら学校に行くと、ハルカちゃんはピンクのゆるTにデニムホットパンツである。

ハルカちゃんも僕も学校で会話をいつも以上に楽しんだ。

ま本命はパンチラ。

話に夢中なハルカちゃんの脚に目を移せば、薄水色のパンツが内側から見えた。

前より薄くなったが本命であったので、心の中で喜び、放課後へ期待を膨らませた。

そしてハルカちゃんと一緒に帰り、そのままお邪魔した。

ハルカちゃんの部屋へ続く階段でもチラチラ下から眺めてた。

そして自由の楽園に着いた。

ここから先は何をもってもパンツを自由に観れる。

そう思っただけで心がドキドキした。

ドアを開けた瞬間だった。

荷物を置いたハルカちゃんはそのまま流れでホットパンツを下ろし、ベッドに投げた。

目の前にはピンクゆるTから、半分ほどシルクパンツを出したハルカちゃんがいる。

ガン見で固まった僕に対し、ハルカちゃんは

「ほら、早く座りなよ」といつもの彼女になった。

その頃にはピンクのワンピースのようになっていて、僕の目を奪っていた。

最初5分は正座のようだったが、すぐに立膝やあぐらとなり、パンツが近くで見える。縫い目までしっかり。

パンツの薄水色とゆるTのピンクがハルカちゃんらしさを醸し出していた。

極めつけは棚の上のものを取ろうとしたとき。

膝立ちの状態から体を伸ばす。

ピンクの裾の幕が上がり、後ろからパンツ丸見え。縫い目や生地の質感、パンツから伸びる脚まで堂々とガン見し堪能させて頂いた。

その後も、ハルカちゃんはパンチラを量産する。綿パンツばかりだったが、色んなシチュエーションで楽しませてもらった。

ワンピースに黒ストの日に逆上がりをした。

スト越しの綿パンツと腰の肌までめくれる。

ストッキングは伝線して一部は生パンであった。僕が近くでガン見した瞬間に彼女の周りにいた女子がスカートを抑える。一瞬とはいえどもおいしかった。

唯一見れたシルクパンチラは腰パンチラであった。

ホットパンツにタイツという完全防具の日であった。

理科室でハルカちゃんが机に体を伏せる。

そんな姿を後ろから観ると、シャツの裾が上がり、ホットパンツが顔を出す。

彼女はベルトをしていたが、うまく機能せず、ホットパンツの一部が外側に波打っていた。僕はその中を覗き込んだ。

中にはもちろん黒タイツ。

だが、黒のタイツの上の先端から1センチほど白の薄地のパンツがチラリ。

彼女の水色シルクパンツは色落ちしていたが僕には十分である。

誰も見抜けないパンチラを独り占めした。

そんなハルカちゃんのパンチラ鑑賞は卒業式の打ち上げまで続いた。

最後までパンチラをありがとうハルカちゃん。

ハルカちゃんはその後私立の中学へ通い、僕とは何も接点は無かった。

時は流れ高校の頃、僕は最寄り駅である制服の女子に目が止まった。その顔は完全にハルカちゃんだった。

彼女はこちらに気づいていなかったが、僕は興味本位で数メートル後ろを追跡することにした。

スカートはチェックで膝が見えるくらいの丈、スクールバックを右肩に掛け、前を歩いていく。

その日は風が強かった。青春丈であるから容易ではないが、僕は願いながら見つめていた。

すると、ぶわんとチェックスカートが舞い上がった。中から色白の脚とともに、白のシルクパンツが顔を出した。右のお尻はパンツが食い込み、右尻がガッツリ見えていた。

あの頃とおんなじパンツだ!

僕は心の中でガッツポーズし、スカートを抑えるハルカちゃんの姿に思い浸るのであった。

ここまで長文読んでいただきありがとうございました。ではまた今度。

- 終わり -

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メント

1:名無しさん #NGloJSc :2018-06-12 06:11:42

すばらしい。貴方のパンチラ目撃譚をもっと読みたい。

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